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今日のクラシック音楽コミュの11月

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芸術の秋まっしぐら。
ブラームスの4番。

指揮はエリオット・ガーディナー。オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク 。
比較的アップテンポになっており好演。
よく聞く一枚のひとつになっています。

コメント(8)

11/5

カラヤン・BPOのマーラーの5番。
カラヤンはマーラーを特別に取り上げて4番、5番、6番、9番等録音しているそうで。
5番の終楽章の盛り上げは他の追随を許しません。
11/6

展覧会の絵、春の祭典という贅沢なカップリング。
指揮はジェイムズ・レヴァイン、メトロポリタン歌劇場管弦楽団。
お気に入りの一枚のひとつです。
11/7

今日は吹奏楽より。
A.リードのヴィヴァ・ムシカ。いわゆる音楽万歳。
大学生の時に定演で取り上げてもらった一曲。
変拍子が妙に心地よいです。
《ヘンデル:ドイツ語アリア集》
ヘンデル:
● 来たるべき日々の空しい憂いも HWV.202
● たわむれる波のきらめく輝きは HWV.203
● かわいい矢車草の花 HWV.204
● 快い静けさ、安らぎの泉 HWV.205
● 魂よ、神をほめたたえて歌え HWV.206
● 私の魂は見ながらにして聴く HWV.207
● 薄暗い墓穴から来たお前たち HWV.208
● 心地好い茂みの中 HWV.209
● 燃えたつようなばら、大地の飾り HWV.210
● 王宮の花火の音楽 HWV.351
 ヌリア・リアル(Sp:HMV.202〜210)
 ミヒャエル・オーマン(指揮) オーストリアン・バロック・カンパニー
 録音:2008年

とても、ん〜どういったらいいのかな。クリスマスみたいな雰囲気、恭しい雰囲気のする1枚です。

僕は古楽といえばハルモニア・ムンディかな。
>>[4]
書き込みありがとうございますー
私も今、仕事が忙しくなかなか余裕をもって音楽聞けていませんが、聴く度には載せていこうと思うのGeraldさんもたくさん書き込みよろしくお願い致しますー
今日はR・シュトラウスの家庭交響曲、交響詩集。

リヒャルト・シュトラウス:交響詩集 第2集(2CD)
ネーメ・ヤルヴィ&スコティッシュ・ナショナル管弦楽団

【収録情報】
Disc1
1. 家庭交響曲 op.53
2. 交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯』 op.28
3. 交響詩『マクベス』 op.23

Disc2
4. 交響詩『ドン・キホーテ』 op.35
5. 交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』 op.30

 ラファエル・ウォルフィッシュ(チェロ:4)
 ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団
 ネーメ・ヤルヴィ(指揮)

 録音時期:1986年12月〜1989年10月
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

家庭交響曲。若い時は目にも入らなかったのですが、ここ最近N響でエド・デ・ワールトが振ったのを見てからハマっています。ヤルヴィの指揮による演奏も秀演。
最近はラヴェルのボレロ。
指揮者の解釈によっては初期のテンポ設定が大きく左右されるところ。
CDも何枚かはもっていますが、リストアップして比較してみます。
youtubeでもいろいろありますが。
今日はR・シュトラウスのアルプス交響曲。
指揮は若かりしアンドレ・プレヴィン、フィルハーモニア交響楽団。

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