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現代美術 シンポジウムコミュのデジタル写真に関するシンポジウム

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写真展、シンポジウムのお知らせ○

こんにちは、渡辺直翔と申します。
http://naoka-watanabe.com
このたび、写真展とデジタル写真に関するシンポジウムを開催します。
お誘い合わせの上、ぜひお越し下さい。

●展示
2008.12/2―12/11 (7日休廊)
離散するイメージ展 / グループ展
http://after-d.org/mau/
@ SPACE/ANNEX (人形町)
http://www.space-tokyo.co.jp/gallery/

●シンポジウム同時開催
○ 特別ゲスト / 雜賀雄二 (写真家)、飯沢耕太郎 (写真評論家)、佐野寛 (評論家)
○共同研究メンバー / 大嶋浩 (司会進行)、佐藤淳一、高橋明洋、小林のりお

時 : 12月6日(土) 14時〜 (入場無料)
場所 : 「SPACE/ANNEX」展覧会会場にて
東京都中央区日本橋人形町3丁目6番9号

「デジタル化以後の写真を考える」
もはやデジタル写真が当たり前となった現在。写真のデジタル化は写真表現にどんな変化をもたらしたのか。写真を見る側にもまた、その鑑賞の仕方や論じ方に何らかの変化をもたらしているのか。今回のシンポジウムでは、デジタル化以後の写真について、第一部では写真家たちの視点から、第二部では鑑賞する側の視点から、写真表現の現状と変化、展望を話し合ってもらいます。
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第一部 14:00〜15:30
写真のデジタル化は写真家に何をもたらしたか?
・写真家の立場から、写真のデジタル化による写真表現の変化について
・写真表現の価値基準の変化について
・デジタル化の危険性と可能性
・写真教育の現場における変化と問題点
その他

特別ゲスト / 雜賀雄二 (写真家)
共同研究メンバー 大嶋浩 (司会進行)、佐藤淳一、高橋明洋、小林のりお
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第二部 15:45〜17:15
デジタル化以後の写真をどう論じるか?
・デジタル化以後の写真表現の現状
・デジタル化以後の写真の見方、論じ方の変化について
 その他

特別ゲスト / 佐野寛 (評論家)、飯沢耕太郎 (写真評論家)
共同研究メンバー 佐藤淳一 (司会進行)、大嶋浩、高橋明洋、小林のりお
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>詳しい情報はこちら
http://after-d.org/

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