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岡本太郎 画像で見る全集コミュのポスター・広告・表紙等

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これは実際にどれだけあるか想像もつきません。

切手・テレホンカード・地方限定パスネットなど等、直接的な作品ではないですが、作品が引用されたものをここにお願いします。

================
・タイトル
・作成年・発表年
・発行元
・作品に対する太郎さんのコメント
・その他
================

コメント(10)

・タイトル
 万歳七唱 岡本太郎の鬼子たち(ポスター)

・開催期間
 2000年4月22日〜7月9日

・発行元
 川崎市岡本太郎美術館

・作品に対する太郎さんのコメント
 なし

・その他
左から順に。
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・タイトル
 【傷ましき腕】
 市バス記念カード 岡本太郎美術館シリーズ第1弾 
・発売年
 不明(どなたか知りませんか?)
・発行元
 川崎市バス(川崎市交通局)
・作品に対する太郎さんのコメント
 ・・・
・その他
 ・・・
================
・タイトル
 【重工業】
 市バス記念カード 岡本太郎美術館シリーズ第1弾 
・発売年
 不明(どなたか知りませんか?)
・発行元
 川崎市バス(川崎市交通局)
・作品に対する太郎さんのコメント
 ・・・
・その他
 ・・・
================
・タイトル
 【若い夢】
 市バス記念カード 岡本太郎美術館シリーズ第2弾 
・発売年
 不明(どなたか知りませんか?)
・発行元
 川崎市バス(川崎市交通局)
・作品に対する太郎さんのコメント
 ・・・
・その他
 ・・・
================
左から順に。
================
・タイトル
 【太陽の塔】
 市バス記念カード 岡本太郎美術館シリーズ第3弾 
・発売年
 不明(どなたか知りませんか?)
・発行元
 川崎市バス(川崎市交通局)
================
・タイトル
 【装える戦士】
 市バス記念カード 岡本太郎美術館シリーズ第4弾 
・発売年
 不明(どなたか知りませんか?)
・発行元
 川崎市バス(川崎市交通局)
================
・タイトル
 【挑む】
 市バス記念カード 岡本太郎美術館シリーズ第5弾 
・発売年
 不明(どなたか知りませんか?)
・発行元
 川崎市バス(川崎市交通局)
================
・タイトル
 【森の掟】
 市バス記念カード 岡本太郎美術館シリーズ第6弾 
・発売年
 不明(どなたか知りませんか?)
・発行元
 川崎市バス(川崎市交通局)
・タイトル
 近鉄バッファローズ猛牛
・発表年
 1959年
・その他
 近鉄のマークは、現役時代に猛牛と呼ばれた千葉茂が監督就任する伴って近鉄パールズから近鉄バファローズと改名する際に、千葉の飲み友達だった太郎さんに頼んだデザインされた。
 謝礼は10万円だったそうです。
【余談】
 アルプススタンドの命名も太郎さんですね。
 少年時代に父一平の仕事の関係でグランドからスタンドを仰ぎ見て、並ぶ白シャツにステテコ姿の観客たちを見て、真っ白でアルプスみたいと言ったのを一平が記事にして広まったそうです。
【切手】

_左____________________________
■タイトル(切手名称)
 視る(第23回国際眼科学会)
■販売
 1978/05/15
■料額
 50円
_中・右__________________________
■タイトル(切手名称)
 太陽の塔(20世紀デザイン切手シリーズ第13集郵便切手)
■販売期間
 2000/08/23〜11/22
■料額
 50円×2枚
 80円×8枚

◇コメント
 左の画は、岡本太郎記念館の壁と同じものですね。
 http://www.taro-okamoto.or.jp/images/taro1.jpg
 同様の画でシルクスクリーンなどもあります。
 20世紀シリーズは個人としては全般的に熱かったです。
■作品
 タロー書房の字
■場所
 〒103-0022
 東京都中央区日本橋室町1-5-5
 Tel03-3241-2701、Fax03-3241-2728
 周辺マップ:http://www.doko.jp/shop/lc141/st6668/sc30522/
■営業日時
 平日 7:30 - 21:30
(土曜、日曜、祝日は休業しております)
 ※平日しかやってないとはさすが日本を代表するオフィス街ですね。しかし目の前に三越があるんですけどね。
■依頼
 オーナーの親戚筋にあたる故・岡本太郎氏自らがデザインしたものです。
 (アドマチック天国06.01.07放送より)
 http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/060107/30.html
■コメント
 タロー書房の「タロー」だけをデザインされたようです。
 1Fから2Fに行く階段のところに、原画があります。
 まさか在ると思いませんでしたので、こんな間近で見れていいの?と興奮しました。
 至る所に太郎さんの顔がいます。
 店の外の自販のところにもいたりと。
 レシートはもちろん太郎さんの本を買ったときのものです。
 レシートに本のタイトルが出てたらなお良かったんですけど。
こんばんは、管理人です。

■作品
 ・ル・ベール蔵王の字『Le Vert 蔵王』 '83.1.1作
 ・へのへのもへじ(毎年違った数枚の「へのへのもへじ」がある)

■所在地
 ル・ベール蔵王【LE VERT ZAO】(温泉宿)
 http://www.levert-zao.co.jp/index.html
 〒990-2301
 山形市蔵王温泉878-5
 TEL 023-694-9351
 じゃらん
 http://www.jalan.net/jalan/jweb/yado/YADL_328232.HTML
 ※このページにも作品が掲載されています。

■関連情報
 行ったことがないので、定かではないのですが、関連する情報は以下の通りです。
 ・太郎さんの常宿だったようです。
 ・「太郎の間」があるようです。
 ・生前親しくお付き合いがあり、ホテルのあちらこちらに墨で書かれた岡本太郎さんの書がたくさんあるようです。 
 ・ホテルマンの方の仲人が太郎さんだったとか。
 ・支配人さんは、昭和34年に初めて太郎さん(48歳)と出会ったとか。以来30年間ともにゲレンデを滑走したとか。岡本さんの滑りっぷりは、その人柄のように豪快だったようだとか。「転ぶと『おれの上に地球が乗ってきた』と言っていたとか。太郎さんは派手に2回も3回もごろごろ回転すしたんだとか。
 ・蔵王温泉の温か名物「からから汁」は太郎さん命名だとか。

□コメント
 「へのへのもへじ」是非とも見てみたいものです。
■作品
「遊喜庵」の題字(命名も太郎さん)

■経緯
大澤屋の先代、大河原盛之氏が「先祖が残してくれた『水沢うどん』という財産に感謝の気持ちを込めて『形』にしたい」と願い、生前親しくしていた太郎さんに相談。建築家の原広司氏により設計に六年、建築工事に一年半、計七年半もの歳月を費やし、昭和六十三年十二月に完成した「二十一世紀の茶室」が、遊喜庵なのです。
http://www.rakuten.ne.jp/gold/yukian/about_yukian.html

■所在地
〒377-0102
群馬県渋川市伊香保町伊香保544-130
TEL:070-5062-4641
営業時間:
〈平   日〉11:00〜18:00(L.O.)
〈土・日・祝〉10:30〜18:30(L.O.)
※閉店時間が変更になる場合がございます。
定休日:不定休

■店舗について
2009年8月、食の駅伊香保店内にカレーうどん専門店、遊喜庵(ゆうきあん) 伊香保店がオープンしました。
遊喜庵は水沢うどんの『大澤屋さん』が、プロデュースする水沢うどんのお取り寄せ専門ブランドで、ネット販売しています。
遊喜庵 伊香保店は、その直営レストラン第一号店です。
カレーうどん専門店です。
うどんは、大澤屋さんの『水沢うどん』を使用しています。
http://www.yukianudon.com/

■関連情報
大澤屋さんには、太郎さんの作品が多数展示されています。

□コメント
個人的にカレーうどんが大好きなので、いつか店舗にて食してみたいと思います。

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