ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

片山健コミュの絵本のお勧めは?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
私は、絵本の方はあまり読んでいないのです。
これはお勧め!という作品がありましたら
是非教えて頂きたいのですが。

コメント(47)

「コッコさん」シリーズでは「おやすみなさいコッコさん」が好きです。

あと「もりのおばけ」は、おとうとと森で離ればなれになってしまったおにいちゃんの前に、「おーい」と言いながらいろんなおばけが出てくる話で、鉛筆画がとてもいい雰囲気です。
私の持っているのは月間誌の「こどものとも」版なので、ちゃんとした装丁のものがほしいのですがなかなか探す時間がありません。

トムズボックス、今月は片山健ですか。こんどの休みにでも、行ってみます。
皆様いろいろとお勧め頂きまして有難うございます!

トムズボックスで個展!知りませんでした。
行かなきゃ。
mixi登録したてで、早速コミュニティに参加させていただきます。
別冊太陽購入いたしました。
小野明さんの詳細なインタビューと、片山健さんのお話に感動します。
前回1のときに、片山さんが何故載ってないの?
とちょっとショック受けてましたが、
今回グラビアがとてもきれいで満足です。

さて、お勧めは、
どれもこれもお勧めしたいところですが、
アトリーの『むぎばたけ』
しーんと静かな静かな、
風の音が身にしみるステキな作品です。

大型絵本『えんそく』を手に入れるのが夢です。
どうぞよろしくお願いします。
アトリエ見てみたいです。
絵本作家さんのアトリエってどんなんでしょう。本屋に行かねば!
アトリーの「むぎばたけ」、ぼくも好きです。
植物の描写が官能的なのと、このままいつまでも夜が明けないといいのにという思いがこみあげてくる感じが好き。
前者が、片山さんの絵に共鳴するのですね。
直さま
『むぎばたけ』“官能的”と表現するのですね。
絵本の感動をことばにするのは自分にとって難しいです。
この場でお願いしてよいのか分かりませんが。
杉山亮さんとの絵本『ぼくにきづいたひ』は、
作品として難があるのかもしれません、でも
片山さんの絵が鮮烈ですばらしいと思っています。
このような作品は、どう伝えたらよいのでしょうか。
差し支えなければ、ぜひ教えていただきたく思います。
最近見て、気にっているのは『空からみると』っていう
テキストは片山健さんじゃない絵本。
この絵本の片山健さんの圧倒的な緑がヒットでした。
あと、『ながれぼしをさがしに』これもテキストは
別の人なんだけど、
雪の白とサンタの赤の色の明度と配色具合が好き。
テキストも無駄のない感じで、私のツボを抑えてます。

どうしてこんなに心をとらえるのでしょう?
やっぱり、まぎれもない昭和の日本と、虫(小動物)だからかな…
きょう電車でふと思ったのは、
原始的だからかもしれないなって。
縄文式土器や土偶が心をとらえるみたいな感じかな。
>しばかのこさま
絵本の専門家ではないので、なにかをご教示するなんてオソレ多いですー。
「ぼくにきづいたひ」は、すこし哲学的な(?)絵本ですね。
まあ絵本ってたいてい哲学的ですが、あの本は少し未消化な感じが。
でも片山さんが描く夏はいつもながら圧倒的ですね、たしかに鮮烈です。
最後の、夕闇を走る電車も、きいてると思います。
>直さま
ありがとうございます、不躾なお願いなのに。

『ぼくにきづいたひ』は。。。
ひとに紹介するのにどうお話するか悩ましい作品なのですね。
自分では、片山さんの絵であってこそ、
初めて絵本たり得る作品ではないかな〜 と思っています。

どこの図書館でも、児童書として扱われていますが、
もったいないことです。
(じつは、大人こそ感動するのではないかしら?)
初めまして。初参加です。僕は「タンゲくん」を観て絵本作家になりたい!と思いました。僕にとっては教科書です。

東京にいたのなら原画展行ってみたいですね〜
私も自分の名前と同じなんで
タンゲくんは大好き。

私の3才の子供には
コッコさんシリーズを読んでやってます。
子供も自分でも読んで、大のお気に入り。

「コッコさんのおみせ」は何回よんでも可愛くて
自分の子供の頃のいろんな気持ちがムクムクと蘇る感じ。

もうひとつ大好きなのは、
私が自分が4才か5才の頃読んで
物凄く恐かった絵本。

数年前古本屋で偶然見つけて、
それが片山さんの本だと知って驚いたのでした。

それが、以前どなたかも紹介されていた
1969年発行された 「もりのおばけ」という絵本です。

当時は本当に恐かったな〜〜。
今見ると可愛い絵なんだけど。
はじめまして。
子供の頃から片山健さん大好きでした。幼稚園の時、初めて買ってもらった『おなかのすくさんぽ」は30歳になる今でも持ってます〜。
絵本作家としても、画家としても大好きな人です。
今、一番好きな絵本は『どんどん どんどん』。あの迫力がたまりません!
はじめまして。
私も「どんどん どんどん」が大好きです。「おなかのすくさんぽ」「タンゲくん」も。「コッコさん」も。
大型絵本「えんそく」は買いました。何年か前、長野県の絵本館(どこだったか忘れてしまったけど)で、片山健展をやっていて水蜜糖の絵を見て感激しました。その時にタンゲくんTシャツ買いました。
はじめまして。
片山健のコミュニティうれしいです。
20年前くらいに買った「いる子ども」(PARCO出版局) がきっかけでした。今では、子どもに…と言いながら、ほぼ自分用に片山健の絵本を見つけては買っています。初エッセイ「わたしの遠足日記」(晶文社)も読んでいてほのぼのしますよ。様々な雑誌やポスターで使用したカットを集めてまとめた「cut 1985-1998」(ビリケン出版)もちょっとお気に入りです。
コミュに入ったのは、随分前になりますが、
ロム専してましたので^^ゞ初カキコです。はじめまして。

私が、片山健さんの画に初めて会ったのは、本屋で手に取った
『コッコさんのともだち』でした。
なんだ!この自由奔放な水彩のタッチは!!!と衝撃を受けたのが
始まりでした。以後、大好きな作家さんの一人となり、
本屋で見かけたら手に入れてます。
最近は、定期購読している『母の友』の表紙絵や挿絵を
健さんが担当するようになって毎月楽しみになりました。
(母の友2004年11月号では、ご本人近影やアトリエの様子も掲載されてました)
おススメの絵本は、やはり娘さんをモデルに描かれた
『コッコさん』シリーズですね。
『タンゲくん』『やまのかいしゃ』『どんどん どんどん』も
まだなので、これから是非手に入れたいです〜。
連続投稿、失礼します。
先日書き込みしました追加です。

『母の友』表紙絵・挿絵 片山健さん担当は
2006年3月号までとなったそうです・・・残念;_;

せっかくカキコしたのに、なんだかお役に立てなかった情報で
どうもすみませんでしたっ。
 はじめまして。
 私に、片山さんの魅力を認識させてくれた最初の本は、ビリケン出版の「のうさぎのおはなしえほん」シリーズです。
 天然少女ののうさぎさんがとっても魅力的で、読んでいると思わずくすぐったい気分になってしまいます。
 小さい出版社の本なのでお店で見つけるのは難しいと思うのですけど、機会があったらぜひご覧になってください。
 手前みそですが、私のブログに感想を書いておいてありますので、興味もたれた方ご覧になってください。
http://honntuma.cocolog-nifty.com/chiechie/2005/09/2005_7d68.html
最近の新刊もいいですね。
「だるまのマーくんとはいたのおばけ」なんかお菓子に囲まれただるまの表情がすごくいいです。
「きはなんにもいわないの」も、私は独身なんですけれど、自分の子供ができたら父親と一緒に読んであげたい本だと思いました。
はじめまして。朋子です。

片山健さんの作品の中で特に好きなのが、「おやすみなさいコッコさん」です。この本を感情こめて読んでやると、子どもたちはすっといい眠りにつきます。言葉の響きもいいですし、にじみ絵を思わせるようなあわ〜い夜の色合いがとてもいい感じです。
「コッコさんとあめふり」
最高です!
ユーリ・シュルヴィッツの「よあけ」以来の衝撃でした。
あんなきれいな雨上がり見たことないです。
「きつねのテスト」っていうビリケン出版から出てる絵本もオススメです。絵がはっきりしているので、かなりの人数でもよく見えるし、ストーリー展開もすごく面白いですヨ。結末まで、わかっていても、また子供たちからも何度も読んでとせがまれます。
ある程度人に知られてからの片山健の作品ではなく、
昭和40年代ころの「母の友」に載っていた
「かばんのひみつ」や「ふうせんおじさん(?)」などの鉛筆画のようなモノクロの作品が好きです。
トピ内容とずれます。
管理人様問題がございましたら削除してくださいませ。
マイナンバーワン片山健の絵本「のうさぎのおはなしえほん」のコミュを作成いたしました。
なにせビリケン出版と言うことで、ご覧になった方もそう多くはないと思うのですが…。
のうさぎさんを気に入っている方、いらしたら参加して頂きたく存じます。
読んだことがない方、ぜひ一度ご覧になってください。
損はさせません!
妙な個性にあふれたどうぶつたちにしびれます。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1320064
「えんそく」は大きさもさる事ながら
乗り物が富士山というとんでもない発想で
私は一発でやられましたよ。
噴火しながら空中を廻ってるし・・・
(子供達も乗せてるし)
乗り物?酔いで一人、はや引きして
帰るシーンが妙に印象的でした。
私にはこれがNo.1ですよ。

タンゲくんTシャツは宝物です。
 「10」に書いた「もりのおばけ」がヤフーオークションに出ていました。
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b74228677
 この作品は、こどものとも版でしか出ていないようです。
 内容は
>おとうとと森で離ればなれになってしまったおにいちゃんの前に、「おーい」と言いながらいろんなおばけが出てくる話。
 鉛筆画であり、内容も陽ではなく陰。初期の「美しい日々」や「エンゼルアワー」に惹かれる方にはお勧めです。
片山健さんの絵はどれもいいのだけど、私も、こっこさん!
おやすみなさい、こっこさん、こっこさんのともだち、だーれもいない、だーれもいない、など、シリーズで読んでも、いろいろ発見があって楽しいですよ。ついつい、絵本の中の子に感情移入してしまします。
私も もりのてがみ が好きです(*^o^*)
小さい頃 よく切手をつくる真似をしました。
動物たちに一生懸命絵手紙をかく姿も本当に愛らしいですよね。

とてもひっそりですが
コミュニティーやってます(^^)

【もりのてがみ】
http://m.mixi.jp/view_community.pl?id=1502278&
はじめまして、遅ればせながらコミュに入りました。
こどもの絵本で出会ったので、絵本しか知らないのですが、
「もりのてがみ」
「タンゲくん」
「コッコさん」シリーズ
そして、のら書店から出ている幼年童話
「くまのこまこちゃん」シリーズ
がとくに気に入っています。

月刊絵本の「しずかなまひる」もよかったなぁと思います。
はやくこどものとも絵本にはいらないかな。

ログインすると、残り18件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

片山健 更新情報

片山健のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。