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文章書いてる人集まろうコミュの書けません。アドバイスください。

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食品販売をしてます。
生産者の事や普段感じた事について、、 十数年間 会報を送ってきました。
お客様も喜んでくれてました。

最近なぜか? 書けないんです。 涙

・年々まとまりません。文章にキレ?がありません。
・書いている途中で、面白くなくて集中出来ません。
・書いていて苦しくなったりしてきます。

商売に対する情熱がうすれた訳ではないのですが、こだわりもあるんですが、、、がく〜(落胆した顔)
文章作成の書籍も読んだりしますが、余計に書くのに時間がかかります。
行動的だと思います。でもとにかく最近書けないんです。ペンギン


■スランプの時って、、何が原因でしたか? 

■どうすれば脱出出来ましたか?

プロの方とはレベルが違うだろうけど、、 アドバイスくださいませんか m(_ _)m 

コメント(20)

 ほかのトピに書いたことを一部加工して転載します。

 あえてきつい書き方をしますよ。
 こういう質問の仕方しかできないのなら、あきらめたほうがいいと思います。
 どういう訊き方をしたら答えやすいかを少し考えてみませんか?

 こたえる人は質問者のことを何も知らないんですよ。
 こんな抽象的な説明で適確なアドバイスができると思いますか?

 ついでに書くと、こういうトピックタイトルはマナー違反です。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=30286563&comm_id=519758
自分の書いた文章がつまらなく思える。
集中力が失せて書く事が苦痛になる。
ありますねぇ。多々あります。

私の場合、苦痛に感じる時は書かないのですが、会報とか出してらっしゃるであればそうはいかないのでしょうね。

小説を書き始めて知り合った友人がいます。
その友人に、「毎日少しでもいいから書け」と言われました。
苦痛でも、自分の書いたものがつまらなく思えても、とにかく最後まで書く事。
それが血肉になるのだと、友人は言いました。

書けなくなると色々余計な事を考えてしまい、更に迷走してしまう。
そこで友人は歯をくいしばって書き続け、私は逃げた。

友人は某有名ミステリ小説賞を受賞し、今ではプロの作家として活躍しています。

>>[8]

読んでいて感じたのは、「ひとつの記事に、あれもこれも載せたくて、どれを書いたら良いのか分からなくなっているのでは?」ということです。

どれ位の量の原稿を書いているのかわかりませんが、ひとつの原稿であれもこれも沢山詰め込んで情報を書こうとすれば、焦点がぼやけて結局伝えたいことが読み手に伝わらないことになってしまいますよ。

それを踏まえて、参考になるかどうか分かりませんが、私のやり方です。

まず「この原稿で伝えたいテーマ」を決めます。
数ページに渡る原稿である場合は、ひとつの大きなテーマに沿って、それが一番の山になるように、小さいテーマをいくつか考えます。

慣れてくれば、「テーマ」が決まれば、それに沿った情報を頭で整理して揉むことである程度一気に書けますが、最初からそれは無理でしょう。

まず「一番伝えたいテーマの部分」だけを書いてしまいます(ノートでもパソコンでもかまいません)。
「テーマ」が原稿の「骨」になります。
そこを書いてしまってから、前後をどうするか考えるのです。

「テーマ」を頭に持ってきて、後から説明する方法でも良いですし、「真ん中」に持ってきて、前後に「小さいテーマの原稿を盛り込む」方法もあります。「テーマを敢えて最後に持っていく」方法もあります。

どういう風に肉付けしていくかを考えて、前後に肉付けしていくと、自然と書き出しも決まってくるし、「骨」がしっかりしていれば、締め方もある程度分かってきます。
後は「読んでくれるような原稿」になるように、テンポを整えて行けば良いのです。

せっかく原稿を書いても「読んでもらえなければ意味がありません」。
結論を最後に持ってくると、そこまで読んでもらえずに読み飛ばされてしまうかもしれません。
最初に結論を持ってくると、その後が間延びすれば飽きてしまって、最後まで読んでもらえないかもしれません。
かといって、真ん中に持って来れば良いというものでもありません。

大切なのは、「読み手にとって分かりやすくて、つい読んでしまう」ような原稿作りではないかなと思います。
これを意識して書いたら、また違ったものができてくるのではないでしょうか?
>>[10]

「A4〜B4用紙に1枚」では、ザックリし過ぎていてどれ位のボリュームなのか分かりませんよ(苦笑)。

子供向けだったら、A4サイズで20文字でも成立しますし、やり方次第では1,000文字でも成立します。

どんな原稿を書いておられるのかな?そこが単純に不思議です。


>締め方とは、
>テンポとはどの様なところに気を付けておられますか?

私は「読み手」を意識して文章を書くようになってからは、まず「読み手に一番伝えたい部分」を決めるようにしました。これが「骨」です。
「骨」が決まったら、その前後を考えるのですが、大体のボリュームが決まっている場合、「書きはじめ」と「締め」をこの時に一緒にある程度目星をつけておかないと、原稿に締りがなくなってしまいます。

「書きはじめ」は、読者に興味を持ってもらえるような「つかみ」を書かないと読んでもらえません。どんな「つかみ」を書けば興味を持ってもらえるのか、読み進めて貰えるのかを「骨」を軸に考えると良いでしょう。

「締め」は、文字通り原稿の締めくくりです。
せっかく面白い原稿を書いたのに、締めがグダグダだと「他も読みたいな」という気になってもらえません。
あなたが書いている原稿の他に他の方の原稿もあって、その月ごとのテーマがあるとするならば、テーマに沿った締め方をするとか、次の号に持ってきたいテーマが決まっているのなら、そのテーマを何となくにおわせるような締め方にするとか、色々方法はありますよ。
読み終わった後、その原稿についてその方が「自分に置き換えたらどうなるか」思い返して貰えるように書くというのも良いと思います。


「テンポ」は、そうですね。
簡単に言えば、リズム良く読めるかどうかです。
国語の基礎ですが、句読点が適切に打たれているかどうかがとても大切なのですが、これが出来ていないと「読みにくい原稿」になります。
・一文をあまり長くしすぎない事。
・文章の頭には主語を、最後にきちんとそれを受ける形の述語を持ってきているかどうか(文章の書き出しの部分と「。」を打った部分で、内容が変わってしまっていないか)。
・「、」が正しい部分に打たれているかどうかは、文章を「、」の部分で区切って音読してみると不自然な部分に気づきやすいです。
上記3つは、とても基本的な作文の作法ですが、出来ていない人がとても多いので、そこに注意するだけで、テンポの良い文章になりますよ。

後は、文章は書き手それぞれに文章のクセがありますよね。
クセのことを「味」ともいいますが、クセを持ち味に出来るかどうかが分かれ道になると思いますが、「クセ」を「売り」にできるのは、もっと先の話になると思います。

最後になりますが、私の「日記」は推敲なしで一気に書きなぐる感じなので、読み返すとおかしい部分が沢山あります。
あまりに酷い時は書き直しますが、原則放置なのでその辺はお許し下さい。
えと、はじめまして。
会報の作成の経験はないのですが、昔新聞づくりが好きだったので、そのことを思い出しながら書いてみます。

らぶさんは煮詰まるのでしたね。
昔の調子ですらすらとはかけない。
その原因には、今までの顧客からの反応が一因としてあるのではないかと。。叱咤されるのを恐れて、言葉がでてこなくなったようだと。
でも、書きたい気持ちはまだ熱くおありのようですね。

そんなとき、わたしは書きたいことを、大判の白の無地ノートに項目や、マインドマップ形式にして書き並べていきます。
書きつくすと、どんなことが頭に詰まって苦しいか、見えるようになります。


言葉はすらすらでないと苦しいですが、朴訥でもいいじゃないですか。
政治家さんの滑舌はいい印象ではないともいうし、お店の方でも、そうではないでしょうか。とおりのよいことばだけが、人の心に届くわけではありますまい。

新聞では、素材をみやすいように並べ、盛る内容も工夫して、よみやすくたのしいよう心がけますね。

やさしい語り掛けや、こどもでも読める言葉などのてもちの言葉は、普段から持ち歩くメモに書き抜いて、ストックしておいたりするといいでしょう^^


最初から順調に見えなくても、ちゃんと応援してくれている人たちはいると思います。
目に見えるのは苦情だけだったとしても、そのうらで待っているたくさんのひとの笑顔をわすれないでください。

らぶ&ぴいすさんが、また笑顔になれますように。

頑張って会報、取り組んでください!!
>>[14]

 いささか失礼なコメント[1]を書いた者です。
 トピ主の粘り強さに感服し、少し書きます。

 いったい何をお悩みなのでしょうか。
 トピ主は「会報」にどんな文章を書いているのですか?
 仕事の話ですか?
 個人的なエッセイ的な話ですか?
 文章の種類がわからないと、当方にはアドバイスなんてできません。

「お客様も喜んでくれてました」と考える根拠はなんですか?
 本当にそのとおりかもしれません。
 苦々しく思っていたかもしれません。
 どんな文章を書いているかわからないのですから、当方には判断もアドバイスもできません。

「文章作成の書籍」はお読みなんですよね。
 そこにはどんなことが書いてありましたか。
 ほかのかたのアドバイスにあったようなことは書いてなかったのですか?
 どんな本を読んで、どの部分が役に立って、どの部分が役に立たなかったか……それがわからないと、当方には有効なアドバイスなんてできません。

 当方が「こんな抽象的な説明で適確なアドバイスができると思いますか?」と書いたのは、そういうことです。

 主題が見つからないのですか?
 主題は明確なのに、構成のしかたがわからないのですか?
「行き詰まり」を感じながら、なぜ「書かなければならない」のでしょうか。 
 何を悩んでいるのか、当方にはわかりません。
 具体的なことがわからないので、アドバイスはむずかしいのですが、主題と構成関係だと、下記が参考になるかもしれません。的外れだったら申し訳ない。
【第1章5】「ウマい文章」の正体
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=728372985&owner_id=5019671

 老婆心ながら、「行き詰まる」の意味で「煮詰まる」というのはよくある誤用です。ご注意ください。
書く行為というものは、いくらかは必ず一方的なもので、なかなか万人にのどごしのよい文章というものは存在しません。

だからこそお悩みになっているのですね。

そうすると、あたりさわりのない、ごくありきたりのものになるから。

たしかに、あまり一方的すぎる文章というものも感心しません。
自分の意見ばかり押し付ける書き方をしているものは、感じのよくないものです。

でも、たとえばわたしは子供はいませんが、子供のいるマイミクさんの日記、楽しんで読んでいますよ。
それはおたがいに信頼関係があるから、気持ちよく読めるのでしょう。

なんだか、上記のご事情を拝読していて、文章力以外のことがかかわっていそうだと思い始めました。

新聞で悪く書かれたこととかのことですね。。
記者さんにいわれたことも。

でも、それを気に病んで、まわりのかたたちとも胸を張って仕事のことをはなせないのであれば、自分の気持ちをまずはすっきりさせるべきです。

前向きな、あかるい気持ちでしか明るいまとまった文章は書けないでしょう。。


わたしも一方的な見方を押し付けているのかもですが、こうしてなんども投稿なさっている以上、向上したい気持ちはおありなのだと思います。

それをうまく結果に結び付けられるといいですよね。

日経ビジネス文庫でしたか、わかりやすい文章の書き方、みたいな文庫本があって、わたしには必要なかったのですが、そういうライティングのコツをまとめたものなので、いくつかお手に取って比べてみることをお勧めします。

なんにちかで完成するものや、毎日の書くタスクのあるかたでネタや切り込み方に問題を感じる方、向けのものなど、さがすとわりとあります。

自分のスタイルがさだまらないのであれば、お勧めします^^

おつらいことがかさなり、ご自身も傷ついていると思われますが、神様は、そのひとにたえられない試練はお与えにならないと聞きます。

なやみすぎるより、一度頭を切り替えて、一歩ずつでも、間違ってもいいから、すこしずつ進む勇気をもたれるとよいかと存じます。。

厚かましいことを書きましたが、らぶさん、頑張ってくださいませ。
>tobirisuさん

スルーされている事さえも気づかなかったんですね。
文章を書く事の辛さも共有出来ていないのなら、書き込まなければいいのに。
その意味のわからない上から目線はなんなんでしょうね。

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