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スリランカ・インド・ネパールコミュのスリランカから届いた写真

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いまのスリランカを写す、フレッシュな写真をご紹介。

みなさまもお手持ちの一枚に説明を付けて掲載してください。

コメント(25)

 熱帯の国でもクリスマスムード

 友人が送ってくれた1枚の写真。ここジャエラでは店にクリスマスグッツの真赤なサンタが並ぶようになりました。近所にキリスト教会があり、もう直ぐクリスマスと子供たちも楽しみにしているのではないでしょうか。
友人宅のクリスマスの朝食だそうです

 バナナの葉の上の料理はキリバトゥ(Kiribat)
 スペシャルな料理でお正月だとか、おめでたい日
 だとかにみんなで食べます。

 ココナツミルクと塩を入れて炊き上げたライスです。

 みんなでワイワイやりながら、食べてみたくなりま
 した。来年も行けるかなスリランカ。

 12月24日のバンダラナイケ国際空港のスナップが届きました。
改装を終えきれいになった空港です。
クリスマスイブだと言うのにいまいち盛り上がっていませんね。
早く観光客の活気に沸く様子が見たいものです。
キリバット大好き!

ルヌミリスと食べると最高ですよね!!

思わず、よだれが・・・・あせあせ(飛び散る汗)
 ニゴンボ、サンフラワーホテルのビーチ。
 12月28日撮影、シーズンに入り好天が続
 いていると言ってます。
 
 ヨーロピアンでしょうか、砂浜の日光浴。

 ビーチバレーの準備がすすんでいるようにも
 見えますね。
 
 これから一段と寒くなる日本ですが写真から
 南国の雰囲気を楽しんでください。

ニゴンボのビーチぴかぴか(新しい)
懐かしい〜〜〜るんるん
今年も行きたいexclamation
行きますexclamation ×2
絶対に行きますとも手(チョキ)
 走る人ジャエラ川にワニ出現で大騒ぎ

 本来はいないはずのワニがジャエラ川に
 現れたということで街は大騒ぎ、さっそく
 友人が急行、パチリ。

 「5メートルはある、大鰐だ」と言って
 おります。
 街の中を流れる川だけに噛まれたら大変と心配して
 いる。お縄になってしまうのだろうか。
 ワニにしてみれば住みにくい川なのだろう。

 ワニが出たジャエラ川に掛かるブリッジ

 この橋の上で物売りが並んでいます。
 カラピンチャ(カレーの葉)やセサミフ
 ルーツ、ビーツなど、ほんの10個程度
 を新聞紙に並べて売っています。
 これでも立派な生業です。

 中には物乞いもいます。私もたまに小銭
 を渡しましたが大きなお金は渡しません。
 それが、こちらの正常な経済感覚なんです。

 写真を見ると、暑い橋の上で小さな商売が
 元気につづいているようです。

 
 新着写真

 ジャエラマーケット、ニゴンボ通りの橋のたもとにあります。
 その中に多数の小売が入っており、写真は八百屋のお兄さんです。
 友人が撮影し送ってきました。
 八百屋の主人、メタボタイプか、たまにガリガリ親父さんだったりします。
 このような若者がやっているのは珍しいかもしれません。
 チョッと生意気そうで写真の写りもいい感じですね。

 最近は、野菜も魚も高い高いと知り合いの主婦はこぼしています。
 八百屋の景気はどうなんでしょうか、聞いて見たい気がします。
 料理用バナナ
 写真の手前の青いバナナ、これは料理用のバナナです。
 澱粉質が高いので果物ではなく野菜です。カレーに入れたり
 煮物にしたりして美味しく食べます。

 去年訪問した折は私が天ぷらを振舞うことになり、バナナを
 素材に加えました。茄子のように薄く切って揚げ好評でした。
 私はかまどの前で試食吟味していましたが、やはり揚げたて
 がベストでした。

 最初にスリランカを訪れた頃、マーケットの親父さんに、ま
 けとくから一山買えと奨められ買ってしまったのが、この
 バナナでした。待てども黄色くならずガリガリ、ホテルの
 厨房で聞いてやっとそれが料理用だと言うことを知りがっかり
 しました。

 話は変りますが、2月11日、電話で友人と話したところ、
 ジャエラは太陽に恵まれているようで、日中の気温は
 35度Cで最悪だといってました。日本は寒くて暑いスリ
 ランカが羨ましい、交替しませんか?と言うと笑ってま
 した。


 
 
 オフィスの庭にバナナがなりました。

 去年9月に見たときは小さな木でしたが、
もう立派な実を付けたと写真が送られてき
ました。

 品種はシュガー・バナナ、いかにも甘そ
うな名前、1年でこのように実ります。こ
の房の重さは18kgぐらいだとか。収穫も一
苦労。

 私が行く頃はもうないの?、と尋ねると
一度収穫するとその木にはもうならないの
で切り倒しますが、横から次の芽が出て、
それがすでに大き伸び、間もなく実を付け
ますよと。バナナってすごいですね。

 もうそろそろマンゴウが店頭に並ぶので
すが、今年は長雨で花が腐ったのか、近所
のマンゴーの木も実を付けていないそうで
す。

 斜向かいの家には7-8メートルはある大き
なランブータンの木があるのですが、今年
はなっていないと言ってます。

 私は甘いバナナとパパイヤ、アボカ
ドがあれば満足なんですが…。






 ■アップル・マンゴー
 プッタラム方面へ出かけてきた友人が
 木にぶら下がるアップル・マンゴーの
 写真を送ってくれました。

 うすピンクが入って青い実は、もう少
 しで食べごろを迎えるのだそうです。
 ■お馴染みのパパイヤ

 こちらもプッタラムの近くで撮影したと
 言ってますが、ジャエラでもニゴンボで
 も見られる光景ですね。バナナと同じで
 1年中獲れます。

 熟れたパパイヤのヌッタリした舌触りと
 軽い甘み、独特の香りがなんともいえま
 せんね。

 以前泊まったホテルでは、モーニングセット
 を取るとフルーツを指定できました。毎朝
 パパイヤを注文したのを思い出します。

 フルーツの写真が届きました。
 最前列左から
 バナナ
 アボガド(日本では味わえない新鮮さ)
 ショウガ
 ターメリック・シード?(セロハンで包まれた)
 シナモン
 ゴツコラ(白い袋)
 パパイヤ、ウォーターメロン、キングココナッツ

 この中で、私がまず食べたいのはアボガドかな、
 二つに割り、種を外し、スプーンで果肉をすくって
 食べます。

 ゴツコラは実を干したもので肉料理に使うスパイス。
 土産に頂いたものが冷蔵庫にあります、そろそろ
 使ってみようかなと思っています。




 

友人がピンナバラの象の孤児院で撮った2枚を
送ってくれました。

シーズンを迎え観光客が多少増えた感じの園内
で撮影した写真。1枚はヨーロピアンの太った
お母さんが小象にミルクを与えている写真。彼
女の顔はカメラを見ていて、飼育係も彼女に話
しかけている。

他の1枚は上の写真です。今度は若い娘さんが
小象にミルクを与えています。飼育係もテレて
か他所を向いています。娘さんの顔が見えない
だけに、美しい顔立ちを予想して見る自分がい
て不思議です。

平和なスリランカにヨーロピアンのツアー客が
戻ってくるのを待ちわびているのだと友人は話
していました。



私は年末29日に遊びに行き
入場料1000Rsでした。
地元の友人に今日でラッキーだと言われ
???と思っていたら
今年1/1から入場料が2倍以上に値上げされたそうです。
私共が行った所は、観光客が行かないような所ばっかりを旅行して来ました
この頃は、それほど、テロは活発でなかったが

フラワーバス
朝の通勤
フィッシングの途中で水牛
あゆ さん

象の孤児院、雄大ですね。
象は感情も繊細で賢いとも言いますね。
ペットとして飼うお金持ちがいるとも聞きました。
孤児院、機会を見つけて訪れたいです。


梵 さん

通勤列車、サンフランシスコのケーブルカー
スタイルですね。
水牛の池、バックに見える緑の果実がいかにも
熱帯らしい風景ですね。


Akiさん
こんんちは
そう言われてみるとサンフランシスコのケーブルカー に似ていますね
果物は自然ナリなので・・・・・
水牛は河幅40mくらいある所で洗っています
ありがとうございます
かんしゃ


村の中心部・・・・・・(キャンデーから北へ1時間程の村)
水牛の反対側、河べりにブルーロータス
またまた、ラッシュ・・・・
長いお下げに赤いリボンの可愛いらしい女学生。
女の子逹はみんな日傘をさして強い日差しから身を守っていました。

早く戦争が終わって
この美しい国に本当の平和が訪れます様に。
スリランカの友人が、この新年に家族旅行
でカタラガマのヘラヘラ祭りを見てきたと
写真を送ってくれました。とても楽しげな
行列ですね。カタラガマは南部のハンバン
トタの近くです。
アップカントリーに行ってきた友人が
送ってくれた写真です。
バドゥーラからマヒヤンガナを回った
のだそうです。
スリランカからウェサックの写真が
届きました。

ウェサックは仏教徒の祭りですが他
の宗教の人も入って全体的な祭りに
なっています。

ランタンとイルミネーション、輝く
パンダル(飾り)ということで夜に
ぎわう祭ですね。


ウェサックの写真綺麗ですね。
以前滞在中に一時期だけ小屋みたいのが出来ててお金を払って中に入って色々な飾りを見たけど、ウェサックだったのかな・・・ピンクの飾りが印象的でした。
今は子供が小さくてスリランカ旅行は無理なので毎回写真を楽しませていただいてます♪
ミルクティーさん
子供さんはどんどん大きくなります、一緒にスリランカへ
行く機会だってあるかも知れませんよ。

写真を追加しました。楽しんでください。
家の前の細い道に、仏教の旗を飾り、道の両側には小皿の椰子
油に芯をいれ火を灯すランプ。

写真の送り主によると、昼間の通りは普段とあまり変わらないが夜
は幻想的になるとのこと。土曜日はコロンボに出かけ帰宅し
たのは午前3:30だったそうです。家族で贅沢な夜遊びですね、ス
リランカのいいところだと思います。


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