ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Linuxコミュの【悲報】隔月『日経Linux』廃刊、25年の歴史に幕

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日経Linux休刊 25年の歴史に幕 (IT Media News. 2023.10.6)
https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2310/06/news145.html

日経BPが同社公式 X で、隔月「日経Linux」を2024年1月号(2023年12月発売)にて休刊すると発表した。1999年の創刊から25年で幕を閉じる。

コメント(15)

てかあの雑誌まだあったのかよ!?

最終刊が「WSL とチャット AI でらくらく学習」とか「HTTPS でセキュアに通信」とか、涙ぐましい努力を感じる。

1年に6回、それぞれ2千円分の雑誌を「Linux 初心者向け」なんて鬼制限で25年続けるとか、よくやったよなあ。読者層も中学生から社会人の中途半端なオタクだろうから広告のスポンサー探すのも大変だったろうに。

現役 Linux エンジニアとして言わせておくと、これのどれくらい大変かって、毎月「スーパーマリオくん」描いて発表するのと同じくらいの難易度ですよ。
最近WEB+DB PRESS(これは技術評論社)が休刊になって、そっか読んでたんだけどなあとか思ったら、こっちもなくなっちゃいましたか・・・初心者縛りでよく書けるなあと言われてみるとたしかによくやってたね、と感心します
>>[2]

WEB+DB PRESS(技術評論社)って初めて聞きましたよ。もう15年くらい日本に住んでないんで。。

いま調べたんすけど、こっちはプロ向けというか、ずっとおもしろそうですね!

これで休刊って、単に雑誌業界全体が下火だからですかねえ(´・ω・`)

昔は本屋で雑誌買って、ワクワクしながら電車や家でページめくって読んでましたわ。今はスマホでタダのネット記事ばかり読んでますけど、紙の雑誌も楽しかった(´;ω;`)
Linux とかそのネット情報とか、特に個人向けなんかだとたいていフリーでオープンだから、ケチなやつ多いイメージ。特に経済力ない学生とかIT初心者とか。

「なんでフリーで手に入る情報に、広告もついて、2千円も払うんだ〜!」とか言い出しそう。漏れすらちょっと思う。。
おはようございます。

『日経Linux』の発行元である、出版社の日経BPは、読者にとってありがたい出版社の一つですが。
経済力のない初心者でございます。PC自作を始めたときに、Windowsじゃない誰でも無料で使えるOSがあることを初めて知りました。で、ちんぷんかんぷんで3年間定期購読しました。お陰様で自作pcにubuntu、Chrome OS Flex、MX linux(別々のPCに)をインストールしました。現在は業務用ソフトがWindowsのみで動くので、必須だけれど、仕事辞めたらLinuxのみで行けるなと思いました。わからないことほど面白いことはないので、年額1万円でとっても楽しませていただきました。廃刊になっちゃったらどうしたらいいのかい?
本屋で内容見て、買ってました。
趣味でふと利用したくなったことを読んでました。
広く利用法が書かれていて、有志のサイトより裾野が広く便利でした。記事ダウロードとか月500円くらいの有料サイトで特集してくれないかな、と思います。
あっ!廃刊じゃなかった、休刊でした。ごめんなさい。
>>[7]

これは非常にいい質問。

ぼく自身も高校のとき日本に住んでて、1、2回この手の「はじめての Ubuntu Linux」みたいな雑誌かムック買ったことあったんですよ。それがアメリカの大学時代に Linux に、それもまずはデスクトップからハマった「起爆剤」になったと思います。

いまの高校生とかどうすれば Linux 使ってくれますかねえ。いきなり「UNIX 概論」とか「サーバー」とかだとなかなか興味持ってくれないし。


かなりーばーどさんのご質問「(事実上)廃刊になっちゃったらどうしたらいいのかい?」

ある程度 Linux に慣れ親しんでいるのなら、「なにがしたいのか」を明確にして、ネットで漁る、とかかなあ。英語圏だと Reddit とか Facebook で流行を話し合ったりするし、日本語でもミクシイでそういう流れになってほしい。

それから「目的なく、ただ流行を知りたい(案外重要)」というのであれば、スマホ/タブレットの "Google" アプリ使って自分の興味あるニュース記事を毎日確認するのがよいと思います。
>>[11]

いいなあ。99年の Linux って初心者向けではなかったと思います

Red Hat Linux にデスクトップ環境 CDE と Web ブラウザ Netscape Communicator 4 を載せれたにしても、肝心のデスクトップアプリがないんじゃ(当時は HTML5 なんてなかった)

しかし Windows 2000 は既にあったんですよね
そんな中 UNIX とかよくやってたなーって思います
(余談ですが当時の Mac は "System 9" というお粗末で、Apple も潰れかけてました)
コミュニティの皆さん、こんばんは。

近所の書店にて、『日経Linux 2026 夏』を購入しました。久しぶりです。以前も、何度か購入したことはあったものの、Linux を導入できるためのパソコンが確保できず、インストールするまでには至りませんでした。

最近のものでは、USBメモリからのライブ起動といったことがあるのですね。こういったことを書いていると、Linux について素人であることが、露呈してしまいますが。

購入した、『日経Linux 2026 夏』とは別に、『入門者のLinux』(ブルーバックス)であれば、以前読みました。ブルーバックスでは、Linux 導入の際、雑誌の付録を用いる場合、「最新版を用いてください」といった注意書きはあった気もしますが。

こんな私でも、UNIXであれば、端末として利用したことはあります。かなり前の話ですが。

『日経Linux 2026 夏』では、Linux で利用できる、オープン・ソース・ソフトウェアとして、LaTeX が含まれていなかったような。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
私は Linux 系の雑誌を読んでいなかったので思い入れはありませんが、Linux が台頭する前の Unix に関連する雑誌は読んでいました。
特にアスキーの「UNIX MAGAZINE」はその後の人生を変えたと言っても過言ではない雑誌でした。
おはようございます。
『日経Linux 2026 夏』今年も発売されてたんですね。
内容はいかがでしたか?
昨年は、紙の本は売り切れてて電子版で購入しました。
この手のムックは紙の方が読みやすいですよね。

話は変わるのですが、私初めて入手したパソコンがMSXだったんです(確かSonyの製品)。1993年頃だったかなあ?
通信講座の教材としてついてきました。
これで、(当時の)パソコン通信をしたり、ワープロとして文書作成したり、ゲームしたり(懐かしいなぷよぷよ)、通信講座の本題であるプログラム作ったりして楽しんだのですが、やがてWindows 95を買って、業務にも使うようになるとちょっと邪魔な置物になってしまって。
それでも長らくリビングに鎮座していたのですが、引っ越しの時に思い切って廃棄したんですよね。
もう、20年前の話です。

でも、最近「MSXでプログラム組んで遊びましょう」みたいなタイトルの記事を何度か見かけて、あれ取っとくんだった!と思っています。
今、VMでUbuntu serverをいじってたりするからですかね。

後悔先に立たず。提灯持ちは後に立たず。お粗末。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Linux 更新情報

Linuxのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。