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Fish Toneコミュの【告知!】Fish tone(TTB studio) 2008年いよいよ始動!

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皆さん、お久しぶりです(汗 
TTB studio広報のひろりん です。
季節は春になり、何かと行動しやすくなってきた今日この頃
皆さんはどうお過ごしでしょうか?


■サイトがリニューアルしました♪
本日よりfish tone,ならびにTTB studioのサイトが合併し、
リニューアルになりました!

より即時性のある情報を提供させて頂きますので皆さん、
何卒ブックマーク 頂きます様よろしくお願い致します。
http://www.ttb-studio.com/


■ここからの告知がすごいよ!■
1.国内最大規模のクラブニュージックダウンロードサイト 「KINGBEAT」と
「iTunes」より現在廃盤になっている作品を含めた全7タイトルが一挙配信、
今後も随時作品をアップしていく予定です。

詳細はこちら
「KINGBEAT」サイト
http://www.king-beat.com/index.php?main_url=%2Fg_album_detail.php%3Fps_alid%3D100002098%26

♪ fishtone 『INNER CHILD』

♪ fishtone 『RIOT OF ELECTRON』

♪ Atsuhiko Nakatsubo 『SONIC COMPOSITION』

♪ YASHIRO TECHNOS 『傷だらけの電子』

♪ YAIN 『SUBCOUNCIOUS』


…の5タイトル。

もちろん、お気に入りの1曲だけでもダウンロードが可能ですよ。

後、再販の要望の高かった『11th sapporo collection soundtrack "NEW BEGINNING"』も後日、 配信が決定してます!
こちらはもう少し、待ってて下さいね。




2.ギリシャのテクノレーベル(ZA RECORDS)とのコラボレーションCDアルバム
「further and closer」が5月25日に日本とヨーロッパで同時発売になります。
TTBからはfish toneの新曲を含めた6トラックで全12曲入りです。

◎取り扱い店◎
タワーレコード・HMV・amazon.com等
予約開始 4月25日〜

◎ZA records(ギリシャ) 
 http://www.zarecords.com/




3.イギリスのエレクトロニカレーベル(CCT RECORDS)と契約しました。
5月にAtsuhiko Nakatsubo名義でアルバム「NOYAU」からを中心に
エディットされた「SEED」とYAINの最新アルバム「south pole」が
リリースされます。

◎CTT RECORDS(U.K.)
 http://www.cct-records.co.uk/



4.海外から作品をリリースしている「マサシ イケダ」、
 ニュージーランドの現代音楽家「Ryan Smith」、
 木箱の西村さんの別ユニット「electleaf」
 エンジニア杉村氏による「cLic」がTTB studioに新しく加わりました!


◎ここで改めて、TTBのニューカマーを大紹介します♪

■ Masashi Ikeda

90年代初頭、国内外の先駆者に触発され、エレクトロニックミュージックの
制作を開始。
その後インドでゴアトランスと出会い、
帰国後は北海道でのオリジネーターの一人として「DJ IKKE」の名義で
主にDATを使った手法を用いDJとして活動。
数々の野外レイヴをオーガナイズする。

2001年、DJ活動を休止、本格的に楽曲制作を再開。
過去10年の経験を元に独自の解釈による
エレクトロニックミュージック(一般的にハウス・テクノ・アンビエントと
呼ばれるもの)を制作している。

その音には季節の境目がはっきりしたこの土地の特質が現れており、
よく晴れた冬の一日のような透明感と、優しさと厳しさを内包する大自然の
イメージを兼備えている。



■ elect leaf

「木箱」のフロントマンである西村哲が
同バンドのサポートミュージシャンである梅本多朗、龍一、
映像クリエイターの古跡哲平とともに、2006年、新たに「elect leaf」を結成。

旋律はきわめて情緒的であり、バックトラックは抽象的、
かつリズムは有機的な彼らのサウンドは常に実験から生まれ、
それゆえに常に前衛的であり続ける。


■ Ryan Smith a.k.a Silversmith

ライアン・スミス(シルバースミス) ニュージーランド・ウェリントン出身。

彼はピアノなどのアコースティック楽器や
女性の声をエレクトロニクスと融合することによって聴くものに微かな光を呼び起こす
メロディアスな音の世界を展開するフリーの現代音楽家。

彼が影響を受けたガムラン音楽の手法を取り入れながら、
彼の所有するヴィンテージ・シンセサイザーとTTB studioの膨大なコレクションを使用し、
独自の"synth orchestrations"(シンセサイザーによる作曲法及びその音楽理論)を提唱している。



■ cLick

Genki sugimura

幼少の頃、与えられたMSXコンピューターにより始めてシンセサイザーを知り、
後にキーボード、ドラムに触れ音楽への興味を持つ。
十代の初めにアコースティックギターを手にし、作曲、編曲と同時に音楽理論を
学ぶ。

後に様々な音楽スタイルのギタリストとして活動する傍ら、
自らのレコーディングスタジオLIVELIFE.INCを設立し、レコーディングエンジニア、

PAオペレーターとしての活動も並行する。

2007年TTB studioのレーベルスタンスに共感し「cLick」名義で活動を共にする。

あらゆる楽器を駆使し、エレクトロニクスにより紡ぎだされる個性的なサウンド。
これまでの経験で得た音楽的感性の中から創り出される作品群は
エレクトロニカ、 ポストロックの枠を超え、新たな独自のスタイルを
目指している。


今後の彼らの活躍、大いに期待しています!





5.北海道白老の「アイヌ民族博物館」にて「REVIVE」「へいわのうた」等
 TTB作品の取り扱い決定、会場限定で書き下ろされた「POLOTO」も公開予定です。


後、今後ライブ予定も入って来ていますので決定次第、こちらでも
お知らせして行きますので、乞うご期待!


ファンの皆さんを待たせた分、パワーアップして今年も頑張って行きますので
応援よろしくお願い致します!

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