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  “ 夢日記 “コミュの 結構 ドラマ

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場面はホームが2本ある鉄道の駅
私はすでに予約を入れてあるので、安心して電車を待っている。

時間があるので反対ホームも見てみよう、と地価の通路へ進む。
トンネル状の地下通路は工事中なのか、途中から人が四つん這いにならないと
進めないほど狭くなっている。

それを進み始めると、前方が壁で塞がれており、先には進めない仕方ないので、元の入り口に
戻り、踏切状の地上通路で反対ホームに上る。
そこに国旗掲揚ポールのようなものが立ち、それに女性がもたれている。

50歳代になったばかりか、可愛い感じの女性だ。
「地下通路 塞いであるんですね?」と話しかける。
「行ったんですか? じゃ、壁を拝みました?」女性が笑顔で質問する。
「拝む? どうしてですか」
「あそこ ご神体になっていて、電車に乗らないけれど拝みに来る人もいて有名なんですよ」

そうだったのかー と思うが、私は拝む気にはならない。
「私、この駅で食堂をやってるんです」二人はいつしか小さな食堂の中にいる。
「残念、私は次の電車に乗るんです」
「じゃ、あまり時間無いですね」
女性との会話はそこまで

電車が到着して私は乗車口に進むと車掌が立っており予約券を見せる。
「オリエント急行にようこそ、〇号車のお席をご利用ください」と言われ乗り込む。
オリエント急行と言う割には4人対面の席だった。

席に荷物を置き、隣の車両に乗っている客と、客が持っている犬のキャリーバッグを見に行く
私は子供の頃から犬が大好きで、列車に乗り込む前から犬が乗っているのは知っていた。
一しきり遊んだ後、隣の自分の車両に戻るが、開いている席が無い。

車両の端まで進んでみるがどこにも自分の席が無い。
仕方なく再び戻ってみる。確か、入り口近くだったはずだ。

ここではないだろうか?と思われる席に座る若者に「ここは君達の席か?!」とやや強い
口調で質問すると、2人は気まずそうな表情になる。
「私のカバンがあったはずだが?!」私の予約した席に勝手に座っていることに間違いないと思った私は強気で話す。

太った方の若者がカバンを私に手渡す。
「ここは私が予約した席だ。どこかに行け!!」はっきり命令した。
二人は気まずそうにもごもご話す、見ると若者の足の前に大きなバッグが置かれているが、知ったことじゃない。
「それも持って行け!」語気を強める。

その辺りで目が覚めた。
今回は結構長編の物語だった。

                   解 説

同じ日に奥さんから、新規に契約したスマートフォンの保険契約が拒否された、と聞いたので代理店の電話担当に「事前に説明を聞いていないし、契約ができない可能性も、その理由も聞いていない」と強い口調で抗議したことが影響したのかも知れない。

予約した席に他人が座っていたのは、そんな中国人観光客がいることをユーチューブ動画で見たからだろう。

可愛い食堂の女性には心当たりが無いが、深層心理の願望かも知れません。

それにしても、“駅” “電車” の夢が多いのは何かの暗示かも知れないですね。  

                                     ∞

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