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幾何学おもちゃコミュの何回でも開く

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このコミュの表紙というか、動いている立体を作って見ました。

何回でも開くことができます。
画用紙で作ったので、曲げるところなどは作るのが結構大変でした。

うまく動くように作り直ししたりして、結局三時間かかりましたあせあせ

コメント(80)

33の頂点つなぎのペンタドロン版

頂点つなぎは難しい空間充填には、よいガイドになるんですね。
ペンタドロン触りましたが、簡単な図形のはずなのに解けなくてとてもイライラするw
http://www.geocities.jp/ikuro_kotaro/koramu/4514_m3.htm
41の辺でつないだ版。美しいけど、立方体しかできない
http://www.geocities.jp/ikuro_kotaro/koramu/4521_mx.htm
動画
http://video.fc2.com/content/20140428FGtq30kV/
折り紙でペンタドロンの辺つながりをやった方。
繋げ方の別解があるようです。
http://myorigami.seesaa.net/article/396024545.html
面白い。alyさん、ご紹介ありがとうございます。
今日ある場所で実物を遊ぶことができました。自由度が高すぎないのがよいですね。

ある場所のヒント。山口県です。
三次元の敷き詰めはタイルが多くなるので、つらいですね。
こういう触り方ができるとほんと助かります。
Kaleidogami
カライドサイクルをあつめて別の立体構造をつくる試み
https://engineering.purdue.edu/cdesign/wp/wp-content/uploads/2012/05/smi2012fase_submission_10.pdf
みずすましさんからご紹介の
12個の四面体をつなげたカライドサイクルのバリエーション
立方体から菱形12面体へ変形するのがきれい
※ただし菱形12面体には中空の立方体あり
■動画
http://vimeo.com/99561027?from=outro-embed
■webサイト
http://andreashoenigschmid.wix.com/geobender
49のカライドサイクルのバリエーションは
Hartmut EndlichさんのCubus Xと同じ
http://maths.ac-noumea.nc/polyhedr/stuff/Umstuelpung.pdf
http://www.perpetuum-mobile.ch/de/produkte/cubus-x-1162.html
49のさらにバリエーション
Jürgen KöllerのShinsei Miracle
24個の四面体からなる(分割しただけ?)
http://www.mathematische-basteleien.de/shinsei.htm#top
51のJürgen Köllerさんによるカライドサイクルのバリエーション
正四面体と正八面体をカライドサイクル状に分割したもの
http://www.mathematische-basteleien.de/cubeone2.htm

ページ内のDieter A.W. Junker のFlyping Gamesでは、類似のものがあるが
複数のカライドサイクルを組み合わせてつくっているので、
一つのカライドサイクルからできているのは一筆書きのようで美しい


biroon99さんによる直方体になるカライドサイクル
動画によると 1972年くらいにNHKのTVで紹介されいたものだとのこと。

図はこちら
http://biroon99.blogspot.jp/2008/03/3d-origami-assemble-parts.html
Hartmut EndlichさんのCubus Xですが、吉本キューブのNO.3と同じだという情報がありました。
https://www.youtube.com/watch?v=iZFw0dN8Tqo
1:34〜 です。

また、4個組み合わせるとまた違った様相で面白いです。
https://www.youtube.com/watch?v=6-UdGkQU1vw
なるほど!
No.1... Moma殿堂入り(これしかしらなかった) = (Shinsei Mystery)
No.2... 51のJürgen Köllerで解説しているもの(Shinsei Miracle)
No.3 ... 49とおなじ (みずすましさん紹介)

http://www.haramuseum.or.jp/shop_en/showArtistGoodsList.php?samid=59&GrpId=658

こういうのは、記述できる枠組みをつくって、簡単に同一性を判別したいですよねw
53(My Transformer)の出典がしりたい。Yoshimito Cubeより10年くらい前の計算だが。。

53(My Transformer)とNo.3(Cubus X)だけが、一つの環(カライドサイクル)からつくれて
No.1, No.2は、二つの要素の組み合わせからなっている。
カライドサイクルの一種のようですが、
ゆっくりまわるのではなく、球にひっくりかえっている感じが
bi-stableなこうぞうなんでしょうか?



https://www.flickr.com/photos/tactom/3777096725/in/set-72157621753128085
>35の3Dプリントされたバリエーション

Shapewaysで入手可能
http://www.shapeways.com/shops/arythings?section=Invertibles


カライドサイクルの解析論文
http://rspa.royalsocietypublishing.org/content/461/2058/1829.short
1935年の特許
https://www.google.com/patents/US1997022
(自称)カライドサイクル普及委員会代表
http://www.math.ryukoku.ac.jp/~t-onishi/s-cube60.pdf

(2)中学生での活用
中学生になれば、直線の傾きの概念を学習するので、展開図の傾きを変化させることによって
試行錯誤的に、穴の空かないカライドサイクルを作ることも可能となる。また、前章で示したよ
うに、様々な数学的な発展のさせ方を体験することもできる。また、デザイン教育の素材として
も面白いので、美術と数学を融合させた総合学習ができるであろう。(図 24)
万華鏡のカレイドスコープの当て字は「可列以度斯可布」
とここでは書かれている
http://izumi-math.jp/F_Nakamura/kaleidocycles.pdf

オリジナルの素敵なパターンが載っている

カライドサイクルなら「可列以度細工留」というのはどうだろうか
62の資料に素材についての推奨が下記の通り
>使用する紙は、画用紙よりもケント紙(出来るだけ厚手のもの)がよく、
>卒業証書に使うような紙が最良である。
Doris本のEscherパターンカライドサイクルを作った人の記事
家にはあるがつくったことはない
http://harropage.blog39.fc2.com/blog-entry-1311.html
https://beadmobile.wordpress.com/2016/02/13/cgb-machines/
ビーズでカライドサイクルもおしゃれだ
πend さんのカライドサイクルのtweetが毎日すごい!
テセレーションカライドサイクル
https://twitter.com/end_tt/status/1010122153377738753
http://www.escher.jp/event.html#workshop

エッシャー生誕120年記念ワークショップ
名 称 ワークショップ カライドサイクルを作ろう!
テセレーション協会によるワークショップ
デザインは藤田さん x 荒木
カライドサイクルのつくりかた。

牛乳パックのように先に円環ぶぶんがgluingされているものをつかうほうが
丈夫かもしれない。

http://kurukuru.gozaru.jp/jido/j-hensin005.html
カライドサイクルのつくりかた。

封筒で四面体のペアをまずつくり、それを4繋げる作り方
http://www2.hamajima.co.jp/~mathenet/2005kouza/2005-7-16.html
7回回転対称、9回回転対称のねじれたカライドサイクル !なるほどー

Sevenfold and Ninefold Möbius Kaleidocycles
http://archive.bridgesmathart.org/2018/bridges2018-567.pdf
73のOISTのhannesさんのページ
webで回せる
http://hannes.home.oist.jp/projects/babylon/kaleidocycles.html

http://hannes.home.oist.jp/
データはここにおいてある
http://hannes.home.oist.jp/kaleidocycles.html
GEOMETRY OF CLOSED KINEMATIC CHAIN
Mathematics in Interface, Dislocation and Structure of Crystals
29 Aug. 2017, Nishijin
-plaza, Fukuoka
https://goo.gl/PDcdPC

鍛冶 静雄さん(九大)+ OIST
上のファイルはこちらのリンクがいい。
http://www.skaji.org/files/Kaleidocycle17.pdf

A closed linkage mechanism having a degenerate configuration space
http://skaji.org/files/diagonal2018.pdf
[60]の論文はこちらからみれる
A symmetry analysis of mechanisms in
rotating rings of tetrahedra
https://pdfs.semanticscholar.org/d801/db1e9aa45d8288d2095d32854ca610205b57.pdf
2016-05-31
Analyzing the Stability Properties of Kaleidocycles
https://scholarsarchive.byu.edu/cgi/viewcontent.cgi?article=2625&context=facpub
73の記事
https://phys.org/news/2018-12-mobius-kaleidocycles-sensational-potential-applications.html

PNASの論文のリンクは見えない

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