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胴着系コミュの3rd ダッドリー対策

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野良紳士が多い今日この頃。
飛び・ぶっぱ・下大Kオンリー紳士は分からせよう!

コメント(5)

一番ウザイ飛び対策。
飛びを喰らうと漏れなく起き攻め・画面端までついてきたりしちゃう。ので要注意。紳士の地上戦は布石。
けん制の中足・立大Kなどに飛ばれたら、紳士の飛びが低いのでそれだけで痛い。多分紳士の狙いはそこ。
紳士は飛ぶもんだと思って、牽制の足払いはできるだけしないほうが安全。

1.飛び防止は遠立大Pがメイン。相手にゲージがあるときはダッキングコークを警戒し、控えめに。

2.地上対空。紳士の飛びメインは高め大Pと低め大Kとブロ仕込みの3択。
高め大Pはブロればおいしいが、そこに合わすと低め大K喰らったり、ガードから択られる。
高め大Pブロを見せたら、高め大Pブロ仕込み→(大P出さない確認)→大昇竜で低め大Kを喰う。低め大Kは見てから昇竜は難しいと思う。
次は高め大Pブロ仕込み→GD狙いとなるが、ショートスイングで投げ空かしされると痛いし、相手が技を出さなくなれば、くぐりやすくなる。くぐって小Pで落とし、着地を択るのがおいしい。
その次の注意は、着地ジェットアッパーやSAのぶっぱ。
こうなってくると空対空で処理が低リスク低リターン。
でも地対地の中間距離はケン有利だと思うので普通に安定。

3.空対空。基本は追っ払い上り大Kメイン。紳士の飛びが低いため、EX竜巻は使いづらいかも。上り大Kをブロられてもそう痛くないと思う。ブロられるようになったら、少しタイミングを遅らせて中Kをまぜたり、紳士の着地に合わせて中Kを出せばちょうどめくりになったりする。
BJで仕切り直したり、下がって飛びを空かして投げ間合いから離れるのもあり。
バックJ大Kはブロられるとコーク喰らったり痛いので、やってくる紳士にはやらない。
ちなみに先に飛んでしまって、くぐりダッキングコークされてもブロ化。くぐり下中Pコークはブロが難しいと思う。

4.うざい垂直Jはくぐるのが理想。紳士は垂直Jしがちなので、くぐる用意をしておく。画面端近くなら位置入れ替え。垂直Jには上りEX竜巻もおいしい、と思う。
起き攻めされてるときの垂直Jは放置。調子乗って低め大K連発してくるなら大昇竜も。

以上が基本の飛び対策だと思う(野良紳士想定)。
飛んでるだけの紳士にはこれだけでいけるはず。
飛びメインの紳士も飛びをさばいていくと、地上戦をし始める。
まず、中間距離地上戦について。
この間合いはケン有利(なはず)。

注意は下大K、前ダッシュしたとこに近大Kからの各種ヒット確認コンボを喰らうこと。この2つを喰らうと漏れなく・・・
この距離での紳士の狙いは、上の2つと、ケンの牽制に飛ぶこと。
前大Pや大Pを打つことも多いが、下大Kの下BL封じだと思われるので、裏の選択肢。
前大Pや大PはBL得なので、前BLガードでBL狙い。BLったら中足迅雷。
BLられコークをする紳士は少ないと思うが、一応SC可。削りには前大Pコークをやられることもあるが、結構コーク初段から赤BLが狙える(コーク5発)。

この間合いでは紳士の飛びを遠大Pでたまに牽制しつつ、大PをBLることを狙う。
紳士が飛ぶ間合いは紳士の前大Pが届くか届かないかぐらいの距離か、そこから少し下がったところ辺りが多いので、その間合いは不用意な足払いや立大Kは注意。
中足が当たる間合いでの紳士リープはコークまで繋がることが多いので、やってくる紳士には牽制の中足も注意。
紳士からすると立大KはBL得(立大Kしか届かない間合いなどで)でなんでもコンボるし、飛び得なので基本振らない。

以上で中間距離がだいぶ楽になると思う。
接近戦。

豊富なTC、下段SA、中段SA、投げ、キャンセルショートスイングなど多彩な攻めから漏れなく起き攻め・・・インファイトは紳士の得意分野。ここは頑張るしかない・・・

続きはまた・・・
いくら捌こうとしても、全部は無理。
J攻撃をガードしてしまってからの接近戦。
以下I原さんからのアドバイス抜粋。
アドバイスありがとうございます!

「ダドは近距離はゲージがなければ下段から痛いのはない(屈大Kは遅い)のでSGGKもあり」

補足説明としては、まずSGGKは、前ブロ仕込み→技(ケンなら立中Pが主)→ずらし押し投げ入力のこと。
相手が前BL取れる技出してたら、前BL取って中Pまで自動発生、投げならGD自動発生。BLったら中PからTCで昇竜・迅雷で立場逆転。
下段は喰らうけど、せいぜいSAや必殺技へ派生するものはない安いTC止まりだし、下大K(パンピーキラー技の一つ)は出が遅いので見てからガードできるから十分元取れますよ、ということだと思います。
SGGKは僕もできてないので練習中ですがw
ゲージ無しダドならそう怖くないっとことですね。
ゲージ無しのダドとはだいたいSA使った後の起き攻めかな、と思います。

その他情報として、ダドは投げ間合いがケンより狭いので、その間合いなら闇雲に投げに来られてもGDで仕切り直し。
前中Pや前中K空かしからの投げやショートしてくるなら注意。遅めGDで。

紳士ゲージある場合、話が変わると思いますw
投げ・ショート・上・下ほかからのSAが追加w
ショートからの確認コークも痛い。コーク喰らうと漏れなくバラまで。
ダートが見えない僕としては、ばくちBLや暴れEX昇竜見せてもいい気がするw
SGGKで二つの選択肢を消してもいいのかも。
とりあえずこの間合いからは脱出したいけど、今のところ根性で集中するしか手がないですw
人読みも大事かもしれません・・・
ちなみに下段確認からのSAをしてこない紳士は、ゲージないときと変わりません。
ショートからのコークに注意してればいい気がします。
暴れて、近立大K→確認コークにも注意。
ただ露骨にやりすぎると下段SAぶっぱとされるかも。
ぶっぱコークにはリバサ迅雷でしっかり反撃入れてやめさせましょう。ツワモノはコーク→コークといった通常技潰し連携とかやってきますw
ちなみにリバサ迅雷が狙える技のメインはコークのほか、下中K。
下大Kはガードしてもダド有利のウンコ技です。ダートも−2のリターンが高い高性能技で、リバサ迅雷は無理です。
下中Kは立大Pに前ブロ狙っていて、下大Kは見てからガードできますよって分からせたときに振ってくることが多いです。
迅雷あるケンにも意表をついて振ってくるかもですが、もし反応できれば入れてください。
ガード時−12なんで、ケンの下大Kより1F短いだけです。先端は無理かも?

下段SAがないダドのゲージは、EXマシンガン・ジェット・SCや削りやぶっぱがメインなので、中間距離や飛びをある程度制していれば、リターン勝ちできるはず。
下段SAがないダドは分からせよう!
起き攻めされるとき。
・SA喰らった
・コンボ喰らってしまって画面端。

QS取れるなら取ってバラが起き上がった瞬間に重ならないように、できるだけする。
ちなみにバラをBLると、BL時にこちらは硬直、ダドは動ける、っていう状態になるので、基本バラガード。
削りもあるみたいなので、体力0ドットの起き上がりのバラはがんばるしかないw

以下I原さんから頂いた情報(ありがとうございます!)。
「端のバラ重ねに関してはキッチリ重ねられたらたぶん無理ですが
距離が近ければバラの高さを見てEX昇竜が安定です。
迅雷はX。」

甘いバラ重ねで、EX昇竜でダウンする距離ならEX昇竜打っとけば大丈夫ってことだと思います。
ダドはなぜか昇竜当たりやすいですし。
全段が怪しくてゲージあるなら、EX昇竜SC迅雷もありかも。

択に関しては接近戦と同じです・・・頑張るしかないw

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