浪費王子まっつんさんの書き込みで、久しぶりに「Bursting At The Seams」を聴きました。このアルバムは本当にすごいなぁ!と再認識です。
もちろん「Lay Down」も「Part Of The Union」はもっとも光り輝いている曲で、さらにトータル的なまとまりも一級品のアルバムなのではないかなぁ。名曲「Down By The Sea」だって「Tears & Pavan」だって素晴らしいしなぁ。
>Feさん
"Journey's End"とはなかなか渋い。「Grave New World」のエンディングですね。ピアノが泣かせてくれます。
以下、引用しますが、
"The sun sinks slowly behind the hill
The dead leaves lie where the wind has blown
Likewise he who has travelled far
Must find his way alone."
長い旅路の果て、結局は自分の生きる道は自分で探るしかない・・・そんな感じ?
Feさん、そういう意味で思いいれ深いのですね。