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魔法・魔術コミュの 「優彩(ユウサイ)式魔法の話術 思考法」

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 このたび私は 「優彩(ユウサイ)式魔法の話術 思考法」という本を執筆いたしました。それは、魔法の教科書です。娯楽小説とは違い、最初は意味が解らずにとっつきづらい部分がありますが、書かれたことを会得すれば、魔法の話術と思考方法を得たことになります。

Amazonにて発売中です。
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「優彩(ユウサイ)式魔法の話術 思考法」は http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=yuusai1 にて一部閲覧可能です。気に入ったら買ってください。

TRM出版のホームページは、
http://www16.ocn.ne.jp/~trm/
     です。
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コメント(6)

すげー。
一部閲覧をしてみましたが、スゴイの一言。

唖然、呆然。
レベルも低く、バカなオレには3秒と耐えれん。

超越者にどうぞ。
まあ、断片だけで全てを評価する事はできませんし
アクションを起こされた事に対しては評価できますが

率直に断片の内容の感想だけを言えば「冗長」「無整頓」の印象が強いです。

それと「魔法」の定義に関しては「魔法的」の方がより相応しいように感じました。
ある意味「魔法」と同じ理論を一部で採用されてはいますが、同一ではないですしね。
 ぴゅうたさん ありがとうございました。ともかくとても元気付けられました。
断片を見た限りの印象ですが、

よくも悪くも「昔の錬金術の本みたい」という感じがでています。
「説明が長すぎて普通の人には難解である」という意味です。

適当なプロのライターを雇って、内容を綺麗に整理させると意外にいけるかもしれません。
そういうことが直観的につかめる人なら、
この文章は読まなくてもすでにわかってるものであるのでしょう。
でも、こういう迂遠な表現にしないと感覚的につかめない人もきっといると思います。
でも、自分は何か言うほど何かをつかんでるわけでもないので、
どういう評価をするべきか悩ましいです。
全てを呼んだわけではありませんので内容についての批評はできませんが
僭越ながら幾つか気になった点を挙げさせていただきます

1:本書は著者様の考え方を学び会得する為の本であり、その結果として「相手を説き伏せる話術を会得する」本だと思いますが、方法論にたどり着くまでが長い、若しくは長い文章の中に散発的に組み込まれており纏めがないので読むのが辛いです。
 ご高説とは別に、もっともっと簡潔に思考法→実践法など書かれれば解りやすくなるのではないかと思います

2:2のコメントふぁゆえさんが仰っている様に「無整頓」です。話術会得の下積み過程で社会について語ろうとするのならば、思いついた順に書くのではなく、経済・政治・社会・文化など、いくらかのテーマに分けて書かれていなければ、読者の思考を右往左往させます

3:はじめに断りが入っている「〜ではないだろうか」及びそれに類する表現について、断りでの説明と違う使い方がなされている箇所があります。
 たとえば「アメリカとの人的な出会いがマッカーサーの来日であろう。」と言う文では、歴史的事実に対して推測の言葉を使われています。それまでの説明不足故に、この記述では歴史的事実が不正確な上に、この一文が推測では、この文に続く文が意味を成さなくなります。
 こういう箇所がいくつもあります。

 要約です
 1:本書の目的が曖昧で、「優彩式魔法の話術」の習得への積極的アプローチがありません
 2:話の内容ごとに分類し、読者の思考の整理を助けるべきです
 3:いくらかの内容に矛盾があります、1言=1意として言葉を選ぶとよいのではないでしょうか

長文失礼いたしました。
出版と言う難事を成し遂げられた行動力には感心させられます
次著の参考になればと思い指摘をさせていただきました。

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