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幾何学おもちゃコミュの紐でできた不思議なおもちゃ 「はなふしぎ」 

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どうも、管理人です。伊勢神宮のおかげ横丁で見たことの無い不思議なおもちゃに出会いました。

なんとおじさんが一人で手作りしているようで、普段売っているのはこのおかげ横丁のお店だけのようです。

時折、中部地方周辺のお祭りや催し物で売っているようで、動画があったので紹介しますね。


コメント(8)

東京都千代田区の児童館職員をなさっていた梅本春枝さん発案の
「くるくるレインボー」だと思います。
キットは通販で買えますよ。
>>[1]

まだ娘が幼稚園に通っていた頃、幼稚園の先生が作ってくれました!
子供達に大人気で私もとても気に入っていたのですが

やっと名前がわかって嬉しくなりましたるんるんほっとした顔

くるくるレインボーのHPを見ましたら↓
http://kurukuru.kids.coocan.jp/syurui.html

他にもかわいい種類があってワクワクしちゃいましたハート

学校のチャレンジ講座などで作製したら楽しめそうですね!

地元の物産展で、フリマの一角で販売していました。
障害者施設の方々が手作りしたそうです。

↑より本数は少なく単色でしたが、不思議な作り&動きに感動、当時2歳だった末っ子が欲しがり購入しました。

作り方を見ると単純な様な…?
不思議な、見ていて癒されました(^-^)

>>[2]

自分で学習塾をやっているので、遊び企画として作ってもらったことがありますが、大受けでした。
ただ、キットを使わなかったので、オーロラテープを切るのが大変でしたけど。

みつさんも書かれていますが、作り方は単純で、小さい子でも作れます。
なるほど。そちらの方が元祖なんですね。

こんにちは
梅本春枝さんが10年位前に考案したのが「くるくるレインボー」ですが、もとになったのは伝統の民間の玩具(「まとい」みたいなおもちゃ?)だったそうなので、同じ仕組みの玩具を独自に作った方もいると思います。

科学関係のサイトで、同じ仕組みのおもちゃが紹介されているのを見たことがあります。「くるくるレインボー」は知らずに作ったとありました。

しかし「くるくるレインボー」のほうがなんというか完成された形とでもいうか、考案してから10年の間に周りの人の意見も取り入れてバリエーションも出来ています。梅本さんは都内に住んでいらっしゃるので、私は7月に直接お店まで材料を購入に行きました。くるくるレインボーの風船を二つ作った形のは、下を向けて回すと花火のような感じになってきれいです。

くるくるレインボーをヒントにしたのかどうかわかりませんが、最近はテープの変わりにストローで作った、花を開閉させる形のストローアートを見ました。

棒の先にテープは固定し、下のほう輪にして棒を上下できる仕組みは同じです。



フラワー・トランスフォーミングでも検索すると動画が出てきます。こちらのほうがくるくるレインボーより作り方が難しいような感じがしました。
http://www.hanabibou.com/photo01.html
こちらは名前が違っていて販売もしているのですが、大丈夫でしょうか?

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