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心の旅コミュの読書で心の旅に出る

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はじめまして。

いつも読書で時間と空間を飛び越えて心の旅をしています。
最近では平安時代の瀬戸内海へ行ってきました。
今年に入ってから時代小説をよく読むようになりました。
自分がさすらいの旅に出てる気分になれます。

コメント(8)

はじめまして、 侃一さん(←すみません、なんてお読みするのか教えてください。)

いいですねぇ、読書で心の旅。
椎名誠の旅モノが好きです!
あの漫画みたいなドタバタキャンプなんて
ほんとに自分がキャンプに行ってる感じで
現実にいってないのが悔しくなります。

トップページを拝見させて頂きました。
かなりの読書家みたいですが、
好きなスポーツ「筋トレ」っていうギャップが嬉しいです。

平安時代の瀬戸内海って
海賊が大暴れしてた時代ですか?
昔の同僚に「塩飽」という人がいました。
海賊をまとめあげた「塩飽水軍」の末裔だそうです...。
かんいちでございます。

トップページをお読みいただいたようで。
長くてすんません。
筋トレ&ゴルゴが肝です。

うちのご先祖様はまさに塩飽出身です。
お墓に彫ってあるのを読みました。

瀬戸内海に限らず、
海の民は生活に困ると海賊になり、
戦が起きると水軍になります。

瀬戸内海は島の名前がそのまま氏になってる場合がありまして、
真鍋氏とか弓削氏とか二神氏とか色々あります。
へー、真鍋も海賊の流れなんですか。
真鍋かをり(ファンなんです!)も海賊の末裔なのかしら...(笑)
彼女も瀬戸内海近辺出身ですよね。

侃一(お、変換できました!)さんも
海賊の末裔なんですか?
やっぱり、海を見ると血が騒いじゃったりするんですか(笑)。
あー、海賊というよりも海の民ですね。厳密には。

今日八重洲ブックセンターの経済書のコーナーに、
真鍋かをり&松本大の株の本がありました。
真鍋かをりさんて横浜国立大学卒なんですね。
ちょっと意外でした。
上田正昭ほか、『日本古代史と神々』、学生社

日本の古代、神々のいる時代に旅して来ました。
セミナーの講演録ということで、
とても読みやすく、親しみやすい内容でした。

神話の世界はなかなかビシッと説明できなくて、
あーだ、こーだとふにゃふにゃしていますが、
現在にも地名などで名残がしっかり残っているので、
ついつい引き込まれてしまいます。
今日、八重洲ブックセンターの雑誌コーナーで見てきました。
ほかの雑誌とは比べ物にならないくらいスタイリッシュで、
とても驚きました。
石原莞爾の生きた時代に行ってきました。

満州国建国の戦略的鮮やかさや、
二・二六事件での青年将校運動を利用した陸軍の政治戦略と破滅、
しかと見届けてきました。
最近時代小説をよく読むようになり、
江戸時代によく飛んで行きます。

藤沢周平の時代ものは職人芸だなあと、感じ入っております。

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