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暮らしを楽しむコミュの◆音楽を楽しむ 10◆

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前トピ満了となりましたので、新規継続トピを立てさせて頂きました。

音楽に打ちのめされる者はいない

音楽は世界共通言語

その中には想い出が詰まっている


あなたのお気に入りの一曲 是非ご紹介して下さい。

ジャンル問わず、洋楽、邦楽、民族音楽、クラシック等、音があるならなら何でもあり?

コメント(1000)

The Style Council - My Ever Changing Moods
https://youtu.be/rmVkOlZFF3Y

Island In The Sun

Weezer

https://www.youtube.com/watch?v=0C3zgYW_FAM

ウィーザーはアメリカのバンド。以前はヘナチョコな歌詞や泣きの入ったメロディを奏でることから「泣き虫ロック」などと呼ばれていました。
僕は彼らの1枚目から3枚目までのアルバムが特に好きで、この「アイランド・イン・ザ・サン」は3枚目のアルバム「ウィーザー(ザ・グリーン・アルバム)」に収録されています。ちなみに彼らは「ウィーザー」とタイトルされたアルバムを5枚リリースしており、ジャケットの色から「ザ・ブルー・アルバム」「ホワイト・アルバム」などと呼んで区別されています。
この「アイランド・イン・ザ・サン」は僕にとってはとても胸キュンな1曲(「胸キュン」って多分死語ですね)。そういう意味では確かに「泣き虫ロック」なのかもしれません。
glee Top 100 Songs

https://www.youtube.com/watch?v=pvNMfGBTJ-g
フォークソング 70年代 メドレー

https://www.youtube.com/watch?v=v_1FfZ1wBHI
カントリーソング メドレー

https://www.youtube.com/watch?v=xx5jyFnFMWs&list=PLRm0tVX8-zdDhnFTcM2rY108yqs0wx_PH
レイナードスキナードのシンプルマンるんるん歌詞が染みる。親はもうこの世にいないけど、親を思い出させてくれる曲です。この曲をオープンマイクのお店とかで演ってみたいですねるんるん
>>[962]3号さん

同名異曲で。
実はWeezer のも知っていましたが、(マイミクさんで、ウィーザーが好きな方がいらっしゃいました。)この題名見ると、ぱっと浮かぶのが、ALCATRAZ
なので、あれ?山田さんが、アルカトラズを!と思ってしまいましたが、
やっぱりウィーザーでしたね。
ウィーザーといえば、リヴァース・クオモは親日家で有名で、奥様も日本人ですよね。

Alcatrazz - Island In The Sun

https://www.youtube.com/watch?v=WRtFSiBSIpM

私は、イングヴェイさまのリアルタイムを知りませんが・・・・この頃は、
若くって生意気そうで、ぴちぴちしてますねw
>>[967]
アルカトラズのこの曲は知りませんでした。
実はイングヴェイってちょっと苦手(汗)。
それとグラハムさんはどこにいってもスーツを着ていますねw。
>>[968]3号さん
グラハムさんは、レインボウのヴォーカルしてた時、その髪と服(アロハ)どうにかしろ、ってリッチーに言われてもがんとして変えなかったそうです。
日本では「やっさん」って呼ぶ方多いですねw

カヴァデールは、整形手術までしたそうですがw

イングヴェイさまは、先に書いたとおり、リアルタイムは全く知らず、ただミクシィに入った時、「ロックスターの名言」ってコミュがあって、そこにイングヴェイ語録ともいうべき言葉がいっぱい書かれていて、凄く笑ったので、私は良い印象持ってましたw

ギターはともかくとして、性格は抜群に個性的な方みたいですね。
The Wannadies - Someone Somewhere
https://youtu.be/RNTeDXScO4Q

「京のにわか雨」 丘みどり

https://www.youtube.com/watch?v=fvXcoNjHLgo



「 白山雪舞い 」 丘みどり

https://www.youtube.com/watch?v=XBHWCizrQdI
Lady Gaga - The Edge Of Glory
https://youtu.be/QeWBS0JBNzQ

カンタベリーを装い走り出すオランダの「ぶっ飛んで姐さん」の悪巧みとは…解説ラウンドロビン!イントロダクション

 決して宅八郎ーズではない。阿蘭陀のスーパーシスター、デヴューアルバム「ナンシーからのプレゼント」冒頭、その名も “イントロダクション” である。
 一般に英国外で初めてカンタベリーの手法を用いたと言われる彼等だが、そんな陳腐なものではない。
 リーダーのロバート・ヤン・スティップスは極少ない本来的天才であり、そのスキゾな世界がこれより回転しだす、輝かしき�爛ぅ鵐肇蹈瀬�ション�瓩任發△襦�
 リズムボックスに乗せて可愛らしいピアノとフルートが転がりだす単純なものだが、この煌めくような発想�爐△襪茲Δ任覆き畧こΥ僂般抄覆陵輯兇鮴�非感じ取っていただきたい。70年作。
たぶんつづく

チェックマーク https://youtu.be/6HnuPKInIFw?feature=shared
Traffic
     John Barleycorn Must Die
  https://www.youtube.com/watch?v=V1AlA1wH_Kw
     Low Spark Of High Heeled Boys
  https://www.youtube.com/watch?v=R8M8R835Ck4
Glad / Freedom Rider
https://www.youtube.com/watch?v=doXXcTNUx8o

 Trafficも見たかったグループの一つでしたがかなわず、Steve Winwood を単独で見ることができました。

 私はイギリスのフォーク的なサウンドが好きでGenesisやJethro Tullも好きでした。 

 Trafficのライブアルバム TRAFFIC ON THE ROADは傑作です。

  https://www.youtube.com/watch?v=18SHSHUKyUU&list=PLYFfVpn-D5S04PDd-kcRa_6kVtXhyXVdY
これ、イエローモンキーの中で
1番好きな曲☆声がちょっと掠れてるけど、歌詞と曲と情熱を
汲んでいただければ幸いです

https://youtu.be/-JAs0fMdPwE?si=bfEEZIdMpbKEadfM
Ali Da Malang

Nusrat Fateh Ali Khan

https://www.youtube.com/watch?v=yrOMcYczih8

ヌスラト・ファテー・アリー・ハーンはパキスタンのカッワーリの歌い手。カッワーリというのはイスラム神秘主義における宗教歌謡のことです。このヌスラト・ファテ・アリ・ハーンがいなければ僕も知ることはなかった歌謡です。映像ではトラディショナルな楽器で演奏されていますが(これが正規のフォーメーションみたいです)、彼の死の直前にリリースされたライヴ盤ではバンドと一緒に演奏されていました。とにかく彼の声が凄いなぁと。

バンドと一緒に演奏されたヴァージョン
https://www.youtube.com/watch?v=obScmPRJ6YU
今、「さよなら、ドビュッシー」って推理小説読んでいるんですが、推理部分はなおざりにして、ショパン、ベートーベン、ドビュッシーのピアノ作品の描写が凄いです。
主人公がドビュッシーのアラベスクに美しい光景を見るところは、よくわかる気がします。

Stanislav Bunin: Debussy - Arabesque No. 1 in E major

https://www.youtube.com/watch?v=GStfo_f4L0g


https://youtu.be/iO99lmjRI-s?si=Ezez01B8u-EV8PF7

There's a light
Dave Dee, Dozy, Beaky, Mick & Tich

Okay!
https://www.youtube.com/watch?v=Gt6eBuolgo8
The Legend Of Xanadu
https://www.youtube.com/watch?v=eXsvhfiEWDE

 60年代半ば、全米でリバプール旋風が吹き荒れる中、日本ではグループサウンドが流行っていました。

 多くのグループがリバプールサウンドをコピーしていましたが、そんな中でも、この日本名、でイブ、ディーグループはその頻度が高かった気がします。

 特にキサナドゥの伝説は鞭を打ちつけて音を出していた映像が思い出されます。
大沢誉志幸 - そして僕は途方に暮れる
https://youtu.be/rRWMyMXpQ3o

Michael Jackson - Thriller
https://youtu.be/7DOzITFjq70

🧟🪦🧛🦇⚰🕷🕸

The Smashing Pumpkins - Tonight, Tonight
https://youtu.be/NOG3eus4ZSo

ハロウィン

Vadim

Ser Un Peyjalero

https://www.youtube.com/watch?v=YGp7ZMs38Mw

セル・ウン・ペイハレロはチェコのバンド。どうも一言では表現できないタイプの楽曲が多いバンドです。アヴァンギャルドでもあるし、ユーモラスでもあるし、グレゴリオ聖歌っぽいコーラスも出てくるし、バルカン風メロディも出てきます。開けてびっくり玉手箱的な作品って感じでしょうか。

MAN WITH A MISSION - Trick or Treat
https://youtu.be/YKudVjLrRb4

狼狼狼狼狼
ハロウィンハロウィンハロウィンハロウィンハロウィン

ハロウィンってことで、

Helloween - Eagle Fly Free

https://www.youtube.com/watch?v=3c2HX9AhWx8&t=12s
BEAT CRUSADERS - GHOST
https://youtu.be/NDIt25WrQ9A

おばけおばけおばけおばけおばけ

Ray Parker Jr. - Ghostbusters
https://youtu.be/Fe93CLbHjxQ


毎年口が酸っぱくなるほどリレヴューしたるわexclamation ×2
ハロウィーン?知らんがな。んなモン。
ただな、この曲は聴いとけ。

 フランスのピュルサーの最高傑作「ハロウィーン」である。
 ピュルサーと聞いて敬遠する人もいれば、逆の好事家もいる。個人的にはっきり言って好みの音楽を紡ぐバンドではない。どの作品もアルバム全てを費やすような淡々と暗く重い�爛團絅襯機蔀蝋�長丁場�瓩�待っているからだ。ウンザリする。
 おそらくは、フロイドの「エコーズ」やムゼオ・ローゼンバッハ的なダークネスな長尺ものがお好きな方は苦痛なく聞けるだろう。
 しかしながら、この作品がユーロ/プログレにおいて尚高い評価を受け、彼らの最高傑作とされるには訳がある。
 それは、冒頭に鳴り響くアイルランド民謡 “ダニーボーイ/ロンドンデリーの歌” の妖気漂う迫力が尋常でない件の一点買いに尽きる。
 私自身、この民謡を聴き比べる良い機会になったが、やはり、彼らの仕組んだヴァージョンの、背筋に冷たい刃物を突きつけられるような圧倒的霊感は空前絶後と言わざるを得ない。この冒頭を聴くだけで十分だ。
Enjoy ! Trick or Treat !悪魔

チェックマーク https://youtu.be/xmoOvPjLQR4?feature=shared

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