1stアルバムに引き続き、最高傑作ともいわれている2nd"The Man Who"について語りましょう。
01. Writing To Reach You 02. The Fear 03. As You Are 04. Driftwood 05. The Last Laugh Of The Laughter 06. Turn 07. Why Does It Always Rain On Me? 08. Luv 09. She's So Strange 10. Slide Show ***The Blue Flashing Light*** (Hidden Track) 11. Be My Baby* 12. Writing To Reach You* (The Deadly Avenger's Bayou Blues Mix) 13. Writing To Reach You* (The Deadly Avenger Instrumental Remix) * Bonus Track
はじめまして、僭越ながら僕も少し語らせてもらっていいですか?僕はこのアルバムが出た当時某音楽会社で働いていて、白カセのwriting to reach youではじめてtravisとであって一耳惚れしました。PVも色が淡く自然が美しくて印象的で子供に虐められるフランがなんとも良いアジ出していて、この人みたいになりたいと思いました。
それからliveが楽しみで毎日アルバムのカセットを聞いてました。ほんとはゲストで入れるんだけどたまにはじかれるのでもしもの時のために当日は有給で休んで自分でチケット買ってクアトロいきました。liveは音が割れて苦労していましたが最高でした、終演後楽屋から出てきたメンバーに挨拶することができていい思い出になりました。その時フランは澄んだ眼で「僕達のアルバムがナンバー1になって、驚いてる」と興奮していってました。それからtravisは僕の心のバンドになりました。といって海外まで追っかけることはできなかったから皆さんのように何度もliveを体験して無いんですが、サマソニでの来日は幸せでした。
このアルバムは丸ごと大好きですが、この頃のシングルのB-sideのcover songも大好きです。the weight やriverやbaby give me one more chanceはいいですね〜〜。2000年グラストンベリーのライブ音源を入手していったつもりで良く聴いてましたし、今もいつでも手の届くところにおいてあります。又来日してほしいですね。driftwoodのように世間に揉まれ流されている人たちに優しくうたいつづけてほしいです。
追伸 僕はfranとであったおかげで広い額コンプレックスが幾分和らいだ気がします。