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高次脳機能障害を治し隊コミュの高次脳機能に効果のある食事法・健康法

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自身の障害を改善するために、食事を意識的に工夫されている方は多いのではないでしょうか、

こんな食事法・健康法はこんな効果があった、あるらしいという情報を載せていきましょう。


まずは私から

食事中の炭水化物を含む糖質を摂取しない→糖質制限食

栄養として糖質が供給されないと、蓄えられてる脂肪が分解され、

糖質・糖類が分解されできる、ブドウ糖と同じ働きをする「ケトン体」という糖新生物質が生成されます。

この「ケトン体」が脳で消費されることで、脳の知覚、判断、想像、推論、決定、記憶、言語理解、等の認知機能が
改善されることが分かっており、現在認知症治療、予防に着目、実施されているそうです。




私自身、1年程前から1日1食の食事法で体が若返るという情報に着目し、

現在は1日1食+糖質制限を実施していますが、

僕の仕事はアパレルバックヤードで納品された無造作に置かれた300近い商品ダンボールから品出し、(1枚1枚袋入れされてる商品を袋から取る)
管理を1人で行っていますが、店頭で欠品している商品を従業員が探しにきて
「この商品の黒色のSサイズ見ませんでしたか?」
と聞かれることが1日に何回もあるのですが、
入社当初、「こんな沢山あったら分かんない」と思っていましたが、

現在はダンボールに貼ってある商品明細や、品出しした時の記憶が残っており、
直ぐにお求めの商品を見つけられています。

食事法だけのおかげではないと思いますが、効果はとても実感しています。


他にもこれは健康法ですが、

とにかくよく歩く です
元々歩くことが好きでしたが、歩くことで血液が脳に循環し、脳機能にいいんじゃないかなー
と思います

池袋〜渋谷間5駅くらいの距離は歩くようにしてます。
仕事も徒歩15分、早朝に起きて1時間〜30分速歩してから出勤なって日も(笑)

以上です。


長々と失礼致しました。

コメント(18)

てぃーちさん

書き込みありがとうございます。ケトン体の話は聞いたことがありますが、エネルギー効率的にも健康的にも良くないという話を聞いたことがあります。

肝臓がケトン体を生成すると全身の血液が大きく酸性に傾き、体が非常にだるくなって吐き気や嘔吐、腹痛などが起こるリスクもあるとか。

以下のような記述がありました。どうなんでしょう?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
低炭水化物ダイエットは体重は減るかもしれませんが、きれいになることなどできないわけです。また、炭水化物の摂取量を減らすと日本人の場合は生活習慣病、特に糖尿病の危険が高まることがわかってきました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あと南雲医師の1日1食ですが、身体の筋肉や脳機能にも必須なタンパク質が不足してしまうと思いますが、充分な栄養が取れるのでしょうか?タンパク質、トリプトファンが足りなくなり、うつ病などになるリスクもあると思っています。

他に実施された方がいたら実体験をシェアお願いします。

>>[1]
Q&A式でお答えします。

Q1
肝臓がケトン体を生成すると全身の血液が大きく酸性に傾き、体が非常にだるくなって吐き気や嘔吐、腹痛などが起こるリスクもあるとか。

A1
血液(体)が酸性になるとか、アルカリ性になるというのは一昔前の迷信です。
現在 「人間は、pHをコントロールするようにうまく出来ていて、そんな食べ物だけで酸性になったりしないよ!血液がそんな簡単に酸性なんかになったら死んでしまうよ!」
と多くの医師が述べています。12年前位に「美味しんぼ」でもとりあげられてました(笑)

そして、僕は食事の際、食物繊維が豊富で抗酸化作用のある、「ピュアココア」や「食物繊維豊富な葉野菜」
「黒ゴマ」「アーモンド」を口にしてから、主菜を食べています


Q2
低炭水化物ダイエットは体重は減るかもしれませんが、きれいになることなどできないわけです。また、炭水化物の摂取量を減らすと日本人の場合は生活習慣病、特に糖尿病の危険が高まることがわかってきました。

A2
炭水化物を含む糖質を接種しないのに、糖尿病になるとは不思議なことを言う方がいらっしゃいますね。笑

糖質制限→我慢できない!→糖質ドカ食い→血糖値急上昇→インシュリン大放出→繰り返し→糖尿病
という泥沼にはまっていることが予想されます

Q3
雲医師の1日1食ですが、身体の筋肉や脳機能にも必須なタンパク質が不足してしまうと思いますが、充分な栄養が取れるのでしょうか?タンパク質、トリプトファンが足りなくなり、うつ病などになるリスクもあると思っています。

A3
南雲医師は1日1食+菜食主義です。
タンパク質は糖と結びつくと「糖化」し、不活性状態になり、焦げとして体に蓄積されます。

体の組織・ホルモン等など、全てアミノ酸(タンパク質)でできているのは、ご存知だと思います。

菜食主義は動物性たんぱくを接種しない代わりに米、小麦、穀類、根菜等を多く摂取することになります。

タンパク質が供給されないにも関わらず、糖質がどんどん送り込まれ、
体の組織がどんどん錆びついていきます。
海外のベジタリアンに若々しい人がいないのは、そのせいでしょう。

うつ病に、糖質が相当な悪影響を及ぼしているのは、Googleに聞くと多くの答えが得られますよ。
(糖毒 糖化 糖質鬱etc…)


最後に、僕が糖質制限をしているのはダイエット目的ではありません。
体脂肪率10%なんで必要無いかと
目的は、脳の活性化
老化防止
若々しい見た目を保ちたい

こんなとこでしょうか笑


僕の場合、パティシエ〜糖質制限へシフトというかなり極端な例ですが、

この食生活にしてから、新しく入ったアルバイトの子達に、「障害者社員」と伝えても信じてもらえません(^^;)
無駄をとことん省き作業スピード1番早いと認めて頂いています


長々と失礼致しました。

1年前の自分を振り返り、とても効果を実感したので共有させて頂きました。

情報を鵜呑みにせず、自分で調べ、納得したうえで、自分に合った健康法を実践していくのが1番だと思いますので、皆様、自分に合った健康法を見つけて下さい
>>[2]

え〜っと自分の理解が悪くて申し訳ないのですけど、

�/�物繊維の多い食品から食べるのは、血糖値の急上昇を抑えるので、自分もやっています。


が、極端な炭水化物制限を行うのは危険という認識があったので、ぐぐってみました。

Wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%88%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88

どうなんでしょうねー。健康にいいのか自分は疑問です。

�▲吋肇鸞里�増加しすぎると、血糖を下げるホルモンであるインスリンが欠乏しやすくなり、糖尿病につながるそうですよ。

�F遽整綮佞侶鮃�法に自分は疑問です。海外のベジタリアンでは肥満の方が多いですねー。

うつ病の原因は多岐に渡ります。糖化だけではなく、タンパク質、ビタミンD、鉄分、亜鉛不足等々、1食で必要な栄養を取れるか疑問です。私は以前は1日2食をやっていましたが、体調を崩し今は普通に3食食べています。

てぃーちさんの若さから出た結果だと思いました。おっさんの私には昔ながらの日本人の食事+抗酸化サプリメントが合っているようですたらーっ(汗)

医師にも色々いますからねー。医師の言う事だからと鵜呑みにすると痛い目にあいます。

これは政府や役所もそうですが、色々な利権や利害関係があるので疑ってかかった方がいいかと。

薬害という言葉がありますが、いつも結果は後になって明らかになり、誰も責任を取らずにうやむやになるのが常ですからね。








>>[3]
糖尿病って、肝臓のグリコーゲンの貯蔵量が限界に達し、血中に残りのグリコーゲンが放出されて、
それを防ぐためにインスリンが働き筋肉中にグリコーゲンをぶち込みます

糖や炭水化物主体の食生活を繰り返すことにより食後高血糖とインスリン分泌過多を繰り返すことによるインスリン抵抗性となり、インスリンの効きが悪くなり高血糖を維持、尿に糖が排出される。また食後高血糖とインスリン分泌過多を繰り返すことにより、発症(wiki参照)

糖質制限食でインスリンが分泌されることはほぼ無いか、ごく微量だと思います。

インスリン欠乏が問題ではなく、過剰分泌が問題のはずです。


僕は脳機能改善に効果があるという情報を提示しただけですから、
自分に合う食事をしていくのが一番と思います。
第一、健康的に太っていることが1番長生きできます。非常食溜めこんでますから。
やせ形は早死にします。


それと、「若さから出た結果」

これ僕にとってNGワードです。

歳なんて関係なくないですか?
「いいよね若いから」と言われているようにしか聞こえません
良くねーし!
「歳だからできねーんだよ」
って言われたら腹立ちません?
同じことです。

そんなことをおっしゃったつもりではないと思いますが、
歳に関係なく、安易に年齢を理由にしちゃダメですよ。

ケトン食で認知症患者の方々の認知機能が改善していることが歳は関係ないことを示していると思います。


それでは失礼致します。
>>[4]
NGワード満載で失礼しましたたらーっ(汗)

ケトン体の糖尿病のくだりはどうもわからなかったので、次回以降、または他の方に記述をお願いしたいです。ただケトン体がAGE生成を引き起こすとの話もあったので、健康に良い物なのか疑問ですね。

単にググっただけですが、以下のような記事がありました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【炭水化物を制限する食事を長期間続けると、心筋梗塞や脳卒中になる危険性が高まるとの研究を、ハーバード大などのグループが英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に発表】

炭水化物を減らすダイエットが日本でも広まっているが、慎重に取り組む必要がありそうだ。

同研究グループは1991〜92年、スウェーデンの30〜49歳の女性4万3396人の食生活を調査し、その後平均約16年間、心筋梗塞や脳卒中などの発症を追跡調査した。

1270例の発症例を、炭水化物とたんぱく質の摂取量によって10段階に分けて分析。炭水化物の摂取量が1段階減り、たんぱく質の摂取量が1段階増えるごとに、それぞれ発症の危険が4%ずつ増えた。一般的に炭水化物を制限する食事では高たんぱく質になる傾向がある。低炭水化物・高たんぱく質のグループでは、そうでないグループに比べて危険性が最大1・6倍高まった。

(2012年7月8日09時52分 読売新聞)】
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

記事の内容の真偽はわかりませんが、こんなデータもあるようです。

年齢の記述ですが、加齢と回復の速度が無関係とは思えませんたらーっ(汗)安易に年齢を理由にしたくはありませんが、年齢を無視した取組は大怪我の元になるのではないでしょうか。

「フルマラソンを完走しろ」と20才の人に言うのと、90才の人に言うのでは重みが違ってきませんかね。

と個人的な見解ですが、何か偏ったことをすれば、どこかに歪が生じるのは自然の道理ではないかなと・・・・。カロリーコントロールをするのは良いですが、栄養バランスをしっかりと考慮する必要があると思います。(私は以前大怪我をしたので)

以上駄文失礼しました。








ケトン体がAGE生成を引き起こすかどうかは調べたことないので分かりません。すみません。
しかし、糖質とタンパク質が結びついてAGAが生成されることは知っています。

それと、動物性たんぱく質過多の糖質制限をすれば、脳卒中リスク等上昇するでしょうが、
食物性タンパクと、葉野菜を中心とした糖質制限であれば、リスクもそう高くは無いと思います。

ちなみに、僕は去年まで今と真逆の食生活をしていました。

動物性たんぱくは一切摂らない完全ヴィーガン食

この時の体の調子が一番悪かったです。血圧高いは、顔色悪いわ憂鬱だわ。
そして糖質制限を選択しました。



「フルマラソンを完走しろ」と20才の人に言うのと、90才の人に言うのでは重みが違ってきませんかね。

→同じでは?

このコミュの皆さんのスタートラインは皆同じです
「脳が損傷を負い、脳が0歳になった」
0歳から脳が学習し、様々なことを身につけているんですから、

その成長スピードは赤ん坊と同じです。

だからこそ、赤ん坊みたいに、まずはやってみて、
「これは自分に合ってないから止めよう」
「こうやれば上手くいきそう」

という試行錯誤を繰り返して赤ん坊から成長してるんです。
食生活もそれでいいのではないですか?

実年齢なんて関係ない。

だからあこそれこれ、とにかくやりました

それと、僕は長生きを目的として食事をしてないので、
長生きしたけりゃ、何も気にせず好きなものを程よく摂取するのがいいでしょう。
太れば非常食が体に沢山ありますから長生き出来ますし。

それと、糖質制限や1日1食を勧めている(南雲医師だけではありません)医学博士はご高齢の方が大変多いです。


皆様、よっしーさんのように保守的な方が多いと思います。

僕は極端なのが好きなんで。


ここは僕の極端な見解ですが

1日3食食べること自体、これまでの人類の歴史
から考えると極端なことしてますよね。


もうこれ以上の討論は、価値観が違い過ぎて無駄だと思いますので、

以上で失礼致します。


極端なことを申し上げたうえ、お気を悪くされた方もいらっしゃるかもしれません。
申し訳ありませんでした。

どうか皆様、ほんの極端な生活が好きな若者の1例ですので
ご自愛ください。



>>[6]

私は全然保守的ではないと思いますよたらーっ(汗)私も以前てぃーちさんと同じように動物性たんぱく質を全て断っていた時期があります。自己啓発セミナーの大御所みたいな人の話を信じてしまったのですが、その結果は散々でしたw

身体が極度の陰性体質になり、様々な疾患に悩む羽目になりましたから。昔ならすぐ回復していたかもしれませんが、加齢で回復能力が落ちたせいか、その時に負ったダメージを今も引きずっていますたらーっ(汗)

ですから私は慎重になっているのです。奇をてらった健康法は色々ありますが、それが誤っていた場合、その代価を払うのは自分自身になるのですからね。

というわけで例が適切だったかわかりませんが、20才と90才では取り組む内容や方法が変わってくると思います。年をとればとるほど、より慎重になった方がいいかと。その方法が間違っていた場合、ダメージから身体を壊し、致命傷になる可能性も否定出来ないと思うので。

長生きをするのはは小太りな方と聞いています。しかし明らかな肥満は複数の疾患のリスクを増大させます。食べる物には気を使った方がいいでしょう。ジャンクフードばかりを食べていたら、確実に健康を害しますから。(スーパーサイズミーというマクドナルドを食べ続ける映画がありましたよね)

今回の投稿はとても勉強になりました。ありがとうございます。他の方で体験談や付帯する情報をご存知の方は追記をお願いします。

ただ実施は自己責任になりますので、慎重に。
新参者のラアラです。

たくさんの情報ありがとうございます。

わたしは、くも膜下出血の翌年(6年前)に閉経し、ホルモンバランスの乱れから半年で10キロ太り、今も少しずつ増えています。


体重を減らさないと腰痛に響くので、炭水化物を夕食には取らないダイエットを始めました。

やはり、あまり良くないですか?

>>[8]
私の主治医に聞いたところ、糖質制限ダイエット(アトキンスダイエット?)は薦めないという話でした。1食だけなら問題ないかもしれませんが、お気をつけください。

極端な食事制限で男性更年期障害になってしまった方も居ます。例えば30代で男性更年期になってしまった事を公言したサンプラザ中野さんは爆風スランプ が全盛の頃、ステージで 筋肉隆々の上半身を見せようと、プロテインパウダーを溶かしたものをドンブリで作ってそのまま飲んでいたそうです。

そうやって、一日中プロテインパウダーばかり飲んでいたのが長期に渡って続いたのがたたって更年期障害になってしまったと本人の御本に書いてあるようです。

私は夕食を軽めにしていますよ。1日の摂取カロリー≦基礎代謝+消費カロリーにするようにざっくりと計算をして食事を取っています。
>>[009]

ありがとうございます♪

なかなか、なにがいちばんいいのか、悩むところですが、やはり、夕食は軽めがいいのですね。

仕事が不定期で、食事時間もまちまち。

それも良くないんでしょうね。


 当たり前といえば 当たり前なのですが 料理する手順が最高なリハビリであり 訓練ですね。
改善には DATAないですが可能性は大きいですね。


ウコンな朝食で記憶力がアップする!?

朝食にウコンをほんの1g追加するだけで、記憶力の改善に役立つ可能性があるようだ。オーストラリアのモナッシュ大学モナッシュアジア研究所による研究。

「早期の介入により病気を留め、影響を小さくすることができればその負担を軽減することができるだろう」とマーク・ウォルクヴィスト名誉教授は述べている。

研究チームは、糖尿病前症と診断されたが、まだ治療を施していない60才以上の台湾の男女のワーキングメモリをテストした。

その結果、朝食にほんの少しターメリックを添加しただけで、前糖尿病高齢者のワーキングメモリの向上が6時間以上持続していたという。

・・・詳しくはこちら↓
http://www.nutritio.net/linkdediet/news/FMPro…
ケトン体に認知機能を改善する効果がある話を以前致しましたが、ケトン体は脂肪がエネルギーとして消費された際に生成されます。
しかし、通常の食事をしていると、糖質(グリコーゲン)が優先的に消費される為、実際に脂肪が消費される、ケトン体が生成されることはほとんどありません。

しかし、ココナッツオイルに含まれる中鎖脂肪酸は、糖質同様直ぐにエネルギーとして活用される為、
体ににも蓄積されずに、直ぐにケトン体を生成してくれます。

そして、
ココナッツオイルが燃焼される時に、体に蓄積された体脂肪を一緒に消費してくれるそうです。

糖質制限は実行できる人が限られるかもしれませんが、
ココナッツオイルを普段の食事に組み込めば、ケトン体を生成し、認知機能の改善を実感できるかもしれません^^

ココナッツオイルは美しい容姿を保ち続けているミランダカーの愛用品です。

私も現在カルディでバグイオのココナッツオイルを料理に利用しています。
癖が無く美味しいですよ^^
>>[15]
ココナッツオイルは最近ブームですよね。自分も毎日料理に使ったり、固形のまま食べることもあります。私の購入しているココナッツオイルはほのかに甘みが感じられますよ。

油は健康管理の上で非常に重要だそうで、私は荏胡麻油、魚油、亜麻仁油なども採っています。
投稿ありがとうございました。

アメリカ心臓協会の学術大会発表で、1日1グラムのトランス脂肪酸の増加で記憶力の低下が起こるという人間での実験結果も発表されていました。

将来の心疾患だけでなく、若いうちからの記憶力の低下につながるリスクもあるので要注意ですね。欧米諸国ではトランス脂肪酸の使用が法律で規制されていますが、日本ではメーカーの利益優先のためか野放しです。(大手ハンバーガーチェーン、パンやケーキなどは各種メディアの広告主ですし・・・)

国もメーカーの言う事も利害関係からは離れられないので、慎重に食べるものは選びましょう。役人の方々はアスベストの際の対応を見ればわかりますが、国民を守ってくれるとは思えません。

【参考】
建設省は1987年にアスベストの危険性を認識し、その後は役人が住む官舎と省庁の建物だけは、アスベストの使用禁止にしていました。

一方、国民への使用が在庫品も含め禁止されたのは、2005年7月のこと。新築含む多くのマンションやビルに普通にアスベストが使われてきており、役人だけが早急に対応していたのとは対照的。
【低炭水化物食は死亡率を1.12倍高める】
このような結果が発表されていますね。対象は1980年〜女性を、1986年〜男性を20年〜26年追跡したもののようです。

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2989112/

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