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劇団べり仮ーのコミュの第3回会議 議事録ver.2

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議事録をお送りします。
皆さんチェックをお願いします。
補足、間違いなどお気づきの点があればコメント欄に記入してください。
この作業を叩き台とし、改めて学習センターに要点をまとめたものを記録として送ります。
忙しいとは思いますが、1月21日までに確認をしてください。
確認終了した場合もコメント欄に「確認済み」と記入してください。
かなり細かいのですが、よろしくお願いします。


参加者 藤得 中村 大崎 
T→藤得 N→中村 O→大崎

1、客寄せについて

?ランキングについて。

N:各劇団に聞く必要がある。投票制だと時間がかかる。なので挙手制がいいのではないか。
T:ランキングを考えた理由はお客様に「観る動機づけ」をつくるため。
O:ラキングはいいけど、上演順番評価が大きく変わってしまうのではないか。そう考えると公平性に欠ける可能性が強い。
T:ランキングの投票は、各劇団の投票スペースを決めそこに立ってもらう。或いは、用紙形式にして後日タウンニュースで発表する。
N:客席を区切って、集計係りを作る。
O:紅白制にする。紅白歌合戦のような形。

<ランキングに関しては全員賛成。ただし、ランキングの可否、もし賛成だった場合にはより具体的な形は実行委員会で決める。>

?抽選会

O:お客様をとどめておくという意味では効果的ではないか。
T:何をプレゼントするか。
N:一番いいのは芝居のチケットをプレゼントする。
O:大和市で活動している劇団の自主公演チケットをプレゼントするのがいいのでは?
T:ただ、チケット代が発生する劇団でないと意味がないよね。
O:演劇フェスのグッズを作ったらどうか。オーダーできる制作会社があるから実現可能。
抽選でなくとも、先着何名様にプレゼントでもいいのではないか。夏場なので団扇などどうか。
 
<団扇をプレゼントで準備委員会内では決定。正式な決定は実行委員会で伺いを立てる。>

?劇団裏話

O:事前にインターネットで質問を受け付けて、それに対して答える。そうすれば本番もスムーズに進行する。
T:インターネットにこだわらず各学習センターに質問用紙を置いて集める。
このプランはイレギュラー性をお客様に楽しんでもらうのがだいご味。
だから、質問内容は事務局で決めておいてもらって、劇団には内容は伝えない。
O:イレギュラーに対応できる方ならいいが、対応できない方がいたら場がしらけるので
はないか。あと、その場でお客様から質問を聞く。
T:ただし、お客様は観劇にきていて話しにきているわけではないからハードルの高い作業だと思う。

<劇団裏話の可否、賛成だった場合には具体的な内容を実行委員会で決める。
→・インターネットで質問を受け付けるor・事前に学習センターに質問用紙を置き募集する。
→本番で実施する場合、事前に各劇団に質問内容を伝えるor伝えずに本番を迎える>

?やまとん出演(どんな使いかたをするのか)

O:外でチラシ配り。ただ暑いからそれを考慮する。舞台にもあげます?
N:注意事項をやまとんに話してもらう。
T:よしじとやまとんによる諸注意をやったらどうか。

<やまとんには協力してもらうことに準備委員では決定。実行委員会で伺いを立てる。
→やまとんと一緒にチラシ配りをする?舞台に上げる?>

?巨大寄せ書き

O:関係者全員の想いを書く。お客様にも何か書いてもらうのはどうか
N:関係者用の寄せ書きと、お客様用の寄せ書きの2種類を準備する。
O:高校の演劇大会で、各学校に対して寄せ書きを書くというのがある。
(お客様、演者、問わずに自由に書いてよい)
T:それはいい。寄せ書きの用紙を数枚配置し混乱を回避したほうがいい。
アンケート+寄せ書きの形にするのか、それとも寄せ書きのみするのか。
アンケートと寄せ書きの両方を書くお客様は少ないのではないか。
O:来場客の年齢層を分析するためには従来のアンケートは必要。そこには劇団への感想欄も残す。寄せ書きだけでは書ききれない内容を書くお客様もいるから。
(アンケートにプラスして)遊びの意味で自由に書き込める寄せ書きがあったほうがいい。
T:寄せ書きの見本を作り、お客様に何を書けばいいのかを明確にする。
O:黒板一枚分くらいの寄せ書きを用意し、そこにコメントをパツパツに記入する。(そうしたほうが雰囲気が盛り上がる。)
従来のアンケートは残す。それにプラスして、お客様や関係者が自由に書き
込みができる寄せ書きを用意する。

<お客様と関係者が書き込める、遊びの色合いが強い寄せ書きを用意する。従来通りアンケートは使用する。この案を実行委会で提案する。>

?各劇団が芝居を絵で表現、展示する。

N:(絵ではなく)各劇団のブースを作る。壁新聞的なもの。
O:稽古風景写真や劇団員募集など、自由に使ってよい。
これを通じて市民と劇団の繋がりができるようになってほしい。
演劇には近寄りがたい、閉鎖的な雰囲気がある。演劇は独特な雰囲気があるから仕方ないが。(この案により)長い目で見た集客にもプラスに影響してくると思う。

<各劇団のブースを作り、そこで稽古写真などの展示をする。ブースの使い方は基本的には自由に使ってもらう。この案を実行委員会で提案する。>

※大和演劇フェスティバル用の歌と踊りを作り、エンディングで参加者全員でやる。


?鳴らしものについて(アフリカ太鼓)。

N:会場で演奏してもらったが、今年度はどうする?
会場でやる場合は(上演中、休憩時間など)区切りが難しい。
O:集客目的と、お客様が帰らないようにする目的でやってもらうのか?
T:両方でいいと思う。
N:アフリカ太鼓の枠をとりませんか?楽しいから。
T:舞台転換のことを考えるとステージではできないが、客席でやってもらいたい。
N:参加劇団にアフリカ太鼓さんように枠を一つとってもいいのかどうかを聞きたい。
O:「ウルエ」に出演していたギターの方にも打診できないか。

<鳴らしものにかんしてはアフリカ太鼓とウルエに出演したギターの方に演奏をお願いしたい。どのような形になるかは分からないが、出演枠をきちんと用意する。この案を実行委員会に提案する。>

?ブログをやるかどうか。
→ブログ基盤制作をだれがやるのか。ブログの持ち回りはどう決めるのか

N:ブログは是非やりましょう。
O:基盤作成はすぐできる。
N:基盤作成はすぐできるが、持ち回りを決めるのが難しいと思う。
場合によっては代筆をしなければならないかもしれない(参加劇団の時間的な制約を考えると)。
T:整理したいんだが、ブログに関する今浮上している問題は?
O:更新はだれがやるのか。
N:パスワードも問題になるかもしれない。
T:パスワードで問題になるとは?
N:というのも、各劇団にIDを渡し各々の劇団が担当者を決め更新する方法と、IDを全員で共有し更新していく方法の2パターンがある。各劇団にIDを渡した場合、そのIDを紛失する可能性がある。ちなみにどんな内容にすればいい?
T:ブログ内容は何を書いてもいいが、必ずその文中に芝居に関することを短い文章でもいいから書く。ブログを書く意味は「芝居完成までの過程を公表する」こと。
N:一つのIDを共有するのでどうでしょう。IDの紛失や何かの事件に対応しやすいから。あと、ブログ更新は各劇団にやってもらう。ID共有しているから分からない方がいたらサポートもできるし。記事のタグを作り、分類分けをすることもできる。

<ブログは作成する。IDは皆で共有する。気楽にブログはやる。なるべく稽古をしたらブログを書くようにする。この案を実行委員会に提案する。>

?チラシ配りを参加劇団全員で配るのかどうか。
→最低各劇団一人か二人は欲しい?チラシを配る日は?何回実施する?

O:実行委員会としての連帯感を作るためにこの案を提案した。だから1回でその目的は果たすことができると思う。大和駅前なんかで実行委員会で配りたい。
T:ということは、参加者は実行委員全員ということ?
O:そうですね。
T:そしたらやまとん連れて行きたいね。
N:チラシ配りでやまとんを連れて行く?
T:そう。やまとんは大和市のオフィシャルキャラだからそこにいるだけでブランドイメージがつくと思う。
O:そうですね。
T:じゃあ実施時期は?
O:チラシが出来上がり次第でいいのではないか。

<チラシ配りを実行委員会全員でやる。その際、やまとんにもきてもらう。配布時期はチラシが出来上がり次第。この案を実行委員会に提案する。>

?招待席を作るかどうか。
→招待チケットを作ることで付価値をつける。どのように招待チケットを渡す?渡す基準は?

T:招待チケットを作ることで「特別」な価値をつくる。
ただし準備がすごい手間。費用対効果としどうなのかとは思う。
N:未知数ですよね。
O:FM大和で告知して、FM大和で聞いたよと言えばいい席にご案内するなんて方法もありますよ。。
T:これは保留にしましょう。

<招待チケットに関しては保留。学習センターや実行委員会に提案し相談する。>

?役者との交流会

N:前回の会議では「飲み会」と書いてありますね。
T:飲み会というよりも、お客様と同じ時間を共有する。そうすることでお客様が役者とイベントに対して親近感を持ってもらえると思う。
O:公演が終わった後ですか?
T:そう。
O:では17時頃ですか。高校生はテスト前だったり、参加劇団もどうなのか。
オフィシャルでやるよりも、内内でやるという形のほうがいいのではないか。
団体ごとに声をかけるなどして。これも実行委員でお伺いをたてよう。

<実行委員会に提案し、相談する。>

2、各部会の仕事内容。3、全体スケジュール作り

T:仕事内容の確認、スケジュール作りといっても資料が手元にないから次回にしよう。

(次回までに資料を用意する。)

4、演劇フェス実行委員会開催回数について。

T:なぜこれを打診したかというと、今回は準備委員会を立ち上げ準備いているから、実行委員会での準備にどれだけ時間がかかるか予想できない。安全圏を考えると回数を増やしたほうがいい。ただしこれにはデメリットもある。もし準備にたるみが発生すると全体の士気が下がる。
N:一回の会議内容を濃密にして、例年通りの回数でいいのではないか。

<会議の内容を濃いものにし、例年通りの回数にすることに決定。>

〜次回の会議の議題設定〜
<1>各部会の仕事確認
→各部会の仕事内容を時系列を追って確認する。
<2>全体のスケジュール作り
→<1>を基にしてスケジュールを作る。

〜次回の会議日程について〜
未定。2月の上旬を希望。2月の4,5日あたり。
服部さんか、学習センターの方に同席してもらったほうが議題的にいいと判断。


<決定事項>
・実行委員会開催回数は例年通りにする。

<実行委員会への提案事項>
・ランキング制度。実施の場合、投票制にするか紅白制にするか。
→どのようにして集計するのか。
1、用紙に記入する形をとり、終演後回収。後日タウンニュースなどの地方紙に結果を掲載する。
2、集計係りを作り、エリア分けをしその場で集計し、結果発表をする。

・抽選会。
団扇を来場者全員にプレゼント(演劇フェスティバルの名前が入ったオリジナル団扇)。

・劇団裏話
1、インターネットで質問を受け付けるor・事前に学習センターに質問用紙を置き募集する。
2、本番で実施する場合、事前に各劇団に質問内容を伝えるor伝えずに本番を迎える。

・やまとん出演。
1、やまとんと一緒にチラシ配りをするのかどうか。
2、舞台に上げるのかどうか。

・巨大寄せ書き
1、お客様と関係者が書き込める、遊びの色合いが強い寄せ書きを用意する。
2、従来通りアンケートは使用する。

・各劇団のブースを作る。
1、稽古写真などの展示をする。
2、ブースの使い方は基本的には自由に使う。

・鳴らし物について(アフリカ太鼓。ウルエ出演のギタリスト。)
1、鳴らしものにかんしてはアフリカ太鼓とウルエに出演したギターの方に演奏をお願いしたい。
2、どのような形になるかは分からないが、出演枠をきちんと用意する。

・ブログ作成をするのかどうか。。
1、IDは皆で共有する。
2、なるべく稽古をしたらブログを書くようにする。

・実行委員会全員でチラシ配りをするのかどうか。
1、チラシ配りを実行委員会全員でやるのかどうか。
2、チラシ配りの際、やまとんにもきてもらうのかどうか。
3、配布時期はチラシが出来上がり次第でいいのか。

<保留事項 実行委員会に打診する>
・招待チケットを作るのかどうか。
・終演後の役者との交流会。

コメント(6)

自分でまとめていて感じたんだが、あまりにも細かすぎるから大体でいいいですよ。センターに送る理由も形式的な色合いが強いので。
?の「ラキングはいいけど、上演順番評価が大きく変わってしまうのではないか。」は「ランキングはいいけど、上演順番によって評価が大きく変わってしまうのではないか。」が分かりやすいと思います。
他は特に直すべき点はないかと現時点では思います。要点が簡潔にまとまっていて分かりやすいです。確認完了しました。
台所さん
細かく見てくれてありがとう!
すごく助かります♪( ´▽`)
早速直しますね!
べ38さん
ありがとうございます電球
いえいえぴかぴか(新しい)こちらも編集を任せっきりで申し訳ないですあせあせ(飛び散る汗)
確認完了しました。
台所氏の指摘事項以外、私もこの内容で問題ないと思います。

編集感謝!<(_ _)>

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