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ウルトラセブンコミュのカプセル怪獣について

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カプセル怪獣という設定は、ウルトラセブン企画以前の『ウルトラアイ』『レッドマン』の時代に遡り、主人公の少年が、ウルトラマンに登場した怪獣をカプセルに詰め込んで、侵略者と闘わせるというところからきているものと思われますが、映像を確認すると、同じ怪獣は同じ色のカプセルから登場するとは限らないことがわかっています。

私が想像するに、
・カプセルは5個。
・カプセル怪獣は4体。
・そのうち、一体は、「怪しい隣人」の回で異次元空間に置き去りに。
・残りの3体は、ご存知、アギラ、ミクラス、ウィンダム。
・カプセルは、空が1個。
・登場させたカプセル怪獣をカプセルに回収する際は、その時点で空のカプセル2個のどちらかに戻す。
・ゆえに、同じ怪獣は同じ色のカプセルから登場するとは限らない。
・モロボシダンは、カプセルの色に頼らず、どのカプセルにどの怪獣が入っているかを透視でき、自由自在に希望の怪獣を出現させることができる。
ということだと思っています。

時系列で登場する怪獣とその時のカプセルの色を確認すれば、この仮説が正しいことを証明できるのではと思っています。

コメント(28)

連休で、ようやく余裕が出たので、分析はじめました。

■ 疑問
カプセル怪獣は、常に同じ怪獣が同じ色のカプセルから登場するとは限らないのは何故か?

■ 映像から確認できること
・第03話「湖のひみつ」で確認できるように、カプセル収納ケースには、カプセルが5つ入る。
→ この時点でカプセルの色は、ケース左から黄・紫・赤・銀・水色
→ カプセル収納ケースは、第03話「湖のひみつ」にしか登場しない。
→ 紫・赤の色は、映像からは区別が付きにくいが、以下の考察にはそれ程、大きな影響はない。

・映像から銀のカプセルが使われた形跡がない。

・第10話「怪しい隣人」の異次元空間でカプセルを上記のうち一つを紛失。
→ この後に、金色のカプセルを補填して5つ揃う。

・以降の考察を進めるにあたり、怪獣を取り出す時と回収する時のカプセルの色をを映像から確認する必要がある。

■ 上記に基づく仮説
・怪獣を取り出したカプセルに、取り出した怪獣を回収するとは限らない。
→ 常に同じ怪獣が同じ色のカプセルから登場するとは限らないので。

・第10話「怪しい隣人」の異次元空間で紛失したカプセルは、銀の可能性が高い。
→ 第10話以降、黄・紫・赤がその後、使われているから。
→ 第10話時点で、ミクラスが格納されていた青を紛失した可能性があるが、
第25話「零下140度の対決」でミクラスが登場している。ただし、黄色から登場している。

・カプセルの数は、5つであるが、常に同じ怪獣が同じ色のカプセルから登場するとは限らないことから、
カプセル怪獣の数は、第10話「怪しい隣人」で行方不明になった、怪獣を含め「4匹」。

・当初、銀は、空であったが、何らかの理由で、怪獣のカプセル入れ替えに使っていた可能性がある。

■ 残る謎
・第01話「姿なき挑戦者」でウィンダムを回収したカプセルは黄であるが、
第24話「北へ還れ!」では、ウィンダムは紫(もしくは赤)から取り出されている。

・第03話「湖のひみつ」でミクラスを回収したカプセルは青であるが、
第25話「零下140度の対決」では、ミクラスが黄色から取り出されている。

・上記の二つの謎は、「銀」のカプセルを使って怪獣の「カプセル間のシャッフル」を行っていた可能性を示唆する。

■ 補足
・以上の考察の元となった分析結果を以下に公開します。
・カプセル怪獣が登場した回の、取出し時の映像と、回収時の映像もまとめてあります。
・また、予告なく変更することをご了承ください。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/e/2PACX-1vRv-0vpS3V2ChX6CaQT507MPCazyswu2f2WDRDqokCy-R9nxShw1h_NK_oRZShucXaSvjLBJd9WlaDR/pubhtml#
■ 残る謎(追加)
・第32話「散歩する惑星」でアギラを回収したカプセルは金であるが、
第46話「ダン対セブンの決闘」では、アギラは紫(もしくは赤)から取り出されている。
これは余談ですが、カプセルが5つ揃った映像が確認できるのは、
(a) 第03話「湖のひみつ」
で、俗に「赤」と呼ばれるカプセルが画面に出てくるのは、以下です。
(b) 第24話「北へ還れ!」←ウィンダム取出し時
(c) 第46話「ダン対セブンの決闘」←アギラ取出し時

紫(濃い赤)なのか、紅なのか区別が付きにくいので世の中のWebページではどちらであるかを明示せずに「赤」と記載しているようです。
また、上記の考察も、この二つを区別しなくても、結論にはあまり差がないのですが、一応、画像を添付します。左から順に(a)、(b)、 (c)です。
凄い素人考えなのですが……

・カプセルは使い捨て(使用時に破裂)
・戻すためのカプセルが必要なので空きカプセルを常に用意
・次の空きカプセルは収納容器内で生成される

カプセルと言うかアンプルにしか見えないのですが,その関係で妄想するに,投擲する前にアンプルの首を親指で折るから,ダンの足元にアンプルの首が転がっている……なーんて(笑)
みなさん、ものすごく細かい考察の後なので、あれなのですが、ポケモンは絶対セブンから影響を受けているだろう!なんて、想像します!
>>[5]
5本がケースに収納されている映像は、第03話「湖のひみつ」だけなので、最初はそれも考えました。
しかし、第3話「湖のひみつ」では取り出した時のカプセルと回収した時のカプセルは同一(色)みたいです。
その証拠映像をここにアップします。
ダンは、どのような判断でカプセル怪獣を使ったかについて考察してみます。
(ダンのカプセル怪獣の使い方が下手だという説がありますが本当でしょうか?)

まず、ミクラスは、電気や寒さが弱点とされています。
エレキングや、ガンダーに勝てなかったので、電気や寒さが弱点のように語られますが、結果と過程をひっくり返した見解だと思います。

もしも、電気を駆使するエレキングにウィンダムを相対させたら、電子回路が破壊されていたでしょうし、湖の中から登場したエレキングにアギラを向かわせたら、溺死していたでしょう。
映像的には二本足怪獣に四本足怪獣を立ち向かわせるのは画角的に厳しいというのもあるでしょうね。

ガンダーにミクラスを相対させたのは、冷気を吐き出す相手に熱線で立ち向かわせたのだと思います。

# カプセル怪獣が強かったらセブンの出番が無くなる・・・とかいうのは無しでお願いします(笑)
>>[4]

なかなか面白い考察で興味深く読ませていただきました。

何かの本でのカプセル怪獣の説明(円谷プロ公認)でのってたのが以下です。
�.�プセルのケースはチャージャーになっている
��5つのカプセルのうち2つは空のカプセル

�,寮睫世妊�プセルの色が回ごとに違う説明になると思いますが
�△亡悗靴討和�10話「怪しい隣人」でカプセルを投げてしまいますがその後の回で3体出てるので否定されます。

ただこの「怪しい隣人」の回で疑問なのは
投げたカプセルは異次元空間に吸収されてしまったのか?
それともただ単にカプセルから出現できなかっただけなのか?

前論だとして異次元空間を今も異次元空間をただよっているのであれば、空のカプセルがあったとしても1つだけになります。
後論だとすると残り2つが空のカプセルという説が成り立ちます。

「散歩する惑星」の回では電磁波でダンは変身できませんでしたがカプセル怪獣は出現させることができましたので、前論の可能性は高いと思います。

>>[9]
研究の第一人者であるタカギさんにレビュー頂いて光栄です。

カプセル怪獣とカプセルがいくつか?については、書籍により曖昧な記述も多く、どの時点であるか、を明確にしないと話が食い違ってしまいますね。

少なくとも、第32話「散歩する惑星」で、第3話「湖のひみつ」には登場しない金色のカプセルが登場しているので、総数は6個だと思います。
また、カプセル収納ケースには5個しか入らないことから、第10話「怪しい隣人」の異次元空間で一つ紛失したと考えるのが良いと思います。

カプセル収納ケースは、制作第一話の「湖のひみつ」で用意したものの、第1話「姿なき挑戦者」でもちらっと登場させた以降、使わなくなったのだと思います。
収納ケースを持ち歩いていると、ダンも他の隊員から不審がられるはずです。
(制作スタッフの都合としては、現場に持ち込むのが面倒だったというのが実際のところかも知れません(笑))

カプセル怪獣の采配について、ミクラスに続いてウインダムを考察してみます。

ウインダムが最初に対戦したのは第1話「姿なき挑戦者」のクール星人です。
小さな円盤をいくつも撃破しました。クール星人の円盤は、ちょこまか動くので、3体のカプセル怪獣の中では、一番機敏なウインダムを使ったのは正解でしょう。
しかもウィンダムは光線が使えるので遠くの円盤を狙撃できます。
ミクラス、アギラを使わないのは当然でしょう。

次にウインダムが登場するのは、第24話「北へ還れ!」です。
第1話「姿なき挑戦者」でダメージを受けたウインダムをカプセルの中で療養させていた可能性があります。
アギラでは背が低すぎてカナン星人のロケットを倒しにくいし、ロケットが宙に逃げたら追いかけられません。カナン星人は、電子機器を狂わせる技量を持っているので、ウインダムとは相性が悪かったですが、ミクラスは第3話「湖のひみつ」でダメージを負って療養中だったので、やむを得ずウインダムを出動させたのでしょう。

最後にウインダムを登場させたのは、第39話「セブン暗殺計画 前篇」ですが、ガッツ星人は小さくて、消えたり出現したりするので、機敏なウインダムを出さざるを得なかったと思います。
ミクラスは、第25話「零下140度の対決」でダメージを受けてカプセルの中で療養中だったとも考えられます。

三体同時に出すと、仲間内で喧嘩がはじまってしまうので、順に出すしかない。
結局、ローテーションの観点からも、ダンの采配は決して悪くなかったと考えられます。
>>[8]

ミクラスに関して

>明らかに電気で武装しているエレキングに対し電気に弱いミクラスを向かわせるダンはカプセル怪獣の使い方がヘタ・・・

確か「心にウルトラマンレオ」という解説本でのどなたかのコメントだったかと思いますが、このコメントは明らかに間違ってます。

まずダンにとってピット星人とエレキングは未知の存在であり(ピット星人の化けた少女を怪しいと思いながらも見抜けなかった)
エレキングはミクラスを出すまでに口から吐く放電光線しか使っていません。

このエレキングの放電光線はミクラスをひるませたもののダメージは与えませんでした。

ダンがエレキングとミクラスの戦闘をずっと見続けていたのもエレキングの実力がわからなかったからと推測できます。


対ガンダー戦においては
この時ダンは冷凍ゾーンの中で落としたウルトラアイを探している追い詰められた状況で何とか少しでも時間稼ぎをしたいという思いだったと伺えます。

やっとウルトラアイを見つけ変身した時ミクラスを回収せずエネルギー補給の為太陽に向かい飛び立ったことでも、その心情が察せられます。



>>[11]

次にウインダムに関して

ウインダムと他のミクラス、アギラは存在意義の違いが伺えます。

カプセル怪獣の一般的な説明でよく見かけるのが
「モロボシダンがセブンに変身できない時に代わりに戦う・・・」
という文がありますが、ウインダムは出演の3回全話でダンが変身できる状況で出現してます。
(逆にミクラス、アギラの出演回、そして「怪しい隣人」の回すべてでダンは変身できない状況でした)

これはウインダムが他の2体と違い、敵の出方や能力を探る為の存在だったと推測されます。

「北へ還れ」の出演時にカナン星人により操られダンに光線を発射した時、ダンは「電子頭脳を狂わされたな」と言ってます。
カナン星人がコントロールしたのは防衛軍の航空機や旅客機に対してであり、搭乗員操縦者達の頭脳には及んでいません。

このことからウインダムは生物ではなくロボット、アンドロイドの類であると伺えます。

この論理でいくと、ウインダムがガッツ星人にやられ回収する前に炎上してしまってもダンがさほど悲しい表情を見せなかったのにも納得します。


タカギさん、アイスラッガーのように切れ味の鋭い考察ありがとうございます。
私の言いたいことを見事に補足してもらいました。
ダンのカプセル怪獣の使い方、ヘタ説とか、凄く違和感を抱いていたので(笑)

ご指摘の通り、ウインダムだけは、いずれの回でも、ダンが変身できるにもかかわらず、出動させていたことから、相手の戦力をチェックするために使っていたと思います。

さて、連休最後にアギラの使用に関する考察です。
アギラは、円谷英二の三男、粲(あきら)氏にちなんだ命名らしいです。

アギラが最初に出動したのは、第32話「散歩する惑星」で、ウインダム→ミクラス→ウインダム→ミクラスのローテーションの後です。
対戦相手はリッガーで、四つ足怪獣同士を戦わせたと推察します。リッガーは宇宙人でもなく、知能戦を要求されることもないので、妥当な選択だと思います。

次に出動したのは、ウィンダムが殉職した後の第46話「ダン対セブンの決闘」です。
偽ウルトラセブンは相当の強敵と判断して、時間を稼ぐために、秘蔵っ子のミクラスを控えさせておいて、アギラを出動させたと推察します。もしかすると、ミクラスはガンダーとの戦いの傷が癒えていなかったかもです。
おちゃめなアギラは、幸いなことに偽ウルトラセブンに殺害されず、時間稼ぎの役を果たしたので、
良い仕事をしたと思います。
ミクラスを出動させていたら、偽ウルトラセブンのアイスラッガーで八つ裂きにされていたかも知れません。

【結論】
結局のところ、ダンのカプセル怪獣の使い方は非常に適切だったと思います。

将棋に例えるのなら、駒の特性を十分に把握して詰めに持ち込んでいたと云えるのではないでしょうか。「歩」で事足りるところに「香車」は使いませんし、「銀」で事足りるところに「金」は使いません。
>>[14]

大変興味深く読ませていただきました。

「散歩する惑星」は初期企画段階の「レッドマン」の頃に原案ができてて
それではカプセル怪獣としてパゴスが出る予定だったそうですね。


「セブン暗殺計画」の原案ではミクラスが登場しガッツ星人に焼き殺される描写があったそうです。
家でゆっくりする機会に恵まれたので、白石雅彦の「ウルトラセブンん帰還」を読み直してみました。飯島敏宏監督が、カプセル怪獣については「誰も使いたがらなかった厄介もの」と述懐しています。
・出てきても必ず負けてしまう
・先が読めてしまう
・前座は使い方が大変で面倒くさい
・同様に、ウルトラマンのホシノ少年も他の監督は使いたがらなかった

ウルトラセブンは、ウルトラQ・マンに並ぶ視聴率を期待され、東映のキャプテンウルトラに出し抜かれ、円谷プロがTBSに売り込みをかけるためかなり「大仰な」営業提案(企画書案)を提出していたのだから、カプセル怪獣は使わなくては?みたいなプレッシャーはあったように思います。

各人の思い入れにもよりけりですが、ウルトラセブンの世界観では、カプセル怪獣の比重はそれ程高くないような気がしますし、そもそも、カプセル怪獣はウルトラマンに出てきた怪獣(禍威獣?)の着ぐるみコスト削減から出てきた設定。

私なりの愛着もあって調査しましたが、時代の徒花的なところがあるような気がします・・・
>>[16]

>>「誰も使いたがらなかった厄介もの」

確かにそういうところはあったようですね。
ウインダムとミクラスの最初の出演は放映第1話と制作第1話
2回目の出演は共に2クール最後の方で、思いだしたように出している感じが漂います。

放映当時、カプセル怪獣が登場する全7話のうち「零下140度の対決」以外の6話が桑田次郎氏と一峰大二氏によるマンガ版が掲載されましたが
カプセル怪獣が登場するのは「湖のひみつ」のミクラスのみでした。


ただアギラは着ぐるみが残っていたので「ウルトラファイト」や「チビラくん」に出演
「ダン対セブンの決闘」でのとぼけたキャラを引き継ぎ印象に残ったと思いました。
TBSと円谷プロの間で交わされた1967年6月26日の「レッドマン」覚書には、
----------
カプセル怪獣はいろいろな意味ですぐれたアイディアである。従って、4回に1回、つまり月に一回の割合位で登場されたい。
----------
と記されています。

でも、実際に登場したのは7話/49話の割合。

とにかく、円谷プロもいろいろと制限付けられて、予算削られて大変だったと思います。しかし、マイティジャックがはじまって、もしかすると、現場放任の状態になって、盗まれたウルトラアイ、第四惑星、円盤が来た(着ぐるみ・戦闘シーン割愛)みたいな変化球が投じられたことに嬉しさを感じます。
#特撮撮影しなくてよくて、特撮班喜んだらしいですからね。
バンダイからカプセル怪獣に関するレプリカコレクションが発売されたようですが、「6つ」のカプセルが復刻されています。
「6つ」であることは、確認済なのでこれは、さておき・・・

形状を確認すると、カプセルに巻き付けてある銀のテープの太さがまちまちです。
バンダイが「正確に復刻した」と考えるのなら、興味深いですね。
自分の投稿で「赤」「紫」のカプセルがあって、区別がつきにくいと書きましたが、銀のテープの太さから区別ができそうです(まだ、未確認ですが)。
レプリカの写真。円谷プロ監修で、高価なのでそれなりに忠実に再現されていると願って、掲載します。
現物が今でも残っていれば!と思いますが、展示会で見かけたことないです。
>>[21]、

不謹慎だが、これをチョコか変なドリンクとして売り出して欲しい!

ところで、ポインターに続きホーク一号が出た様ですね!
>>[22]
カプセルドリンク面白いですね。

自販機で買っても、どのボトルが出るかわからないとか、カプセル開けて飲んでみないと、何の味かわらないとか、6本のうち数本は空だとか、ひとつだけ蓋が空かないとか、5色揃えて応募すると、ケース型クーラーが当たるとか。

でも、6色のボトルは揃えてみたくなるというマニアック受けする商品として売り出してみましょう。
>>[23]、

トピックずれですが、ホーク一号どうしますか?
>>[24]
ホーク一号は、自分的には、見送りですね。

週刊ポインターは、クライスラー・インペリアル・サザンプトンという実車が存在して、それをどこまで再現するか?という、車好きな人に訴求する商品の魅力がありました。
実際に自分は、クライスラーインペリアルの細部の写真と比べて組み立てをしています。

目立たない底面の「リジッドアクスル」と「プロペラシャフト」の接合部の再現性の高さに驚かされたりといった実車との比較が楽しみだったりします(笑)

しかしながら、週刊ホーク1号は、監修者が、想像で多分こうだったはず?、で設計されているので、「原作映像至上主義」の自分は、購入を見送った次第です。でも、創刊号はお買い得なので、購入いたしました(笑)
>>[25]、

ポインターも欲しかったんですけどねぇ!特典は手に入りましたか?自分はポインターの時にもしかして、こうなるんじゃないなぁ?と予測していたんですよね!自分はホーク一号の合体が好きで、子供の頃、自分でブロックで作った思い出があります!ちょっと買いたくなってしまいました!ポインターを断念したのは、実は既に仮面ライダーのを買っていて、金額的にちょっと厳しいなあと思ったんですよね!そっちがそろそろ完結しそうなんですよね!
>>[26]
買わずに後悔するのなら、買って後悔すべきですよ(笑)
一度きりの人生なのですから。

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