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瀧谷 渉太選手を応援する会コミュの試合

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瀧谷選手の試合関係の話をしましょう\(^o^)/

コメント(21)

2012.10.28
スイスで試合予定でしたが
ブロックは決まりしかし、対戦相手が決まらずなしに。
来年、1月試合予定だそうです。

>>[001]
流石に応援にはいけませんな(笑)
>>[2]
では、応援メッセージを瀧谷選手に
伝えるよ\(^o^)/
一応、瀧谷選手と会う機会があるから♩
1・14代々木 第1弾・スーパーファイト出場選手が決定!

[2012/11/07]
来年1月14日代々木で行われる「Krush -67kg級初代王座決定トーナメント」第1弾・スーパーファイト出場選手が決定しました!
☆スーパーファイト/出場決定選手
瀧谷渉太(Krush -55kg級王者/桜塾)
野杁正明(Krush YOUTH GP 2011王者/OISHI GYM)
“狂拳”竹内裕二(WMAF世界スーパー・フェザー級王者/菅原道場)
板橋寛(第2代RISEスーパー・フェザー級王者/スクランブル渋谷)

【大会名】Jawin presents「Krush Grand Prix 2013 〜-67kg級初代王座決定トーナメント〜」
【日時】2013年1月14日(月・祝)13:30開場/15:00本戦開始
【会場】東京・国立代々木競技場第二体育館【料金】SRS席20,000円/RS席12,000円/S席7,000円/A席5,000円
※全席指定/当日券は500円アップ/小学生からチケットが必要
【発売日】11月17日(土)〜
【先行発売】11月10日(土)後楽園大会・ロビーにて各席最前列より販売
【発売所】チケットぴあ/イープラス/後楽園ホール5F事務所/株式会社グッドルーザー
【お問合せ】株式会社グッドルーザー tel.03-5351-8390 http://www.krush-gp.com

主催/株式会社グッドルーザー
制作/株式会社ブロンコス
特別協賛/Jawin by 自重堂
TV中継/CSスポーツチャンネルGAORA
協力/全日本新空手道連盟
協力病院/医療法人社団俊和会 寺田病院
1.14 Krush 代々木大会☆スーパーファイト 55.1kg契約/3分3R・延長1R 瀧谷渉太(Krush -55kg級王者/桜塾) vsアンディ・ハウソン(イギリス)

決定しました。
おはようございます

渉ちゃんの写真ありがとうございました。。。ヽ(^o^)丿

急に突然で申し訳ありませんが

1月の試合の事でお願いしたいことがあるだけど

今日か明日時間とれませんか?

>>[6]
おはようございます(*^^*)
メッセも送りましたが、
書き込み今みましたm(_ _)m
本当すいません( ;´Д`)

私でできることであれば
協力します!
 対戦相手が変更しました!

対戦予定だったアンディ・ハウソンは12月上旬にヨーロッパで試合をし、その時に受けたダメージが大きいという理由で出場を辞退。ハウソンの代役として瀧谷に用意された相手はISKA推薦選手として来日を果たすマイク・アラモスだ。

 アラモスは非タイ人としてルンピニースタジアムでスーパーライト級王者となったダミアン・アラモスの従弟にあたり、ダミアンと共にタイでも試合をしている19歳の超新星。戦績も14戦14勝7KOと無敗を誇っており、Krush−55kg級王者・瀧谷のスーパーファイトに相応しい相手だと言えるだろう。

 対戦相手の変更を知ったのが会見当日ということもあり、アラモスに関するコメントはなかった瀧谷。しかし「対戦相手が変わっても僕はガンガン行って倒しにいきます。19歳で負けなしということで、ガツンと倒したいと思う」と持ち前のアグレッシブなファイトでKOを目指すと宣言。
1月14日しっかり応援に行きます!(^-^)/
頑張ってください!
1/14 ポスターできました(=゚ω゚)ノ
瀧谷選手の笑顔がよいです(^◇^)
みてると幸せな気分になります(*^^*)
1・14「Krush GP 2013」瀧谷渉太、これがKrushという試合を見せる!「運も味方につけて打ち合って倒します」

[2013/01/04]
 1月14日(月・祝)東京・国立代々木競技場第二体育館で開催される「Jawin presents Krush Grand prix 2013〜−67kg初代王座決定トーナメント〜」でマイク・アラモスと対戦する瀧谷渉太のインタビューを公開!
――まずKrush代々木大会への参戦が決まった時はどんな心境でしたか?

「いつも自分が試合をしている後楽園ホールとは違って大きな会場なので、それが楽しみでもあったり、緊張感があったり…そういう感じですね」

――過去に瀧谷選手は代々木で試合されたことはありますよね?

「全日本キックの代々木大会、K-1甲子園のスーパーファイトに出させてもらいました。どちらもKO勝ちだったので、自分にとってはゲンのいい会場です」

――瀧谷選手はお客さんが多い方が気持ち的に乗るタイプですか?

「そうですね(笑)」

――では代々木大会の開催が決まって「出たい」という気持ちは強かったですか?

「それもありますし、8月の防衛戦から試合間隔が空いていたので、そういう意味でも年末年始に試合をするつもりで準備をしていました。ゆっくりと時間を過ごせた分、代々木で自分を爆発させたいと思います」

――当初は寺戸伸近選手と激闘を繰り広げたアンディ・ハウソンとの試合が予定されていましたが、ハウソンの欠場により対戦相手がマイク・アラモスに変更となりました。アラモスについてはどんな印象を持っていますか?

「1、2試合映像を見たのですが、ムエタイスタイルでパンチも蹴りも強く出してくる、一発がある選手だなと思います。そこは注意しなきゃいけないですね。しかも19歳で14戦14勝らしいので、そういう若さや勢いはちょっと不気味ですね」

――瀧谷選手が年下選手と試合をするのは初めてですか?

「最近では日下部(竜也)選手くらいだと思います。周りからは若いと言われてきましたが、自分も下から上がってきた選手とやるようになったんだなと思います。でも年下の選手には負けたくないですよね。力の差を見せて勝ちたいです」

――なるほど。瀧谷選手は世代の部分でライバル心があるんですね。

「昔ほどではないですけど…やっぱり自分より若い選手には負けたくないです。新空手の頃からほとんど年上や同い年の選手とばかり戦ってきたので、そこで年下の選手と戦うことになると、いつもとは違うプレッシャーも感じます」

――瀧谷選手は連勝を続けていて、しかも外国人選手からも勝利を挙げています。今、自分が選手として乗っている時期だという感覚はありますか?

「チャンピオンになって試合を重ねるごとに自信がついてきて、自分が理想にしている動きに近づきつつあるなと思います」

――対戦相手が変更になりましたが、瀧谷選手としてはいかに自分の理想に近づけるかがテーマなんですね。

「はい。僕は相手が変わってもやることは同じです。自分らしい動きをして倒しに行く。アラモス選手が相手でもそれを貫こうと思います」

――また今大会に出場する選手の中でKrushの現役王者は瀧谷選手一人です。

「トーナメントに注目が集まるとは思いますが、試合内容ではトーナメントを喰うつもりでやります」

――瀧谷選手はいつも「自分の試合でお客さんを一番沸かせたい」と話していますが、それは今回も同じですか?

「もし自分が倒されたとしても、しっかりアラモス選手と打ち合って、あの大きな会場を盛り上げたいです」

――2013年はどんな一年にしたいですか?

「漠然とした言い方になってしまいますが、常に倒せる選手でいたいと思います」

――Krushの現役王者として、これがKrushだという試合を見せたい?

「はい。相手とガンガン打ち合ってKrushらしい試合をします。打ち合えば僕が倒される可能性もあるし、そこには運も必要かもしれませんが、僕は運も味方につけて打ち合って倒す試合をしたい。
代々木1.14 スペシャル画像がアップされました(^.^)
1・14「Krush GP 2013」王者・瀧谷渉太「決勝戦よりも目立つ!」、“狂拳”竹内裕二と宮川博孝は殴り合い宣言

[2013/01/13]
 1月13日(日)東京・飯田橋にあるホテルメトロポリタンエドモントにて、明日、東京・国立代々木競技場第二体育館で開催される「Jawin presents Krush Grand prix 2013〜−67kg初代王座決定トーナメント〜」の前日計量・記者会見が行われた。
 明日のセミファイナルで対戦するKrush−55kg級王者・瀧谷渉太とマイク・アラモスは両者とも54.7kgで計量をパス。第11試合の61kg契約で対戦する“狂拳”竹内裕二と宮川博孝は竹内が60.8kg、宮川が60.5kgで計量をパスし、記者会見で意気込みを語った。

 今大会にはKrush王者として唯一の出場となった瀧谷。対戦相手のアラモスの印象を「自分も映像で確認したけど、実際に見て背が高い。19歳ということで若いと言う印象です」と話し、その上で「しっかり対策も練ってきたので、それを出し切って勝ちます」と勝利宣言。

 セミファイナルという試合順にも触れて「アラモス選手との試合で、やってきたことを出し尽くして絶対に勝ちます。(トーナメントの)決勝の前の試合で、ここでの仕事はしっかり盛り上げることだと思います。盛り上げて決勝戦につなげますけど、決勝戦よりも自分の試合を目立たせようと思います」とトーナメントを超える試合をするとアピールした。

 一方、今回がKrush初参戦となる“フランスの超新星”アラモスは「この試合のために来日させてもらえたことをうれしく思います。自分が持っている力を最大限出して、見ている人たちに喜んでもらえる試合をします」と挨拶。「日本に来る前に映像をチェックして、とても強い選手だと思った。でも必ず勝ちます」とKrush王者・瀧谷に挑む心境を語っている。

 そしてリング上での挨拶、記者会見で危険な雰囲気を漂わせていた竹内と宮川は、いきなり写真撮影で睨み合いを繰り広げ、会場には緊張感が走る。

 会見でも宮川が「狂拳選手という素晴らしい選手と、代々木という大きな舞台で戦えることを嬉しく思います。“狂拳”は“狂った拳”と書くそうなので、殴り合いましょう。(狂拳の印象は)喧嘩が強そうだな。以上です」と言えば、竹内も「明日は殴り合おう。俺は喧嘩強いよ」と喧嘩腰で言葉を返し、一触即発のピリピリムードで会見を終えた。

 4選手とも個性やファイトスタイルは違うが、激しい試合になることを予感させた前日会見。トーナメントを超える激闘に期待大だ。
明日試合だね!!
しょうた君ファイト(^o^)/

応援行きたかった(>_<)
わりんさん応援よろしく(^o^)/
>>[14]
うん(・ω・)ノ
のーちゅんのそのコメント伝えておくね!

はりきって応援する(*^^*)
また試合あったら連絡するね(・ω・)ノ
まさかまさかの大雪(泣)インター出てちょっとひと安心かなって思ったら大間違い(泣)前に進まない(泣)
1.14 代々木の結果
判定負けとなってしまいました。

次の試合を楽しみに
みなさんお仕事頑張りましょう(^-^)!
しょうた君お疲れ(^o^)/
次の試合楽しみにしてる(^-^)/
 
中堅戦は現在3連勝中の戸邊VS初代Krush−55kg級王者・瀧谷。この一戦は現在空位になっている55kg級の王座決定戦に出場する権利を与えられることもあり、両者とも気合十分。

 戸邊が「しっかり勝ってベルトにふさわしい試合をする」と言えば、瀧谷も「あのベルトはもともと自分のものなので獲り返すだけ」と返上したタイトルの奪還に燃えている。瀧谷のセコンドには過去に2度対戦し、現在は練習仲間でもある寺戸伸近がついた。

 1R、サウスポーの瀧谷が左ミドル、左ストレートから右フックを狙う。戸邊も右ミドルとインローを蹴り返して、右ストレートからパンチをまとめる。瀧谷は顔面前蹴りから飛びヒザ蹴り、戸邊は右の前蹴りと右ボディストレートを返す。左ストレートからパンチをまとめる瀧谷。戸邊も左フックから右ストレートで前に出るが、そこに瀧谷がカウンターの左フック。この一発で瀧谷がダウンを奪う。瀧谷が右の顔面前蹴りで吹っ飛ばしたところでラウンド終了となった。

 2R、距離をとりながらインローを蹴る瀧谷。戸邊が右ストレートを打つと、瀧谷も左ストレートを返す。瀧谷が距離をつぶして左フック、さらに顔面前蹴り。戸邊も右フックを返して打ち合う。戸邊は右ミドルとヒザ蹴りでボディを効かせ、瀧谷も左ハイキックと左ストレートで応戦。戸邊は距離を詰めてヒザ蹴りとパンチでボディ狙う。終了間際、瀧谷の左ハイキックと戸邊のパンチが交錯。ここで瀧谷がスリップ気味にバランスを崩すが、レフェリーはダウンと判断する。

 3R、戸邊が右ミドルから前進、瀧谷も左ストレートと左ハイから打ち合う。距離を詰めてパンチを狙う瀧谷だが、戸邊も右フックを叩きつける。お互いにパンチとヒザ蹴りで打ち合う中、瀧谷が顔面前蹴りと左ストレート。戸邊も右のパンチから前に出て右フックとヒザ蹴り、しかし瀧谷が左ストレートと突き刺して飛びヒザ蹴り。額をつけて激しく打ち合う展開で試合終了となった。

 お互いの持ち味が存分に発揮された大激闘は瀧谷の判定勝利。判定を告げられた瀧谷は「やったぞ!」と絶叫。「東京に拠点を移して最初の試合で負けてしまって、凱旋試合ということでプレッシャーがあって苦しかったです。また今、自分を高められる環境にいるのに結果を出せなかった自分が不甲斐なかったです。今日の試合も満足していませんが、戸邊選手に勝ってタイトルマッチにつながりました。俺がやらねば誰がやるという気持ちで俺が第2代王者になります!」と王座奪還を誓った。
http://www.krush-gp.com/2014/01/16659/
いよいよ明日

瀧谷 渉太
Takiya Shota
第8試合
【第2代・Krush -55kg級王座決定戦
/3分3R・延長1R】

○ [ 判定 3−0 ] ×
※29-28、29-28、29-28

匠
Takumi
 初代王者・瀧谷がタイトルを返上し、空位になっていたKrush−55kg級のベルト。王座決定戦に駒を進めたのは、9・1名古屋で戸邊を下して王座返り咲きに燃える瀧谷とWILDRUSHリーグを制した匠。これまで2度対戦経験がある両者、今回は王座決定戦という形で3度目の対戦を迎えることになった。

 両者はこの一戦に向けて「王者は自分だという強い意志を持って勝つ」(瀧谷)、「同じ相手と3回やって3回負けるようだったら、選手としての先はない。どれだけボロボロになっても最後に立っているのは自分」(匠)と決意を語っている。

 1R、サウスポーの瀧谷がインローと左ミドル。匠も右ストレートから飛び込んで左フックへ。瀧谷もすぐに右フックを返す。パンチから左ハイキックにつなげる瀧谷。匠が右ストレートで突っ込み、瀧谷も左フックを返す。匠が距離を詰めて右ストレートから左フック。瀧谷も左ストレートと右フックを返し、左のジャンプキック。距離を詰めて激しく打ち合う両者。匠が右ストレートを当てて瀧谷を後退させると、瀧谷も左ミドルを連打する。

 2R、瀧谷が左ハイキックと左ストレート。匠も右ストレートと左フックを返す。ワンツーで前に出る匠。瀧谷も左ミドルを蹴る。瀧谷が左ストレートを当てると、匠もすかさず右ストレートを返す。匠がパワフルな右ストレートで突進するが、瀧谷がカウンターの左フック。この一発で匠からダウンを奪う。再開後、一気にパンチで前に出る瀧谷。匠も一歩も引かずに打ち合う。

 3R、匠が右ストレートから前。瀧谷も右フックと左ハイキックを蹴る。お互いの顔が何度もパンチで跳ね上がっても打ち合う両者。瀧谷が顔面前蹴りとハイキックで前に出ると、匠も右ストレートで応戦。両者は歯を食いしばって試合終了のゴングまで果敢に打ち合った。

 ジャッジは3者とも29−28で瀧谷を支持。判定が告げられると瀧谷は喜びを爆発させ、匠はその場に崩れ落ちた。

 見事に王座返り咲きを果たした瀧谷は「半年前に東京に出て来ました。住み慣れた愛知県を離れて、正直、初めての一人暮らしで苦しいことがたくさんありました。練習・生活環境が変わって、こんなに自分が変わるのかと思うことがありました」とこれまでの道のりが苦しかったことを告白。「この場にいてベルトを巻くことが出来て、お礼を言いたいのはお母さん、またチャンピオンになれました。そしてお父さんのおかげで強くなれました」と両親にメッセージすると、続けて練習仲間らに感謝の言葉を述べる。

 そして「試合内容は満足できていないし、2代目王者になったけど初代王者の自分を超えたかどうかは分からないです。でも孫悟空のようにもっともっと強くなります。最近は不甲斐ない試合が多くて封印していましたが、“俺がやらなきゃ誰がやる”で55kgを引っ張っていきます!」と王者としての意気込みを語った。

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