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Vermeer(フェルメール)コミュの「真珠の耳飾りの少女」来日へ

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朝日新聞によれば,2012/7〜12月にマウリッツハイス美術館
所蔵絵画の展覧会が東京と神戸で開催されることが決定したようです。

ほかにはどんな絵が来日するのかも含めて,
いまからすごく楽しみですね。。

コメント(212)

「マウリッツハイス美術館展」ですが、「フェルメール展」といわれるくらいメジャーな展覧会になりそうですね。公式HPの待ち時間、今日の午前中(昼近く)は最大40分、午後は20〜30分、16時近くになってようやく待ち時間無しになりました。

私は7/2(月)の午後に行ってきました。気になる混雑状況、《真珠の耳飾の少女》以外に印象的だった作品、展覧会グッズについてブログにまとめました。
↓mixi日記にブログのリンクがあります。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1856436579&owner_id=6813186
昨日(7/4水)の15時過ぎに行って参りました。
入場20分待ちになっておりましたが実際は10分ほどで入れました。
中では牛歩、少女の前は大行列でした(⌒-⌒; )
…が、16時過ぎに最初に戻ってもう一周したのですが、その時は待ち行列もなく、絵画の前にも1~2人、多くても5人ほどで、少女の前の行列も1/4ほどに減っており、比較的ゆっくり鑑賞できました。
ご都合がよければ16時頃がオススメです(*^_^*)
行ってきましたぜー!
金曜日は延長営業ですが早目の17時に入館。

並びや待ちはありませんでしたが、
彼女の前だけは200人程度の行列でした。

並べば目前で鑑賞出来ますが、
立ち止まるのは御法度のようで。

並んで目前で見た場合、30秒程度しか観れません。

土日は無理だろなー、こりゃ。

上野やアメ横の街灯の至る所に彼女が居て、
少し嬉しい日々です。
本日、都美術館で観て参りました『真珠の耳飾りの少女』((o(^-^)o))わくわく
とにかく、チケットきるのに40分『真珠の耳飾りの少女』の前では、通り過ぎるのに40分ヘ(;´o`)ヘ チカレタ…
でも、その価値はありましたよ。。。ぴかぴか(新しい)
他にもレンブラントやルーベンスも観れて満足でした。
6日金曜日夕方行って参りました

並ぶ事も無く
比較的ゆっくり見れましたし
「真珠の耳飾りの少女」も
前列の流れ作業的な列には並ばず
コーナーからゆっくり見る事が出来
そちらで充分満足でしたよ

マウリッツハイスよりも
うす暗いのは仕方ない事なのでしょうね
昨日10日に福岡から日帰りで行って来ました。
「首飾り」は秋に来るのですが、こちらは来ないので。

閉館30分前だとゆっくり立ち止まって見れました。
2ⅿくらい離れたポールのとこだと、いくらでも大丈夫でした。

しっかり海馬に刻み付けたので、当分余韻を楽しめそうです。
只今現場です。30分待ちらしいですが、とてもそんな感じには…。後から後から人が押し寄せ、ゆっくり見れる雰囲気ではなさそうです。たらーっ(汗)
初めましてexclamation
秋田に住んでるんですが、8月にこっちにも来るようで今から楽しみですぴかぴか(新しい)
昨日行ってきました。正午近くについて入り口まで40分待ちました。さらに絵の前でも10分待って最前列で見ましたが、、あっという間に通り過ぎてしまい、よく見れなかったので離れたところから再度見ました。
12年ぶりに見ましたが、やっぱりこの絵は特別ですね!
7月20日(金曜日)に行ってきました。
外部ブログですが、所感を書きました。
http://ameblo.jp/nakanomori3/entry-11309240785.html
昨日22日(日)に行ってきました。4時頃入ったときは、混んでいましたが、5時を過ぎてからは、かなり人が減ってゆっくり鑑賞することが出来ました。

夏休み期間中は閉館時間が一時間延長されたお陰かも?
チケットを購入してから行った方が良いのですね〜るんるん
早く観に行かなきゃわーい(嬉しい顔)
楽しみで〜すぴかぴか(新しい)
マダムゆーこさんの仰る通り、

もう少し、なんとかなると良いんですけどね〜。

見に来ている人の話し声や雑談よりも、
あの係りの人たちの案内の声の方がよっぽど気になってしまいます。

なるべく込み合わないためのご配慮なのは分かりますが。

出来るだけ、ひそひそ声でお願いしたいものです。

でも、素晴らしい作品に間違いはなかったです。
26日の木曜日朝一番で出かけてきました。
係りの人の声もきになりますが、子連れの鑑賞者、オバサン達の団体これには参りますね!
まだ絵画を鑑賞できないような子供を連れての鑑賞はその親の子供への愛情を感じないのは私だけでしょうか?まるで自分がしたいことをするだけのわがままな景色にしかみえません。子供がかわいそうです!
オバサン達の雑談も絵画鑑賞には不向き!
一人ずつゆっくり鑑賞した後にお茶でもしながら観想を話し合ってください!
込み合う中でも、静かな鑑賞の場を来場者も心がけていただきたいものです。

次は子連れ、おばさん、学生が少なそうな遅い時間に行こうとおもいます。
 昨日7月31日(火)、行ってきました。
 9:25頃着いた時には、入口は並んでいなかったのですが(ただし、友人曰く、8:40分頃には並んでいた、とのこと)、フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』の最前列で見るためには、長蛇の列を並ぶ必要がありました。(ちなみに、その最中、おばさま方のマナーが悪くて、げんなり・・・さすがに注意しようかと思うほど、嫌な気持ちになりました orz)
 今回、体調不良の状態で行ったため、どれもじっくり観る余裕もなく、1時間弱で帰ることにしたのですが、その頃(10時半頃)には、美術館の外まで長・長・長蛇の列でした。

 ですが、作品もミュージアムショップも充実していて、良かったです。今度は、体調が良い時に、また、あの絵と対面したいものです。
本日逢いに行きましたわーい(嬉しい顔)入場は18時、今回は時間も無く「少女」目的なので他の絵はサラっと流しメイン会場へ。



会場には予め最前列で観る為に並ぶコースが設けられていたけど、一番前の「少女」に最も近い列に12人くらい並んでいるだけだったのでわずか1分もしないうちに真正面に目


並んでは観る…。
そのパターンを3回程繰り返し合計10分はガン見状態でした。


ほんとにどう表現していいのか。あの表情、眼差し、何か言いかけているらしい唇の微かな開き具合…


すべてが最高でした手(チョキ)

しかし、目の前に存在している事が信じられず、半ばふわふわした感じでの鑑賞となりました。
プレミアムチケットで見てきました。(8月29日19:30〜21:30)

絵の前に10人もいない時間帯もあり、たぶん30分以上ずっと見惚れることができました。

贅沢すぎる時間。時間が経つのがホントはやかった。

またこんな機会があるといいな。

今度は絶対ハーグで再会しよう!
デルフトの眺望も見てこよう!

新しい目標ができた!
朝イチに入りたくて9時頃行きました。
9時半開始ですから、それまで待つつもりで行きましたが、9時半より前にどんどん入場させてくれて
思ったよりずっと早くゆっくり見られました。
帰る頃には外まで並んでいましたから
思い切って9時頃に行くの、お勧めです。
ちょっと離れたところに展示されていたレンブラントの晩年の自画像と少女を見比べると、どちらが良いかではなく人間の理解が深まるように思われました。
今日やっと行ってきました
ずっと見ていても飽きないなと思いました

素敵でした
行けてよかった〜
>>[200]

昨日のお昼頃、チケット購入済みで入場するだけの列が70分待ちでした
東京都美術館閉館まで、あと40分ほど。
待ち時間なしで入れました。
中も、先週の平日昼間より空いています。
でも少女の部屋は、やはり混んでいますね(^_^;)
10月14日に観てきました。
3階でヤン・ブリューゲル、ルーベンス、レンブラントと並んで「ディアナとニンフたち」を一目で観られたのには感動しました。
レンブラントのコレクションが素晴らしかったです。
今週末、昨年に続き、オランダへ。
フェルメールの作品に魅了されています。

真珠の耳飾りの少女は日本に有って、観ることは叶いませんが
「恋文」「小路」「牛乳を注ぐ女」をオランダ国立博物館で、
帰路のフランクフルトのシュテーデル美術館で「地理学者」を
観る予定。

昨年行ったとき、フェルメールの絵の前で何十分でも飽きずに
観ていました。写真も撮れるし、静かだし、現地で観るのもお勧めです。
神戸のマウリッツハイス美術館展、観に行ってきました。

混雑していましたが……
優れた絵画を数多く観れ、満足しました。

個人的には、フェルメールの「真珠の耳飾の少女」以外にも、レンブラント晩年の「自画像」やハルスの「笑う少年」で、人物を描くというのでも、どれほどの幅を持った表現があるか。
フェルメールの、光を巧みに描いて瑞々しさを感じさせる表現法。レンブラントの、近付いて見るとゴツゴツとしたタッチを使ってるが、そこから生まれる、老人の内面的な重み。ハルスの、一見無造作に見えるタッチだが、表情の生き生きとした動き。

表現の技法と、それから生まれてくるもの、人に感じさせるものの幅広さに感動しました。

他にライスダールの風景画とかもありますしね…
おはようございます。
11月3日に神戸市立博物館に行ってまいりました。
日記を久しぶりに書きましたので、よろしければご覧になってください。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1879081981&owner_id=18988993
行ってきました、オランダ国立美術館。
街中では一切見かけない日本人の団体さんをやり過ごせば
何時間でも絵の前にいられます。



「小路」「恋文」はどこかに海外出張してたようで
展示はありませんでしたが、代わりに「リュートを弾く女」?が
牛乳を注ぐ女の右隣にありました。

明日はシュテーデル美術館へ…
「地理学者」観てきました。
最上階の『大作特集』のような階で、堂々の真ん中での展示。

ただ、日本ほどドイツではフェルメールの評価は低いのか、
私の周囲には誰もおらずに十分に堪能しました。

他の画家の数々の名作も素敵でした。
ただ、日曜日は家族優待があるので、門の外まで
長蛇の列。ただ、中に入ると混雑は全く感じず。
休暇と新幹線を使って13日の今日に行ってきました。
真珠の耳飾の少女の前に立ち尽くすこと一時間(もちろん歩きながら観覧が前提の最前列ではありません)。死ぬ前に一度はマウリッツハイスを尋ねたいと思っていましたが、その夢はお手軽にも神戸でかなってしまいました。これで安らかに死ねます。

それにしても一般の皆さんはそんなにも短時間の観覧で順路を先へ進んでしまいますがもったいないじゃないですか。観覧室で待ってる間にざわざわ騒ぐのも自由っちゃ自由ですけど、そんなの作品の前でなくたってできるじゃないですか。んもぅ。

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