ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

今日のクラシック音楽コミュのレクイエム

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
今日はモーツァルトのレクイエム。

モーツァルト:レクィエム ニ短調 K.626(バイヤー版)

 マリー・マクローリン(ソプラノ1)
 マリア・ユーイング(ソプラノ2)
 ジェリー・ハドレー(テノール)
 コルネリウス・ハウプトマン(バス)
 バイエルン放送合唱団(合唱指揮:ヴォルフガング・ゼーリガー)
 バイエルン放送交響楽団
 レナード・バーンスタイン(指揮)

 録音時期:1988年7月
 録音場所:アンマーゼー、ディーセン修道院附属教会
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

バーンスタインが録音として残した唯一のモツレク。
奥さんの没後10年に合わせた演奏だそうで。曲最後の「アーメン」の音の残し方が印象的です。
モーツァルトにとっても最後の作品です。未完となっていろいろな補正版が出ています。
一般的には弟子のジュスマイヤー版が知られていますが。
自分はクリスチャンでもなんでもありませんが、でも名曲なだけに聞いたあとは心が洗われた感じになりました。

コメント(2)

このモツレクは聴いていません。バーンスタインといえばアヴェ・ヴェルム・コルプスです。
>>[1]
私は逆にアヴェ・ヴェルム・コルプスをあまり聞いていません。これを機会に聞いてみるようにします。
チェリビダッケ・ミュンヘンフィルのモツレクも遅さが際立っていいですよ。
「チェリビダッケの庭」というドキュメンタリーDVDでも練習風景が録画されています。
歌詞の発音、和声の進行に気を配っているチェリビダッケと、ピアノ伴奏をしている奏者に冗談を言っていたりする、ユーモアのあるチェリビダッケが伺えます。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

今日のクラシック音楽 更新情報

今日のクラシック音楽のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。