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LOSTコミュの第121話「終幕―後編―」(原題:The End)

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トピ主、日曜日は友達と飲みというとんでもない計画を立てたため当日は夜中に見ます。

良いんです、月曜日はもう有給取りましたから。

日曜日の夜は感動のロストを何度も見直します。


そして、トピを先に立てておきます。


今まで皆さん、6年間ご苦労様でした。


6年間の集大成のこの瞬間を皆さんで住む場所は違えど分かち合いましょう!

コメント(57)

私はいい結末だったと思いました。6年間も見て来たのに、自分が全く想像していなかったラストで満足したという感じもあります。

AXNのBBSはまだ見ていないのですが、あの飛行機事故でみんな亡くなったっていう事だったんですね。

FSWは、自分の死に気づかずに彷徨っていた現実世界だったんですね。

島は、人生でやり残した事をやり遂げる事が出来る場所だった。

みんな心残す事なく旅立ったんですね。良かったです。

「死ぬ」ってとてつもなく悲しい事です。

死ぬ時って、色々後悔したりやり切れなかったり、死にたくないって悔し泣きしながらこの世を去るのかなって思ったりします。

私事ですが、私の父の亡骸と対面した時、泣いた姿なんて私に1度も見せなかった父の目尻にたくさん泣いた乾いた跡が残されているのを見て号泣した事があります。

自分が死ぬ瞬間を考えたらとてつもなく恐ろしいって、その時に心底思いました。

あ〜幸せだった…って思いながら死ねるのって、なかなかないんじゃないかと思うんです。

でも、このストーリーみたいにやり残した事をやり遂げてから「去る」事がもし出来るなら…ちょっとホッとしませんか。

6年間見守って来た、みんながとても幸せそうでした…良かったです。

ありがとう「LOST」…さよなら涙
チビドナさん、上の映像はお蔵入り映像、もうひとつのエンディング・・とか、そういうものですか?
DVDのおまけ映像かなんかでしょうかね。
他の映像も見てみます!

しかし、「夢落ち」ならぬ、「三途の川落ち」ですかね。
AXNのサイトの小西さんの「あとからLOST」を読みました。
まだまだ自分の中で整理する時間が必要です。

でも、本当に楽しんだから、よかったです。
多くの方の解釈を聞きたいです。

ところで、多くの謎は保留しておきますが、
なんでデズはヘタこいたんでしょうか・・?
結局ジャックが抜いた栓を元に戻した訳ですよね?

ま、いいか・・・!もう、いいか・・・?
> Yasukoさん

え!Yasukoさんは「最初の事故で全員死亡」と解釈されたんですね!

私もその可能性を考えたこともありましたが、とりあえず島で生きてた彼らは実際に生きていたんだと思いました。
ラピーダス組はきっと生きて故郷に戻ったと思うし(信じたい)、ハーリーとベンは島に残っている人々を統べて、そしてジャックはあの竹林で亡くなった、と解釈しました。

FSWの教会で、クリスチャンが「ここに今はない」とか「君の先か後かに誰もが死ぬ」みたいなことを言ってましたよね。
だからあの場は、時空をこえて魂が集う場所なんだと思ったんですよね、死んだ時期や順番は関係なく。

あー、ほんと十人十色の解釈ができそう。
後からいろんな想いが湧いてきます。
今でもラストに納得いかない私ですが・・・。

12日の特別番組で製作者二人が、実は全員飛行機事故で死んでいたという話ではない、って言ってませんでした?言葉のニュアンスは違うかもしれないけど。

だからラピーダスの飛行機は無事にどこかの島へ到着するだろうし、島はずっと存在し続けるだろうし、デズは家族の所に帰り、ハーリーは何百年かは生きたんだろうと思う。

ただ、FSWはあの世だった・・・って訳なんですかね涙

西洋では、死んで天国に行って幸せになれる、っていう概念が通用する宗教的土台があるんでしょうね。だからあのラストでも「ハッピーエンド」として受け入れられるって事かな。

残念ながら私にはそういう土台が無いので、あの世で結ばれて「めでたし、めでたし」とは思えません。
私にとってLOSTは裏切りの最悪のラストになってしまいました泣き顔

もしくは同じラストであれば、FSWは無しの方が受け入れられたかも。
その方が、みんなの死を受け入れられたかもしれない・・・。

FSWに希望を置き過ぎた私の失敗って事で、今度ファイナルシーズンを見るときはFSWは無視して、リアル世界だけを見ることにします。
そうしたら、きっと別の感想が言えるかもしれないです。
>しろさん
別のコミュで見たんですが、最後の残骸はABCがエンディングとして入れただけで製作者側の意図しない事だったそうですよ。
アメリカで「結局は最初の事故で全員死んでいたのか!」という誤解が起きて騒ぎになったらしく、あとでABCが謝罪記事を載せたそうです。

http://latimesblogs.latimes.com/showtracker/2010/05/lost-exclusive-abc-sets-the-record-straight-about-the-series-finales-plane-crash-images.html
きりちゃんさん、情報ありがとうございます!
私もしろさんと同じく、あの映像には一瞬混乱しました冷や汗
たぶん一種の環境映像(笑)であって、ストーリーには関係ないんだろうと思いはしたんですが………安心しました。

コンサート会場でジャックと再会したケイトが本当に嬉しそうでしたよね。
どんなにこの日を待ちわびたか、とゆー感じでした。
きっとケイトは他のメンバーと共に無事に島を出て、島で死んだジャックを想いながらその後の人生を生きたんだろうなぁ。
しかしあれだけソーヤーを翻弄しておいて、やっぱり最後はジャックかよ!とイラッとしたのも事実です(笑)
> しろさん

最後の映像は無関係だったとゆー事で安心しましたねハート
教会に来てなかったアジラ組は、まだ元気に長生きしてるのかもしれませんよ〜(笑)
>きりちゃんさん

そうなんですか!
あの飛行機の残骸で、てっきりそういう事なのかと思っていました…。

これはまたもう1度色々想像しなくちゃあせあせ
>キャスリーンさん

はい!

12分間分のエピローグはこんな感じです。


英語オンリーですが・・・(汗)


http://c0up.posterous.com/lost-season-6-epilogue-new-man-in-charge


英語訳そうかな・・・・・
先程の映像、聞きながら訳してみました。

DVD再生後の訳はなるべく早めに訳します。

なお、訳文が間違っている可能性は十分あり得ますので皆様からのご指摘、お待ちしております。


エピローグ 訳文その1


グアム オロテ半島 ダーマイニシアチブ物流倉庫にて

現在

長髪の男:「どうだ、荷物の準備は間に合いそうか?」

痩せ男:「うーん・・・まあ、あと数時間かかるかな?」

長髪:「急げよ!俺の方は残っている荷物全部パレットに積み終えちまうぞ」

痩せ男:「なんでそんなに俺を急かせるのかよくわからねぇなぁ」

長髪の男はテレタイプを見ながら

長髪:「これが理由だよ(笑)また30分以上残業しても色々とやるべき事をやるチャンスを逃すだけだからな」

ベン:「すみません?」

男:「あの〜、どちら様で?」 

男:「どうやってこの場所に来たんだ?」

ベン:「私はベンジャミン・ライナスと言います。本社から来ました。」

痩せ男:「今まで本社から来る人などいなかったけれどな・・」

ベン:「新しい担当者が私を派遣したのです。」

長髪男:「で、何をしにここに来たんだ?」

ベン:「ダーマイニシアチブ社とタイアップする事をお知らせしにきたのと、みなさんを元気づける、そんな所でしょうか?ところで、こちらの仕事はもう必要とされなくなりました。つまりこの倉庫は閉鎖する事となったのです。ですからここでこれ以上働く必要はありませんよ。」

痩せ男:「でも・・・俺たちはここでパレットに荷物を載せて、荷物を無人飛行機に積載するという仕事に・・・それこそ20年以上携わってきたんだぞ?」

長髪男:「これからいったいどうすれば良いんだ?」

ベンがお金の入った封筒を2人に渡す。

ベン:「これは退職金です。金額はお二人にとって十分だと思いますが。」

長髪男:「あんたはダーマイニシアチブ社と一緒に働いているのか?」

ベン:「ダーマイニシアチブ社は設立されて20年経ちますね・・・」

痩せ男:「いや、ちょっと待ってくれ。今までずっと荷物を落とす前に必ずテレタイプを通じて連絡が俺たちにあったぞ?」

ベン:「それは機械で自動的にLAにあるランポー局から送られてきたにすぎないんですよ。お二人がこちらで働くようになってからランポー局から自動的にそのような対応が継続されてきたのですが、新しい担当者が私をこちらに派遣してお二人がここで働く必要がもうなくなったことを直接お知らせに来たのです。」

長髪男:「ランポー局??」

ベン:「少しお喋りが過ぎたようですね」

ベン:「こちらを離れる前に倉庫に鍵をするのと電気を消すのをお忘れなく。では失礼いたします。」

痩せ男:「ちょっと待ってくれ!これだけ渡しに来てさっさといなくなってしまうのか?俺達には知る権利があるはずだ!」

ベン:「わかりました。私が去る前にそれぞれお一人に付き一つだけの質問にお答えしましょう」

長髪男:「俺達が荷造りしたこのパレットはどこへ行ったんだ?どこに運ばれて行ったんだ?」

ベン:「島ですよ・・・」

長髪男:「送り方が毎回違ったのにそんな事は可能なのか?」

ベン:「島は動くんです。」

長髪男:笑いながら「島が動く? どうやって」

話を遮るベン

ベン:「質問は一つだけですよ?(痩せ男を見ながら)次はあなたの番です。」

痩せ男:「俺たちは今グアムにいるよな?で、恐らくその島の気候も熱帯気候なはずだ。ではなぜおれたちは“北極熊用のビスケット”を送っていたんだ?北極熊はどうやって熱帯地域で生きていけるんだ?」

ベン:「北極熊“達”ですね、正確に言うと。」

鞄から資料を取り出すベン

ベン:「ここにはDVD再生プレイヤーがありますか?」


場面は変わり、DVD室へ。

ベン:「では、皆で一緒にDVDを見て、それでこの場所から立ち去る、それでいきたいと思いますが宜しいでしょうか?」

二人の男:「わかった。」

DVD再生スタート

ベン:「映像が見難くてすみません。マスターの映像そのものが古いものでね・・・」

訳文その2に続く。
DVD映像:

チャン博士:「皆さん、こんにちは。ピエール・チャン博士です。これはハイドラ島にありますダーマイニシアチブのステーション1用のオリエンテーションビデオです。保安上の理由から私の名前を部外者に漏らす事がないようにお願い致します。そのような事がないよう事前に警告させて頂きます。」

場面が変わり、研究所内へ。

チャン博士:「このステーションで行われている研究の主な目的は様々な動物・鳥・海洋動物の生物学及び行動学の研究となります。」

動物の奇声

チャン博士:「遺伝子操作、興味をそそるハイブリッド種、ここでは“hybirds“ハイバードと呼んでいますが、彼らを島に放ち、どのように島の環境に順応するのかを観察しています。その中には大型動物、例えばホッキョクグマがいます。彼らは記憶力と新しい環境に順応する能力を持っています。ホッキョクグマを扱う際には、彼らに愛情を持ってはいけないという点が非常に大切です。そして彼らの利口さとずる賢さを絶対に甘く見てはなりません。これらのルールは常時遵守されねばなりません。繰り返し言いますが、熊は友達ではありません。熊に報酬を与えるためにホッキョクグマ用のビスケットを与えます。ビデオ画面にあるように、ホッキョクグマをそのように調教したのち麻酔銃を撃ちます。そしてこの拘束具を熊の首に取り付け、オッキードステーションへ熊を搬送し、その場所において次の研究段階へと移ります。覚えて頂きたいのは、妊娠したメスの熊をオッキードステーションへは搬送にしない様にして下さい。何故ならオッキードステーション付近にある非常に強い電磁場は妊娠初期段階に悪影響を与えるからです。」

場面が変わる。

チャン博士:「ここまでハイドラ島において行われている動物リサーチについて見てきましたが、残念ながら最も危険な動物とは人間といえるでしょう。私共はとある隔離された場所にてもっとも繊細で非人道的な研究を行っております。この島には元々の住民が居住しています、恐らく皆さんもその者たちが「非友好的な人間(ホスタイル)」であると聞いていると思いますが、彼らのある者たちは本島において確保され、この部屋、ルール23に隔離される事となります。そもそも研究対象者の意思を無視してこのセッションを行いますので必ずセッション中は2人のガードマンがつく事となります。セッション中に対象者と会話をする事は許されておりません。この尋問の目的は彼らの生活習慣とそもそもの彼らの起源を探る事、また島の住民から神として崇められている存在、つまりジェイコブについて調査する事です。」

チャン博士:「拘束具をすべて取り付けたのち、対象者の首後ろ側へこの注射を打ちます。そしてこのゴーグルをここに取り付けます。このスイッチを押すことによって注射した薬が対象者の視覚感覚へと影響を及ぼします。ここで流される映像は最新の薬学的技術を併用する事により、対象者に催眠をかけるのと同じ効果を得ることができます。このようにして尋問においての彼、もしくは彼女らの記憶を完全に消し去ることができるのです。」

チャン博士:「この尋問は確かに極端な実験ではありますが、非常に重要です。しかし島の住民集団を侵害しているのではありません。ビデオはこれで終わりとなります。皆さんの活躍を祈っております。一つ覚えて頂きたいのはハイドラ島における実験等について他のダーマイニシアチブメンバーに絶対に他言する事がないようにして下さい。ではハイドラ島における時間をお楽しみください。ナマステ。」

DVD再生終わり

ベンがDVDを取り出す。

痩せ男:「もう一度その映像を見る必要があると思うけど?」
ベン:「申し訳ないけれど、時間がないので。」
痩せ男:「そもそも彼らは熊に何をしていたんだ?そして非友好的な人々とは?」
ベン:「申し訳ないけれど次の約束があるので。 ナマステ。」

倉庫を去るベン。

訳文その3へ続く。
チビドナさん、すごい!
ありがとうございます。
ついでにうかがいますが、これは、最終回が放送されたあとに出た映像ですか?
> victorさん

あ!

なるほどほっとした顔

訳しながら、長髪男と同じようにどこだ?そこは?と考えてしまいました(笑)
> キャスリーンさん

この映像はアメリカ等では既に販売されているLostシーズン?のコンプリートDVDボックスに特典映像として収録してあるものです。
日本語版は確か来年1月あたりに発売だったように記憶しています。
場面は変わりサンタローザ精神保健機関病院

ベン:「すみません、キー・ジョンス氏に会いに来たのですが?」

女性スタッフ:「面会者リストに載っている方ですか?」

ベン:「いや、載っていませんが、この手紙を彼に渡してくれたら、彼が私に会いたいと言ってくれるはずです。」

手紙を見る女性スタッフ。


場面が変わりウォルトに近づくベン。

ベン:「やあ、ウォルト」

椅子に座るベン。

ウォルト:「何しに来たんだ?」

ベン:「手紙に書いてあったように君の友達に頼まれて来たんだよ」

ウォルト:「友達なんていないよ」

ベン:「我々は君の友達だよ。僕も含めてね。」

ウォルト:「また誘拐しにきたの?」

ベン:「その事については大変申し訳なく思っているよ。でも過去は過去だ。変えることはできない。私ができる事はその責任をとることだけだよ。君が今までどう過ごしてきたのか、その辛さはよくわかるよ。特に本当の自分を隠しながら他人を演じる事の難しさをね。」

うなずくウォルト。

ベン:「ウォルト、私は君を助けに来たんだ。」

ウォルト:「何故今になって?」

ベン:「君が特別だからさ。その事を今まで誰も君に伝えてこなかった。」

ウォルト:「なんで僕なのさ?」

ベン:「君が必要なんだ。君にはやるべき事がある。まずは君の父親を助ける事だ。」

ウォルト:「父さんは死んだよ」

ベン:「それは問題ではないよ。(暫く沈黙)我々と一緒に来てくれるかい?」

ダーマイニシアチブのお菓子を差し出すベン。



場面が変わり病院の外へ。

ベン:「さあ、こっちだ。」

ベン:「ジャックは好きかい?」

車に乗り込むウォルトとベン。


ハーリー:「よう!」

ウォルト:「ハーリー!」

ハーリー:「会えて嬉しいよ。」

ウォルト:「いつか、僕を迎えに来てくれるって思っていた。勿論自分の頭がおかしいと思っていたけど。」

ハーリー:「おかしくなんかないさ。むしろその考えは近かったよ。島に戻る必要があったんだろう?君の本来、いや、いつもいるべき場所が島だろう?」

ウォルト:「でも、何故?」

ハーリー:「仕事だからさ。まあいいや、ベン。そろそろ車を出すとしよう。僕たちのホームに帰る時が来たのさ。」


終わり。
3回見てだいぶ整理がついてきました。
1回は吹き替えで見ましたが、教会でのクリスチャンの話は吹き替えの方が遥かに判りやすい!
まぁ字幕がヘンテコなのはこの場面に限ったことではありませんが…………

初見の時は「納得いかない!」と思ったけれど、いい最終回だったと思えてきました。

最後のビンセントは、血の臭いを嗅ぎ付けて来たに一票(笑)
犬お腹すいたな〜犬

ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

犬ごちそうさま揺れるハート犬

    「LOST」

きゃ〜〜〜〜〜〜〜げっそり
この獲物はもうだいぶ弱ってるから、もうちょっと待とう…………(添い寝)
もしもLOSTがSTARWARSだったら・・・・・・


>TOMOAさん

このパドメ強すぎ!!!(爆笑)

しかしライトセーバーを突き刺すとは……さすがフォースバランサー、新しい使い方です(汗)


これ見れば、全てを忘れられるかな・・・・・・


そして、もう一度まっさらな気持ちでLostを見るのであります(泣)
連投、すみません。


クリスチャン・シェパードのこの言葉、

「The most important part of you life....was the time you spent with these people」

「人生で最も重要な事は・・・・一緒に共に過ごしてきた仲間との時間だよ」



終わりはどうあれ、良い言葉ですね。


youtubeで見つけてきた動画ですが、オススメです

+ゆうき+さん

ようやくエミー賞授賞式見てます。
やっぱりあれは最後のシーンだったんですね。
司会者の歌は聞かなくてよかった!!

まだ、最終回の残念さを引きずってて、さかのぼって録画を見る気にもなれないんですが、
チビドナさんの画像や、TOMOAさんのSTAR WARSバージョンの画像で楽しく癒されてます。
ありがとうございます!!
>キャスリーンさん

ほんとのほんとにラストシーンでしたねぇ。
いくら本国では放送が終わってるって言っても、あの場面をチョイスしなくても……と思いましたよね(苦笑)
私、司会者の歌は聞いてないんです。
結構核心に触れてました??
+ゆうき+さん

司会者が、今年で終わってしまったドラマを惜しんで、コメディータッチに歌ってたんですが、
「LOST」に関しては、「終わっちゃったけどワケわかんない!」とか「意味わかんない!」みたいなことを何回か言ってました。
昨日見て消しちゃったので・・・記憶もいい加減で・・・情けない・・・

ほんと、いくら放送終わっていても、アメリカにだってこれからレンタルでみよう!って人いるでしょうに・・・

オープニングで、ハーリーが踊ってましたね。
>キャスリーンさん

内容教えて下さってありがとうございます!
たいしたことは言ってなかったんですね……でもやっぱり最終回前には聴きたくないわ〜
途中でやめて良かったですボケーっとした顔
http://www.youtube.com/watch?v=nbRNjB1y-eE

ここで見れますよ!

約、2分30秒あたりからLostの歌が始まりますwww
観終わった後夢にまで出てきたLOST最終話。
多くの謎解きがされぬまま、むしろ新たな謎を残して終わってしまいました。
果たしてクリスチャンが言ったようにFSWは死の直前に走馬灯のように見る人生で一番の思い出を昇華したものなのか?(みんなに共有の世界というよりもジャック主体のイメージが強いようだけど。)

確かに竹林で死に行くジャックのシーンとオーバーラップする点では辻褄が合いそうだけど、だったらどうやってデズモンドはその中に行くことができたの?
それぞれFSWで能動的に動いていた各人物はどうして自己を覚醒する必要があったの?
アジーラ航空の飛行機で脱出した人達の中でラピーダス、マイルズ、リチャードがいないのは815便に乗っていなかったから?
マイケルの魂は島に囚われているからでてこないとしてもウォルトやビンセントも出てきていいんじゃない?

そういえば棺がおいてある部屋の壁にはロシア正教会の十字架の隣にヒンズー教や仏教の像並べられていたのはやっぱり教会ではないからなの?

こんなに説明不足のままではやっぱり映画版が必要だな(笑)。
連投ご容赦下さい。
教会の中にいるのは815便の乗客だけだと思ったらデズモンドとペニーもいましたね。そういえばアナルシアはいないなあ、エコーは大人の事情としても。

ベンが教会の中に入れないのは教会とFSWの世界は違うものなのかな?

アジーラで脱出したリチャードは島から出てどうやっていくのでしょう?
(白髪が出てきたから不老不死の魔法は解けたようだけど。)
DVDのレンタルや販売も始まりましたので、皆でまた最初から見ませんか?

「2度目のLOST」と言うコミュを立ち上げました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=5447770

シーズン1の最初からスモークモンスターが登場していますが、それが黒服だとわかってる状態で、また、815便はジェイコブの意思の元、デズモンドがボタンを押すのが遅れたために墜落したのだと知っている状態で、ジャックやハーリーたち、キャンディデイトの行動も見て行きます。

トリビアや仕掛けなど、1度では全く気が付かないネタも出し合って、この名作をまた味わいましょう!

2月から始めます。

多くの方のご参加をお待ちしています。
じゅにーKさん

先日、じゅにーKさんのブログで発見して、
早速参加しました。
楽しみです!



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