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VOCE ARMONICA Sop.コミュのG1 Ego sum panis vivus

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G3の練習内容について書きくわえていきます。
できるだけ小節なども細かく書いていきます!
その際必ず日付を入れますので、自分が欠席した回の内容は必ず確認して、次回以降の練習に活かすようにしていきましょう るんるん

クローバー6/17(日)千葉県合唱祭(市川市民文化ホール)にて暗譜演奏

コメント(15)

◆5月6日(日)
・階名で歌った後、歌詞をつけて歌いました。
 この日はさらう程度で、そんなに重点的には歌っていません。

・36:coelo→チェーロ
・38:scendens→シェンデンス
 あたりが読み間違えやすいと思います。

以上です。
◆5月13日(日)
この日はG1は取り組みませんでした。
◆5月20日(日)

パートの追っかけっこ、立体感、8分音符のやり取りを感じて。
フレーズの最初集中して。
ポイントは付点2分音符。
8ぶ音符を数えながら歌わない。流れをもって。

・1:「E」スッと入る。
・11-12:「sum pa〜」のアルトからの上昇音型の引き継ぎ意識。
・28:「deserto」の"s"は濁るが"z"の発音ではない。あいまいに。
・30:「et」はしっかり入る。
・34-36:「chelo」にもってく。34,35は跳び箱の踏切板。36で跳ぶ。

以上です。
◆7月21日(土)
15日の練習では輪になって通したくらいであまり歌えませんでした。
この日は少人数だったので、こまかくみていきました。

・1:ソプラノの歌い方を他のパートも真似して歌っていくので、ソプラノの入りはしっかりめに。
   伸ばす音符もだた機械的に伸ばすのではなく、2小節目になったら音が変わるというのがわかるようにフレーズ感を表現して
・2、11:「sum」はスタッカートがついたように短くしない
・11:メリスマはアルトからタイミングも音も引き継ぐ
・22:長さをしっかり守る
・34:後半が始まったという雰囲気で突き抜けたように出てくる
・37:「coelo」「descendens」は文法的エネルギーが続いているので、「coelo」で意識が切れないように
・39:切り方はアルトと一緒に
・45・46:メリスマは転んで行かないように(他パートよく聴いて)
・63:アルトとピタっと同じ音になるように


以上です。
◆7月22日(日)
全体を通した時に思ったことを↓

●階名で通した時
・今年の課題曲は、例年と比べると1フレーズが長く、一人ではブレスがもたないと思います。
ただ、一続きに歌えなくても、音の流れや歌詞の切れ目から、どのような所を膨らませるべきなのか、また曲全体を考えた時にどのように盛り上がっていき、どのように落ち着いていくのかは想像できると思います。
まずは、自分で考えて(主体性!)声で表現できるようにしましょう。
・他のパートもそうなのですが、2分音符で停滞するのが気になります。
上記のことも踏まえて、テンポは変えずに魅力的に表現したいです。

●歌詞で通した時
この歌は、一応本番でも歌っている歌なので、歌詞が慣れてないということはないと思うのですが、どこで次の歌詞が来るのかがあやふやになってしまっている人がいると思います。
また、同じ歌詞を繰り返し歌う時(例えば24小節、42小節、54小節)は少し盛り上げるなど、機械的にならないようにしましょう。


以上です。
◆8月4日㈯

・26、30など:テナーと同じ動きになる部分を意識して。
・42:ミ♭はそれ以前に他のパートが作っているハーモニーの中からとるように。
・48:「quis」の"kw"の子音を速く、はっきりと。
・62〜:「non morietur」がB→T→A→Sとずれながら入っていく。同じフレーズがずれて出る箇所は多いが、ここは特に観客にもわかりやすく魅力的な部分なので意識して。

以上です。
upが遅くなってすみませんでした。
8月12日(日)

・1小節目の出だしEー
から2小節目のgoの間、
声に微妙な隙や、抜きを見せない。
躊躇せずgoにもっていく。
・出だしのミ♭やわらかく。
自分がミ♭を出した声をイメージする。
・黒い音符なめらかに。
でも滑らない。
・69小節目から最後に
向かっていく時、縦の響きを意識して歌う。

以上です。
8月5日(日)
・出だし:母音からのフレーズ硬直しないように
体の使い方、息の流れ各自で研究
10の入りは上手くいくことが多いので、最初も一拍前のアルトのラ♭をイメージすると歌いやすいと思います!
・4分音符:固くしないで滑らかに
・符点2分音符:ハーフパイプ?のイメージで抑揚をつける
・36,44:coeloのメリスマ、レの音で突かない
・最後:口をたてにして響かせる
・全体:各自が一定のテンポで歌えるように、常に2分音符(または裏拍)を感じて
フレージングも、自分はどうやって歌いたいか各自研究しましょう。

以上です。
8月11日(土)

・歌い出しのイメージしっかり。
・音を頭に思い浮かべる。
・20小節目の下降音程で猫背に
ならない。
・4分音符→前に進める。
・テンポ保つ。
・音量が所々ちがう(出しすぎてる)。
・パート内の拍感そろえる。

遅くなってすみませんでした。
以上です。
8月19日【合宿】
・Ego…のEは重心落として音色を揃える。
・22や29小節目の[to]はaの口で。
・50〜52小節目の[non morietur]の[e tur]付点二分音符と八分音符の間に隙間を作る。
・56〜57小節の四分音符は言い直して歌う。

以上です。
◆8月13〜15日(月〜水)
3日間まとめて更新。
日付が少しあいてしまったので、本当にこの3日間で言われたかは定かではありませんあせあせ(飛び散る汗)
私見の含まれていますのであしからず!

・2、3:「sum」や「nis」でしりもちをついた感じにならない(2回目も同様)
・8:ラのロングトーン及び最後のsの音は、次の小節のアルトに音のボールを投げてあげるイメージでexclamation ×2(つまり「自分たちは次休符ー」という意識で伸ばさないように)
・14:最後のsはアルトと一緒に切るので、ソプは伸ばしすぎない
・15:入りが中音域なので、支えをしっかりし、「新しいフレーズで入ってきた感」を出しましょう。
・22:長さに注意!(いつも長い人がいます)
・29:音程と共に音量も減衰しないように
・31:「mortui」や「sunt」のu母音は口の中の体積を広くし、深い母音に
・35:「de」の音は出しにくいですが、アルトと全く同じ音になるので、胸に落として無理やり出さないように
・36〜38、44〜46:下降音程で母音まで暗くなって行かないように、AO関節を上向きにしながら明るいe母音で言い直すイメージ
・50:「rit」のミの音もアルトと同じ音なので、掘りすぎないように
・60:長さ注意!
・69〜最後:「tur」の音は、最後の小節だけでなく、ソプが伸ばしている時からしっかりハモる母音に!具体的には、ホールの天井までの高さを意識して口の中の体積を広くしましょう。

以上です。
◆8月20日(月)
この日は1パート1人で全員歌いました。

8月25日(県コンクール前日練習)

全体的に
・テンポ遅くならないように意識して歌う
・パート内で声を1つにしようと意識して歌う


1:出したらクレシェンドして音質合わせる
36,44:レ♭を明るく、下降音程は口角を上げてニコッとさせる、
heavenと歌っているような声質で
69:太くならないように、周りをよく聴く


以上です。
9月9日
◎響きを遠くで聴く
◎符点二分音符をどこまで伸ばすのか?音符を数えて

11小節目…panisのpa(ラシドレミ)喜びの上昇!!
EgoとHicの息の流し方の徹底。
71小節目…デクレッシェンド、他パートの声を聴いて。

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