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MitsM窓口コミュの寒い時だから・・・

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寒い時だからこそ、行きましょう!!

寒いところへ。

北欧
アイスランド
北極
南極
アラスカ (そんなとこアラスカ!)

コメント(28)

あっ、まいちょん↑の最後の行でちょっと涼しくなれたかも。
冗談よ、エヘ☆

ぺんぎんのいるところがいいなあ。
もっと具体的に考えていこうよ☆
もし、パソコン上でアラスカに行こうとしたら
どんなシステムが必要なのか、ここで考えるお手伝いが
できると思うんだけど☆

リアルタイムでペンギンの映像を流すっていうのはどうかな?
「皇帝ペンギン」っていう映画よかったよ☆
ひたすらペンギンの一生を追うなかなかセンチメンタルな映画
だった。。。
生き物の世界って厳しいよね。
この厳しさを人間も味わうツアーができると思うんだけど(笑)
シチュエーションが思い浮かぶようにネ♪
せめて視聴覚で体験できるようにネ♪

臨場感を求めよう!!
空港からはじめよう!!
後は行き当たりばったりでよろしく。

ガヤガヤガヤ。
"I wanna eat MISOKATSU."
"Me, too!!"

"#$%&'(dfghjkl;@poi~=)?"
"yuo\/.,m"

"名○屋は寒かねぇ。”
”本当だねぇ。雪はなかねぇ。”

ここは、某国際空港。
冬は風が強くて困る、とぼやいている新しい空港である。


まいちょん:「師匠Mおっそいなぁ。」

続けてね
予習しなさい!!

http://www.alaska-japan.com/
http://www.arukikata.co.jp/country/alaska.html

など。

てか、宿も予約しないでいく、サヴァイヴァルツアー!!
ぬはははは
はっしー:「師匠Mなかなか来ないね。」
     「まいちょん、先に行っちゃう?」

サヴァイヴァルツアー☆いい企画だね☆
てか、何もっていくのがいいんだろう??
とりあえず、防寒対策だけはしっかりしておけば大丈夫かな?

ペンギンに会いたい(笑)
「はっしー、でも、IL DIVOが来てないよ。あ、セバスチャンから電話だ。もしもし。アロー。サヴァ?ビアン メルシー。ジュ テーム☆ん?わけわからないこと言うなって?すみません・・・。そろそろチェックインしないとやばいんですけど・・・。え?今ストックホルム?ほうほう。直接アラスカに?はい。じゃ、現地集合で。アイシテマス。」
ガチャ。速攻きられる。
「はっしー、DIVOとは現地集合になったよ。ちょっと、ガイドブックでも見て、予習しよっか?」
マジで爆笑してまった(笑)
やばい、乗り遅れとるわー。


アラスカ行き便の離陸予定時刻から、2時間経過。
客:「ざわざわ、ざわざわ。」
機内アナウンス:「今、私たちの大切なお客様をお待ちしています。間もなく到着されるようですので、皆様、心からの拍手でお迎えください。」
師匠M、ワインを片手に搭乗。機内からは割れんばかりの拍手。
師匠M:「みなさん、ごめんなさい。でも、みなさんはこうして私を待っていてくれている。…私、今日は人の温かさに触れました。」
客:「いい質問紙あるんですけど。」
こうして、飛行機は無事アラスカへと旅立った。

つづく
さすが師匠Mの待遇は違うねぇ☆

いい質問紙っていうのは、自己愛尺度のことですか?
それとも愛他的行動に関する質問紙ですか?

私とまいちょんは、無事、アラスカに到着。。。

空港からの出口をくくれば、
そこは白銀の世界が広がっていたぁ〜(ウルルン滞在紀風)

まずそこで記念撮影。
「雪しか撮れてないんだけど。。。」
「ほうほう」

アラスカの大地は厳しい。
その寒さが身に染みる(泣)だって寒くて痛いもん。。。

そして、絶対私たちもある意味イタイ子であろう。
「ちょっとはっしー、雪どころか、全反射していてピカーッて。
だれかの頭、おっと、みたいに。」

どてっ。

「痛いつ!!誰こんなとこにつらら置いたのは。んとにもう!!ア○○カの人は足長いから、こんな所は踏まないのか??!!」

ここで、機中回想録・・・
”当機は、無事師匠Mをお迎えし、ただ今アラスカに向けて離陸いたします。パソコン,携帯電話、ゲームなどの電子機器は、一旦電源をお切りください。”
>私とまいちょんは、無事、アラスカに到着。。。
え、私はー??

客がくれたのは自己愛人格目録でした。やってみたよ。喜ばれたよ。
わりかし自由な旅やな。(あっ、強引にまとめてしまった。話を聞いてないと思われる…。)
みんな、パソコンの前できちっと防寒してるかい?

じゃないとカゼひくぜ。
それがM�顳遙鵤佑嚢圓�旅の魅力なのさ。
ザッ、ザッ、ザッ…。しゃんしゃんしゃん。
ざざっ!
アラスカ空港の前にさっそうと、トナカイのそりが到着。

「みんな、おっそーい。
 つい、トナカイとそりGETしちゃった♪
 さ、みんな行くよ?」

「あ?きちんとボウカンしてないと、凍死しちゃうよ?b(^ー')
 あ、ゴーグルも必要よ。飛ばすよ〜」(カメラ目線で)

かといって、傍観してちゃイヤン。

イタイなら、イタさを貫徹してこそ、イタくなくなるのさっ♪
はっしー:「ずんちゃん、到着が早いね☆そっか、昨日のフライトだったよね☆」

ずんこ:「そうそう、トナカイのそりの予約は前日までだったから一足早く来たんだよ☆」

一同:「ほうほう。さすができる女!!!」

しゃんしゃん、しゃんしゃん☆(効果音)
はっしー:「そういえば、今日泊まるホテルってどんなのだっけ??」

続く。。。。
まりっち「はっしー、寒い所はこの人が詳しいわよ!!洋よ!私の事が心配でつい           てきてくれたわ。」

洋「ふふふ。私は寒いとこ暑いとこ色々行きましたからねー。はっしーさん、安心してく     ださい!!私に任せなさい!!」

まりっち「さすが!!洋!!素敵☆」

ちょっとトナカイで移動…。

まりっち「え?本当にここで泊まるの!??」

つづく。。
はっしー「洋が来てたなんて!!!
     さすまりっち想いの洋だね☆
     東京タワーの件は大変だったけど無事放送されて
     よかったよね☆」
洋「おぉ。ありがとう。まぁその時はいろいろね。(遠い目)」

まりっち「私の支えのおかげだね☆」
洋「そうだな☆」

はっしー「そうそう、くまちゃん、ホテルとってくれてありがとう☆なんか変わったホテルだけどいい感じだね。ここにペンギンの剥製とか白熊の剥製とか陶磁器とかロココ調のアンティーク家具とか
かなりのカオスだけど、なんか雰囲気がいいね」

くま「でしょ☆でも、このホテルにした一番のポイントはね…」

つづく。。。
M:「ここ、ホテルなのにベッドはないね。だけどなんだかこの部屋は懐かしくて。あれ、涙が。」

くま:「そうよ、別にベッドとか必要ないでしょう。それより見てよ。新しいアイテムよ。本社から『梨の木』フィギュアが1000本送られてきたわ。これで森が作れるわ!」

まりっち:「ベッドがないけど、この部屋は懐かしく感じるんですね。」

洋:「何この部屋???」

M:「あー、おなかすいた。」


つづく。。。
ひぃー!めちゃ進んでるー!!笑いが止まらん(笑)!!

ずんこ「はっ!Σ( ̄д ̄)
    もしかして、私が借りたトナカイはフィンランド生まれだったのかしら?
    それとも…、もしかして、始めから…」

つづく。。。
まいちょん:「ちょっと、みんな何してるの?
もうすぐDIVO様が到着するわよ。ここでリハをやってから、オーロラの下で野外コンサートよ〜!!」
(がちゃ)

IL DIVO:「ハイ、ミナサン。初ライニチデス。ジャナカッタネ。初アラスカデス。ボクタチ IL DIVOデス。ナイスガイデス。イケメンデス。ナットウ ダイスキ!ミナサン、ナットウコールオネガイシマス。ハイ、ナットウ、ナットウ、ナットウ。」

「NATO?まあ、なんて知的ななのかしら。すてき☆」

「何イッテル(怒)ダイズ ハッコウシタ、イバラキノ名物、納豆ダヨ。ダレガNATOナンカ、大好きカヨ。」

(ばこっ)

まいちょん:「これも、愛の表現〜。耐えるわ。」

洋:「絶対違うと思うけど・・・。」
M:「ナットウ、ナットウ、ナットウ!!!!!!」

はっしー:「で、でも私はコラーゲン入りナットウじゃないといや!!!!!!」

M:「からしの量にこだわりがあるんだよね!!!!!」

洋:「ナットウがこんなに感動を生むなんて!!!!!!」

鳴りやまないナットウコールはその後30分続く。
みんな幸せな気分になってきたよ。

くまちゃん:「ようやく森ができたけど、700本外にはみ出たわ。」
はっしー:「ふぅ、ナットウコールもなかなかだね。日本で流     行らせなきゃ☆
      そうそうくまちゃん、ここに一本だけ林檎の木が
      まじってるよ!梨の木フィギュアと似てるね。」
くまちゃん:「よく気づいたわね。さすがよ!!
       この外にはみ出た木も実は想定内。
       去年くらいの流行語ね。ふふ。
       この木は、フィギュアではないわ。」
M:「もしかして。。。本物??」

くまちゃん:「そうよ。このアラスカの地にも我がくま梨園の
      拡大を狙ってきたの。
       構想に数年かかったこの一大プロジェクトが
      ようやく達成されようとするわ。。。涙。」

一同:「くまちゃん。。。」

こうして一同は、ナットウコールの余韻冷めやまぬ中、くまちゃんの心情を察して感動の涙を流した。

密かに続く。。。
まいちょん:「すてきすてき☆大好きー☆」

まりっち:「ちょっと、洋もなにかしないと…。せっかくくまちゃんの世界進出がかなったのよ。」

洋:「そうだね、じゃあ僕もナットウもいいけど、北海道スープカレーの歌をうたうよ!!IL DIVOと初共演さ。」

くまちゃん:「みんな、くま梨園は永遠よ!!世界に広がれ、梨の輪!!」

M:「だからさっきから、おなかすいたって言ってるのに、あー、トナカイって食べれるのかな…。」とことこ。

そして、感動のコンサートが終盤に近づくころ…。

一同:「あれー??Mはどこ行ったのー??」
まだ、アラスカにいるのか…。それとも…!!?

つづく…はず…。
ずんこ:「きゃー、Eりちゃん!!待って!!
     ここにアラスカ名産の白身魚たちがおるよ〜。」

トナカイ:「((((((><)))))」(無言で七輪を出してくる)
M:「あー、ひさしぶりひさしぶり。ここの生活もなかなかいいわね。トナカイは食べ飽きたから、今度はあったかいとこ行きたいなあ。トナカイとか、しか系以外が食べられるところ。」

DIVO:「ズット ココニイルケド、ハツライニチデス。ア、チガッタ、ハツアラスカデス。トコロデ、チャント ナットウ クイナサイ。」

はっしー:「でも、最近あまり日本でナットウ売ってないらしいよ。大人気で売り切れらしい。コラーゲン入りもないのかなあ。」

DIVO:「ナニー! ナットウキラスミセ、ユルセナイ! ヒガシコクバル チジニ クジョウ イッテヤル! イマスグ ニホン カエル! サンプンゴノ ヒコウキデ カエル!!!」

まいちょん:「まあ、私と日本に帰ってくれるのね!」

みんな:「あ、明日のMステ録画したいから日本帰ろ。」「愛用の3色ボールペン忘れてきた! あれはどうしても取りに帰らなきゃ。」「3分後に出発する飛行機はないよ。」


ざわざわ。
「じゃ、日本帰る?」
「帰ってしまおうかあ。」
「じゃあ、荷物まとめよう。この旅で得た思い出と一緒に。」



お、わ、り☆

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