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JCFN聖書通読!コミュの出エジプト34章

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「主は彼の前を通り過ぎるとき、宣言された。「主、主は、あわれみ深く、情け深い神、怒るのにおそく、恵みとまことに富み、恵みを千代も保ち、咎とそむきと罪を赦す者、罰すべき者は必ず罰して報いる者。父の咎は子に、子の子に、三代に、四代に。」(6−7)

何回も何回も繰り返し味わった箇所。

"God, God, a God of mercy and grace, endlessly patient -- so much love, so deeply true --- loyal in love for a thousand generations, forgiving iniquity, rebellion, and sin." (the message)

「主のすばらしさを味わい、これを見つめよ。」(詩篇34:8)

神様の憐れみ、恵み、忍耐、愛、真実、誠実、、、主よ。あなたを私の主と呼ぶことができることを感謝します。

コメント(7)

「前のと同じような二枚の石の板を、切り取れ。わたしは、あなたが砕いたこの前の石の板にあったあのことばを、その石の板の上に書き記そう」(1)

どんなにひどい失敗をしても、主は私たちにセカンドチャンスを与えてくださる。私たちが台無しにしてしまったものを、自らrestoreしてくださる。

「主、主は、あわれみ深く、情け深い神、怒るのにおそく、恵みとまことに富み、恵みを千代も保ち、咎とそむきと罪を赦す者、罰すべき者は必ず罰して報いる者。父の咎は子に、子の子に、三代に、四代に。」

ああ主よ。私も地にひざまずき、伏し拝んであなたを礼拝します。あなたのような神は、他にはいません!
>どんなにひどい失敗をしても、主は私たちにセカンドチャンスを与えてくださる。私たちが台無しにしてしまったものを、自らrestoreしてくださる。

このことを、今年も噛みしめている。

十節以降、契約の更新をしてくださっている神様。さらっと読み流してはいけないなと思った。
「アロンとすべてのイスラエル人はモーセを見た。なんと彼の顔のはだが光を放つではないか。それで彼らは恐れて、彼に近づけなかった。」(30)

神様と近くにいると、ほんとliterally 鏡のように主の栄光を反映させる者になるんだなあ。
Your responsibility is to obey all the commands I am giving you today. Then I will surely drive out all those who stand in your way --the Amorites, Cannanites, Hittites, Perizzites, Hivites, and Jebusites. (11)

私たちの側に与えられている責任と、神様の側でなさってくださる働き。

「責任」と聞くと、いかにも重たーいと思っちゃうけど、神様がsurely drive out all those who stand in your wayって、すごいよね! 私の人生にもいろんな-ites が立ちはだかっているけれど、私が神様の道に忠実に歩み続ける限りは、神様はすべての邪魔者を取り除いてくださる。

この週末、地下室のサンプポンプが壊れて、地下室が大洪水になってしまった。
置いてあったものほぼすべて、ダメージ。CCまであと2週間のこの忙しい時に、地下室の大掃除をしないといけないのは大変だ。(多分、間に合わない。)
ポンプも修理するのに1500ドルかかった。経済的にも打撃。
「この忙しいときに、どうしてこんなことになるの-ites」「経済的にも困ったよ-ites」が私の目の前にどどーんと立ちはだかる。

でも神様、つぶやかずにあなたの道に忠実でありたいと思います。
これらすべての-itesを取り除いてくださるというあなたのお約束に感謝します!

"Cut out two tablets of stone just like the originals and engrave on them the words that were on the original tablets you smashed."

あー、今度は自分で書きなさい、って言われてる。1回目は神様が書いてくれたのにね。残念。

"God, God a God of mercy and grace, endlessly patient --..."

endlessly patientに目が留まる。
本当にそうだなあ、って思う。

神様、感謝します。

Be careful not to make a treaty with those who live in the land where you are going, or they will be a snare among you. Break down their altars, smash their sacred stones and cut down their Asherah poles. Do not worship any other god, for the LORD, whose name is Jealous, is a jealous God.
Be careful not to make a treaty with those who live in the land; for when they prostitute themselves to their gods and sacrifice to them, they will invite you and you will eat their sacrifices. And when you choose some of their daughters as wives for your sons and those daughters prostitute themselves to their gods, they will lead your sons to do the same.
Do not make cast idols. (12-17)

約束の地に入ったら...
1. 偶像を排除せよ
2. 彼らの神を拝むな
3. 彼らと結婚するな

興味深い項目がいきなり連続して出てくる。
「ささげものをささげよ」ではなくて、偶像崇拝の元となるものを排除するように、と言う警告。

聖書がノンクリスチャンとの結婚を禁止している理由がここにある。
クリスチャンがノンクリスチャンの伴侶を救いに導くケースとノンクリスチャンがクリスチャンの伴侶を教会から引き離すケース...後者が圧倒的に多い。

結婚前は教会に来ていたけど、結婚したら来なくなった...と言うノンクリスチャンの夫も多い。

クリスチャンとノンクリスチャンは価値観に天と地ほどの違いがある。
だから「双方」が歩み寄らなきゃ絶対に夫婦関係うまくいきません。
ノンクリスチャンの歩みよりは、クリスチャンの伴侶をせっかくの日曜日に教会に行かせてあげる事かもしれない。
クリスチャンが歩み寄るって事は??月1回日曜日、教会を休む事?日曜日以外の集会には行かない事?いずれにしても神様をそれだけ犠牲にするって事ですよね。
やっぱこれはやばいね...。

この箇所は見事にその辺を指摘している。
「神様がこの人を与えてくださったのには訳がある」と言うのはサタンの嘘ですぞよ。
クリスチャンはクリスチャンと結婚するのが一番です。
結婚する前にクリスチャンになってくれない人は、結婚してからもなかなかクリスチャンにはなってくれませんよ。(不信仰に聞こえるかもしれないけど...これが現実です)
「モーセは40日40夜、神様とともにいました。」(28)

前回も40日かけて神様はモーセに色々なInstructionを与えられたけど、今回もまた40日だったんだね。十戒をもう一度いただき、もういちどおきてをRemindし...。

「契約の相手としてのおまえの義務は、わたしの戒めをすべて守ることだ。そうすれば、おまえの前からエモリ人、カナン人、ヘテ人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人を追い払う。」(11)

神様に、一緒に行ってください、と頼むモーセに対して、神様側は、「あなたが戒めを守るなら、一緒にいるよ。」とおっしゃった。

結果として、ほんと、ずっとずっと、民が神様に逆らい戒めを破っても、忍耐し忍耐し、ずっとずっと一緒にいてくださっている。

あー、神様、あなたの戒めを守り、あなたの御心を行う者となることができますように。あなたの臨在をいつも仰ぎ見て歩むことができますように。

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