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コード進行研究部コミュのglobeのcan't stop fallin love のコード進行の分析

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globeのcan't stop fallin love のコード進行の分析をどなたか教えていただけないでしょうか?
調が何で、このコードがこういう機能でと教えていただけたらありがたいです
恋がはじまって〜の
がのCの機能が特にわかりません

コメント(28)

回答ありがとうございます!
ちょっと文字化けしているようで♭のあとが?になっているのですが、
モーダルインターチェンジだと
もとのキーがBmなので
キーBのダイアトニックコードを使用するということでしょうか?
丁寧にご回答ありがとうございました。
とても感覚が伝わりやすい文章でした!
音楽っておもしろいですね。
勉強不足でちょっとわからないところもあったのですが、A-D-G-Cが5度進行なのは分かるのですが、C-F#-Bbも5度進行になるんでしょうか?

おっしゃるとおりF#7/Bb と解釈するとわかりやすいのですが、その場合ルートがBbになっているのはどういうことなんでしょうか?
Bメロについてなんですが、一応Dメジャーと解釈したらよろしいのでしょうか?
それとも、実際の曲では調の境界をひいてしまわずに、あいまいに解釈できるパターンのも多いのでしょうか?
調性がはっきりしない事例も多いのでしょうか?
勉強不足で楽曲のアナライズの感覚がつかめていなくて、すみません。。
Bメロは
Dメジャーのコードの上に、Bマイナーペンタトニックのメロディが乗っているので、
調は一応Dだが、メジャーなメロディがのるほど明るくはないので、ちょっと寂しさがあるような感じになっている
みたいな感じでしょうか?
ということは、1曲通して基本キーがBmで、最後半音上がるとことラップのとこ以外は平行調以外の転調はなくて、Bメロだけ平行調のDメジャーぽくなっているって感じでしょうか?
丁寧にご説明ありがとうございます。
とても分かりやすかったです!

「メロディがb音に落ち着くので、らBマイナーキー」というところなんですが、時と場合にもよるとは思うのですが、調性はコードよりもメロディを基準に考えたほうがつかみやすいでしょうか?

個人的にはこのCan't Stop Fallin' in Love はJPOPの曲の中では比較的コードが複雑な方に思うのですがどう思われますか?

PDFありがとうございます。ただ、英語でちょっとわかりませんでした泣き顔
どういうふうに見ていったら良いのでしょうか?泣き顔
すみません、、あと
「Aメロの方は、 b-c#-d-e-f#-gというBマイナーペンタトニック+9thという6音モードになっています。
Aメロ→Bマイナーペンタトニック+9th
Bメロ→Bマイナーペンタトニック 」
がちょっと分からなかったのですが、

b-c#-d-e-f#-aで
Aメロ→Bマイナーペンタトニック
Bメロ→Bマイナーペンタトニック+9th (c#)
ということでしょうか?
また、
サビ前のAが、「これからサビだぞ〜」というよりは、サビにスッと入ってる感じに聴こえるのですが、
自分が作曲するとき
この曲のように、勢いよくサビに入りたくない場合は、サブドミナントから入ったりしたら、よろしいのでしょうか?
サビの
Bm G |A F#m |G C |F#7/Bb GM7 |
なんですが、自分なりにF#7のルートがなぜBbになっているか考えたのですが、F#7をそのまま使うよりBbをルートにしたほうが、緊張感がまして、次に来るコードがBmでなくGであっても、ある程度の解決感が味わえるからではないかと思うのですが、どう思われますか?
仮にF#7をルートをそのままF#で使うなら、次に来るコードがBmなら解決感がでるのですが、Gだとちょっと弱い印象があります。
なので、ルートをBbにしたのではないかと思うのですが、ただなぜBbをルートにすると緊張感がでるのかはわからないです。
Gの3度のBへ半音進行で導音になる音だからかな〜とか色々考えています、、
ありがとうございます!勉強になります!


お出しいただいた問題なんですが、答える必要はありませんということだったんですが、お答えさせていただくと、
自分も同じように感じました。
コードは前のコードとの相対的な位置関係で響きの印象が決まるのかなと思います。
ただおっしゃるとおりその響きの印象は人によって違うかもしれません。


なるほど!作曲家に必要なのは理論的根拠の区分けよりも、感じたことを明確に表現できる力というのはとても共感します。

自分は、もともと独学で作曲をはじめたもので、むしろ最初は理論がわからず自分が違和感がないという進行感で作曲をしていました。
ただ、やっぱり理論を勉強したほうがいいのかなと思い勉強をはじめたり、あと、自分がやっていることに裏付けがなかったので自信がもてなかったりしていました。
しっかり学校などを出て勉強した人からみるとダメなことやっているんではないかといった不安もありました。
なので、最近理論的な説明をあえて聞いている傾向があったのですが、理論的に言語化するのはそこまで必要ないことなのでしょうか?
ウーロンさん
人によって感じ方は違うのだな〜と思って面白く感じます。
結局作る側の人も、感じ方は一般の人と同じな気がします^^

M−BANKさん
なるほどですね!特殊な和声進行を理論的に説明できるが、不定調性論というふうに自分は解釈したのですが、具体的にいうとどういうふうに説明できるのでしょうか?もし、本業のほうに差し支えなければ、簡単に教えていただければと思います。
ちょっと

別の話なんですが、GLAYの「時の雫」のAメロ
終わりの「2人は白い地図を歩いていた」のあとのAm7がわかりません
http://www.ufret.jp/song.php?data=8037
キーがDで、Aはドミナントだと思うのですが
Am7はダイアトニックコードにないので
モーダルインターチェンジで
同主調のDmからAm7を借りてきているんでしょうか?
その場合機能はサブドミナントかドミナントどちらになるのでしょう?
Dmであれば、Am7はドミナントになると思うのですが、
Am7→だとサブドミナントぽく聴こえる気がするのですが、、
ありがとうございますわーい(嬉しい顔)
色々と勉強になりましたわーい(嬉しい顔)
一度、休みのときに読んでみますわーい(嬉しい顔)

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