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天体とか星の事が書いてある本がほしいな〜って(勉強も兼ねてって感じで)思ってるんですけど何か良い本ないですか?

いろいろあってどれがいいのか解らないんです
。・゜(つД`)゜・。

手軽な感じの本がいいな〜って思ってるんですけど・・・

コメント(10)

どんな分野の本なのかもっと詳しくお願いしまぁす。
ほぼ全てのジャンルを扱っているの天文観測年表(年鑑ではないですよ!)
なんか如何ですか?観測データとかも載っていますし、
1冊読むとけっこうな知識が得られます。

あれ以外だと、絞ってくれれば分かるかも・・・です!
ひとつの対象について詳しく知りたいというよりは、様々な分野について広く知りたいといったところでしょうか。それならば、福江純著の「最新天文小辞典」(東京書籍)は如何でしょう?題名通り辞典の形式を取り、14章に分けて天文一般から太陽系、星座、銀河、宇宙開発、果ては宇宙人まで網羅されています。天文に限らず、基礎になる物理系や単位のことも載っています。一つの言葉について1〜4ページを使って解説してあり、わかりやすく面白いので重宝しています。大きさは天文年鑑と同じですが、ページ数が446もあってかなり分厚く、値段は3800円です。一般向けの天文書ですが、本格的に学ぶ前の導入としては役に立つと思います。

他には、ブルーバックスの「宇宙100の大誤解」(ニール・カミンズ著、加藤賢一/吉本敬子訳)も興味深かったです。
回答ありがとうございます☆

そうですね。
さまざまな分野の事を広く知りたいって感じです。

やればできる子さんとうみんちゅさんの教えてくださった
本、探してみます♪

これらの本って写真など載ってるのでしょうか?
自分の紹介した本だと、鑑賞写真というよりはデータになる
写真が載ってますよ。観測系の勉強用ですね。

でもカメラフィルムの特徴とかは書いてあるので、
鑑賞写真を取るための知識も付くと思います。
写真があって星、天体の名前が書いてあるものって
いったら、やっぱり図鑑みたいなのになってしまうんですかね?
「最新天文小辞典」には、ところどころに写真(白黒&カラー)とイラストが挿入されています。惑星のカラー写真がきれいですよ。「宇宙100の大誤解」は、白黒写真とイラストが何点かありますが、ほとんどは文章です。
カラー写真がふんだんに使われているのは、やはり図鑑です。小学館の図鑑は、子供向けとあって紙面が鮮やかで説明もわかりやすいので興味をかき立てられます。僕も、サークル備え付けの宇宙図鑑を時々ながめていますが、小学生の時なら「ふ〜ん。なるほど。」と流していたものが、今になって読むと結構立ち入ったことまで書いてあるのだなと気付かされます。
星の話でおすすめは「ブルフィンチ」、「野尻抱影」。
ブルフィンチは150年くらい前の人で古代の人ほど違いもなく今の時代とも異なる微妙に近い時代の感覚がおもしろい。
ギリシャ神話、アーサー王で有名な北欧神話、地方の神話まで色々あるし昔の人だから図書館でただで借りれる。

野尻抱影は日本の神話色々集めた人で本当に星が大好きな人。
星を天体としてじゃなくて人の視覚でみたままの星の形や星座の話が色々ある。
読むと星座たどりたくなる。
みなさん色々ありがとうございます。

マサシさんの本はとても興味深いなぁ〜と思いました。
神話なども読んでみたかったので探してみます♪

図鑑もやっぱりいいですね。
本屋や図書館で皆さんの意見を参考に探してみます。

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