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陰謀倶楽部コミュのタンブラーを見かえしてて・・・

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久々のログイン。
見てる人っているのかなー。。。

たんぶらーを見てたら、陰謀というキーワードが浮かんだw。



“経団連がなぜ、そこまでして日本のTPP参加に積極的、かつ、熱心に取り組んでいるのかという素朴な疑問が生じてくる。

 その答えは、経団連の米倉弘昌会長が、住友化学会長であるというところに潜んでいる。ズバリ言おう。

住友化学(農薬や肥料を含め大手総合化学メーカー)=モンサント社(世界屈指のバイオ化学メーカー)=カーギル社(世界最大穀物商社)は、連携関係にあるのだ。モンサント社は、米軍がベトナム戦争で使用した枯葉剤の製造メーカーとして有名だが、いまは「遺伝子組み換え種苗F1種」(F=family、1代限りしか使えない種)の製造メーカーとして地球全域を席巻している。

世界各国、各地の農家に使用を強制して拡大、「食糧支配」下に組み込み、奴隷化を行っている。日本も例外ではなく、食糧により米国の植民地にされようとしているのだ。
 
この支配構造は、「米国最大財閥ディビッド・ロックフェラー(2011年秋に失脚)傘下の国際金融機関=シティグループ、AIGなど、モンサント社、マイクロソフト社創業者ビル・ゲイツ、ノルウェー王国政府」による「種子独占=食糧支配」(ノルウェー王国に近い北極圏内の小島に世界の種子を集めて独占)、モンサント社が遺伝子組み換え技術により開発した新しいハイブリッド種苗「F1種」をカーギル社が世界中に販売、拡大を図っている。

 ロックフェラー財閥系の金融機関は、世界中の種苗会社を次から次に買収し続けており、F1を普及している。日本では、タキイ種苗、トキタ種苗、日本農材、みかど協和、カネコ種苗、武蔵野種苗、サカタ種苗など種苗会社の90%以上が軍門に下っており、まだ独自路線を守っているのは、野口種苗(埼玉県)などごく少数だという。

 F1の使用を拒否する農家には、わざと密にF1をばら撒き、「無許可で使用している。特許権侵害だ。裁判に訴えるゾ」と言って脅す。裁判を受けて立つ資力のない農家は、泣く泣く、F1を使用するようになる。モンサント社は、世界中での訴訟に備えて、お抱えのいわゆる社員弁護士を大勢雇っている。これらの弁護士は、米国のルールに従い、進出先の企業にいちゃもんをつけて訴訟に訴えては、損害賠償金で儲けている。

 また、F1使用作物で健康被害が起きる場合を想定して、AIGなどの生命保険会社が世界中で営業活動している。同時に米国の医療機関が、健康被害者の治療に関わろうとする。このように、F1マフィアが、「食糧支配」により、世界征服を企て、いままさに、人口調節にまで手を染めている。これがTPPの陰に隠された真の目的であり、経団連も加担しているのである。”

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