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世田谷Teens編集部コミュのTeens公式サイトのアクセス数について

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世田谷Teens編集部公式ウェブサイト「SETAGAYA Teens Web」(http://www.geocities.jp/yukiyukiqden2001/teens/)のアクセス数について、少し書きます。

ホーム(トップページ)にアクセスカウンターがありますが、これとは別にYahoo!ジオシティーズの管理ツールで全ページのアクセス数を見ることができます(IPや検索語など細かいことは分かりません)。今回はこの記録を基に話を進めていこうと思います。

まず、ホーム(http://www.geocities.jp/yukiyukiqden2001/teens/index.html)。活動を終えているにも関わらず、月平均約15回のアクセスがあり、ここ2年間ほほど同じ水準を保っています。主にGoogleやYahoo!の検索で入ってくるケースが多いようです。

『世田谷の釜めし』第2号の電子版(http://www.geocities.jp/yukiyukiqden2001/teens/kama2/k23.html)も、同じ電子版のページよりアクセス数が多く有意差があります。おそらく、このページがプレーパークを取り上げているからでしょう。月平均約10回のアクセスです。

面白いのは「世田谷Teens書庫」(http://www.geocities.jp/yukiyukiqden2001/teens/tta/)のいくつかのページ。

『ぶつぎり弐』まじめチームの討論会で配った資料である「討論会資料」の2つのページは、どちらも8月や12〜2月にアクセス数が集中しています(写真1)。法学や教育学、心理学、社会学などを学んでいる学生がレポート執筆するためにネタを探し回った足跡だと私は踏んでいるんですが…。

似たケースとして、「送辞」「答辞」も挙げられます。これらのページは卒業式シーズンの3月にアクセスが多いのです。特にぴのさんが書いた「送辞」は2006年3月1日だけで74回のアクセスがありました。累計だと実はトップページを抜いて741回です(ちなみにYahoo!で「送辞」を検索するとこのページが13件目に表示されます)。安達くんが書いた「答辞」のアクセス数は累計322回で、「送辞」の半分以下ですが、伸びがすごい。漸増まっしぐらです(写真2)。先生や生徒が文章のヒントを探しに来たんでしょう、きっと。

いやぁ、ウェブサイト運営って、ほんっと難しいものですね。それでは皆さん、またお会いしましょう〜。

コメント(1)

さすがおーた先輩!
そしてまだアクセスがあるって嬉しいですね☆

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