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我等Stringers☆コミュのぷぅれぜんっ

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こんな感じで書き込んでいけばいいんちゃうかなあw
よくわかんないですけど・・・
ってか活用する前に終わっちゃいそうな雰囲気もしないでもないな笑
私は日曜日の夜には書き込めるようにがんばるつもりです!みんなジャーナルもファイトですよお☆

コメント(16)

あんころもちさんきゅー!
なんか私は自分が何やるって言ったかいまいちわからないので笑、とりあえず浮雲とたけくらべというベタなとこ書きます。あ、ばあちゃんもだったよね。朝までには読み終わって、明日話し合う時にはちゃんとできてるといいな☆

☆浮雲より<おセイちゃん>

・快活な女性
・自らの教育、容姿、家庭を誇りに思っている
・故に、それを自慢したくて、目立ちたがり、褒められたが り、うらやましがられたがり(日本語?)
・それ故に、教育水準の自分より低い人(のぼるの上司の連 れ)、伝統的女性観にしばられている人(母、その他一般女性)を見下しがち
・しかしそんな伝統の日本の美意識を持つ人々の中にあって、どうすれば自分が目立つか、美しいと見られるかを心得ている、賢い女性(団子坂では、伝統の着物を着ながらも新しいファッションを取り入れ、いつも笑顔を絶やさず、のぼるの横に連れ添って歩く見せるための女らしさ)

・・・ちょっと言いすぎ?笑 


☆たけくらべより<みどり君>

・女性らしい女性(職業上)であった姉の側で、自由奔放に生きてきた
・喧嘩にも出ようとする男勝り
・でも実は女の子らしい優しいところもある
・子供から少女・女性への移行期にあって、自分が女であることへの劇的な実感に驚き戸惑う純粋さ

とりあえずこれだけ・・・
っていうかなんかどうしようね。
どういう構成にすればいいんだろか・・・
作者の性別によって何か違いが見えの?何なにー!?☆
こんな時間にすいません。忙しかったもので。

まず、『坊ちゃん』ですが。

「きよ」は、なぜだかわからないのですが、ぼっちゃんをかわいがっています。それはぼっちゃんが大物になる、とか、そういう単なる思い込みもあるのでしょうが、とにかく親切です。お金をくれたり、物をくれたり・・・。ただ、それはぼっちゃんにはirritatingに映るわけで。彼は、きよにそれをやめさせようとしますが、何の効果もありませんでした。

ただ、この小説で問題なのは、全てがぼっちゃんの視点から書かれているので、一体きよがどういう女性であったかという客観的なデータが何一つないのです。
というか、カテゴリーに入れにくいキャラクターでもありますな・・・。

(これから後はおぼろげな記憶からです)。
夏目漱石は、もともと塩原金之助として生まれたのですが、幼い頃に夏目家に養子にやられました。塩原家の本当の両親には全然可愛がってもらえなかったのですが、夏目家の里親は、すでにおじいちゃんおばあちゃんとでも言って良いような年だったのですが、金之助少年のことをことのほか可愛がりました。彼の晩年のエッセイ『硝子戸の中』には、それについて書かれている箇所が多いです。夏目家のお母さん、漱石はおばあちゃんとか呼んでいたようですが、が、漱石が悪い夢を見たときにいかになぐさめてくれたか、という話が載っていた気がします。『ぼっちゃん』はそれの反映ではないか、と思います。漱石自身、江戸っ子気質を多分に残していたところがあったようです(長谷川如是閑による)。


関係ないことかもしれないと今気がつきました・・・。


とりあえず、次。『浮雲』ですが、おせいは、るこさんの言ってるので良いと思います。
おせいの母親のおまさですが、これは母親っぽいキャラですね(?) 自分の娘より可愛いのがいないか、いたとしたらどんな風に可愛いのかいちいちチェックして歩いているという・・・。
で、のぼるがちょっと気を引かれた娘がいたな、と思ったら、おせいにその娘みたいになれと進めるという・・・。
これは戯画化されていますが(というよりも、『浮雲』のキャラクターはほとんど戯画化されていると思うのですが)、おそらく当時たくさんいたタイプなのではないでしょうか。

まとまりのない考えですいません。
朝までご苦労様でした!
そうね〜なんかいまいち関連性にピンとこないのは私だけですかねえ・・・。
でもあんなの言った通り、「時代の流れと共に」ってかんじもいいと思います。時代の順番的にはどんな感じなんだろ。
きっと浮雲の女性たちが最後に来るのかな。
で、隅田川、その全時代的つながりを見せるたけくらべ。
ぼっちゃんのばあちゃんはどこに位置づけられるかな?笑
チーフの分析から少し女性像の変遷にしたら無理なカテゴリーかもしれないですね。
内容はこんな感じでまとまるのかなあ・・・漠然としててごめんなさい!

発表の仕方だけど、うちらにはビジュアル的にどうこうということができないかんじだよね、このままだと。
それでいいんだけどさ、普通に発表しようか笑
浮雲のおせいが例えばどんな服装をenlightedだと思ってたのかとか、まあそういう資料があれば出すのもおもしろいかもしれない。
(多少パクリ感あり&他の女性とのつながりが・・・笑)

まだbrain stormingの域を出なくて申し訳ないです!
明日ですけどどうしましょうね笑
私は3限だけ授業なんで、2限とランチはあいてます!
全然書き込んでなくて申し訳ない…。どんな感じで進めればいいんやら、と考え込んで結局何もやってないっていう。
明日昼と4限が空いてるよ。
おとよって教育ママっぽい性質持ってるよね。たいていそういう人って、自分がそうじゃなかったから、子供にはそうなってほしいみたいな願望がどこかにあって、それを強要してしまうんだよね。自分のような人生は歩まないでほしいっていう子供への愛が、いつしか縛りになってて、子供の気持ちとは裏腹のことになってたり。日本のママたちは、この傾向が強いんじゃないかと思う、いまだにね。おれの母親もこんな感じに近いし。明治維新あたりで、身分制度も変わって、勉強すれば何とかなる、上に行けるっていう考えが定着したのかな…、それまでは頑張ろうが何しようが、身分は変わらなかったわけで。今の親たちも、身分が上にっていうよりも、子供には不自由のない生活を、っていう中流志向な感じがする。あんま関係ないか?
おいとは、楽観的な思考をする人みたいだね。堅い価値観がまだないみたい。保守的になろうという姿勢はうかがえないし、どんどんぶつかっていく性質の持ち主と思った。長吉のpessimisticな性格とのコントラストが鮮やかだね。
それにしても、見えてこないね、、さっき話してたんだけど、プレゼンの内容どうする〜?っていうディスカッションをプレゼンにすればいいんじゃないかと思ってみたり笑
今日バス停で、真後ろにStringerが並んでいたのに気がつかないふりをしてしまったチーフです。

明日、4限は空いているのですが、それ以外はどうにも・・・。

今、もう一度ざっと読み返しています。何か思いついたらまた。
チーフ、気にするな。
そんな雰囲気をかもし出しているのがあの人物や・・・笑

じゃ4限集まれる人は集まりましょうか☆(私出れた)
あとでみんなの携帯にも送ります!当日なんで来れなかった人の文の原稿とかも軽く作っちゃいましょうね。オスマのスタディールームかな。とれたら4限前にはみんなに連絡します!

それにしてもこのまま4限に持ちこむっていうのもかなり勇気がいるよね笑
明治維新案おもしろいですね。
でも実際本当にそうなのか、発表者側だけでも確信をもてる材料を持ってないと、つっこまれたとき困る可能があるねw
なんか明治維新後、新しい価値観が生まれた中での親子たち
みたいなテーマはどうでしょう。
今回は、浮雲のおまさ・おせい、ぼっちゃんのぼっちゃん・パパ又はばあちゃん、隅田川のおとよ・おいと、とそんな関係がうまくでてる感じがするけどな。

ちなみに呼んでみたらばあちゃんはチーフの言う通りだったので私は言わないどこうかなみたいなずるしてみたりして・・・w
ところでなんでもぅちゃん??
あ、ランチもにしようか!時期が時期なので、両方出れる人は各自考慮して返事もらいたいです!
もぅちゃんはランチも行けちゃいます!丑年生まれで、すぐ「もぅ...」って言ってたから。笑

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