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都市伝説コミュのモンスターズインク

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日本人が大好きな映画会社の作品の話です。
とある仕事関係者から聞いたのですが、ピクサーの『モンスターズインク』という作品は、実は秘密結社のメンバーに向けたメッセージ映画だったそうです。

まず、あの1目のキャラ、マイクはシンボルマークの目を表し、体が大きいサリーは、ピラミッドを表します。そして2人はいつも離れずに行動し、事件を解決していく。2人で1つなのです。
フリーメーソンとイルミナティのように。
そもそも2人が働くロゴマークは?「Mason of Eye」 Mに1つ目が重なったものです。

あの作品ではエネルギーを牛耳る人たちがいて、子供の叫び声をエネルギーにしています。現実の世界では、人々の叫び声(過酷な労働、企業買収etc)でエネルギー(金、暴利)を得ているというのです。

内容を見てみると、アメリカの子供向け映画なのに、アジアの女の子がキーパーソンになっています。そしてモンスターたちは、現実の世界の子供に触れてはいけない、物を持ってきてはいけない。もし持って帰ると、特殊な防菌スーツを着た人たちが処理をしにきます。これ、子供をウイルス扱いしていることに気づきましたか?
また、女の子が騒ぎを起こすのは日本料理屋、外にでると街ごと特殊部隊に処理されます。これは日本に対する忠告だったといわれています。

この映画はアメリカでは2001年に公開され、日本で公開された2002年にアジアではSARAが流行しました。まるでこの映画が予言していたかのように。
これは偶然なのでしょうか?

モンスターと現実の世界をつなぐ「扉」。これは彼らの言う、もうひとつの世界をつなぐ「Gate」を意味しています。
そして作品の終盤にモンスターズインクの本が出版されたといって本が出てきます。その表紙というのが、マイクの目がバーコードによって隠されるというもの。本編では笑いを誘う場面ですが、実はしっかりとフリーメーソンのシンボルマークに666を重ねているのです。

最後は女の子が顔を出さず、サリーの笑顔で終了。感動するシーンですが、これはアジアを制したことを表しています。
また、終盤では悲鳴ではなく、笑い声でエネルギーを貯めますが、これはアジアを制し、笑いが止まらない状態を表してるといいます。
子供向けの作品のようでいて、実は大人に向けてのメッセージが隠されていたというのです。

ピクサーの作品では、モンスターズインク以外にもシンボルマークがマーキングされていりものがあります。
最近の作品でいえば『レニーのおいしいレストラン』。
コック帽にねずみの鼻というマーク、これをひっくり返してみると…。
分かりましたか?

なぜこの作品かというと、この映画の舞台はフランス。
自由の女神をアメリカに送った国です。
そういえば、このピクサーのマークも、1つ目ライトでしたね。



長文でスミマセンでしたm(__)m
他にも情報がありましたら教えてください(・ω・)

コメント(7)

コック帽とネズミの鼻をひっくり返すとなんになるのかさっぱりわからない…
そもそもネズミの鼻はリアルなのですか?ミッ〇ー風味ですか?

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