ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

バカ映画に花束をコミュのバカ映画談話室

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(126)

すいません。映画ではなくアダルトビデオなんですが、
明らかにキカイダーや仮面ライダーのパクリを
やってるAVがあって、もの凄く脱力系です!!
ちょっと僕のコミュの宣伝にもなっちゃいますが、
『映像』と言う範囲にまで領域を拡げていただければ、
更なるダウナーの世界が拡がっています!!
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=530386
今のダンナと最初に観に行った映画が
俳優座トーキーナイトの「キラーコンドーム」。
初めて2人で観た映画が勝新の「兵隊やくざ」。
人としてダメなような気がしました。
はじめまして

ニキ・リストのくだらねぇ映画ファンです。

ヒーロー・イン・チロルとミューラー探偵事務所、
情けないほどひどいミュージカルです。
ミュージカルだからこそひどいんですが^^;

ひどいというのは褒め言葉です。
はじめまして、初めてカキコミさせていただきます。

 大阪の天神橋筋六丁目というところにシネ5ビルユウラク座会館という天六ホクテン座、天六ユウラク座等々複数の劇場が入ったビルがあるのですが、そこの上映スケジュールがえらいことになっております。

 天六ホクテン座では4月30日から5月13日まで、もう皆様ご存知のカルト映画「シベリア超特急」シリーズの5が上映され、天六ユウラク座では5月7日から、ネットでの噂では「地雷映画」どころか「核地雷映画」ともいわれ、「死霊の盆踊り」の再来ともいわれている「THE HOUSE OF THE DEAD」が上映されます。

 
天六ホクテン座のスケジュール

http://www.walkerplus.com/kansai/latestmovie/2MBBK001.html


天六ユウラク座のスケジュール
http://www.walkerplus.com/kansai/latestmovie/5MBBJ001.html

 というわけで、5月7日から13日まで同じビルの中で、↑のような強烈なバカ映画が2つも上映されるたあ、シネ5ビルユウラク座会館も業の深いことです。この1週間の間にビルの周りの磁場が狂って、ビル周辺で何らかの大事故でも起こるんじゃないかでしょうか。恐ろしいことですよ。

ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル

 で、早速、天六まで行って、「シベリア超特急5」の看板と「THE HOUSE OF THE DEAD」のポスターを撮ってまいりましたが、「THE HOUSE OF THE DEAD」のポスターの真ん中の女性は明らかに首の位置がおかしいですよねえ。多分、適当なセクシー衣装の女性の写真に、出演してる女性の顔を合成したものと思われます。ですから、映画であんなセクシー衣装の女性は出演しないと思われますよ。ああああああ、ポスターの時点でこんなチープなことしてるたあ、もう私、昇天しそうです。この映画への期待が逆ベクトルで高まってまいりました。
 都内では本日から上映の
「フォーガットン」は管理人のお薦めです。
http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_06/g2005060414.html
コミュニティの説明にもあがっている「北京原人 Who are you?」が待望のDVD化
http://www.toei-video.co.jp/data/hs/vcatalog_dvd/item/200512/dstd02508.html
 天六ユウラク座とホクテン座はすごいです。
 晴れた日も雨の臭いがして素敵です。
 大抵はがらすきなのですが、『花と蛇』の時は立ち見が出るほど人が入っていてびっくりしました。
 しかも『静子』がSMの館から無事脱出したら、オチも気にせずとっとと帰ってゆく客たち…。
 リビドー祭。
大林宣彦監督は偉大です。
とくに「ねらわれた学園」のミューガル登校。
そして「漂流教室」。
さらに「ふたり」では自ら主題歌を歌う。
ああ「水の旅人」もいい線いってるなー。
真面目な話ではなく、雑談交じりでひとつ。

映画単体ではバカ映画に入りませんが、組み合わせると嫌がらせに近い映画というのがあると思います。

私は『レイズザタイタニック』が大好きですが、『タイタニック』が好きな人にこれを見せたらバカ映画になるかな、と。『タイタニック』に感動した女の先輩が職場のみんなにビデオを貸してくださったので、お返しに私の好きな『レイズザタイタニック』を貸そうかと思いましたが、嫌がらせと受け取られかねないので断念しました。

皆さんは、科学反応のように、これだけは組み合わせたらいけない、バカ映画化するかもしれないというのはありますか?

私は『ほたるの墓』と『宇宙戦艦ヤマト』のセットや『タイタニック』と『ローズ家の戦争』のセットは中々いい組み合わせだと思います。
 
まぁそれから行くと順当なとこでは、『日本沈没』と『日本以外全部沈没』ですかね。
 
 突然で失礼しますm(__)m

 新しい所ではやっぱり『スネークフライト』でしょうか。
 まぁ見てみると意外とマトモで^^;;普通に楽しめましたが。

 
 今年の『日本沈没』は、自分は劇場で大声を上げて笑いたかったんですが周囲の座席のF−1層とおぼしき方々が泣きながら見ているようなので悪いと思って笑いをこらえてみていました。
『キラーエリート』と『イレイザー』でしょうかね。
続けて見るとジェームズ・カーンがやさぐれて悪党に成り下がったような感じがしていいです。
どなたか現在公開中の『ロケットマン!』観た方おられませんか?
バカ映画っぽいような気がして、相当気になっているのですが…。
大阪の上映が、ここでちょっと話題になってるホクテンザ一館のみ、
というのも妙に期待させるのですが。
88のitomariさん
いやぁ素晴らしいですヨ

初めて見るのに「ソレ」をチョイスする貴女の旦那さんexclamation

人として指でOK
映画『逆境ナイン』のDVDを見ました。

主人公は全力学園高校野球部キャプテン、不屈闘志。その不屈が、襲いかかる想像を絶する逆境の数々を自分に都合の良い解釈によって乗り越える笑いと感動のおバカ映画。野球部のモットーは「全球入魂」。不屈のデートの誘い文句は「一緒にジャスコへ行かないか?」。おバカ映画好きの私は大いに楽しめました。

主人公の不屈闘志は真のおバカなのですが、おバカも極めれば「スケールがでかい人間に見える」ことをこの映画で学びました。

内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
『NANA -ナナ-』の玉山鉄二主演、島本和彦原作の熱血野球漫画を映画化した青春スポ根コメディ。校長から廃部を言い渡された弱小野球部。このピンチにキャプテン・不屈闘志は甲子園行きを宣言し、数々の逆境に立ち向かう。

逆境ナイン
http://mixi.jp/view_item.pl?id=357334
「サーベルタイガー・パーク」を見ました。

夢を追う、全ての人に見てほしい。

そんなモンスター・パニック映画です。

日記でレビューを書いてますので、ぜひ読んでください。
「スライム」
「UMA2」
「エンパイアオブエイプス」
「スケルトンライダー」
を見ました。

日記にて、それぞれレビューしてますので、読んでみて下さいね。
 巨大な古代ザメの生き残りが暴れまわると言う『メグ』、映画化されたと聞きましたが、日本版のDVD出てますかね? 観たいなあ。
 年頭しょっぱなから今年最高のバカ映画になるんじゃねいかと思っていた京極堂シリーズ第2弾『魍魎の箱(はこ、って字が出ない!)』、思ったよりまともな仕上がりでした。はっきり言ってイヤミにお芸術っぽかった実相寺監督の前作より、娯楽映画に徹した分遥かにましだったかも。
やれやれ、とうとう『魁! 男塾』が実写化するそうな。
さる冗談を解さない方面からクレームがつかなければいいが・・・。
「カンフー無敵」を見ました。

ひっさしぶりに、とてつもない作品に出会いました。

数年に一度のスーパーZ級と思われます。

日記の方にレビューを書きましたので、読んでみて下さいね。
「かちこみ!!ドラゴンタイガーゲート」を見ました。

予算はかかってます。

アクションはメチャクチャカッコエエです。

役者もイケメンです。

ですがストーリーはウルトラZ級です!!!

日記の方にレビューを書きました。
もしよければ、読んでみて下さいね。
「デス・マスク」を見ました。

サバイバルアクションホラーの新時代を切り開く、とてつもないZ級映画です。

日記の方にレビューを書きましたので、読んでみて下さいね。
「俺たちフィギュアスケーター」はおバカ&お下劣、
まさしく私が求めていた映画でしたハート達(複数ハート)
野郎二人のフィギュアペアという、なんともいえない絵ヅラ…ハート達(複数ハート)
※非ホモ映画ですので、苦手な方、ご安心下さい。
振り付けといい衣装といい、それはそれはもう。
映画館内大爆笑大盛り上がりでした。
しかし、北の将軍さま映像がちらりと出たのはナゼ!?
もちろん無許可よね?それともそっくりさん??
「グリズリープラネット」

「アラーム・フォー・コブライレブン・スペシャル・スペシャル」

を見ました。

日記にレビューを書きましたので、読んでみて下さいね。
「スラッシャー・チェーンソー〜悪夢のいけにえ」

「クラーケン・フィールド〜HAKAISHIN〜」

「ダーウィンアワード」を見ました。

夏バテに効くバカ映画です。日記にレビューを書いているので読んでみて下さいね。
一番印象に残っているのは『ドリームキャッチャー』です。
たぶんすごく真面目に作られたSF超大作だとは思うのですが、見てるうちにだんだん雲行きが怪しくなって(バカ映画の予感がひしひしと…)、ラストの「あいむ、だでぃっつ!!」ではあまりの笑撃に目がテン…( ̄∀ ̄;)
たぶん笑うところではないんだろうけどな。
本当にあの作品は一体何だったのだろうかと、今も謎です。
モーガンフリーマンも、スティーブン・キング原作だからと信じきって出ちゃったんだろおな…。
合掌。
洞爺湖サミット危機一髪!
・・・バカ映画の極北だと思って見たら、ホントにバカ以外の何物でもなかった・・・(涙)。
「七剣 セブン・ソード」(2005年)は、噂では10時間あった完成版を無理に編集して編集して2時間半にまとめたとかで、もう目も当てられないくらいのストーリーの滅茶苦茶ぶりなのに、アクションが最高に素晴らしいせいで余計分けが分からなくなってしまう映画です。
というか監督はもっと考えて映画作ろうよ。もう大好き!
『山形スクリーム』(作った本人はホラー映画のつもりらしいが)は、この数年見た映画の中で最低の1作。空回りするストーリー、目を覆いたくなるギャグ、タイミングやひねりを全く考えてないパロディ、キャストの暑苦しい演技、全てあまりにもベタ過ぎて窒息しそう。
大真面目な成海璃子ちゃんの“目の演技”が意味もなく異様に光ってるのが悲しい!
・・・でも沙綾の意外な健闘ぶりはちょっと驚いたな。
あ!最低映画館とオーケンが既出!

なんだろうすごく嬉しい。
同志を見つけた気分だ。
ケベック州モントリオール(日本人在住者少ない。フランス語公用だからか?中国人は多い)でやっと日本人見つけた気分だ。
↑自分の経験からで特に意味はありません
本日、「PAN 〜ネバーランド、夢のはじまり〜」を見てきました。
これは久しぶりのあたりかも。
前半部は置いていかれ感でしたが、クライマックスからは予想外にココロつかまれました。
見所は、クライマックスから主人公ピーターがなぜか突如見せ始めるあくどい顔です。
yahoo映画の評価とかを見ると、なかなかいいみたいで「あら」ってちょっと驚きました。(失礼)

ログインすると、残り95件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

バカ映画に花束を 更新情報

バカ映画に花束をのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング