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  “ 夢日記 “コミュの「欲求不満なのかな?」な夢

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今朝起きる前の夢

何の集まりかは不明ながら、若い男女が飲食をしたり、寝転んだり、思い思いの
活動をしている。

場所は砂漠か、砂浜のように明るく薄茶色の環境。
私の数メートル隣には、ヤシの木が生え、そこに中学の同級生だった女性がもたれて
寝そべっている。
数人のグループで、彼女の隣には男性も寝そべっている。 どんな関係なのか? 気になる。

そうこうしていると、若くて細い、明るい女性が近付いてきた。
丁度少女と女性の間くらいの感じ。
その子が寝そべりながらお酒を飲んでいる私の前に来て、顔を近付け覗き込んできた。

だぶだぶのTシャツを着ているので、首元から乳房が丸見えになった。
ほとんど平らな胸。しかも、少女はそれをわかってやっているのは知っている。
「きゃー!」と私は手で顔を隠して叫んだ。

少女は続いて隣の男性にも同じことをした。
「バイト、行ってるの?」私は少女に尋ねた。
「行ってるよ」少女は答えた。
彼女がキャバクラのような店に行っているのは知っていた。

「そんなに稼いで、何に使うの?」
「たまったらニューヨークへ行くんだ!」私は意外な回答に少し驚いた
「ニューヨークで油田を買うの!」
ほー、一人前に利殖、投資をしようと言うのか? 少し感心した。
単なるパープリンではないようだ。

周囲の男性達は笑っているが、私は
「そうか、アメリカでビジネスやろうとしてるのか? 偉いな!!」と褒めた。
少女は得意そうな表情で笑っている。
「先生は信じているよ。そういう思いを持って行動すれば、きっと叶うから」
どうやら私の勤める学校の生徒のようだ。

「先生だってそうだよ。作品を作りためてテレビに出たり、今だってゲーム開発を
やってるんだから!」と自分の実績を伝えて励ました。
周囲の男性は今では黙っている。

…とその辺りで目が覚めた。

                  解 説

ヤシの木の下で横たわっていたのは、中学の同級生で、自宅に卓球台があったので、
よく遊びに行っていた。
父親は建築士。その家も自分で設計した。そして遊びに行った時、まだ中学生の私に
ウィスキーの水割りを飲ませてくれた。

仕事で近所に行った時、家を見に行くと、まだ残っていて、いつかは訪ねたいと、今でも
思っている。

キャバクラに努める女性は、完全にテレビで見た女性。
実は私の好みではない。 なのに現れたのは、なぜだろう?

















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