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HappinessコミュのGuestDJ

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 Happinessでこれまで出演、もしくはこれから出演して頂くGuestDJ。

 

コメント(17)

12月1日のHappinessは初めてGuestDJを入れます。

 以下プロフィール

【Takuya.K】
1990年都内クラブでDJとして活動を開始。
1992年、芝浦GOLDでのレギュラーパーティー"CHESE"(毎週金曜日)をNYから帰国直後のDJ NORIと共に開始。
また同時期にGOLD 2ndroomでREGGAE,HIP HOP,SOULなどをミックスしたプレイが人気を呼びレギュラープレイ。
その幅広い選曲、パーティーライクなプレイスタイルは周囲に対して強烈な印象を与えた。
芝浦GOLD CLOSE後、渋谷CAVE, 麻布十番MISSIONなど東京のシーンを作ってきた、その時々を代表するクラブでプレイ。
Latin、Tribal、Soul、Disco、をハウスという土壌で踏襲したマッドなパーティーロックDJスタイルを構築。
制作方面ではGTS/THAT LADYのRemixや自身のオリジナルプロジェクト「InterSelector/Da Piano 」をリリース。
2003年8月にはTohru Takahashiと共に制作した「Stylus/Night Birds」(SHAKATAKのカバー)のRe:Edit Verをリリース。アナログ盤が売れなくなったと言われている業界としては驚異的なセールスを記録。
2月3日のHappinessのGuestDJ。

以下プロフィール

【DJ LUU】(MOL/O-RANGE/CSH4)http://www.djluu.com/

 コミュもあります。
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=1371425

バイオリニストの母から生を受け、従兄には映画などでも活躍する音楽 プロデューサーとして著名なMOKUを持ち、音楽と共に成長しなが ら94年キャリアスタート。
“フロアとの対話”と形容するに相応しいプレイスタイル、オーディエンスと呼吸を合わせながら空間を作り上げる様子は、ドラマチックかつ安定感抜群で、唯一無二ともいえる卓越したエフェクトワークとツボをとらえたイコライジングテクニックには業界関係者も舌を巻く。
ダンスミュージックへの熱い志と、キャリアに裏打ちされたミックスは 国内外のアーティストを魅了し、これまでの共演者も Felix B. (BASEMENT JAXX)、DIMITRI、DJ HARVEY、OSUNLADE、DOC MARTIN、TOMATO、BAH SAMBA、LIL CHRIS、ROMAIN、CRAIG RICHARDS、MAJOR BOYS、JAZZY JEFFなど大物がリストに上がり、来日した各人から そのプレイを絶賛されている。またJON CUTLERや、伝説のパーティーREGENDSのレジデントADAM SCOTTと共演、初来日を成功させるなど、親交の厚いDJ・アーティストも多い。
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『MOL / Bloc to Block』 11/03(Fri)発売決定
異彩を放つエレクトロテックユニット“MOL”の待望の2ndシングルが登 場!!東京のクラブシーンにおいて今、最もラディカルな DJ・最重要アーテ ィスト・DJ MOCHIZUKIと、最も勢いのある最注目人物・DJ LUUによる、それぞれの渾身のセルフリミックスを収録!!!
4月7日のHappinessのGuestDJ。

【KOUMEI】(unknown.sound)

'75年東京生まれ。'94年DJデビュー。'01よりunknown.soundとして活動開始。シリアスでありながらゴージャスな選曲センスと流麗でスピード感に溢れたプレイ・スタイルには定評があり、都内各所の有名クラブやラウンジ、その他カルティエやブルガリ等、数々のファッション・メガブランドのパーティーにて選曲及びDJプレイ。
ブースに立つやいなや、世界のVIPや憂鬱な夜の王族達が集うダンスフロアをたちまち天上世界に変貌させる[選曲魔術師]の異名を持つ。主なプレイ・ジャンルはハウスとラウンジミュージックだが、ジャンルの枠を軽々越えて繰り出される彼独特の音楽空間に魅了されるファンは多く、百花僚乱のDJ界に確固たるKOUMEIスタイル&ワールドを築き上げている。
酒と音楽をこよなく愛する全てのパーティー・ピープルに捧ぐ、至福の時間を即体験すべし!
10月6日HappinessのGuestDJ

【瀧澤賢太郎】

小学6年の頃にハウスに触れ、中学2年生で打ち込みを始める。
19歳の時にDJを始めたのをきっかけに、本格的にハウストラックを制作しはじめる。
2003年、22歳の時に当時全くの無名ながらリリースした1st EPが、都内クラブ&渋谷レコードショップを中心にスマッシュヒット。
福富幸宏のチャートで、この曲がとりあげられたのをきっかけに福富幸宏氏がレジデントDJを務める青山LOOPの看板イベント"a new dimension"へ参加が決定。
2004年、23歳でデビューアルバム「Impressive Time」をリリース。一躍ハウス界期待の次世代DJ/クリエイターとして注目を浴びた。
2005年11月には、リミキサーに、福富幸宏、Little Big Bee、STUDIO APARTMENT、DJ KAWASAKI、Agora Rhythm等を迎えた「Impressive Time Remixes」をリリースした。
そして2006年、日本の老舗ハウスレーベル"フラワーレコード"へ移籍。
Naked MusicのLisa Shaw、Karin、Medby、吉澤はじめ、池田憲一(Root Soul)らをゲストに迎えたNEW ALBUM「Gradual Life」をリリース。
2007年1月には、"Gradual Life Tour Final"@渋谷club Asiaで、700人超のClub ASIA動員記録を塗り替えるという金字塔を打ち立てた。
現在では、プロデュース/Remix等を中心に制作活動しつつ、DJとしても、ハウス界期待の若手DJとして、都内を中心に月に4本のレギュラーを持ち活躍中。
今後の活躍が期待されている。
【DJ MOCHIZUKI】

ハウスを基本としながらも、クラブジャズ、エレクトロニカ、テクノ、アシッド系など様々な異なるジャンルを1プレイの中で織り交ぜていく振り幅の広さ、それを違和感なくつないでいくテクニック、そしてそのスタイルこそ、DJ MOCHIZUKI最大の魅力である。2001年には、ロンドンのCo-Op,そしてFABRIC/ROOM1でゲストDJとしてプレイ。特に、IG.Cultureがオーガナイズする、ウエストロンドン・サウンドの聖地Co-Opでは、初の日本人ゲストDJとしてロンドン、パリのプレスで紹介され脚光を浴びる。そして、’06年の3月、再びCo-Opでのプレイ。続いて5月には、西海岸のトップDJであるDoc Martin主宰のパーティー「SUBLEVEL」にブッキングされ、Doc Martinとの共作「UNDER GROUND SOULS」は、Doc Martinのレーベル”SUBLEVEL”よりリリースと、まさにジャンルの垣根を越えたDJであり、日本はもとより海外からの評価は高まる一方だ。
カフェミュージック、ジャズ系生サウンドからブロークンビーツ、そしてディープエレクトロサウンドまで、自身が“ミックスアップ・ノンカテゴライズ”と定義する独自の世界観は、アンダーグラウンドクラブシーンの中でも、特にコアな層からの支持が高い。

2月2日ゲストDJ

Hiroma2(Cyber Jamz-NY/Global Soul Radio-UK)

90年代初頭よりDEEP HOUSEに没頭し数々の海外DJ達に感化されキャリアをスタート。2004年に自らDeep House情報サイト"clubhiroma2.com"を開設。同時にUS最大のHouse情報サイト"deephousepages.com"のメンバーとなる。翌年には、ニューヨークから配信されている今話題のインターネットラジオ"Cyber Jamz"へ日本人で唯一参加。"Hiroma2-Saturday Nite Japan Session"として毎週土曜日深夜24時−2時にてレギュラーミックスショーを放送中。2006年には"deephousepages.com"へ日本人で初めてMIXがアップされ話題を呼ぶことになる。また、今年11月からUKから配信されるインターネットラジオ"Global Soul Radio"をスタートさせている。
CLUBにての活動では、過去に自身のPartyにてJihad Muhammad、Alix Alvarez、Ruben Toro等を招聘し共演。現在2007年スタートさせた自身のパーティー"Deep House Now"をはじめYELLOW、AIRなど都内各所から全国にてDJとして活動中である。オリジナルニュージャージースタイルを貫く彼のファンは全国に存在し、また海外のDJ、アーティストとの幅広いコネクションから"日本一プロモが早い DJ"としても有名。現在も世界中のあらゆるWEBへMIXを配給、インターネットラジオにてゲスト出演など行い、世界中でも注目の集まるDJである。
2月2日ゲストDJ


■Kei Sugano (Dazzle Drums BLOCK PARTY)

Hip Hop Cultureに刺激を受け、92年にDiscoやClubにてDJをスタート。
その後、HouseやDance Classicsをメインとしたソウルフルなプレイスタイルへ。93年以降N.Y.へ数回滞在し、数多くのダンスフロアを体感する。経験を生かしたテクニックと豊富な音源を元に、現場の雰囲気やストーリーを重視した選曲をする。

4月5日GuestDJ

■高橋透

デイスコ最盛期に当たる1976年、ソウルミュージックに魅せられ横須賀でDJ活動を開始。
六本木、赤坂でキャリアを積み80年にニューヨークのクラブシーンに憧れ移住。
12WEST、THE SAINT、AMBIL、AREA、MONSTER、THE UNDERGROUNDなどゲイカルチャー全盛のタフなクラブシーンを体験し81年に一時帰国。

12WEST、THE SAINTに代表されるNEW YORK DISCOMUSICを中心にNEW-WAVE、NO-WAVE、ELECTROをミックスするプレイでTSUBAKI HOUSE(新宿)、TSUBAKI BALL(六本木)、CLUB-D(原宿)と80年代の最先端を走った箱でメインDJを次々と務める。

85年に再びニューヨークへ移住しDJレストラン“FUJIYAMA MAMA”の立ち上げに参加、オープニングからレジデントDJとして活動しながら、現在のクラブシーンに最も影響を与えたダンスクラブ“PARADISE GARAGE”へ通いレジデントDJの(故)ラリー・レヴァンと交流を深める。
その神業ともいえる伝説的なプレイとニューヨークにおけるハウスミュージックの黎明期を体験する。

GARAGEクローズ後もSTUDIO 54、WORLD、CHOICE、PARADIUM 、LOVELITE、BASSLINE、SOUNDFACTRY、WORLD、PARADISE BALLなど広がりを見せるハウスミュージック・シーンやREGGAE LOUNGE(後のISLAND CLUB)でのダンスホールなどニューヨークのダンスミュージック・シーンに身を置き、クラブMARSでレギュラーも務めるなど4年間に渡るDJ活動を経て、89年にメインDJ兼サウンドディレクターとしてGOLD(芝浦)のオープンの為に帰国。
土曜日のレジデントDJとして国内にHOUSE MUSIC/GARAGE SOUNDを浸透させ5年半に渡りGOLDの黄金時代を築いた。

GOLDクローズ後はフリーDJとして活動の場を全国に広め、97年からレギュラーゲストを務める盟友DJ NORIのパーティーSMOKER@LOOP(青山)は10年目を迎えた。
また宇川直宏とMOODMANと共に恵比寿MILKにおいて1999年に1年間限定で行ったDEEP HOUSE PARTY 『GODFATHER』は平日にもかかわらず狂気に満ちたハウスフリークを数多く産み落とした。
一年後に終焉を迎えるが03年、雑誌『SPECTATOR』に掲載された「GODFATHERロングインタビュー」を機に同年夏、ROSA FIESTA(六本木/現、R)で復活。
アンダーグラウンドなハウスフリークと全国のコアなパーティーフリーク達の強烈な支持によって全国への浸食も開始される。
雑誌『SWICH』の年間レギュラーページ「活字のディスコティークHouse Of Godfather」をこなし、ハードコア・パンクバンドとのセッションなどジャンルを横断する実験的なパーティーは、毎回シンパを増殖しながら進化するアンダーグラウンドパーティーを牽引、道しるべ的役割を担っている。

2005年DJ活動30周年を迎えDISCO/GARAGE/HOUSE/TECHNOのみならずREGGAE、FUNK、ROCKなどあらゆる音を織り交ぜ卓越したミックステクニックで常にフロアをロックする唯一無二のプレイでジェネレーションを越えて絶大な人気を誇る
6月7日ゲストDJ その1

■peechboy

1995年にDJを開始。
2004年にmix CD 'Everything Was Beautiful, Nothing Hurt'をNXTC Recordingsより発表。
2005年11月に吉祥寺Fourth Floorにて行われたpeechboy 7hoursでの音源を http://nbqx.org/7hours/ にて、
2007年3月に渋谷Moduleにて行われたpeechboy 8hoursでの音源を http://nbqx.org/8hours/ にて公開中。
2006年12月にmix CD 'It Addresses Somebody'をSWCより発表。
2007年6月に12インチシングル'The News EP'をSWCより発表。
6月ゲストDJその2

DJ LUU(MOL、O-range、CSH4)http://www.djluu.com/
情熱的なプレイスタイルは感情豊かなストーリーを生み、卓越したエフェクト&イコライジングワークには業界関係者も舌を巻く。過去にはBASEMENT JAXX、DIMITRI、DJ HARVEY、OSUNLADE、DOC MARTIN、CRAIG RICHARDS、JOHN DAVISなど大物各人とも共演。自身創立のパーティー「O-range」は、サンデーアフタヌーンシーンの拡大に大きく貢献。
「CSH4」も驚異的な動員を記録するなど同シーンのオリジネイターとして国内外の各媒体で大きな注目を浴びている。制作面でもMOL名義でリリースした各楽曲が海外でディストリビューションがなされ好評を得ており、今後も続々とリリースを控え、 彼の動向にシーンの注目が集まっている。
8月2日【GuestDJ】

JUN NISHIOKA (8 Traps)

1996年クラブDJとしてのキャリアをスタート。House、Technoを中心にAIR.Yellow.WOMB.ageha.などの都内有名クラブでレギュラー/ワンオフパーティーで活動中。著名なアーティストのメインアクトも多く担当し最近ではJOEY NEGROとの共演が記憶に新しい。メロディアスかつエッジのある選曲でオーディエンスから評価を得ている。また持ち前の幅の広さを活かしラウンジ等では Reggae.Latin.Jazz.Hip Hop.R&Bなどイベントの企画、状況に合わせてセレクションできるDJ。
10月4日【GuestDJ】

DJ KATUYA

1987年よりDJとしてのキャリアをスタート。THE BANK, PICASO, CAVE, MANIAC LOVE, WOMB, ageHa, YELLOW等、数々の東京、日本を代表するクラブでプレイする。
1996年、世界的に著名な JAZZ鍵盤奏者、Masabumi Kikuchi氏とのセッション、'SOLARIS' (RAW MATERIAL #1)をALFA RECORDよりリリース。DANCE MUSICシーンだけでなく、JAZZ界からも注目され高い評価を得る。そして、ここ数年活発に行われているDJとJAZZアーティストによるセッションの国内での先駆け的な作品となる。2001年、IBADAN RECORDSからリリースされた「YELLOWの10年」というテーマのコンピレーションアルバム、'PHASE 1(COMPLEX DANCE MUSIC) ANNIVERSARY EDITION'に、自身とKeybordist Sinとの「LAP TOP x 生演奏」形式でスリリングに展開されるユニット、NATURE SOULによる'DAWN'が収録される。2002年には、NEW YORKのIBADAN RECORDSより日本人アーティストとしては初となる、NATURE SOULのEPリリース。そして、2008年 2月にはcommon ground recordingsのレーベル コンピレーション第1弾にNATURE SOULの新曲が2曲収録されなど、制作面でも輝かしい活躍を遂げている。

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