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COIL(英国の)コミュのライブDVD『COLOUR SOUND OBLIVION』

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THRESHOLD HOUSEで、ライブDVD(VIDEO?)の『COLOUR SOUND OBLIVION』についての情報が更新されていますが、英語の文章が長くて、いまいち意味がわかりません。

訳せる方がいましたら、情報提供願います。

コメント(43)

12枚がライブ、後の2枚はカラオケやバッキング・トラック、ループ・サウンドなどが収録されているよう。
webの機械翻訳と中学程度の英語力があればおおよその意味はわかるはずですよ。
コレクターを目指すならそのくらいの努力は必要でしょう。
ちなみにebayではDanny HydeがBalance woodland memorialのチャリティー・オークションを開催していますが、いずれも高額になってます。30万円ほどあればだいたい落札できるかも。

またまた、有難うございます。
なんとなくは分かるのですが、確認の意味でお聞きしました。
しかしながら、仰る通りです。

ebayの方は知ってました。2つ程(Elph pHILM Clear VinylとGold is the Metal Deluxe Box Set)はソートー気になりますが、値段的にキツイですね。

koiruzukiさん
プロフィール拝見しましたが、かなりがんばって収集してますねぇわーい(嬉しい顔)
散財額もかなりになったのではないでしょうか?
昔は色々とコンプリ目指したこともありましたが、結局はプライベート・エディションなどは入手不可能に近いのでその考えもなくなってしまいました。
今でこそweb販売にて直接買えたり、オークションで入手できたりして金と時間さえあればコンプリできそうなものですが。
ebayの値段は円高とはいえ、なかなかbidする気になれませんねぇ。でも、レコードじゃなくて美術品として考えたら安いと思いませんか?
時々、散財を正当化するためにそう思い込むようにしていますあせあせ
imustakさん

自分の場合プロフィールにもあるように、コイルを知ったのが遅かったものですから、オークションを含めたwebに頼りきりになってるが現状です。

古くからコイルを知っている方と比べると、手間と苦労は極端に少ないと思われます。(その代わりお金はかかりますが…)

仰る通り、完璧なコレクションは難しいと思いつつも、美術品感覚で集めているつもりです。LPも結構集めていますが、レコードプレーヤーは持ってないですし。

このコレクション熱が冷めた時に、色々と後悔しそうで怖いですが、もう少し頑張ってみたいです。
その後のスリージーによるサイト上のメッセージによると
DVD boxの「パトロン・エディション」は実際は3時間で売り切れたとか。
自分達としては売り切れるまで3ヶ月はかかると見込んでいたとか
トボケていますが、僕やkoiruzukiさんのように出遅れた人の泣き入れメールに
対処すべく、本発売の前、プレスが上がって来る頃の来年1月末にもう一度
「プリ・オーダー・エディション」を出す事を決めた模様です。
これには「パトロン・エディション」と同等の(?)オマケが付くらしいです。
「パトロン・エディション」は送料込みだったけど、こっちは違うのかも。
諸々詳細不明ですが、1月の「プリ・オーダー・エディション」はオーダー数の
上限は決めず、4週間同条件でオーダーを取ることにしたらしいので、
今度こそ乗り遅れないよう万全を期しましょう。

それにしても内容にいやがおうにも期待が高まりますなぁ…
blasehazelさん

サンクスです。
その辺はほとんど翻訳出来ませんでしたので感謝です。

同等のオマケという部分が気になりますね。ヘタすると、パトロン、プレオーダー、通常の3つ共集めたくなるかもしれません。
それでも、乗り遅れた自分にとってはありがたい措置です。

個人的には、Live Four時のプロショットライブ映像が最も観たいです。
今日、帰宅したら届いていました。
先にこれだけ送られてくるとは思っていなかった。
壁に掛けられるように金具がついています。
出ました。
http://thresholdhouse.greedbag.com/release/~colour-sound-oblivion-box-set-pr/
プレオーダーの受付開始しましたね。
パトロン・エディションとの違いはナンバリングのカラーだけのようです。
早ければ6月中にはリースされそうですね。
ついにですね。
嬉しいです。

パトロン・エディションとの違いがほとんどないだけに、後々オークションで
パトロン・エディションを高値で購入するか迷うところです。
送料25ポンドでした〜
パトロン・エディションはコレが浮くだけでも結構オイシイかも
動画がアップされました。

http://www.thresholdhouse.com/arrivals.html
個人的に期待していたLive Fourの映像がありますね。

ライブ盤でしか聴けない

1.I Am Angie Bowie (Sine Waves)
2.The Universe Is A Haunted House
3.An Unearthly Red

の3曲が大好きなので楽しみすぎます。
リリース遅れの案内メールがきました。
すっかり忘れていましたが、今はタイだったんだよなぁ。
そりゃ、発売遅れるわ。
皆さんご存じのようにタイの反政府活動が原因で工場もストップしていました。
戦争じゃないからそれほど心配していませんが、どのくらい遅れるのだろう?

http://greedbag.com/mailout/~thresholdhousenews011/
Thresholdhouseのサイトに写真と文章が掲載されていましたね。
それによるとPatrons Editionは3週間後、Advance Orders Editionは4週間後、Regular Editionは7月1日には出したい。と書いてありました。
予定通りなら後1ヶ月ほどで手にすることができるというわけです。
約1ヶ月工場を休んだとのことですので、今回のデモがなければそろそろ届いていた時期だったんだなぁ。
Patrons Edition出荷のお知らせメール来ました。
律儀に約束守るなぁスリージー先生。
次Advance Orders Edition出荷という事で、いよいよ!
ですね
発送メールは6月にもらってましたが、まだ商品は届いていません。

みなさんは商品を受け取りましたか???
昨日、発送メールが来ました。
すでに届いている人、羨ましいです。
パトロン・エディションなのに遅かったなぁ〜。
CSO 7 だけ早速観ましたが… こりゃ素晴らしい!
最高です!!
blasehazel さん
imustak さん

回答サンクスです。

早く観たい…
届きました。

blasehazelさんの観たCSO7は私が最も期待していたLive FourのDVDですね。

早く観たいところですが、夜まで待ちます。


CSO7観ました。

私の夢の1つはCOILのライブを生で観ることでした。
実際、新婚旅行に合わせてライブに行きたいと考えていた
2004年にジョン・バランスが亡くなり、夢を叶えることは
出来ませんでしたが、少しでもコイルの近くにいた人達を
生で観たいと思い、2005年に BLACK SUN PRODUCTIONS、今
年は CURRENT 93/NURSE WITH WOUNDを観に海外に行ってき
ましたが、このDVDで少し夢が叶った気になりました。

やっぱりCOILは最高です。
僕は2007年のスリージー・ソロ来日公演
(esplendor geometricoなどと対バン)が
coil関係で観た最初で最後ですねー
この時の音&ヴィジュアルも素晴らしかった。
そのうちsoisongでまた観れればいいなぁ…
currentはもっとずっと昔nonと来日した時
新宿アンチノックで観てます..rose入りで
んー ナツカシイ
私もblasehazelさんの観たスリージーのソロ公演に
行きました。確か恵比寿リキッドルームでしたよね。
あと、soisongも2008年に千駄ヶ谷辺りでやったヤツ
を観ました。

恵比寿では、スリージーが普通に会場内をうろついて
いて、一緒に写真を撮ってもらったのを思い出します。

あと余談ですが、電子雑音を作られていた田野さんの
お店に初めて行った時に、coilが好きであることを伝
えたら、来日の計画をしている時期があったことを教
えてくれました。
coilの機材が多すぎてその時はお流れになったとの事
でした。

話を聞いて興奮したのを思い出しました。
機材が多すぎてお流れになったって話は
初耳ですが、何か意味するものが大きい
エピソードですね。
例えばこのCSO 7で観れる2001年のフルセットだと
メンバーは4人+black sun productionsの2人+
多分ハンディカメラで終始写りこんでいる人は
バンドと一緒に来たローディー的な人でしょうから
それだけで計7人。
さらにボーカルのディレイとかも完璧にリアルタイムで
処理されているようなので、卓にも関係者が居ると
見て最低でも8人…
coilも一部の知られたレコードだけだと
スカスカな打ち込みサウンドかと思われそうだけど、
実はここまで単音一つにこだわり続け、美意識を貫いた
アーティストは希有なんじゃないでしょうか。
それだけの執念深さが今回のDVD boxに結実していると。
それを今我々がお手軽に享受出来る幸せは快楽以外の
何ものでもないですね。
パッケージの仕上がりも美しいし、本当に良かった。

…でもやっぱTGも観たいんだよなぁ(w
日本じゃ絶対無理だろうけど
『機材が多すぎて来日がお流れになった』という一文で
そこまで書ける文章力の高さにビックリです。

オランダでのBLACK SUN PRODUCTIONSのライブにはPSYCHIC TV
も出てましたが、確かにTGも観たい…。
私もblasehazelさんと同じライブを体験しています。
いろいろと曰く付きの時代でした。
7年ほど前、tibetが当時が最悪の時期だったと言っていました。
いろいろあったから仕方ないけど、おかげでNWWは絶対日本に来ないと確定してしまいました。

roseが参加したのはsugar caneでしたっけ?録音したテープがどこかに埋もれているはず。
imustakさん

私は新参者でその頃はこれらのアーティストの存在も知りませんでした。
ですので…

『いろいろと曰く付きの時代でした。
7年ほど前、tibetが当時が最悪の時期だったと言っていました。
いろいろあったから仕方ないけど、おかげでNWWは絶対日本に来ないと確定してしまいました。』

の部分が全く理解出来ません。
もしよろしければこの辺のお話をもう少し具体的に教えて頂けないでしょうか?

お願いします。
SUPER NATURAL ORGANISATION (AUGENBLICK)=垣内啓一が起こした詐欺事件に絡む話です。
その事件というのがCOIL来日公演(共演CURRENT93, NON)at 新宿アンチノックとフィータス再来日公演詐欺です。
前者はCOILは来ませんでしたがCURRENTとNONのライブは行われました。
後者にいたってはソノシート付きチケットの販売をしただけで、会場は勿論、フィータスへのオファーさえ行われておらず、ライブなど行われませんでした。
垣内氏は夜逃げし、チケット代とAUGENBLICKの定期購読料を騙し取られた人が多数いました。
来日していたDAVIT TIBETも被害者の一人と言って過言ではないと思います。当時のことをS. STAPLETONに話したことで日本への不信感を募らせたSTAPLETONは来日オファーを断り続けたそうです。

7年ほど前の話は、知人がTIBETからメールを貰った際に「啓一は元気なのだろうか?彼とは有意義な時間を過ごせたが、結果的に最悪な時期を共有することとなった」と書いてきたそうです。どんな状況だったか確認できていませんが、当時を知る者として想像は出来ます。

この程度でいいでしょうか。より詳しい話はココではちょっとご勘弁を。
おまけに私のWEBにあげてあるCOIL来日公演フライヤーへのリンクを貼っておきます。
http://www.imustak.sakura.ne.jp/sg/pic/COIL.JPG
あ、そうか〜
というのも、何であの時currentとnonを観に行ったんだろう?
ってずっと理由が思い出せなかったんですよね、我ながら(w
coil観たくてチケット取ったんだ!
これで積年の謎が解決いたしました(w
あの時、coil観れてればなぁー
う〜ん

で、その時の印象で強く残っているのは、nonのウルサさと
開場前に並んでいる列の前でウロウロしていたtibetが
前夜に東京でライブを観たらしいnick caveの物真似を
していたことです。
最近ご縁でお知り合いになったgrimの小長谷さんも
nick caveがお好きとのことで、ナゼか意外と
この界隈でも人気者なんですね。

それはそうとcsoには超カッコイイstapletonの絵葉書(写真)も
入ってましたが、imustakさんも無事お受け取りされたでしょうか


imustakさん

丁寧に教えてくださり有難う御座いました。
そんなことがあったんですね。

私がデンザツの田野さんから聞いた話は何だったのやら…。

新宿アンチノックでのライブは1989年だったようですが、COILは
1984年〜1999年くらいまでライブをやってないことを考えると本当
にCOILの来日の可能性はあったのか怪しい気もしますね。

いずれにしても貴重なお話有難う御座いました。



ああ、あれは89年だったんですね。
なんとなくセカンドぐらいまでの印象で
当時の事が思い出されるのはその為ですね。
多分自分的には'panic'とか'anal staircase'、'spoiler'
なんかをライブで観たいと期待して行ったのでしょう。
で'love's secret domain'はまだリリース前だから、
もし当時ライブで演奏されていたらデモヴァージョン(最高!)
みたいな感じで聴けたんではないかと思うと…
バーチャルな戦慄を禁じ得ません(w
CSOまだ半分も観てませんが、デンハーグ、モントリオールも素晴らしい!!!
CSOラスト2枚の"reconstruction kit"が
早速某ブログにアップされてます(映像と音)。
まー「適当にいじってヨシ」的素材集という事
でしょうから、ご興味のある方はお早めにどうぞ。

http://weescoosa.blogspot.com/
本日、ようやく到着しました。会社へ出勤していたのですが、「なんちゃらハウスから荷物届いて、税金と手数料を取られた」と連絡があり、すぐにでも帰宅したくなってしまいました。

そんな訳でblasehazelさん、やっと見ることができました。
遅かったので間違って青いプレートが付いていたらどうしようかと心配していましたが、ちゃんと赤いプレートで番号は181番でした。
一通り観終わるまでかなり時間がかかりそうです。

koiruzukiさん
バブル経済まっただ中の狂った時代でした。田野さんがCOILを呼ぼうとしていたのは、これよりずっと後のことだと思いますよ。

89年だったか....フライヤーに年が入っていなかったので忘れていました。89年といえば昭和から平成になった年であり、天安門事件が丁度6月に起きた年だったんだなぁ。
CSO 1から順番に観ていくことにしたのですが、この1983年の映像がものすごく良い画質でびっくりしました。ビデオテープの劣化も感じられず、とても30年近く前に撮られた映像とは思えない。
ZOS KIAやNIGHTMARE CULTUREなどの時代で、自分に取ってはこれぞCOILって時代です。当時の雑誌やファンジンなどで写真は見ていたのですが、こうして実際の映像を眼にすることができるとは感慨深いものがあります。
朗読しているのはMarc Almondですね。そしてパフォーマーはJohn Gosling(ZOS KIA)とJohn Balance。Peter Christophersenはテープ操作だと思います。観ている内にこのライブって「Transparent」のライナーで語られていたライブのことなんだと確信しました。
やっぱりすげぇぞ、このDVD.

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