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暮らしを楽しむコミュの◆音楽を楽しむ 12◆

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前トピ満了となりましたので、新規継続トピを立てさせて頂きました。

音楽に打ちのめされる者はいない

音楽は世界共通言語

その中には想い出が詰まっている


あなたのお気に入りの一曲 是非ご紹介して下さい。

ジャンル問わず、洋楽、邦楽、民族音楽、クラシック等、音があるならなら何でもあり?

コメント(1000)

>>[948]

調べてみたら、日本では2007年2月17日に公開された映画でした。
(2月17日に投稿したのは偶然です。w)

かれこれ18年。
街並みはすっかり変わってしまったようですが、映画館に急いで向かうワクワク感や帰り道にソフトドリンクを飲みながら過ごした時間は夢のようなひと時だったのでしょうね。ドリームガールズだけに。ウインク
Taylor Swift - The Lucky One
https://youtu.be/4LtQxA_ooLk

>>[958]

runDMC が「笑っていいとも」に出た時の動画が傑作で、画像は悪いのですが、youtube で出そうと思ったら、画面が真っ黒でどうやっても出なくなっていました。
もう削除されたのか、私のPCの不具合かわかりません。

ニコ動でチャレンジしてみます。でればいいのですが・・・


>>[960]

私はエアロスミスは勝手に「空の鍛冶屋さん」って意味だと思ってましたが、どうでしょう?

エアロは’76年あたりに初来日したとき、東京と群馬でみました。
群馬は本当に体育館で、コンサート始まるまで、後ろでバスケットのフリースローして遊んでた記憶があるのですが、きっとこれは夢でしょうねわーい(嬉しい顔)
「すべて時代のせいにして」 泉谷しげる

https://www.youtube.com/watch?v=MjsZM0SPAAw
>>[963]、初めて見ました。タモリは空耳アワーやっていたのでさすがのノリですね。私はラップ苦手なので、それがロックを超えてくるとは夢にも思ってもいませんでした。
「Piece of my wish」 今井美樹

https://www.youtube.com/watch?v=UF6nEiSEXAI
Sweet Caroline

Neil Diamond

https://www.youtube.com/watch?v=utBKv9ZMojM

ニール・ダイアモンドはアメリカのSSW。
モンキーズの「I’m A Believer」やディープ・パープルがカヴァーした「Kentucky Woman」、UB40がカヴァーした「Red Red Wine」を書いた人です。またザ・バンドのラスト・ワルツにも参加していました。
僕はベスト盤と「The Jazz Singer」というサントラ盤しか持っていないのですが、そのベスト盤には僕の大好きな曲がてんこ盛りに収録されていて、愛聴盤の1枚になっています。

I’m A Believer
https://www.youtube.com/watch?v=0ZLdcSKXz5k
Kentucky Woman
https://www.youtube.com/watch?v=nMoLotw97CA
Red Red Wine
https://www.youtube.com/watch?v=tFyNHpNlECI

>>[969]3号さん、素晴らしい。ニール・ダイアモンドは取り上げなくてはいけない人ですよね、近いうちにそうします。
>>[970]

ありがとうございます。
なかなか日本では知名度があがらない人みたいですが、
僕も素晴らしいアーティストの一人だと思っています。
>>[964]

素敵だなぁそれ!
芸術的な解釈ができるって素晴らしいなぁ 虹ぴかぴか(新しい) 
私にはそれほどマッチしたグループではないのでアルバムは2枚組のCD1枚だけしか持っていないんですょ 
ギターリストのJoe Perryにはそこでちょっと注目したこともあったけれど。 
それは面白くて、楽しい夢だなぁ 
"空の鍛冶屋さん" 不思議な感じ… そらの稲妻が打っている時で嵐のような雨が 
仕上げの段階なのかなぁ… 

 

https://youtu.be/p47VUCnGv_4?si=TPeo8dZjm4Te8727

全然違う…やっぱり彼は芸術家で、音楽家。 
TEPPEN見たけれど、ああいう人達は上手いけれど、みんな音楽家じゃない。 
Rick Wakeman のピアノ演奏は時間の問題はあるけれど…永遠のように続いてきた歴史を辿ってRick Wakeman の音楽家のロマンティシズムを聴いてしまっている。自然なようで、創造して音階を紡いでいるのに、その調べは辿るべき先を知っている。彼の弾き出す美しさは癒しになって精神に優しく聴いたはずはないのに、何故だかとても落ち着く 
※勿論、冒頭の曲はヘンリー8世とその6人の妻たちのピアノバージョンから…

 ※でも…TEPPENに出て演奏してた人は間違いなく皆すごい。 ななおさんのようなピアノが私は好きだ。自分自身の感情をあんなに表せるなんて… 
何故ってピアノが自分自身の感覚だったり魂の代行をするなんて…奇跡以外になんて言ったらいい… 

Crowded House - Don't Dream It's Over
https://youtu.be/J9gKyRmic20

Shambles /  BAND-MAID 

     https://www.youtube.com/watch?v=RmFYjTJRrQM

 去年横浜アリーナで見てきた3時間半に及ぶBAND-MAID のコンサートからの1曲です。

 5年ほど前のB'zのライブで参戦は終わりと思っていましたが、どうしても我慢できずに行ってきました。

 おそらく最年長とは思いましたが、年長さんが多いのは思った通りでかつてのロック小僧が集合といった感じでした。

 今年の一月にも行こうと思ったライブがありましたが、オールスタンディングというのでそれはあきらめました。

 今年もワールドツアーが組まれていますが、国内で行けるのがあったら行くつもりです。
Miley Cyrus and Ariana Grande - Don't Dream It's Over
https://youtu.be/9LiI6poe3QE
https://youtu.be/m2ua3O_fdCY

Black Eyed Peas and Ariana Grande - Where Is The Love
https://youtu.be/ntkD_Iumjlo

Ariana Grande - One Last Time
https://youtu.be/cshg5ktpPtI

There Must Be An Angel (Playing With My Heart)  /  Eurythmics

     https://www.youtube.com/watch?v=RCdneDxFRYQ

  スウィート・ドリームス (アー・メイド・オブ・ディス)が1983年に全米1位となって気に入ってすぐに買いましたが、その後は離れました。

 85年に全英1位のこの曲を再び気に入って買いましたがアメリカでは20位以内に入りませんでした。

 短髪と奇抜な化粧のイメージを持っていたのですが、この時のアニー・レノックスは美人でびっくりしました。
Liam Gallagher and Coldplay - Live Forever
https://youtu.be/NDJlPG_M600

Chris Martin and Ariana Grande - Don't Look Back In Anger
https://youtu.be/y_KCK-pHzqk

https://youtu.be/USDhRcsUY90?si=4K3UBNXcJgJQTvrI

Benson Boone
Beautiful Things
>>[969]3号さん

I'm A Believer はモンキーズで。
Kentucky Woman はパーポーで聴いて知っていました。

両曲とも、彼等がオリジナルかと思ってました。
ニール・ダイアモンドの曲だったんですね!
今になって知ることって多いですねあせあせ

Kentucky Woman(パーポー)
https://www.youtube.com/watch?v=qAIY3bTqQ7E

The Monkees - I'm a Believer
https://www.youtube.com/watch?v=5tpxXDILZHs
>>[982]

ニール・ダイアモンドってロック・ファンの間ではあまり知名度がないみたいです。特に日本ではそんな感じがしています。でも結構いい曲を作っていますよw。
Beni Beni

Niyaz

https://www.youtube.com/watch?v=Z-5sPQvb1QY

ニヤズはイラン出身の女性歌手とその旦那さん、そしてDJ・プログラマーの男性による3人組。グループ名の「ニヤズ」はペルシャ語で「憧れ」を意味するそうです。ヴォーカルのアザム・アリさんはペルシャ、ウドゥ、そしてトルコ語を使い分けて歌えるとのこと。
Liz Phair - Why Can't I?
https://youtu.be/qUALb0sGdto

サムディ
佐野元春
https://youtu.be/n7XYTaKVcSg?si=Kr4B9cqUAf3LdYyB
松任谷由実 - Blizzard
https://youtu.be/mChDBLd5SuQ

BECK'S BOLERO /  Jeff Beck Group with Jimmy Page (12 string rhythm), John Paul Jones (bass), Keith Moon (drums) and Nicky Hopkins (piano) 

    https://www.youtube.com/watch?v=nmO0OZC6Ifk  

 私の好きなクラシックでJeff Beck Groupの名作ですが、映像は新しいものしかありませんでした。

 しかしこの豪華メンバーの BOLEROに出合い、静止画映像ですが上げてしまいました。
Sirius / Eye In The Sky / Alan Parsons Project

https://www.youtube.com/watch?v=jdyto5rf0HU

 この曲はお気に入りでかなり聴きましたが、当時映像を目にしたことはありませんでした。

 今日彼らがコンサートを行わないユニットということを知りました。

 今聞いてもいいです。
Andrew Lloyd Webber - "Memory" from Cats the Musical
https://youtu.be/ismbJXTMybw

>>[988]

たまりませんね。ベック・オラに入っていた曲を聴いた時、うっとりとなってしまった曲です。
改めてすごいメンバーですね。

ニッキー・ホプキンスの映画「セッション・マン」は見逃してしまったので、
DVDが出るのを待っています。
Gypsy & The Cat - Time To Wander
https://youtu.be/nfQWbfBWnbs

Bruta Number Girl

Number Girl

https://www.youtube.com/watch?v=WWeEM240Dss

ナンバー・ガールは日本のバンド。2002年に解散しましたが、2019年に一時的に再結成しました。ヴォーカルの向井秀徳は解散後にザゼン・ボーイズやキモノズのメンバーとして活動。またギターの田渕ひさ子は元BiSHのアユニDのバンドであるペドロのサポート・メンバーとして活動しています。
「Bruta Number Girl」は僕が初めて聞いたナンバー・ガールの曲でした。今でも鮮明に覚えているのですが、国立のディスクユニオンで店頭演奏されていたのを「誰ですか?」と訊ね購入。このライヴ映像、バックに「マーキー・ムーン」が流れているのも「なんかいいなぁ」と思ってしまいます。
「そっとLovin you」  高橋真梨子

https://www.youtube.com/watch?v=xqXXDGsHRUA
>>[991]、ジェフ-ベックには悲しいというか、今となっては笑える思い出があります。何回も書いてきましたが、1979年の武道館コンサートでチケットを忘れて、スタンリー-クラークのベースを外で聴いて帰ってきました。当時はショックでしたが、後には笑える思い出になりました。
>>[997]
本当に残念でしたね。私のマイミクさんの一人は、スタンリー・クラークとのそのコンサートに行って、ジェフ・ベックをおいて、スタンリー・クラークの熱烈なファンになってしまったと書いてらっしゃいました。
「希望の鐘が鳴る朝に」 THE ALFEE

https://www.youtube.com/watch?v=1GOUbV-KsHo

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