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西川ゼミ33期生の集いコミュの第一回しりとり大会

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しりとり始めます。
うんちく付きでよろしく。

さて、どこまで続くんだろう。。。


『ポライトネス』
話し手が聞き手との円滑なコミュニケーションのために行う最善の配慮のこと。1970年代末、スティーブン・レビンソンとペネローブ・ブラウンによって考え出された理論。両者は、世界に多種多様な文化・言語があるにもかかわらず、普遍的に存在するルールがあると考え、表現を相手や場面に配慮して作り出し、ポライトネスに応じた言葉遣いをする方法は、どの言語でも同じように行われているとした。

ネガティブポライトネス(消極的配慮) - 相手の脅かされたくないという欲求をかなえるために行う相手の領域を侵さない配慮

ポジティブポライトネス(積極的配慮) - 相手の認められたいという欲求をかなえるために行う相手を認める配慮


じゃ、次は『す』だよ!

コメント(26)

『speech class』
多くのアメリカ人は、小さい頃からspeechの訓練を受けてきている。そのため、彼らはspeechの何たるかをよく知っている。僕の通っている大学の所属しているカリフォルニア州立大学連盟ではspeech classが必修であるために大学にもそのクラスが設置されているが、皆、身振り手振りだけではなく、オーディエンスの前を歩く様から声の抑揚・沈黙の間までかなり洗練されている。speechの苦手な人でも、少なくともどんなspeechが素晴しいかを熟知している。
これじゃあ、政治やビジネスの場で日本人負けちゃうよ!と思わせてくれる。僕も彼らのようなプレゼン能力を身につけたいです。

と言うわけで、『す』です。
僕はいなかったことにしてください。
『スーパーダイヤモンド』

カンボジアの知る人ぞ知るジュース。
リポビタンDの炭酸を抜いたような味がする。
非常に甘い。かなり元気になる。一時間くらい。
Red Bullという味が似ているジュースもある。

飲みすぎるとむしろ逆に疲れる。注意して☆

じゃ、次は『ど』で!
みんな書いて書いて!
じゃないと俺がイタい人になっちゃう。
チョベリバ

超ベリーバッドの略。90年代に日本で流行ったギャル語。恐らくMK5などと同期生で、チョベリグの兄弟。

『バ』ですよ。
バタム島

シンガポールから船で30分。観光スポットのビンタン島とは180度異なる島です。
「のどかで和やか」と観光本では謳われていますが、私はこの島で拉致されかけ、その時の手持ち金を全て奪われました。
観光本より実際に足を運んだ人に現地情報を聞くようにした方がいいと思います。

次は『う』です。
『外郎屋(ういろうや)』

小田原で600年続く、あのお菓子のういろうの老舗。
日本で唯一の『外郎』の苗字を持つ人が経営をしている。
名古屋のういろうは有名だが、本当はこっちで発祥。

店では薬も売っており、非常に効果がある。
あの座興で有名な団十郎もこの薬を処方したらしいよ。

ういろうは甘さが控えめでしつこくない。
一度食べてみてはどう?


次は『や』で!
わーい。みんな続けてくれてありがとうー☆
「やるき茶屋」

いわずとしれた、大衆居酒屋。非常になんともコメントしずらいポジションにある居酒屋。可もなく不可もなく、いや、やや不可気味ですらある。あえて行く必要はない。

次は「や」です。
『屋久島の飛び魚』

屋久島は原生林の宝庫で有名だけど、
収穫できる魚も美味。中でも飛び魚はウマい。
屋久島行ったとき食ったけど、奴はキング・オブ・フィッシュ。
スプレンティッド。トレビアーん。ハオチー。ボーノ。
まさに魚の中の魚、出てこいやっ!て感じ?
屋久島周辺の海は荒いので飛びまくって身が引き締まっております。

ぜひ一度ご賞味あれ☆

次は『お』で!
「おしるこ」

あんこにもちを入れて煮込んだ日本古来からある、伝統的な食物。ただ、これだけだと一見変哲もないが、百ハイで所沢キャンパスで出されるおしるこは、食べ過ぎに要注意。筆者は、昨年ここでおしるこを食べ過ぎて、極度の吐き気に襲われる。しかし、西川ゼミの女子一行はおしるこを、おかわりした後にパンを2個もたいらげるという、強靭さを発揮。その伝説は、日本どころか、世界中で今も語り草になっているという・・・。


次は「こ」です。
『コンパ』

=飲み会。非常に激しい。飲みコールが縦横無尽に飛び交い、
会場は戦死者で溢れかえり、地獄絵図と化す。カオティック。

西川ゼミでは忘年会のとき、先生が何を勘違いされていたのかわからないが、
「今日はコンパだからねぇ〜」と笑顔で発言してくださり、
コンパという言葉の持つ攻撃性を和らげてくださった。
世に影響を与え続けている学者は言うことがさすがに違う。。。

次は「ぱ」で!
「ぱーりない?」


某ゼミ幹事長多用言語。つられて、筆者も好きになる。この響き。意味は解釈により様々であるが、パーティ+ナイト→パーティナイトの略からうまれた造語として認識している。はっちゃけたいときなどに使われる模様。この言葉が発せられたとき、その夜はアツイこと間違いなし。「今夜はパーリナイ?」ということで、


つぎは「い」です。
『イベリコ豚』

イタリアの豚。ウマいらしいが高いらしい。筆者は食ったことがないらしい。ぶひ。
筆者の頭の中で『今一番食ってみたい豚』の一位に見事ランクイン。

そういえばこの前、某イタリア料理店で
『イベリコ豚の香草焼き・フランボワーズの香りを添えて』
なんていう、財政界の大物的な料理があった。
手は出なかったが、こんな調理をされたら豚も本望だろう。

次は『た』で!ぶ〜ぶ〜
「タガログ語」


フィリピンで使用される主な言語。公用語。主にルソン島で使用されるが、フィリピンは多くの島国からなるため言語も多様であり、地域によっては通じないこともある。ちなみに、筆者が覚えたタガログ語は、「マサラップ」意味は「おいしい」である。この言葉を連発すると、現地の人は非常に喜んでくれる。
ということで、


次は「ご」
『(cafe)ゴトー』

早稲田駅の近くにある喫茶店。
ケーキがウマい。特にチーズケーキは最高。
ゼミの女の子は昼飯代わりに二つも食うときがあるらしい。恐ろしい。

最近この近くにウルトラカフェの別室
『norari kurari』という店もできた。
みんなで行ってみようなっ!

次は『と』で!
「東方見聞録」

かの有名なマルコ・ポーロがアジアを横断したとき後に書いた大航海記。しかし、悲しいかな現代人にとっては居酒屋の東方見聞録の方がご存知であろう。価格帯は大衆居酒屋と比べやや高め。メインは串焼きである。おむそばうまい。デートで使ってもよし!!

次は「く」でーす
『くさや』

世界に認められた、日本の「臭くて旨い」文化。
アジのくさやは一般的だが、中にはサメのくさやなんてのも。
その匂いは強烈。吐き気がする。でも慣れるとヤミツキ。(らしい)

「臭くて旨い」文化を追い求め続けている教授なんてのもいる。
その人に言わせれば、食は臭ければ臭いほどいいらしい。。。

あぁ、飽くなきかな人の探究心。


次は「や」で!
「やんぼーまーぼー天気予報」

昔、日本テレビで夕方のニュースで放映されていた天気予報の大御所。スポンサーはヤンマーディーゼル。いまとなれば、このネーミングのナンセンスさに気づくものの、当時は熱狂的大ファンであった。歌も非常に国民の心をキャッチしたもので、街角や学校で大ブレーク!筆者の小学校の給食中に流れたことは、記憶に新しい。

明日は晴れるでしょうか?ということで、「う」
「うまい棒」

ご存知、10円の駄菓子。不健康そうな味がウマい。
大人になった今でもウマいと感じる。
最近は「納豆味」、「えびマヨネーズ味」なんてのも登場。
納豆味は本当に粘り気がある。口の中が気持ち悪くなるのでオススメしない。

新学では30本入りが売っていて、
買うとちょっぴり大人の階段を登った気がする。

子どもの前ではバラで買うよーに!次はまた「う」で!
「ウルトラカフェ」

通称ウルトラ。22号館近くにある。学生ばっかり。プロジェクターアリ。貸切OK。X-BOXが店内にある。コンクリートうちっぱなし。テラスあり。店員さんかわいいし、おしゃれ。牛トマトうまい。いや、まじで。米はなんかアジアの米ぽい。ぱさぱさする。ランチセットおすすめ。

なんも抑揚なかったけど、次は「え」でお願いします。
「えー?出来たの?ウルトラの別室norari kurari!」

えー、というわけで行ってきました。
場所は分かりにくい。住宅地にあるから騒いだらダメらしい。
でもメシはうまい。店は木を基調にした感じで落ち着く。椅子が非常に低い。
女の子はミニスカだときっと中が見えるので避けよう。
でも個人的にはミニスカの子と一度行ってみたい。

ウルトラで食えない料理もあるので是非行ってみるべし。
ベーグルとかあるのでお茶にも最適。
相変わらず店員さんの雰囲気はよく、俺は非常に好き。

マスタードクリーム丼っていうメニューにそそられている今日この頃。

なんか反則っぽいけど、次は「り」で〜
「リンダリンダ」

ブルーハーツ、山本、映画等、リンダのもつパワーは底知らず。老若男女リンダ好き。響きに魅かれるのか?その魅惑の力より、かねてから日本の7不思議と呼ばれてもおかしくない位置だと筆者は解釈している。
ちなみに、早稲田のとある西○ゼミでは、カラオケにいくとブルーハーツさんのリンダが必ずといっていいほど、入れられる。この曲が入ったとたん、ゼミ生は狂喜乱舞、酒池肉林となりその姿は地獄絵図となる。。
個人的には、こんど山本の方も入れてみたい。ウララ〜ウララ〜♪

ってことで、「だ」だー!!!!!
『DADADA ! 「JACKASS」』

TVの常識を破壊した特攻野郎たちが、毎回命がけのスタントやハードコアなイタズラに挑戦するバカ番組!海外のテレビ番組、MTVが送り出す史上最低で最高な野郎たちだっ! こんな奴ら見たことねぇ。。。これを観ると倫理観がぶち壊れるぞっ。

筆者は某ゼミのインド合宿にこのDVDを持っていこうと画策中。
みんなそろってJACKASS漬けにしたるわー!

次は「す」で!サイコガンダム!
「すぐり」

これを知ってるあなたはまじ果物マニア!!実は筆者もよくわからない。多分、クランベリーなどのベリー系の果物。KIHACHIにこのデザートがある。うまそう。食ったことはない。響きが副幹事長の名前に似ているということで、一部のゼミ生の間で大ブレーク!!2005年度西川ゼミ流行語大賞にノミネートされるものの、惜しくも落選。。ほんとの「すぐり」を知りたい人は自分で調べてね☆


次は「り」desu
「理科実験準備室」

小学校の頃はよく中に入っていたずらしたもんだ。
人体模型がリアルで怖い。
夜には肝試しをする小学生が続出。
堂々と中に入った者は次の日から「神様」と呼ばれる。

最近響きがエロいなぁと思いつつ、、、

・・・次は「つ」だ!
「つっこみ」

笑いのボケとつっこみ。痛恨の一撃を与える。ピリっときいたスパイス。会話にめりはりがつく。関西人は日常でもぼけとつっこみで会話するらしい。あんま、脈絡なかったですね。。


つぎじゃー!「み」
「ミミガー」

=豚の耳。コリコリしていてうまい。
何気に栄養価が豊富で、長寿の秘訣らしい。
沖縄行きたいなぁ。。。

「が」でヨロシク!

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