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アーティストインレジデンス/AIRコミュの結果報告箱!!NEW!!

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ここに上げられた情報のおかげで
どこに受かったとか(落ちたとか)も
報告して頂けたらうれしいです。
何か本当に皆さんの役に立てているか
実感がないので・・・・
どうぞよろしくお願い致します

私の方は、先日、
オランダのマストリヒトにある
2年制のレジデンス
ヤンファンアイク最終面接まで
行ってきましたが
残念!!
落とされました〜悔しい〜
めげずに追加応募します。



コメント(115)

>サイさん 野村の方おめでとうございます。

あと、ベルギーのレジデンス、言葉がわからないのでサイトを見ても解読できませんでしたが、
サイさんのレポートを拝見する限りレジデンスで間違いないと思います。
レポートの方ありがとうございました。
私の知っている限りタペストリーやテキスタイルのレジデンスというのは
大変めずらしいのではないでしょうか
早速別トピック以下を立ち上げさせて頂き
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=30223737&comm_id=61452
以下レポートリストに追加の上、
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=3552782&comm_id=61452

トップページにも協力者としてお名前追加させて頂きましたのでご欄下さい。

P.S.
おそらくミスタイプだと思ったのがストラクチャーではなくスカラプチャーではないでしょうか?
勝手に訂正してしまいましたが、違ってましたらご指摘下さい。


今後ともよろしくお願い致します。
おじんがーMさん、早速トピックなどありがとうございます。

三つ目のアトリエですが、"Structure" ですので、
おそらくスカラプチャーではないと思います。

また、こちらのトピのお写真ですが、修復のアトリエのものです。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=30223737&comment_count=0&comm_id=61452
レジデンスのアトリエの写真は、センターのウェブサイトには
載っていないようですので、追加させていただきますね。

ウェブサイトは見にくいのですが、トップページの中央にある言語
 ・Entrez(フランス語)
 ・Kom binnen(オランダ語)
を選択し、その後ブルーのバーの中から、
 ・Atelier de Recherches(フランス語)
 ・Onderzoekatelier(オランダ語)
を選ぶと、研究のアトリエのページが開きます。
そのページの左に、アトリエの内容、応募要項等の項目があります。
オランダ語のページは、あまりうまく更新されていない場合が多いようです。

こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。
>サイさん

失礼しました。
ストラクチャーの方もとに戻しました。
しかしストラクチャーとは構造のことだと思いますが
何をやるジャンルなんでしょうか?

>トピのお写真ですが、修復のアトリエのものです。
>http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=30223737&comment_count=0&comm_id=61452
>レジデンスのアトリエの写真は、センターのウェブサイトには
>載っていないようですので、追加させていただきますね。

そうでしたか
写真入れ替えますので
他にも何かありましたら追加でアップ頂けると幸いです。
もちろんご本人の作品などが写っているものでも結構です。

よろしくお願い致します。
おじんがーMさん、書き込みが遅くなってしまい、失礼いたしました。

ストラクチャー(構造)のジャンル、よく分からないのです。
今年のストラクチャーの方々は、今のところ植物を栽培していらしたり、
記録映像を撮っていらしたり、という模様ですが。

さらに、テキスタイルとタペストリーに関しても同様です。
むしろ、純粋にテキスタイルやタペストリーの制作をすることは、
採用基準の面からも、設備の面からも、難しいのではないかと思います。

アトリエの写真は、つくっていただいたトピにアップいたしますね。
>くまさん

おめでとうございます。
よかったですね
武蔵美のパリ賞ですかそれともCiteから直接の受け入れですか?

>こちらの情報ならびに講座のおかげで念願かないました。
ありがとうございます。

お役にたてたとしたら光栄です。
パリの生活満喫してください。

最近皆様からの報告がなく残念です。
受かってたら是非書き込みお願いします。
私の方は
来年ベルファストでのレジデンス滞在のため
追加資金を申請したところ渡航費や旅行保険、作品送付代金として
大和日英基金から1200ポンド(=約25万円)の助成金を頂くことができました。
http://www.dajf.org.uk/i

こういった大和のように
英国と日本との交流に限られたような地域ごとの助成金もあるので
今度時間ある時にまとめようと思います。
すみませんレス遅くなってしまいました。

くまさん

レアな情報ありがとうございます。
シテに滞在したい人には耳寄りな情報ですね。


norikichiさん

ご報告ありがとうございます。
そして非常に興味深いプロジェクトですね。
ライブ映像も拝見してみましたたよ。面白いですね
(ただLive Streamの画面でnorikichiさんの部屋を選ぶ方法が
わかりませんでした。右の金魚が泳いでる
小さいモニターがそれぞれの部屋に対応しているんでしょうかね)

企画ものの今回だけのプロジェクトなのかもしれませんが
是非、プロジェクト終了後にレポートお願いしたいですね
今後ともよろしくお願い致します。
norikichiさん

レスありがとうございます。
youtubeでTrailerなどもみて面白いことを考えるなと
思っていただけにそれは残念ですね
やはり世界中にはオーガナイズが杜撰なものも含めて
いろんなプログラムがあるようですね。
norikichiさん情報協力者としてトップページに追加させて頂きますね

文化庁合格おめでとうございます。
ベルリンでお会いしましょう。
今後ともよろしくお願い致します。
おじんがーM様
初めまして。陶芸をしておりますリリィと申します。
陶芸部門で海外のレジデンス3つ応募して、スウェーデンのカペラゴーデンというレジデンス付の学校に合格しました!
テキスタイル、木工、園芸、陶芸科があり、1年間コースで、学校にしては授業料がとても安いところです。
応募に関しての紹介状、書類等わからないことだらけでしたが、こちらのコミュでクリアになった知識がたくさんあり、本当に感謝しています。
助成金については今から応募するつもりです。
有難うございました。
一先ずご挨拶でした。
>リリィさん

おめでとうございます!
そして報告の方ありがとうございました。
充実した滞在になるといいですね
是非滞在後にレポートお願い致します。

今後ともよろしくお願い致します。
ポロック財団(アメリカ)に応募しましたが、NGでした。
というか、クラフトは対象外だと返送されました。
確かに規定にはクラフトNGと書いてありますが、アートとしてならいけるのかとメールで問い合わせると返事はなし。
一か八かで応募したらNGでした。
ただ財団としては凄い基金ですので、クラフト以外の方はチャレンジしてみてもいいかもしれません。
書類内容が細かくて苦労するかもしれませんが、通年応募可なのはいいですよね。
> リリィさん
PoIIockの方残念でしたね。実は自分も6年前に応募してだめだったのですが、今年頭に久々に再応募したら最後の選考に残っているようで前回とは違ってつい先日、追加書類を提出するよう言われました。受かったらもちろん嬉しいですがまだどうなるか分かりません。
こんにちは、おじんがーMさま及びみなさま
アーティストの丹羽良徳です。

来年の2010.2-3月の短期間ですが、ヘルシンキのHIAPのプログラムで参加することになりました。http://www.hiap.fi/

今回ぼくの参加することになったのは、通常のレジデンスプログラム枠ではなくて、HIAP Production Residency Programme (http://www.hiap.fi/index.php?page=418&abr=0) というもので、応募の時点で実施するプロジェクトの評価がされてそれが選考の基準となるわけです。今回この真冬のヘルシンキで、「泥棒と文通をする」というプロジェクトで通ったのですが、ヘルシンキ自体初めていくので、街がどんな感じなのか、またHIAPに滞在されたことがある方がいっらしゃいましたら、少しでも雰囲気なり情報が掴めればと思っています。

結果のご報告とそれに情報はたしかe-flux経由で知ったと思います。
丹羽良徳さん

おめでとうございます!
記載のレジデンス、以下にレポートあがってますが
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=22666840&comm_id=61452
atさんの枠と違うので、是非滞在後にレポートお願い致します。



私の方もジャクソン・ポロックの遺族が運営する以下ポロック財団から
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10356029&comm_id=61452
アワード決定の連絡をもらいました。私の今回のケースは2万4千ドルを申請していましたが、実際におりたのは額面にして1万ドルで90万円ほどです。決して十分な額ではないですが、世界的な不況の中助成をもらえるのは本当にありがたいことです。
今年は何人の日本人が受かったのか知りませんが、世界中のアーティストが年間100人強選ばれていて、日本人は例年1人位のようです。
一弾丸 NinomaeDanganさん

残念ですが
おそらく先方に直接問い合わせて答えがそういうことでしたらそうなんでしょう。
助成金4つ申請しましたが、結果全てだめでした。
やはり助成金は受け入れ先が決まっていても、受かる人数が少ないのであてにしないほうがいいですね。。もちろん自分の未熟さ所以ですが、一度海外に出てしまってはどうすることもできません。
もしだめっだったらのBプランCプランを考えておくのをオススメします。
演劇で文化庁にトライしてみましたが、ダメでした。合否に関わらず結果が来るとのことでしたが二次の結果が来なかったのが一番切なかったです。
今年の9月から11月までヘルシンキのHIAPに三ヶ月滞在予定です。
http://www.hiap.fi/

僕の場合は丹羽良徳さんとは違って、通常の枠(?)だと思います。スタジオはCable FactoryではなくSuomenlinnaの方ですが。2006年末くらいに一度推薦書つきの資料を送ったのですが、すっかり忘れていた昨年頭くらいに「来てもいいよ。でも助成金は自分でみつけてね」という連絡が。昨年は忙しかったので結局今年の秋に行くことにしました。

助成金は、いまのところ朝日新聞文化財団から10万円いただくことになってます。ぜんぜん足りないので、時間的にギリギリですが、ほかもあたろうかと...。

とにかく、滞在がはじまったら僕もレポートするようにしますー。
結果報告として相応しく無いかもしれませんが、協賛、助成を頂けましたので個展開催の報告をさせて下さい。

場所: ペルー共和国 リマ市 Museo Pedoro de OSMA
日時:5月27日(木)〜6月21日
協賛:資生堂
助成:朝日新聞文化財団・野村財団・GrupoPana・KYODAI・MIYASATO・HIRAOKA

文化庁在外研修員として3年間インカ帝国の面影残るアンデス山中にて素材(石)と向き合ってきた成果を発表させて頂きます。

>リリィさん
>アマンダさん

残念でしたが、将来何かいい結果でるといいですね。


>OquantumさんHIAPおめでとうございます。
はいレポート是非お願いします!


>名人さん
ペルーですか
個展開催おめでとうございます!
お久しぶりです。以前、ポーラ等について記述したことのあるミラノで活動している者です。ご報告が遅れましたが、こちらにある情報をもとに、昨年、野村国際文化財団の展覧会助成を頂くことができました。また、2010-2011年度の文化庁助成を受けることができました。

政権交代等により、新進芸術家海外研修助成の中断や変化が懸念され、内定を頂くまでのスケジュールが後ろにずれこみましたが、結果的には実施されました。私は住民票のある東京都の推薦で応募しましたが、担当者のお話によりますと、(東京都推薦の中で)書類選考から面接へ通った人数が例年にくらべて3割ほど減ったとのこと。また、関係者によりますと、今回より、面接へ通る人数を絞り込み、その結果、(例年ではその後面接で半分位が落ちると聞いていますが)面接で落ちる人数が減ったようです。わざわざ海外や遠くから面接のために来る方々もいらっしゃることもあり、1次で絞り込み、面接の人数を減らし、その分、じっくり面接する…という趣旨のようです。今年の面接では、美術関係者5−6人、文化庁の方々5−6人、に色々と質問を投げかけられ、30分ほど話しました。特になぜイタリアなのか、そして今後の活動予定等、ちょっと意地悪質問も含め、様々な内容に及びましたが、結果的には、内容のある面接ができたと思います。
来年以降の予定はわかりませんが、内容や人数の縮減の可能性はあっても、この制度が完全に無くなることは今のところはないのではないか、と話している方が多い印象を受けました。


今回記述しましたのは、報告のこともありますが、特にイタリアでのアーティストインレジデンスを探していらっしゃる方々のための情報をお伝えしたかったためです。
以下のサイトで、イタリアの知られざる様々なアーティストインレジデンス募集情報などを見ることができます。最近はミラノやトリノのほか、小さな町でも、ファンデーションが主催している短期間のレジデンスなどもありますので、チェックしてみてください。イタリアは全体的にオーガナイズがメチャクチャな場合も多いですが、恵まれた文化財やビエンナーレ、展覧会等を見るよい機会につながると思います。
http://www.artinresidence.it/en

今後もイタリアでレジデンス関係等、何か見つけましたら、こちらでご報告します。
>Pekoさん

野村と文化庁おめでとうございます。
文化庁の新情報別トピックにのせさせて頂きますね。
イタリアのレアな情報もありがとうございます。
イタリアに関してはあまり知らなかったんですが実は結構レジデンスあるんですね。
今後ともよろしくお願いします。

取り急ぎ
皆様

ごぶさたしています。
管理人です。

 今回の東日本大震災で被災された方々には心よりお見舞い申し上げると同時に、
一刻も早い復興を願っています。

 個人的には、相変わらずのノマドによる生活形態は変わらないのですが、最近レジデンスから遠ざかっていたので新しい情報提供ができなくて申し訳ありませんでした。

 最近、ベルリンから北アイルランドはベルファストに拠点を移そうとしていまして、今春に応募していたアイルランドの以下Cow House Studiosレジデンスのプログラムに受かりましたので報告させて頂きます。
http://www.cowhousestudios.com
 ここのプログラムは10週間のプログラムで、滞在期間毎日3食とも提供されるのですが、食事代と光熱費などのために1週間辺り60 Euroを払わなければなりません。よって10週間の滞在で600 Euroを支払います。
 10週間のプログラム中に他の滞在アーティストと一緒によるオープンスタジオの他、地元のWexford Arts CentreとダブリンのMonster Truck Gallery & Studiosでのグループ展が盛り込まれています。
 結構なお金を支払わなければならないということで、応募には少々躊躇しましたが展示などのプログラム内容も充実しているようなので、応募してみました。
 個人的には今回で通算10個目のレジデンス滞在となります。今秋の滞在後にまた詳細など報告させて頂きます。

 こんな時期ですが、皆さんも新しい情報などありましたら、ご投稿頂けると幸いです。
こんにちは
ごさたしています。
皆さん、如何お過ごしですか?
管理人の増山です。

 こないだ取ったCow house Studiosに引き続き、またFred Conlon Sculpture Awardというアイルランドのレジデンスのアワードを受賞しました。Fred Conlonという彫刻家の遺産によるもので、招待作家は公募で毎年一人選ばれます。

 選ばれたアーティストは彼が生前住んでいたアイルランド西部のSligo(スライゴー)郊外の家とスタジオが二ヶ月間、ただで提供されます。
 その後、アイルランド内ではコークのNational Sculpture Factoryと並ぶ、恵まれた彫刻制作環境を持つLeirim Sculpture Centre(リートリム彫刻センター)で一ヶ月レジデンスをして、同センターで個展が開催できます。
・リートリム彫刻センター
http://www.leitrimsculpturecentre.ie/index.html

 基本的に、選ばれる作家は毎年1人だけなので、滞在中はスライゴーアート・カウンシルやリートリム彫刻センターの手厚いサポートがあるようですが、滞在費や制作費の援助は残念ながらありません。アイルランドの経済危機の影響もあるかもしれません。

 昨日、一昨日とスライゴーのアート・カウンシルが、下見の旅費、やホテル代もろもろを出してくれたので下見に行ってきました。来年の2月から合計三ヶ月の滞在なので、また滞在後に詳細報告します。

・Fred Conlon Sculpture Award
http://www.sligoarts.ie/FundingGrantsAwards/TheFredConlonContemporarySculptureAward/
皆さん、こんにちは
明けましておめでとうございます。

おかげさまで、吉野石膏美術振興財団の助成をとることができました。
以前以下でイノウエさんに投稿頂いた、在外研修助成枠ではなく
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=40977277&comm_id=61452

僕の場合は、国際交流助成の枠で、助成を取ることができました。
前トピックでも結果報告していた、4月からアイルランドのリートリム彫刻センターでの一ヶ月レジデンスと個展の経費のために、申請希望額面通り、47万2000円が採択されました。また、事業実施後にレポートさせてもらいます。

皆さんも何か、いい結果が出ていたら、何か報告頂けると幸いです。
よろしくお願いします。
こんにちは
 また、アイルランド第二の都市コークのレジデンスGuest Houseに採択されました。アイルランドではダブリン、ベルファスト、ウェックスフォード、スライゴー、リートリム、コークとなりアイルランド南北の主要なレジデンスを制覇中です(笑)
 選ばれたのは嬉しいんですが、昨年はレジデンスアワードとして、毎月1000Euroの助成が滞在作家にあったようですが、アイルランドの経済危機のせいもあってか、今年からは助成金がなくなりました。アイルランドのレジデンスはどこも経済的に厳しくなっているようです。
なので、住んでいる北アイルランド(英国)でコークでレジデンスするための助成金に応募予定です。また滞在したら、レポートアップさせてもらいます。
http://www.theguesthouse.ie

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