ADS / スマーフ男組 / SPACE MCEE'Z / Umi No Yeah!!!のCOMPUMA(コンピューマ)さんによる新たなレーベルを立ち上げての前作「SOMETHING IN THE AIR」での怪しい静けさに度肝を抜かされたMIX CDの次音波として放出される「動」の音!それが、こちらの"MAGNETIC"という一品!
(下記レーベルインフォより抜粋!) コンピューマによるミックスCDの新たな領域へと挑戦したサウンドスケープ・メディテーションな意欲作「SOMETHING IN THE AIR」の次の音。
-exploring the future of funk in the universe- 前作「Something In The Air」が静だとすれば、今作「MAGNETIC」は動であり、音のサイエンス・フィクションを自由な感覚と想像力で紡いだエレクトロニクスでエクスペリメンタル、エレクトロでマグネティックな、惑星をロックする野心作。音と音楽、音と空間のサウンドスケープな道しるべ、次の提案。アートワークは前作から引き続き、五木田智央の絵とアートディレクター ジェリー鵜飼のデザインによる、ADS(アントニオ・デザイン・サービス)のプロダクトで、今回も、三者の音と絵とデザインの三位一体のジェントル・セッションによる、シリーズ的な装丁となっている。もちろん前作と同じ、コンピューマの新プロジェクト「SOMETHING ABOUT」からのリリース。
[COMPUMA コンピューマ] a.k.a. 松永耕一。1968年熊本生まれ。ADS(アステロイド・デザート・ソングス)、スマーフ男組、そしてSPACE MCEE'Z(ロボ宙&ZEN LA ROCK)とのセッション、2011春にはUmi No Yeah!!!でのフランス、イギリス、スペイン、ドイツ、スロヴァキアへのヨーロッパ・ツアーの活動等を経て現在へ至る。 DJとしては、日本全国の個性溢れるさまざまな場所、そしてそこでの仲間達と、日々フレッシュでユニークなファンク世界を探求中。自身のレーベル”son of compuma”よりMIXCD『A DATE WITH COMPUMA』シリーズを経て、2011年夏には、Dr, NISHIMURA(Discossession)AWANOらとの悪魔の沼クルーとしてMIXCD「沼日和」をリリース、2012年2月には自身の新たなプロジェクトSOMETHING ABOUTをスタート、サウンドスケープ・メディテーションなMIXCDの新たな世界へと挑戦した「Something In The Air」をリリースし話題となる。6月には初の選曲コンピレーションCD「Soup Stock Tokyoの音楽」をP-VINEよりリリース。 幅広く音楽にまつわるいろいろで活動中。NEWTONE RECORDS & EL SUR RECORDS所属 。
[Track List] 01. MAGNETIC exploring the future of funk in the universe 02. MAGNETIC exploring the future of funk in the universe 03. MAGNETIC exploring the future of funk in the universe 04. MAGNETIC exploring the future of funk in the universe