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大阪カラオケサークル うたともコミュの第140回カラオケ会、お疲れ様でした

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参加の皆さん、どうもありがとうございました。

久々に二次会まで参加して、お疲れMAXで帰って来てなんやかんやしてたら書き込みせずに寝るところでした。

本日の部屋割りをおさらいして、詳細は改めて書き込みします。

(208号室・終日)
タツボニアン、くまもんさん、シンジさん、あきらさん、りえたんさん、creyonさん、みーすけさん(到着順)

creyonさんは15時まで、みーすけさんは14時からの参加でした。

コメント(6)

では日曜日の第170回カラオケ会の模様をお伝えしていこう。

この連休中にやっておかないと仕事が始まったら時間が無くなる・・・と思いつつ最終日になるという予想通りの展開を迎えた。(意思よっわ!)

2回目の「Red Bull 翼を授けルーム」での開催。

今月は連休があるので早めの予約した方がいいのでは?と思い先月の本会終了直後に予約を取ろうとしたのだが、その時点で何ともう広めの部屋はここしか空いてなかったというこれまた予想通りの展開を迎えた。

まずはリーダー&くまもんさん&あきらさん&シンジさんの4人でスタート。

リーダーの「KISS ME(氷室京介)」で節目の140回目の幕が開く。

続くくまもんさんは「革命道中(アイナ・ジ・エンド)」を一曲目に投入。

いつ聴いても「ダメダメ〜、待て待て〜」が何かカワイイ。(^^)

シンジさんが「LOVER'S DAY」でいきなり氷室京介を被せてくると、さらにリーダーが「魂を抱いてくれ」でアンサー。

あきらさんの一曲目は「ロビンソン(スピッツ)」から。

二周目にくまもんさんが投入した「Cold Night(HANA)」の時点でクレヨンさん&りえたんさんが合流して6人となる。

超久し振りのりえたんさんの一曲目は「もっと近くで君の横顔見ていたい(ZARD)」。

今回は正統派シンガーがいない(←シンジ&クレヨン「おいっ!」)ので、りえたんさんが終始この場の空気を浄化していくことになる。

リーダーは「クレヨンさんから持ち歌を横取りするシリーズ」を敢行して「すごい男の唄(三好鉄生)」を拝借♪♪

持ち歌を取られながらも喜んでくれたので気分は良かった♪(そらお前はええやろ)

そんなクレヨンさんは一曲目に「いつの日も(菅原紗由理)」を投入。

「新曲を仕入れてくる」と言っていたが、今まで聴いた事が無いので恐らくこれだろう。(THE 独断)

あきらさんが「夏の終わりのハーモニー(玉置浩二)」を投入したので、リーダーが「真夏のピークが去って〜」の歌詞で始まる「若者のすべて(フジファブリック)」で応戦する。

これに何とあきらさんが「夏が過ぎ〜」の歌詞で始まる「少年時代(井上陽水)」でさらに反撃し、夏の終わり祭りが実行された。

りえたんさんが「永遠(ZARD)」からの「り・ぼん(My Little Lover)」で部屋中にマイナスイオンを放つ。

ちなみにマイナスイオンにリラックス効果があるというのは科学的証明がされてないので、うたともレポートとコメント以外では多用しないように。(笑)

りえたんさんの「永遠」「りぼん」に何とか繋げたいと思っていたが、この1ヶ月ネタ曲ばっかり覚えようとしていたリーダーでは何も連鎖出来なかったのはここだけの話・・・。

気を取り直したリーダーが「カリスマックス(Snow Man)」を熱唱してるところでみーすけさんが合流してフルメンバーとなる。

くまもんさんが最近連投している「FACES PLACES(globe)」を今月も投入したのだが、いつになく高音の調子が悪くて途中で断念。

まあKEIKO本人でも出ない時があるらしい高音だからそれは仕方ない。(^^;)

・・・あんまり難しくなさそうなのでマークパンサーPARTを覚えてみるか?

くまもんさんが英語の歌詞の部分でさりげなく(?)気付かれないように(?)「ニャーニャー」言ってたのをシンジさんは見逃さず、そんなにニャーニャー言いたいならと「猫(DISH//)」で繋げる。(いや繋がってない繋がってない)

クレヨンさんがアニメ「名探偵コナン」のED曲「Still for your love(rumania montevideo)」を投入。

これも今までクレヨンさんから聴いた事が無い新曲。(多分)

ここまで未知の扉を開けてくるのなら、もうちょっと持ち歌を横取っても大丈夫だな。(やめたれ)

あきらさんが「北酒場(細川たかし)」を投入して208号室を居酒屋ムードにすると、合流したみーすけさんが「乾杯トゥモロー(おめでたい頭でなにより)」でいきなりブチかましてくる。( ̄∇ ̄)

まあ一応「酒場」といえば「乾杯」で繋がってはいる。(内容はさておき)

しかしアーティスト名がここまで何でもアリになってくると、どっちが曲名でどっちがアーティスト名か分からなくなる曲も今後増えてくることであろう。

そして、みーすけさんの登場でここから選曲が乱れる者たちが約3名・・・。

過半数超えるやないかーい!!(爆)

(波乱を引き連れて続く)
(続き)

みーすけさんが参入してきたことでここまでネタ曲を温存しているリーダーは「森のくまさん(パーマ大佐)」でふざけ始める。

この曲のPVに登場するお嬢さんが鈴木奈々なのは皆さん見てお分かりだったが、着ぐるみの熊の中身は上島竜兵だった。

熊の被り物を脱いで顔を出してダチョウ倶楽部の鉄板ネタをやるところまでPVは続くのだが、後奏カットにしていたため無残にも切り捨てられてしまった。(T_T)

後奏カットを解除し忘れた事を後悔している。

くまもんさんが「怒りのグルーヴ〜おとぎ話編〜(嘉門達夫)」で同じくふざけ始める。

おとぎ話のツッコミどころに怒りながらツッコむ曲。

「金太郎ってどんなお話なんじゃー!」が一番共感した。

確かにストーリー全然知らんわ。(爆)

シンジさんが「オトナノススメ〜還暦上等〜(怒髪天)」を投入。

ネタ曲ではないが社会人になったら一度は絶対思う内容の歌詞で、これまた共感しか無かった。

クレヨンさんは最近よく歌っている「ファンサ(mona)」を今回も投入。

この曲の時だけ少し赤ちゃん言葉っぽくなるのはご愛敬♪

みーすけさんが「ビバ!マッチョ(マッチョ29)」で夏の暑さではなく男の暑さを投入。(うわああぁぁー!!)

リーダーが「ほっといてくれよ!(嘉門達夫)」でくまもんさんに続くと、そのくまもんさんは「雨降ってチ〇コ固まる(Adult family)」でネタ曲のアクセル全開フルスロットル。

ブレーキ?
何それ?
分厚い牛肉??
『それはステーキじゃい!』

とは言ってないが、シンジさんも「鍋奉行パエリアに挑戦(四星球)」、あきらさんも「粛聖!ロリ神レクイエム(しぐれうい)」でふざけ始めた。

今回りえたんさんとあきらさんが初対面だったが、りえたんさんには事前に免疫を付けていただくため「あきらさんもふざける側の人です」と伝えておいた。(何の免疫やねん)

前半とメンバーが変わったかの様に選曲が乱れてきたが、そんな中でもりえたんさんは「NOW AND THEN(My Little Lover)」からの「謎(小松未歩)」と来て「雨に濡れて(ZARD)」と正統派女性曲で乱気流を鎮め続ける。

りえたんさんには今後もふざけずにそのままでいて欲しいのだが、ネタ曲の方が多くなってくると「こんなコミュニティで良いのでしょうか?」という気持ちに少しなってくる。

まあイヤなら来ないから良いのでしょう。(前向き)

クレヨンさんが「桜(コブクロ)」を歌い終わったところで早退。

残り時間は6人で回していくこととなる。

みーすけさんの「お返事まだかな?おじさん構文!(吉本おじさん)」に、くまもんさんがおじさん役でコラボ。

コロナが蔓延するよりも前、みーすけさんが歌うと男性メンバーが膝を付いて感謝の祈りを捧げた妖艶な名曲「保健室の先生(ミドリカワ書房)」をリーダーが投入。

当たり前だが色気なんぞ無いので誰も膝を付かなかった。(ホンマに当たり前や)

これにみーすけさんが「SAVA」でうたとも初のミドリカワ連鎖を起こす。

「SAVA」なんて横文字でカッコ良く書いているが「鯖」のことである。(爆)

りえたんさんが「ネコに風船(大塚愛)」でシンジさん&くまもんさんに続きRed Bull部屋に猫を呼び込む。

リーダーが「No Shark No Surf〜夏地獄〜(TUBE×聖飢魔�供法廚�Red Bull部屋に鮫を呼び込む。

鮫の襲来で騒然となりそうなところを、くまもんさんが「キャンセル(中森明菜)」で無かった事にする。(そういう意味のキャンセルではない)

ここからシンジさんの「Tokimeki(Vaundy)」、あきらさんの「ALIVE(ClariS)」、みーすけさんの「Sweet Punishment(rosukey)」、りえたんさんの「I can't let go(ZARD)」、リーダーの「翼を下さい(赤い鳥)」という曲構成で流れていく。

さっきまでがウソの様な真面目な周回。

過去にも書いてるがリーダーの考えとしてアニソンはネタ曲ではない。(ネタ系アニメは除く)

くまもんさんが「今年のリーダーのバースデーソングにします」と言って「ハッピーバースデー己(なかねかな。)」を投入。

でもこれは人に歌ってもらうのではなく自分で自分に歌うのでは??

己(おのれ)とは、自分などの意味を持つ漢字です。
画数は3画、小学校6年生で習い、漢字検定5級に配当されています。(漢字辞典オンラインより引用)

リーダーの「翼を下さい」にあきらさんが「片翼のイカロス(榊原ゆい)」、みーすけさんが「風になれ(成底ゆう子)」でアンサー。

翼無し→片翼→両翼で風になる連鎖が強引に完成したところで物語はさらに続いていく。
>>[2]
前半は、配信で歌った曲を歌ってみた。カラオケで歌うのは初めてだ。
(続き)

第140回も終盤に差し掛かるも、いつもと変わらず披露のピークなど来ないメンバー達。

リーダーが「真夏の夜の夢(松任谷由実)」を投入。

最近は大福さんの影響を多少受けて女性曲を増やしつつある。

歌いたい曲はあるのだが「原曲キーを変えたくなーい!」という変なプライドが邪魔をして敬遠してた。

しかし、そんな事言いながら男性曲でもしれ〜っと「−1」したりするからもはやプライドなど無い。(爆)

くまもんさんが「APT.(ROSE&Bruno Mars)」をリーダーとコラボ。

シンジさんが「Don't Go Away(oasis)」で洋楽連鎖を起こす。

この後にみーすけさんが「Can't you high!?(うづほ)」を投入。

英文の造りがoasisに似てるので、「みーすけさんが洋楽??いや、しかしそれだったら歌手名は『uduho』だろ??」などと思ってはいないが(ないんかい!)、この曲名をよく見て欲しい。

「キャントユーハイ」→「キャンテューハイ」→「カンチューハイ」・・・そう、缶チューハイの歌である。

リーダーが「替え歌クラシックメドレー(嘉門達夫)」で再びふざける。

クラシックの替え歌って誰に許可を取るの?

モーツァルトとかヴェートーヴェンから許可は取れんやろ?

と思っていたが何とクラシックは許可いらんらしい。

みーすけさんが「LOVEマシーン」からの「セクシー★ダイナマイト」でデラックス×デラックスをセルフ二連鎖。

みーすけさんがライブに行きたがっていたが、確かにPVを見てると絶対楽しそうな予感がする♪

うたともの正統派癒し姫りえたんさんは「少女の頃に戻ったみたいに」、「フォトグラフ」、「遠い星を数えて」でZARDのセルフ三連鎖。

「ガチのファンはメジャーな曲を歌わない」という法則に乗っ取り、ほぼシングル曲しか知らないリーダーには初耳ばかり。

ZARDっぽくない曲もこういう時に聴けるのが良き♪

どれかは覚えてないが。(おいっ)

リーダーが「望郷じょんから(細川たかし)」で冬に時間を早める。

あきらさんが「東京(やしきたかじん)」、くまもんさんが「丸ノ内サディスティック(椎名林檎)」、シンジさんが「東京(Mr.Children)」で東京祭りを開催するも、くまもんさんの前だったリーダーの「望郷じょんから」も津軽から東京に来て故郷が恋しくなってる歌なので東京祭りに便乗したことにはなる。(一応)

と思ったら、あきらさんが「悲しい色やね(上田正樹)」で大阪にリターン。

新幹線代がもたんわ。(爆)

リーダーが「スーパー戦隊ヒーローゲッター(Project.R)」を投入。

第1作のゴレンジャーから第35作のゴーカイジャーまでのスーパー戦隊ダイジェスト曲。

ちなみにスーパー戦隊は50周年を迎え、昨年始まった「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」を最後に今年の2月でシリーズ放送を終了した。

まあある意味追悼でもある。(のか?)

カッコイイ曲が多かっただけに残念である。

くまもんさんが「JUMP(BLACKPINK)」を投入したのだが、この曲は何と歌詞が出ない。

いや、そういう曲なわけではなくミュージックビデオだから歌詞が表示されないモードになっていた。

そして今回英語の発音が怪しくなると猫が登場していたくまもんさんは、やっぱりというか予想通りというか途中で「にゃーにゃー」言って猫化していた。(@_@)

これに続くのはシンジさんの「糸(絢香)」。

シンジさんの女性曲レパートリーはモモクロとみみめめMIMIの印象が激つよだったので新鮮だった。

あきらさんがアニメ「這いよれ!ニャル子さん」のオープニング曲「太陽曰く燃えよカオス(後ろから這いより隊G)」、みーすけさんが「PA花の慶次〜蓮」の「最期の一花(角田信朗)」を投入。

「うー!にゃー!」を連呼するアニメと「うおーおー!」を連呼するパチンコの奇跡とも言える連鎖がラスト1時間になって完成を迎えた。

りえたんさんは「immature(浜崎あゆみ)」でフィニッシュ。

最後まで癒し空間を提供してくれて、美しく早退していった。(どんな早退やねん?)

シンジさんが「薬草(四星球)」を投入するも、これまた歌詞が表示されないMV。

この2人、恐らく間違えて入れちゃったわけではないだろう。

まあ別に大会でもコンテストでもないのに完璧に歌う必要は無いし、リーダーも歌詞をフルで全部覚えてる曲はいくつかあるものの、それでも画面に何も表示されなかったら少し不安になる。

あきらさんが「おジャ魔女カーニバル!(MAHO堂)」、みーすけさんが「贄-nie-(吉乃)」を歌い終えたところで残り30分を切った。

ラストスパートの模様はまた続きで。
(あれからラスト20分)

少し早いが「もうここらで終わってもいいかな〜」と思いボニアンストップを掛けていたところ、「リーダーまだ20分ありますよ?」と静かなる圧力ドン。

約20分で一周を回すには短い曲でいかねば・・・と「星雲のうた(森田公一)」をリーダーが投入。(50秒)

くまもんさんが「生きてるってさ(絶望ライン工)」で続く。(1分15秒)

シンジさんが「伯方の塩(塩谷信廣)」で追い打ち。(12秒)

しかしさすがに短過ぎる。(笑)

あきらさんは「THE IDOLM@STER(THE IDOLM@STER)」で少し間を繋ぐ。(1分35秒)

みーすけさんは「何にでも牛乳を注ぐ女(井上涼)」でもう少し繋ぐ。(1分40秒)

しかし曲と曲の無音の間や片づけの時間を考慮すると意外といい感じの時間になったので、リーダーが「シフトと時給と、ついでに愛をとりもどせ(吉木りさ&ヒャダイン)」を最後に投入して本会の幕を下ろした。

今回は新たな土地を開拓した様なメンバーさんもいたが、ほぼ毎回参加してるのに毎回新しいネタ曲を提供してくるみーすけさんのスゴさを特に思い知ったのであった。

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