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クリエーターたちの創造の原点コミュの[創造50]野村誠情報

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8歳で自発的に作曲を始める。
第1回アサヒビール芸術賞受賞。作品には、「せみ」(CD)「踊れ!ベートーヴェン」(ジャワガムラン+児童合唱)「だるまさん作曲中」(ピアノ協奏曲など。)
現在即興演奏に関する本、老人ホームでの共同作曲に関する本やCDを準備中。

野村誠 http://mixi.jp/view_community.pl?id=528310
※ご本人もmixiに参加されています。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2704948

コメント(4)

その野村誠が、茨城県取手市にてイベントを開催します!
あさってと大変日が迫っておりますが、今までにないかたちのコラボレーションの実験の集大成を、ぜひ目撃してください。
電子楽器オンド・マルトノによります「マルトノ音頭」、肉の着ぐるみの中で音を出す「肉声」、藤本由紀夫、藤浩志、椿昇など豪華ゲスト陣によるまったく新しいシンポジウム「取手大喜利」等、まだまだ何が起こるかわかりません。

詳細はこちら→http://www.toride-ap.gr.jp/ 取手アートプロジェクトのホームページをご覧ください。


「あーだ・こーだ・けーだパーティー」

----------------------------------------------------♪
開催日時:2006年11月19日(日) 13:00−20:00
会  場:取手市立福祉会館
入 場 料:1000円(前売り800円) 中学生以下 500円
     ※未就学児無料
----------------------------------------------------♪

特別プログラムも充実!

◯野村誠+野村幸弘 全映像作品一挙上映
イギリスでIkon Galleryでのペットを連れてきてもいいコンサート「Music with Pets」、イギリス各地でのスクールオーケストラとのワークショップ、インドネシアの標高700メートルの山頂での即興演奏、タイのアユタヤ遺跡での即興演奏などを含む全35作品を、約7時間にわたって一挙上映。今年6月に取手で制作した取手のプロモーション映像作品『取手の音楽』も登場。

◯野村誠+ヤノベケンジで、公開作曲「金管ファンファーレ」
ヤノベケンジが描き出す終末からの再生物語を、野村誠が金管アンサンブル曲にします。かたちから音をつくるプロセスを公開します。

こんなプログラムがぞくぞくと…

○あーだ・こーだ・けーだ展
さまざまなプロジェクトの記録映像のほか、音を感じる仕掛けを館内に多数設置します。この日限りの「取手民俗博物館」や、「コラボちゃん」という謎のキャラクターも登場。

○あーだ・こーだ・けーだコンサート
この日が初舞台となるガールスカウトの少女たちによるノイズ「取手ノイズ合唱団」の発表や、太鼓や唄や踊りありの「○トの音頭」は必見・必聴!

○あーだ・こーだ・けーだワークショップ
「『お』『と』アクセサリーづくり」や「おとしりとり」は、来場者のみなさんがアーティスト。気軽に楽しくご参加ください。

○あーだ・こーだ・けーだハプニング
ゲリラパフォーマンスあり、ラジオあり、豪華ゲストによる大喜利あり。あなたはいったいいくつのハプニングを目撃することができるか?!



仕掛けあいプロジェクト「あーだ・こーだ・けーだ」ブログ更新中!
http://d.hatena.ne.jp/tap_adakodakeda/


■チケットのお申し込み方法
件名を「あーだ・こーだ・けーだパーティー前売り券希望」とし、
本文に以下の内容をご記入の上、tap-info@ima.fa.geidai.ac.jpまでメールをお送りください。
・お名前(漢字 ※フルネーム)
・お名前(カナ)
・ご予約枚数
・お電話番号
・メールアドレス

是非今すぐ予約券のお申し込みを!


お問い合わせ:取手アートプロジェクト実施本部
〒302-0004 茨城県取手市取手3‐4‐11 
カタクラショッピングプラザ5F
TEL/FAX:0297-72-0177
E-mail: tap-info@ima.fa.geidai.ac.jp
こんなのが近々あります。
野村誠作曲作品が全11曲演奏されます。
会場で、DVD、CD、書籍、楽譜などの販売も予定。


******************************
演劇計画2006
「動物の演劇」
******************************

[構成・振付・演出]山下残
[作曲]野村誠
[振付原案]大槻弥生

[出演]
岩下徹(山海塾)
垣尾優
筒井加寿子
筒井潤(dracom)
寺田みさこ(砂連尾理+寺田みさこ)

[演奏]
アコーディオン:大田智美
ピアノ:野村誠

[日時]
2007年1月11日(木)19:30
    12日(金)19:30
13日(土)15:00/19:30
14日(日)15:00
*開演の1時間前より受付開始、開場は開演の30分前
*14日終演後、ポスト・パフォーマンス・トークを行います。

[会場]
京都芸術センター・フリースペース
TEL:075-213-1000
*市営地下鉄「四条駅」/阪急京都線「烏丸駅」24番出口より徒歩5分。

[料金]
一般:2500円
学生:2000円(要学生証提示)
*全席指定

[チケット取扱]
・演劇計画ウェブサイト http://www.tp-kac.com
・京都芸術センター(窓口販売のみ/10〜20:00)
・電子チケットぴあ http://t.pia.co.jp
 0570-02-9999(オペレーター対応)
 0570-02-9966(Pコード 371-605)
 *ファミリーマート、サークルK/サンクス各コンビニエンスストアの専用端末でもチケット購入できます。

[お問合せ]
京都芸術センター
TEL:075-213-1000
E-mail:info@t-kac.com
WEB:http://www.tp-kac.com
野村誠です。
総合監修をしている演劇交響曲のお知らせです。

今、宮城のえずこホールで、とんでもないことが進行しています。2月17日・18日に、えずこホール(宮城県仙南)にて、野村誠監修の演劇交響曲「十年音泉」の公演の準備をしていますが、以下のような超豪華アーティストと一緒に仕事をしていて、音楽を中核に据えた舞台芸術を作っています。宮城県の小さな公共ホールで、8ヶ月間にアーティストが出入りして、音楽・演劇・美術・ダンスのワークショップを100回以上開催。出演は、地元住民で、吹奏楽団2、児童合唱団1、ギターオーケストラ1などの楽団と、えずこホールでの音楽ワークショップ参加者、演劇ワークショップ参加者、ダンスワークショップ参加者で構成された25名のキャスト、ほかで、総勢300名の出演者。もう一度やろうとしても、この規模でこのメンバーが集まることは、2度とはできないと思いますし、再演もあり得ないので、お見逃しなく、遠方からでも、是非、お越しください。皆さんのお越しをお待ちしております。

前売り予約、このメールでも受付けます。
また、宿泊のご相談にも応じられるかもしれないので、遠慮なくお返事ください。

作曲・編曲:野村誠、鶴見幸代、坂野嘉彦、片岡祐介、尾引浩志
振付:矢内原美邦
作劇:倉品淳子、明神慈、わたなべなおこ、柏木陽
演出:野村誠、倉品淳子、矢内原美邦
監修:野村誠
美術:藤浩志
野点:きむらとしろうじんじん
出演:ワークショップ参加者、大河原商業高校ギター部、えずこウインドアンサンブル、白石女子高等学校吹奏楽部、つくしの会児童合唱団、野村誠、倉品淳子、藤浩志、矢内原美邦、きむらとしろうじんじん、ほか

2月17日 18時開演
2月18日 14時開演

プログラム

PART1 音楽劇
第1音泉 序曲「ママとパアテルル」
第2音泉 吹奏楽劇「幻覚の森」

PART2 レクチャー協奏曲
第3音泉 「3つの動物レクチャー」
(講義1)合唱「タヌキとキツネ」
(講義2)合唱シアター「タケヤブタ」
(講義3)吹奏楽とダンスによる「ヤセイヌ」

PART3 ワークショップ交響楽
第4音泉 ギター舞曲「広場」
第5音泉 フィナーレ「祝宴」

会場 えずこホール(宮城県柴田郡大河原町字小島1−1、電話0224−52−3004)
前売り おとな1000円、学生500円
当日  おとな1500円、学生1000円

詳細は、こちらで
http://www.ezuko.com/10th/index.html
明日、明後日、野村誠が音楽監修・出演するガムラン公演「桃太郎」が、大阪であります。今後、国内では再演の予定がありませんので、この機会をお見逃しなく。ぜひ、お越しください。


以下、マルガサリのHPから抜粋させていただきます。
(http://margasari.com/index.html)

            ↓

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インドネシアの楽器ガムランを媒体として音楽、ダンス、演劇が溶けあう

マルガサリ版『桃太郎』全五場

鬼ヶ島で、いったい、なにがあったのか?

2007年 8月21日(火)〜22日(水)
19:00開演 (18:30開場)
一心寺シアター倶楽
(〒543-0062
大阪市天王寺区逢阪2-6-13)

(一般前売券 3,000円 / 学生前売券 1,500円)



<概要>



この夏、マルガサリの問題作『桃太郎』待望の大阪公演が実現しました。「鬼ヶ島でなにがあったのか」ぜひ、みなさんの目でお確かめください。

『桃太郎』は、野村誠(作曲家)の音楽監修のもと、2001年に制作を開始、2005年に全5場が完成し、滋賀県甲賀市碧水ホールで上演されました。初演当時は3時間半の上演時間でしたが、ブラッシュアップを重ね、大阪では2時間という凝縮した公演となりました。ガムラン演奏者が俳優やダンサーにもなって舞台上を駆けめぐる画期的な上演方法は、アジア的な劇作法を大胆に押し進めるものとして、大きな話題を呼んでいます。

主人公である桃太郎の数奇な運命を描いたマルガサリ版『桃太郎』は、音楽、演劇のファンに大きな衝撃を与えることでしょう。大阪公演ののち、来年にはインドネシア公演が行われます。みなさまのご来場を心からお待ち申し上げています。

(21日、22日とも同じ公演内容となります。)



<出演者プロフィール>



マルガサリ

 大阪府豊能町の「スペース天」を拠点として1998年に誕生。ジャワの古典音楽を規範としながら、先鋭的な現代作品にまでレパートリーを広げる。野村誠、北浦恒人、ウィル・エイスマ(オランダ)、ヴィンセント・マクダモット(アメリカ)、マイケル・アスモロ(インドネシア)、ヨハネス・スボウォ(同)らがマルガサリに新作を寄せ、さらにインドネシア芸術大学との舞踊劇『千の産屋』、障害ある人との『さあトーマス』など、多くの共同作品を生む。2003年にCD『ガムランの現在 Vol.1』をリリース。2007年3月のザ・フェニックスホールでの公演では「ガムラン・コモンズ(共有地)」という概念を提起し、朝日新聞、讀賣新聞の演奏会評で好意的に迎えられた。2008年に『桃太郎』のインドネシア公演を予定。

中川真(企画)
 1998年にマルガサリを設立以来、代表をつとめる。ガムランをシスワディ氏(インドネシア芸大)に師事。著書『平安京 音の宇宙』(平凡社)でサントリー学芸賞、京都音楽賞、小泉文夫音楽賞を受賞。京都国際現代音楽フォーラムのディレクターとしての活動により、京都府文化賞を受賞。2001年にNHK教育テレビ人間講座を担当。2003年に小説『サワサワ』(求龍堂)を上梓。最新刊に『サウンドアートのトポス』(昭和堂)。舞踊劇『イザナギとイザナミ』(2002)の監修・演出など。大阪・船場アートカフェのマスター。大阪市大大学院文学研究科教授。インドネシア芸術大学、チュラロンコン大学でも教鞭をとる。

野村誠(音楽監修)
 1996年にガムラン作品『踊れ! ベートーヴェン』を作曲以来、数多くのガムラン作品を生み出してきた。NHK教育テレビ「あいのて」(監修、出演)で、子供と音楽の可能性をラディカルに提案。第1回アサヒビール芸術賞受賞。著書に『即興演奏ってどうやるの』、CDに『せみ』『しょうぎ交響曲の誕生』などがある。作品は、イギリス、オランダ、オーストリアなど世界各地で上演されている。マルガサリのためには『せみ』『ペペロペロ』『桃太郎』を作曲。

佐久間新(舞踊監修)
 インドネシア国立芸術大学の伝統舞踊科に留学し、その研鑽の成果はジャワで高く評価され、現地の様々な舞踊公演に出演。1998年にはプジョクスマン舞踊劇団(ジョグジャカルタ)の沖縄公演をコーディネートして成功させる。クラトン(王宮)の嘱託舞踊家として、クラトン主催公演にも多く出演。マルガサリとジョグジャカルタのプジョクスマン舞踊劇団に所属、いまもジャワの舞台にしばしば立っている。ジャンルを超えたダンス・コラボレーションを推進し、大西由希子とのユニット「カミス」などで新作を発表。

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もっと詳しい内容はコチラで ↓

http://margasari.com/momo07/momo07-index.html

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