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オールブラックスコミュの準々決勝 フランス戦 inカーディフ

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さて順調にプール戦を終えて1位通過でこれからがW杯本番です。

ただここまでまったくタイトな試合ができずにいきなりフランスというのは一抹の不安も残るところですが・・・。ほぼW杯初戦のようなものなので。相手はプール戦で激闘を繰り返してチームとしてもまとまり士気は高いはずです。

1999年の悪夢もありますからここは相手をなめずに先のことも考えず、まずはフランスだけを見て戦ってもらいたいところです。シャバルには気をつけないとこれ以上壊されてはたまりません^^;

オールブラックスがオールブラックスらしく戦えば間違いなくパリへ戻れるはず。


しかしNZはコイントスで負けてしまったためにセカンドジャージに。

これはフランスのファーストジャージと間際らしいということからでしょうか。
もしそうならレ・ブルーではなく紺色になってしまったフランスが元に戻してほしい。あれはブルーじゃないだろがむかっ(怒り)スコットランドといいジャージが今回は酷すぎる。

コメント(72)

ロンドン在住のイングランドファンですが、来週の準決勝は イングランド VS
オールブラックスになると 信じていたので 来週 パリで また HAKAを見れると思っていたのに個人的にとても残念&ショックです。

私のような ただのHAKAファンでも これだけ ショックなのですから
NZのホントのオールブラックス サポーターの ショックは 大きすぎることでしょう。 選手たちが一番 つらいでしょうね。
<video src="1587315:9a29bcf611fa30737fbf4acea919308e">
All Blacksを応援し始めて12年目。

初めて家族の皆が「All Blacksの試合を観てみようかな」と言ってくれて、一緒になってテレビの前で80分間応援してくれたのに、このような結果となり悔しさというより怒りが込み上げてきました。

正直、この4年間を見てきて優勝できると思っていました。

それが…










勝てるって思ってました。
信じられない展開ですね;;
Hakaの時の気合いは確かに違っていた気はします。
でも。。。。。わたしにとってワールドカップがもう
終わってしまったのが残念です。
目覚ましかけて気合い入れて観たのに、、、。

しかし、負ける要素どこのあんの?
ってくらい鬼のように強いオールブラックスでも、、、
負けるときってのは、かくもアッサリとやられてしまうもんなんですね。
あー残念。
非常に残念です。
オールブラックスもよかったけど、
フランスがそれ以上によかった。

開催国が優勝を守る、勝ちに行く、
それはある程度当然の事で、アルゼンチンとの
開幕戦を落としたフレンチはもう負けられないんですよ。

非常に多くのことを学んだ一戦だと思います。
昨日の朝は放心状態でした。
これはいかんと思ってちょっとぶらりと歩いていたら
Queen Stでフランスサポーターたちがおおはしゃぎ。
うれしいのは分かるけど・・・
今日も仕事やる気が全然出ませんでした。はぁぁ〜
ANTONIOさんの書かれたような(負けた場合の)パッシングの嵐こそ、オールブラックスを覆った「絶対に勝たなくてはいけない」という、重圧なんでしょうか?フランス戦は確かに相手のディフェンスも素晴しかったとはいえ、なんか消極的に見える試合に感じました。それにしても、4年後の本拠地開催での重圧はもっと凄いのではと、今から心配になってしまいます。
ANTONIOさん、NZ国内は凄い事になっていますね。オークランドの妹一家も大騒ぎです。プレッシャーに弱いのか、これからの四年間は、ヨーロッパリーグでプレーするとか
もっと外にでる選手が必要でないでしょうか、南ア オーストラリア とだけではと
思います 
四年後は、各国の実力差はますます無くなり、きびしくなるでしょうね。
やはりオールブラックスのNZ国内に与える影響は物凄いので、その辺を懸念していたんですが・・・。自分が考えるそれ以上ですね。

以前からヘンリー監督の2チーム作って遠征にそれぞれ行かせたり、いろんな沢山の選手を経験を積ませる意味で代表に選んだことがオールブラックスの重みがなくなる「黒衣の安売り」と批判の対象にはなってましたが・・。
それもすべて勝ち続けてきたことで黙らせていたんですが。

この大会の総括は大事ですが選手への批判とは別です。選手は与えられたことを一生懸命にプレーしました。
責任は首脳陣が取ることであって選手を責めるのは見当違い。

しかしNZ国民の感情としてなにかに答えを見つけ出さないと収まりがつかないんだろうな。絶対の王者というのもつらいものです。

圧倒的な王者は接戦をなかなか経験できないし。強すぎることが逆にマイナスの要因になるのも・・・難しいものです。
現行では、海外のクラブチームに所属した選手はABsに入れないと聞いてます。
これはニュージーランド独自ルールなのかな?
今回のW杯後に、マカリスターをはじめ、多くの選手がヨーロッパへの移籍を発表していますよね。
20人ぐらいとも言われています。
ニュージーランドはお金がないしなぁ。。。
サッカーのように、通常は他国のリーグでプレーしていても、代表チームには入れるようにすればいいのにな。
国内リーグは寂しくなるかもしれないけど。

Absの選手や監督への非難はずいぶん落ち着いてきた感じがします。
その分、審判や、彼をあの試合の主審判にした協会に対しての非難は増えています。
開催国を勝たせたかったIRBとも。
ジャージ選択でも、これまでの色を変えるNIKEとAddidasの駆け引きがあったり、試合外での戦いに翻弄されたような。。。
ニュージランド人は純朴で、フランス人は世慣れている・・・なさにその通りですね。海外の選手は代表チームに入れなかったのですか。知りませんでしたが驚きです。国内リーグを盛んにする為ですかね?あれだけ底辺の広い国なのですから
国内リーグも盛んになると思いますが。
>ななほなさん
NZだけではなく海外へ移籍した選手を自国の代表にはなれないという規制をしているのはオーストラリアでもそうですし、南アもこのW杯が終わると海外に移籍する代表選手があまりにも多く、南アもこの規制をかける動きです。

どうしてもイングランドやフランスに比べると南半球では年棒がそこまで高くない。今南半球では北のクラブの有力な選手の高い年棒での青田買いが問題になってます。

次から次へと有力な選手が高い年棒のために北のクラブへ移籍してしまい、このままだと南半球としては北のクラブのための養成所になってしまうので、海外へ出た選手は代表になれないと規制をかけて流れを抑えようとしてるのです。

しかし代表の誇りより年棒なのか、プロ選手としてはしょうがないのかもしれませんが、この流れは止まりません。北のクラブとのあつれきが生まれています。

W杯後に北へ移籍するオールブラックスの選手は、メイジャー、ケラハー、ハイマン、ジャック、オリバー、ギア、マカリスター、ハウレットとなってます。
スプリングボクスの選手はスミット、モンゴメリー、ファンニーカーク、ヴィレムセ、ブッチジェームス、バリー、ジュベール、マットフィールド。。。

ここまで有望な選手が移籍すればそりゃ怒りますわ。これは代表の選手だけなので代表になってないこれから有望な選手はもっと流失してます。

トレードやらなんか北と南で協定ができないことにはこの問題は収まりませんね。
マクドナルドやフラベルのように、一度海外へ出てもまた戻ればいいという例もできているので、2年くらいしたら戻ってくる選手もいるんじゃないかと思ってます。
簡単なスタッツでしょうが、ボール支配率 70 %超、地域獲得率 60 %超、タックル数フランス 50 回対 177 回、フランスはタックル成功率 90 %圧倒的に攻めながらオールブラックスは敗れました。177回のタックルは尋常ではないと考えます、単純に一人最低でも約15回、屈強なABsに対し行ったのを考えるとその勇気は称えられるべきともおもいます。レフリングの問題もあるでしょうが、それをも凌駕する力をABsは持っていると信じていただけに残念です。4年後に期待したいですね!!
戻ってきてほしいですよね。次は自国開催だし。でもどっちもトップリーグ戻りなのは・・・。
プレミア、トップ14から戻ってきてくれるのか。あっちは日本に比べて選手の縛りがきついからなぁ。
とくにルークはまだ若いし、この屈辱を4年後に返してほしいです。
私はイギリス在住中。
イングランド戦を見て、勝って大騒ぎするイギリス人を横目に見ながら「オールブラックスが制してくれる」と信じて見守ったあの日。
スポーツパブであの試合を見守ってたのだけど、フランスの勝利が決まった瞬間にイギリス人たちが歓声を上げたあの日。
私はこの国が大嫌いになった
私みたいな人間が見たって、マカリスターのシンビンも、スローフォワードのトライもおかしいのなんてわかる
気分が悪くて悪くて吐きそうになった
うなだれたリッチーの映像に涙が出そうになった
私はこれから永遠にNZを、オールブラックスを、リッチーを応援していくつもり
馬鹿みたいに歓声をあげたイギリス人め、いつか見てろ〜〜〜〜
サッカーだって有名選手は海外でプレーして代表には召集され強いチームになっていてブラジルなアルゼンチンなどは国内リーも盛んですよ
レフェリーの話になっていますね。
All Blacksは、ラグビー界の横綱。
ミスジャッジのことをとやかく言って、それを敗戦の理由にしてはいけません。

しかし、しかし、しかし!!!
なんじゃ、あのレフェリーは?

ラグビー通の方だったらわかりますよね。
あのスローフォワードだけではなく、他にも???のジャッジがあまりにも多かったこと!

前半のアリ・ウィリアムズのトライが認められなかったジャッジ、それはビデオ判定だから仕方ありませんが、あれはAll Blacksがアドバンテージをもらって最初のプレー。
もちろん、その後はABsにペナルティが与えられるはずです。

それに、後半終了間際。
マカリスタがドロップ・キックを蹴ったときも、アドバンテージだったはず。
審判の手も上がり、TVのアドバンテージ・サインも点灯。
だからこそ、マカリスタは蹴ったんです。
外れても、プレー続行???

すいません。。。興奮してしまいました。
でも、あのゲームは見返したくないので、私の判断違いかもしれません。

まだ、脱力感が全身を覆っております。。。
今日オールブラックス帰ってきますねー。でもラジオとかでは、暖かく迎えましょうって言ってましたよ。また4年後ですよ4年後。

よくやったと思います。でもやっぱ油断があったかなぁ。それか焦ったか。フランス相手に接戦してる時点でオールブラックスっぽくないですよね。
あまりにもショックでNZ国内は批判と中傷の嵐でしたが、オールブラックスの選手団が帰国した空港では、温かく迎えるファンであふれていたようです。
マコウにもこのファンの温かい声援をうけてやっと笑顔が戻ったみたいです。
オークランドではなく混乱をさけるためにクライストチャーチにおりたようですが、ヘンリー監督以下選手たちも思ってはいなかったファンの温かい声援に、温かいファンが沢山迎えてくれた事が敗戦の痛みを和らげると語ってました。

総括はこれからだけど、選手達にはとりあえず休んでもらって、ごくろうさまと言いたいです。
The Daily English Showのサラです。
この悲劇をニュースで取り上げましたのでよかったらご覧ください。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=588680693&owner_id=3812294

The Daily English Showは英語学習者を応援する毎日更新の無料ネット番組です。
私はニュージーランド出身です。

The Daily English Showコミュニティ参加者募集中揺れるハート
http://mixi.jp/view_community.pl?id=822129
どうやらフランス国内でも、マズいことになっているようです...。

リンクを貼ってよいのか分からないので、
asahi.comの“国際”の記事をご覧ください。
□ラグビーNZ代表選手、車壊し逮捕 「国民に謝りたい」
2007年10月11日10時17分

とりあえず牛乳か何か飲んで、落ち着いて欲しいです...(ムリですよね)。
ブレッドはまだ若いから・・・じゃないかな。W杯の大舞台で経験のないブレッドをいきなり使うのはちょい冒険かも。

でも自分としてはカーターの次のABsの司令塔になってくれる逸材だと思います。

名門クライストチャーチ高校、カンタベリー、クルセイダーズ、そしてこれからのオールブラックスと先輩カーターの道をそのまま歩んでますしね♪
イングランドがフランスに勝ちました!
準々決勝の無念が少し晴れました。
終了間際のウィルキンソンのドロップキックは芸術的だった。

この試合がオールブラックスとワラビースだったらもっと良かったのにと
思いながら試合見てましたけど。

今回の決勝はぜひトライがありますようにっ!
それだけですっ!!

(あ、あとミスジャッジなんてもってのほか)
両カードともプール戦と同じ対戦とか………あせあせ冷や汗あせあせ(飛び散る汗)
まぁィイかぁー(長音記号1)がく〜(落胆した顔)もうやだ〜(悲しい顔)ふらふら

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