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LINNユーザーコミュのはじめまして

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こんにちは。はじめまして。
参加させてください。

うちのLinnは、白いスピーカーです。
たぶん、Linnの製品の中で一番安いものだと思いますが、
とても気に入っております。
ほんとは、CDプレイヤも欲しいところです。

コメント(17)

私はトゥーカンとケイリーを使っています。
なかでもトゥーカンのコストパフォーマンスの良さが気に入っています。昔は、スピーカーをあれもほしい、これもほしいと思いましたが、最近、そういう欲がなくなりました。

アンプとか、CDプレイヤーもいいですね。アナログプレイヤーも気になっています。(でも、先立つものがない)
トゥーカンって、すごく良さそうですよね。
お店で視聴させてもらった時、すごいなぁと思いましたよ。
姿も好きです。いいなぁ。
はじめまして。
是非仲間に入れてください。

LINNはIKEMIだけ使っています。
ハイエンドオーディオを実感させてくれた、はじめてのオーディオです。
と言ってもAMPもSPもたいした物は使ってませんケド。
はじめまして。
仲間に入れてください。

CHAKRA TWINと5103Dのアンプ2台を使っています。
こいつらのおかげで、オーディオ機器買い換えたい病がぴったり収まりました。
他はこいつらに比べればぐっと安物です。
トゥーカンですが、現代風の重低音(シンセサイザー)には弱いですが、アコースティック系の繊細さを引き出してくれます。ここまで定位が良いスピーカーは他に聴いたことがなく、そこに惚れてます。

ケイリーも悪くないですが、トゥーカンほど定位は良くないですね。音も前に出てきません。コストパフォーマンス的には断然トゥーカンが良いです。

ちなみにパワーアンプはHaflerで、相性はまあまあ良いようです。プリアンプは、Mackieのミキサー、CDプレイやーはTASCAM。(って、スピーカー以外は民生機じゃなかったりします)

LINNのアンプやCDプレイヤーも欲しいと思いつつ……。でも、今の音も結構気に入っています。

最近発売されたLINN製品の音、聴いてません。たまにはオーディオフェアみたいなところへ行って聴いてみたいなあ。。。
先日、フジテレビの社長室が移っていましたが、LINNのスピーカーとアンプがおいてありました。スピーカーはケイタンでした。アンプはちょっとわかりませんでした。

報告まで。
はじめまして!

最近、写真にある Ninka を買いました。使ってみた印象は、おとなしいけど芯のしっかりした音だな、です。繊細さ、透明さがあります。チェンバロの音を聞いて、のけぞりそうになりました。

ただ、室内楽系だと、ほぼ同時期に中古で買ったウィーン・アコースティックのT−2(よろしければ、僕の日記をご覧下さい)には負けるかな、という印象です。ただし、Ninka はオールラウンダーで、ジャズ、Jポップ、ロックなどまで含めて聴くには向いているかなと思います。

ところで、下記のページにも出てくるのでお尋ねしたいのですが、リンが進めている「アクティヴ化」とか、「アクティヴ仕様」とかは、何なのでしょう? それをするとかなり音が良くなるらしいので、知りたいのですが…。お教えいただければさいわいです。
http://www.ne.jp/asahi/home/family.arts/sidep_report/saitama_fi.htm
アクティブスピーカーというのは、パワーアンプを内蔵したものです。レコーディングスタジオのモニターなどに利用されています。

Linnスピーカーのアクティブ化についてはよくわかりません。たしか説明書とかカタログにはアクティブ仕様モデルの記載があった覚えがありますが……。後付可能なのか、気になるところですね。
はじめまして。

僕もSEiさんと同じく、Ikemi(とインコネ)だけ使ってます。
というか、今朝修理から戻ってきました。
スリムライン電源の故障ということで、本国まで帰る大仕事
になってしまったのですが、今は無事に鳴ってくれていて、
幸福です。
音もさることながら、筐体の質感が素敵ですね。
だからこその音なんでしょうけれどw
はじめまして、だいだいです。
今のところ、
LINN製品はプリアンプの5103Dだけですが、最近MAJIK CDに興味があります。また、スモールコンパクトという意味で、CLASSIK+KATANアクティブに思いを寄せています。


そこで、アクティブ化についてお答えします。

LINNの場合、「アクティブ」はパワーアンプがスピーカーに内臓されているわけではなく、SPのユニットごとを別々のアンプで駆動するためのネットワークモジュールをつけることを言います。
ふつうはパッシブスピーカーですので、スピーカーひとつに対してパワーアンプはひとつでいいですよね。スピーカー内部のネットワークで分岐して各ユニット(ウーファー・スコーカー・ツイーターなど)へ電流を送っています。
その場合、分岐する際に、ロスが生じてパワーが失われてしまうんだそうです。
アクティブでは、各ユニットにそれぞれマッチした周波数であらかじめ分岐した上でパワーアンプを通し増幅してからダイレクトに各ユニットを駆動するためロスが少なくてすむそうです。
実際、LINNのお店の店頭で2つとも聞かせてもらいましたが、びっくりするくらい変化がありました。
一番エントリークラスのKATANでやってもらったのですが、もっと高級なSPでやったらどうなるんだろうって夢は膨らみますが、現実的には無理ですもんね・・・。
「アクティブモジュール」というものをパワーアンプに取り付けてもらうだけでいいのでKATANなら、4万円くらいでできたんんじゃないかと思います。

ちなみに僕は、最初からKATANアクティブ仕様でほしいといったら、最初はノーマルで聞いてから変えたほうが楽しみがあっていいですよ、といわれちゃいました。
ま、後付けのほうが別で工賃とれるからいいんじゃん?っておっしゃる方もいるかもしれませんが・・・(笑)。
はじめまして、katanを使っているくえと申します。

cdp、Rotel1072
pre amp Rotel Rc 995
power amp musical fidelity E-500
(プリメインのパワー部)
で2,3年使ってきました。

ずっとパワーアンプが非力なのではないかと気になっており、最近、マランツのPA01を中古で購入しました。
解像度が良いのですが、音色がクールで、モニタールームで頭をつっこんで聴くような感じで、聴いていて、疲れてしまいます。

やはりリンのアンプかQuad,Meridian辺りにすればよかったかな、と若干後悔しています。
知人で、majik(旧)を5万で売っていいという人がいます。
プリメインなので、今より落ちるかなーという気もします。
ただ5万でリンの純正の音色が聴けるのは、メリットかな、という気もしますし、悩んでいるところです。。。

やはり普通にクォードや、リンのパワーアンプを購入するのが妥当でしょうか。

迷える子羊にアドバイスを、お願いします。ペコリ
>くえさん、こんにちは。
ここのコミュには久しぶりに、訪れました。
去年の僕の書き込み(2006年7月6日)以来、僕のオーディオには
変化がありました。
今は、KATANをCLASSIKMusicで鳴らす、という極々オーソドックスな組み合わせです。

Linn純正の組み合わせなので、やはりあくまで「Linnの音」だと思います。それも、”昔ながらの”Linnの音です。
言い換えると、ごく自然に空気感のある音。

現代風の解像度を求める向きにはこの組み合わせは合わないかもしれません。
解像度を求める場合、あくまで一例ですけど、フライングモール
http://www.flyingmole.co.jp/jp/index.html
のデジタルパワーアンプなんて良いんじゃないですか?

ご参考までに・・・。
>だいだいさん

アドバイス有り難うございます。

マランツのPA01は、現代パワーアンプで温度感は低いものの、解像度や駆動力(katanは能率低いですよね)は、抜群だと思います。
特に低域の力強さ。
ただ中域のまったり感は、リンかな、という感じです。

やはり気になって、先日ヤフオクでlk 140を落札しました。

まだ届いていないのですが、両者を比較して自分の好みに合う方を選ぶ予定です。

アドバイス有り難うございました。

それと個人的には、ninkaよりkatanの方が好みです。
ninkaは何度か視聴したのですが、中低域はともかくバーチカルツインの甘さが影響しているのかもしれませんが、中高域の解像度がkatanより、劣って聞こえました。(サウンドクリエイト他)
katanのあのツィーターは、楽器の質感が良く出て、素晴らしいと思います。

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