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OpenFOAMコミュのドキュメントやWikiの和訳

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User GuideやProgrammer's Guide等のドキュメントや
OpenFOAM Wikiの和訳の話はこちらでよろしくお願いします!

コメント(50)

鬼門2の2.1.5なので時間かかると思います。
---------------------------------------------
ひるべると 2 Tutorials
ひるべると 2.1 Lid-driven cavity flow
ひるべると 2.1.1 Pre-processing
ひるべると 2.1.2 Viewing the mesh
ひるべると 2.1.3 Running an application
ひるべると 2.1.4 Post-processing
ひるべると 2.1.5 Increasing the mesh resolution
2.1.6 Introducing mesh grading
2.1.7 Increasing the Reynolds number
2.1.8 High Reynolds number flow
2.1.9 Changing the case geometry
2.1.10 Post-processing the modified geometry
2.2 Stress analysis of a plate with a hole
2.2.1 Mesh generation
2.2.2 Running the code
2.2.3 Post-processing
2.2.4 Exercises
Masa 2.3 Breaking of a dam
Masa 2.3.1 Mesh generation
Masa 2.3.2 Boundary conditions
Masa 2.3.3 Setting initial field
Masa 2.3.4 Fluid properties
Masa 2.3.5 Time step control
知人A(Masa) 2.3.6 Discretisation schemes
知人A(Masa) 2.3.7 Linear-solver control
知人A(Masa) 2.3.8 Running the code
知人A(Masa) 2.3.9 Post-processing
知人B(Masa) 2.3.10 Running in parallel
知人B(Masa) 2.3.11 Post-processing a case run in parallel
---------------------------------
OpenFOAM Wiki日本語版における「ユーザーガイドの和訳」のページ

http://www.ofwikija.org/index.php/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%81%AE%E5%92%8C%E8%A8%B3

に節毎のページへのリンクを作っておきましたので、訳はそちらのほうに書き込んでもらい、このトピックスでは訳の開始とWikiへの書き込みを告知するルールに変更するのは如何でしょうか?
>koroさん

和訳作業への参加ありがとうございます!

和訳結果は、できればWikiのほうに書き込んでください!
また、Wikiのページを編集する時には、まず最初にアカウント作って、毎回ログインしてから編集してください!

あと、Programmer's Guideの和訳ですが、とりあえずUser GuideのChapter 2の和訳が先かなと思ってましたが、平行してやったほうが良いですかね?
>koroさん

遅ればせながら、こちらこそよろしくお願いします!
はじめまして、ハッターと申します。
ひるべるとさんからこちらを教えていただきました。
戦力になるかどうかわかりませんがよろしくお願いします。
>ハッターさん

メンバー加入ありがとうございます!
Wikiの立ちあげで翻訳ルールが多少変更になったので、変更箇所等を取り入れた現在の暫定翻訳ルールを書いておきますが、とりあえずこんなんで良いですかね?
また、最新の和訳宣言?リストも載しておきます!

暫定翻訳ルール

・作業単位は以下のコンテンツ毎に区分する
・作業したい部分の先頭に名前をつけて、このスレッドで告知してから作業する(同時アップは早い者勝ち・・・後の方は削除しておくこと)
・翻訳した文書は、OpenFOAM Wiki日本語版(http://www.ofwikija.org/)における当該のページに書き込むこと。
・校正は、上記のページを編集することによって行なう。校正内容に注釈がある場合には、Wikiにおける本文ではなく、ノートに記すのが望ましい。
・ギブアップする時は告知して、リストを更新しましょう。

和訳宣言リスト
---------------------------------------------
ひるべると 2 Tutorials
ひるべると 2.1 Lid-driven cavity flow
ひるべると 2.1.1 Pre-processing
ひるべると 2.1.2 Viewing the mesh
ひるべると 2.1.3 Running an application
ひるべると 2.1.4 Post-processing
ひるべると 2.1.5 Increasing the mesh resolution
koro 2.1.6 Introducing mesh grading
koro 2.1.7 Increasing the Reynolds number
koro 2.1.8 High Reynolds number flow
koro 2.1.9 Changing the case geometry
koro 2.1.10 Post-processing the modified geometry
2.2 Stress analysis of a plate with a hole
2.2.1 Mesh generation
2.2.2 Running the code
2.2.3 Post-processing
2.2.4 Exercises
Masa 2.3 Breaking of a dam
Masa 2.3.1 Mesh generation
Masa 2.3.2 Boundary conditions
Masa 2.3.3 Setting initial field
Masa 2.3.4 Fluid properties
Masa 2.3.5 Time step control
知人A(Masa) 2.3.6 Discretisation schemes
知人A(Masa) 2.3.7 Linear-solver control
知人A(Masa) 2.3.8 Running the code
知人A(Masa) 2.3.9 Post-processing
知人B(Masa) 2.3.10 Running in parallel
知人B(Masa) 2.3.11 Post-processing a case run in parallel
---------------------------------
久しぶりの流体なので、まずひるべるとさんの訳を読んでリハビリします。ペースがつかめたら宣言したいとおもいます。
よろしくお願いします。
> E-7B280S さん

ありがとうございます!
E-7B280SにはWikiへの貢献期待してますよ!w

さて、句読点や文体等のスタイルは確かに予め決めておいてほうが良かったですね。今までの訳をぱーっと見た感じでは、句読点は「、。」が、文体は「です・ます」調が多かったので、今後はこれらのスタイルでお願いします!

Wikiの目次ページ等に訳者を書いたほうが良いかどうかなのですが、公開Wikiの、それも訳のページに(例えニックネームだとしても)名前を書くのは、何か責任が重くなるような感じがして、自分としてはちょっと嫌なので、

翻訳者募集中、和訳中、図表貼り込み中、校正受付中

等といったページの翻訳状態を、各自が目次のページに書く位で如何でしょうか?

なお、Chapeter 2のやっつけ和訳までは、このコミュの中の人だけでやってしまい、それ以降はコミュ以外の人もWikiの和訳に書き込みやすいように翻訳のルールを作ったり、説明を足したりすれば良いかなっと思っておりました。

というか、実は11月一杯私事で忙しくて、Wikiに割ける時間がほとんどありません(汗

ということで、良かったら、E-7B280Sさんのほうで、Wiki上での和訳ルール作りお願いします!(笑)
>E-7B280Sさん

和訳ありがとうございます!

用語の統一は、2章の和訳が一通り終わってから、どなたかに和訳を通読してもらった上で、訳が統一されていない問題となる用語をピックアップもらう必要があるでしょうね。それらに対して、このトピッックス上で、期限を決めた上でどの訳が適当かを意見を募って決定していく形で良いと思います。もちろん、その用語集はWikiに載せて、今後の2章以外の訳のベースにします。

ところで、図表の貼り込みの担当は、和訳担当と別系にしません?「和訳はちょっと今は出来ないけど、図表の貼り込みならやっても良い」という方がいらっしゃると思うので、別系にしたほうが和訳作業の並列化が進むと思うのですが、如何でしょうか?>皆さん

ただ、数式の貼り込みはLaTeXをかじった人でないと面倒なので、この担当は、図表の貼り込み担当とはさらに別にしたほうが良いかもです。
まあ、急ぐ必要もないので、まったりのんびりやりましょう!(笑
>E-7B280S
Chapter 1の翻訳やFAQの翻訳開始ありがとうございます。

私も今週一杯位で仕事に一区切りがつきそうなので、それ以降にWikiに手を入れていきたいと思います。

User Guideの1、2章の和訳の完了は年内を目標にしますかね?
ログインせずに修正してしまったので、履歴に名前が載りませんでしたが、以下の節の図表・数式貼り込みをしました。校正受け付け中です。

2.3.6 Discretisation schemes
2.3.7 Linear-solver control
2.3.8 Running the code
はじめまして。管理人さんにこちらのコミュニティをご紹介いただきました、パープルと申します。

管理人さんからのご依頼により、この度OpenFOAM Wikiの和訳関連で、一部お手伝いをさせて頂くこととなりました。

先ずは以下の事をさせていただきます。

・UserGuide-1IntroductionからUserGuide-2.1.7 Increasing the Reynolds numberまでを「ですます調」に統一する
・上記範囲の誤字脱字や理解し辛い言い回しを直す
・上記範囲の句読点を「。」「、」に直す

以上、皆様にご承知いただければ幸いです。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
>パープルさん

ということで、訳し落としのチェックのほうもお願いします!w
皆様お久しぶりです!

今年の1月頃でこのコミュニティでのドキュメントの和訳がぱったりと止まってしまってましたが,また皆で分担して和訳を進めたいと思いますが如何でしょう?

4章の訳は研究室の学生に頼んでいるので,5章以降で和訳宣言を募集します!
私は,夏休みの宿題^^;としてとりあえず6と6.1を訳します.
皆様もよかったらご協力お願いします!

暫定翻訳ルール
・作業単位は以下のコンテンツ毎に区分する
・作業したい部分の先頭に名前をつけて、このスレッドで告知してから作業する(同時アップは早い者勝ち・・・後の方は削除しておくこと)
・翻訳した文書は、OpenFOAM Wiki日本語版(http://www.ofwikija.org/)における当該のページに書き込むこと。
・校正は、上記のページを編集することによって行なう。校正内容に注釈がある場合には、Wikiにおける本文ではなく、ノートに記すのが望ましい。
・ギブアップする時は告知して、リストを更新しましょう。
・文体は「です・ます」調とし、句読点は「、。」を使用する。
・「和訳中」「図表貼り込み中」など翻訳状態を目次ページに書くこと。

和訳宣言リスト
------------------------------------------
5 ケースマネージャFoamX
5.1 ネームサーバーとホストブラウザ
5.2 JAVA GUI
5.3 ケースブラウザ
5.4 ケースサーバー
5.5 FoamXの設定
[Masa] 6 メッシュの生成と変換
[Masa] 6.1 メッシュの記法
6.2 境界
6.3 blockMeshユーティリティを使ったメッシュ生成
6.4 メッシュの変換
6.5 異なるジオメトリ間のフィールドマッピング
7 後処理
7.1 paraFoam
7.2 Fluentによる後処理
7.3 Fieldviewによる後処理
7.4 EnSightによる後処理
7.5 グラフ作成のためのデータサンプリング
7.6 ジョブのモニタと管理
8 モデルと物性値
8.1 熱物理モデル
8.2 乱流モデル
A.1 MPICHを用いた領域分解ケースの並列実行
------------------------------------------
ゲンです。
先日、フォーラムに新メンバーとして参加させていただくことになりました。Masaさんの和訳宣言の件:5.1から5.3について協力したいと思います(社内用に翻訳作業を行っていましたので早めに対応できるかと思います)。
>ゲンさん

和訳宣言ありがとうございます!
和訳宣言リストを更新しておきます。


和訳宣言リスト
------------------------------------------
[Masa知人C] 4.3 時間とデータの入出力制御
[Masa知人C] 4.4 数値スキーム
[Masa知人C] 4.5 解法とアルゴリズム制御
5 ケースマネージャFoamX
[ゲン] 5.1 ネームサーバーとホストブラウザ
[ゲン] 5.2 JAVA GUI
[ゲン] 5.3 ケースブラウザ
5.4 ケースサーバー
5.5 FoamXの設定
[Masa] 6 メッシュの生成と変換
[Masa] 6.1 メッシュの記法
6.2 境界
6.3 blockMeshユーティリティを使ったメッシュ生成
6.4 メッシュの変換
6.5 異なるジオメトリ間のフィールドマッピング
7 後処理
7.1 paraFoam
7.2 Fluentによる後処理
7.3 Fieldviewによる後処理
7.4 EnSightによる後処理
7.5 グラフ作成のためのデータサンプリング
7.6 ジョブのモニタと管理
8 モデルと物性値
8.1 熱物理モデル
8.2 乱流モデル
A.1 MPICHを用いた領域分解ケースの並列実行
------------------------------------------

ところで、4.3節以降の5.1-3節以外で社内用に翻訳作業を多少なりとも既に行なった節もあるのでしょうか?

もしそれらがあるのでしたら、OFWikiJaへの転載作業は各節の和訳宣言者が担当するにして、既にある翻訳データを和訳宣言者にご提供頂けると、大変助かるのですが^^;
ご報告が大変遅くなってしまいましたが、先日ゲンさんから翻訳済のファイル(LaTeX形式)を送っていただいたので(感謝!>ゲンさん)、それを元にOFWikiJaより翻訳が進んでいた部分については(5章-5.2節を除く)、私のほうでWikipediaの形式に変換して、OFWikiJaのほうに転載しておきました。

よって、最新の和訳宣言リストは以下のようになります。なお、訳を分担しやすいよう、今回から長い節は本文の行数が50行以下となるよう分割しました。

和訳宣言リスト
------------------------------------------
[Masa知人C] 4.3 時間とデータの入出力制御
[Masa知人C] 4.4 数値スキーム
[Masa知人C] 4.5 解法とアルゴリズム制御
[ゲン] 5 ケースマネージャFoamX
[ゲン] 5.1 ネームサーバーとホストブラウザ
[ゲン] 5.2 JAVA GUI
[ゲン] 5.3 ケースブラウザ
募集中!(約40行、途中までゲンさん訳済) 5.4 ケースサーバー
募集中!(約35行) 5.5 FoamXの設定
[Masa] 6 メッシュの生成と変換
[Masa] 6.1 メッシュの記法
募集中!(約25行) 6.2 境界
募集中!(約30行) 6.2.1 OpenFOAMにおけるパッチの型指定
募集中!(約30行) 6.2.2 ベース型、6.2.3 基本型、6.2.4 派生型
募集中!(約30行) 6.3 blockMeshユーティリティを使ったメッシュ生成
募集中!(約25行) 6.3.1 blockMeshDictファイルの記述
        6.3.1.1 節点
        6.3.1.2 辺
募集中!(約30行) 6.3.1.3 ブロック
募集中!(約20行) 6.3.1.4 パッチ
募集中!(約40行) 6.3.2 複数のブロック
募集中!(約20行) 6.3.3 8節点未満のブロックの作成
        6.3.4 blockMeshの実行
募集中!(約35行) 6.4 メッシュの変換
        6.4.1 fluentMeshToFoam
募集中!(約20行) 6.4.2 starToFoam
募集中!(約30行) 6.4.2.1 変換における一般的なアドバイス
        6.4.2.2 不要なデータの消去
募集中!(約40行) 6.4.2.3 デフォルトの境界条件の削除
        6.4.2.4 モデルの再番号付け
募集中!(約40行) 6.4.2.5 メッシュデータの出力
        6.4.2.6 .vrtファイルの問題
        6.4.2.7 OpenFOAMのフォーマットへのメッシュの変換
募集中!(約35行) 6.4.3 gambitToFoam
        6.4.4 ideasToFoam
        6.4.3 cfxToFoam
募集中!(約40行) 6.5 異なるジオメトリ間のフィールドマッピング
[Masa(ゲンさんベース)] 7 後処理
[Masa(ゲンさんベース)] 7.1 paraFoam
募集中!(約35行) 7.2 Fluentによる後処理
募集中!(約20行) 7.3 Fieldviewによる後処理
募集中!(約25行) 7.4 EnSightによる後処理
        7.4.1 EnSightフォ-マットへの変換
募集中!(約35行) 7.4.2 ensight74FoamExec入力モデュール
[Masa(ゲンさんベース)] 7.5 グラフ作成のためのデータサンプリング
募集中! 7.6(約40行) ジョブのモニタと管理
[Masa(ゲンさんベース)] 8 モデルと物性値
募集中!(約35行、途中までゲンさん訳済) 8.1 熱物理モデル
募集中!(約20行) 8.2 乱流モデル
募集中!(約40行) A.1 MPICHを用いた領域分解ケースの並列実行
------------------------------------------

ということで、1つだけで構いませんので、引き続きメンバーの方の翻訳宣言をお待ちしております!
特に約20行の6.3.1.4節、6.3.3-4節、6.4.2節、7.3節、8.2節は早い者勝ち?ですよ(笑)!
少ない部分ですが、"7.3 Fieldviewによる後処理"を翻訳させて頂きました。かなり意訳してしまいましたが(^^ゞ
>灰皿ねこさん
早速ありがとうございます!
読みにくい直訳よりも、意訳のほうがありがたいです!

ということで、和訳宣言リストを更新しておきます。
以前のリストは少し長かったので、和訳者が決定していない節だけのリスト
にしました!

和訳者募集リスト
------------------------------------------
(約40行) 5.4 ケースサーバー
(約35行) 5.5 FoamXの設定
(約25行) 6.2 境界
(約30行) 6.2.1
(約30行) 6.2.2-4
(約30行) 6.3 blockMeshユーティリティを使ったメッシュ生成
(約25行) 6.3.1、6.3.1.1-2
(約30行) 6.3.1.3
(約20行) 6.3.1.4
(約40行) 6.3.2
(約20行) 6.3.3-6.3.4
(約35行) 6.4 メッシュの変換、6.4.1
(約20行) 6.4.2
(約30行) 6.4.2.1-2
(約40行) 6.4.2.3-4
(約40行) 6.4.2.5-7
(約35行) 6.4.3 gambitToFoam、6.4.4 ideasToFoam、6.4.3 cfxToFoam
(約40行) 6.5 異なるジオメトリ間のフィールドマッピング
(約35行) 7.2 Fluentによる後処理
(約25行) 7.4 EnSightによる後処理、7.4.1
(約35行) 7.4.2
(約40行) 7.6ジョブのモニタと管理
(残35行) 8.1 熱物理モデル
(約20行) 8.2 乱流モデル
(約40行) A.1 MPICHを用いた領域分解ケースの並列実行
------------------------------------------
以下の節の翻訳担当者が見付かりました。

[Masa知人D] (約30行) 6.3 blockMeshユーティリティを使ったメッシュ生成
[Masa知人D] (約25行) 6.3.1、6.3.1.1-2

ということで、リストを更新しておきます。

和訳者募集リスト
------------------------------------------
(約40行) 5.4 ケースサーバー
(約35行) 5.5 FoamXの設定
(約25行) 6.2 境界
(約30行) 6.2.1
(約30行) 6.2.2-4
(約30行) 6.3.1.3
(約20行) 6.3.1.4
(約40行) 6.3.2
(約20行) 6.3.3-6.3.4
(約35行) 6.4 メッシュの変換、6.4.1
(約20行) 6.4.2
(約30行) 6.4.2.1-2
(約40行) 6.4.2.3-4
(約40行) 6.4.2.5-7
(約35行) 6.4.3 gambitToFoam、6.4.4 ideasToFoam、6.4.3 cfxToFoam
(約40行) 6.5 異なるジオメトリ間のフィールドマッピング
(約35行) 7.2 Fluentによる後処理
(約25行) 7.4 EnSightによる後処理、7.4.1
(約35行) 7.4.2
(約40行) 7.6ジョブのモニタと管理
(残35行) 8.1 熱物理モデル
(約20行) 8.2 乱流モデル
(約40行) A.1 MPICHを用いた領域分解ケースの並列実行
------------------------------------------
知人Dさんが以下の節を翻訳してくれました!

[Masa知人D] (約30行) 6.3 blockMeshユーティリティを使ったメッシュ生成
[Masa知人D] (約25行) 6.3.1、6.3.1.1-2
[Masa知人D] (約30行) 6.3.1.3
[Masa知人D] (約20行) 6.3.1.4
[Masa知人D] (約40行) 6.3.2
[Masa知人D] (約20行) 6.3.3-6.3.4

また、以下の節も担当してくるそうです!

[Masa知人D] (約35行) 6.4 メッシュの変換、6.4.1
[Masa知人D] (約20行) 6.4.2
[Masa知人D] (約30行) 6.4.2.1-2
[Masa知人D] (約40行) 6.4.2.3-4
[Masa知人D] (約40行) 6.4.2.5-7
[Masa知人D] (約35行) 6.4.3 gambitToFoam、6.4.4 ideasToFoam、6.4.3 cfxToFoam
[Masa知人D] (約40行) 6.5 異なるジオメトリ間のフィールドマッピング


ということで、リストを更新しておきます。

和訳者募集リスト
------------------------------------------
(約40行) 5.4 ケースサーバー
(約35行) 5.5 FoamXの設定
(約25行) 6.2 境界
(約30行) 6.2.1
(約30行) 6.2.2-4
(約35行) 7.2 Fluentによる後処理
(約25行) 7.4 EnSightによる後処理、7.4.1
(約35行) 7.4.2
(約40行) 7.6ジョブのモニタと管理
(残35行) 8.1 熱物理モデル
(約20行) 8.2 乱流モデル
(約40行) A.1 MPICHを用いた領域分解ケースの並列実行
------------------------------------------

自分が担当の節も早く終えなければ(汗
皆様大変ご無沙汰しております。

管理人のMasaです。

OFWikiJa(OpenFOAM Wiki日本語版)における「ユーザーガイド 1.5系の和訳」
が完了致しました。

ユーザーガイド 1.5系の和訳
http://www.ofwikija.org/index.php/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89_1.5%E7%B3%BB%E3%81%AE%E5%92%8C%E8%A8%B3

ただ、上記ページに書いてある通り、現在の所、印刷時に図が中央揃えになら
ず、左寄せになる問題がまだ解決できていません。もし解決法をご存じの方が
いらしたら是非教えてくださればと存じます。

また、内容に不備があれば、Wikiページを直接編集頂くか、、ノートにご指摘
くださると幸いです。このグループにおいてご意見頂くのも、もちろん大歓迎
です。

最後となりましたが、今回の和訳作業にご協力頂いた皆様に深く感謝致します。

それでは、皆様良いお年を!

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