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SONS OF FREEDOM〜伊高友OBコミュの始まりましたんで!

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どうにかこうにか動きだせそうな感じになってきたな。管理人自身がmixi初心者ってことで、これからもかなりまごついてくと思うがそこんとこよろしく。
参加者も少しづつ増えていくやろうから、初めの一歩こそ慎重かつ大胆にいきたい。なんかいい考えあれば聞かせて。

コメント(51)

優羽兄ぃ。
そんでいいんです!僕自身が10年近くこのメンバーでやってきたつもりなんで、やっぱホームなんです。
何か大きな一歩を踏み出す時、一つの節目が来た時、まずはこのメンバーで!
そういう意味ではSONS OF FREEDOMにみんなが協力してくれてるのは、大きな興奮を覚える限りです
カダフィ政権陥落。
反政府派の自由を求める想いの勝利に終わったみたいっすね。
独裁政治が終わり、新政権のスタートしていくんでしょうが…
今回の内戦、アメリカが依存してる戦争経済の陰が見え隠れしてる気がします。

リビアが勝ち取ったのは「liberty」なんか「freedom」なんか…答えが出るのはもう少し時間が掛かりそうっすね。
近々、みんなでワイワイしませんか♪??
優羽兄ぃ!
了解です♪ 他のみんなも見てるかなぁ??
yotti いつにしよー??都合どう???
土曜日がいい。海外に行ってるかも知れんけど。
その海外は国内の海外ちゃうん!?
その日以外にするんで早くいつ行くか決めて(笑)
とぼけてないって!!
とりあえず土曜日な!!
ほんとにわいわいしたいっすね!土曜日で決めようと思ってるんですが、都合悪い土曜日ありますか?
いいっすね〜♪でも風邪がみんなに移ってしまうぜ(笑)
今月であいてんのって明日だけやわ。
来週は結婚式やし、その次はうどんの国やし。
ちょっと予定組み直していいですか?
会合は来月辺りに繰り越しに…。どうもすいませんわ
新メンバー増えてます!また声掛けてみてください♪
そういや何時にするよ?
10月の第二週は予定あります。
すっかり涼しいっすねぇ〜。むしろ寒い!
聞き流す程度に聞いて下さい。
先日、地元の先輩とたまたま顔を合わす機会がありました。「久しぶり〜」とかの何気ない会話から、話は「活動どうしてるん?」ってなりました。
もともと僕あんまりその先輩のこと得意やないし、わざわざ自分の方から話掛けた訳でもない。まして、活動がどうのってその人と語るつもりもはっきり言うて無いから、「別に何もしてへん」程度の答えで返しました。
「やっぱりそうなんや。学生の時とかあんだけやいやい言うて肩怒らしてたのに、所詮そんなもんか。お前も在所お得意のもやしやな」カチンときた!と言おかってとこやけど、更に「俺は大学の時から活動続けてて、色んな所顔出して反差別運動続けてるから」一気に冷める俺の怒り。だから昔っからバカなんや。組織に入る→活動する=反差別運動 って思ってやってる辺りが厚かましいねん。自分は活動したいから仕事も融通効くトコで働いてるって言うてたし、ますます話にならん。
続けます。人それぞれ活動の続け方って色々あってええと思う。ただ、やっぱり社会人としてやって行けてて、更になんか活動をっていうんが社会人の活動の在り方やと俺は思う。それ中心に自分の世界廻してしもたらいつまでも世の中から一歩遅れた存在になってしまう気がして、そっちの方がもやし感漂っちゃうよな。
後、SONS OF FREEDOMやるにあたって一番気を付けたいのが「私生活の邪魔にならない」のと「個人力」前者はみんながそれぞれの生活持ってるから当然やけど、後者は、いつでもどこでも仲間でも助けてもらえる、助けてあげれるとは限らへん。自分が差別の辛い現実見た時にいかにその場を自分で切り抜けるかって個人力は絶対必要。その後、受けた辛さ乗り越えてくのに仲間の力借りればええやん。自分自身の確認の場でええやん。
とにかく、活動って組織への依存じゃない。その尺でしか運動を捉えられやん限りはそいつの今、感じてる「自由感」ってのは「自己満足」と「liberty」でしかない。
長くなりました。ここらで片付けます。
「人権活動」ってやっぱり固くて重い。それをあえてやったってるんや感がもの凄くでてるなぁ〜と思いながら自慢話に近い話を聞かされ続けるのも腹立たしいんで、「で、具体的にどんな差別を無くしたんですか?」を問い掛けました。返事はありません。当然です(笑)「傷の舐め合いと自慢のし合いは活動でも運動でもないよ」の僕のコメントにグゥの音も出やん感じになってましたが、実際そうやねんから仕方ない。どんな法律が出来ようが、国のリーダーが代わろうが、国が変わろうが、そもそもそこにいる人間が変わらんと差別なんて無くならへん。固くて重いとこをするんやで、それを扱う人間はそれなりに軽くて柔らかくないと!変わってく世の中に取り残されちゃう。
久しぶりに会った先輩をみて感じたコトでした。
がっつり寒いなおい!
みんなで鍋でもつつくっぺ
こないだの土曜日、11月12日に希望ヶ丘保育園にて「部落問題を考える保護者の集い 還流会」に参加してきたのでアップしときます。還流会なんで、大元の集いに参加しての内容や感想をその他の皆さんに還元するのが目的だったんですが、保護者会の会長さん(僕)は参加してなかったんで、ちょっと段取りの悪い還流会になってしまいました。
内容は、3つ。1.東日本大震災で放射能被害に遭われた方々の人権問題 2.学校や地域で希望ヶ丘区が「希望ヶ丘の子は…」などの一括りで表現されてしまい、希望ヶ丘区がまるで被差別部落に類似する扱いを受けている 3.部落問題等、人権問題を通して感じていること と大まかなポイントはこんな感じでした。
これは、集いの中で実際に話し合われた内容で、参加した親の意見としては「震災で放射能被害に遭われた方の人権問題についてはニュースや雑誌・新聞等で情報として認識している。ショックを受けたし、受け入れる体制が必要だと思う」「人権問題に関して、30年目(保護者の集い)を迎え、改めて変化が感じられない。この先続いていくのであろうが同じ事の繰り返しではないだろうか? この活動自体が問題を深刻且つ、長引かせているように感じてならない。差別はダメなこと、それが分かっているのだからそれ以上、無駄な知識はかえって偏見を生む…etc.」などとても後ろ向きな意見が多くみられました
中でも保護者の印象に残ったのが、2つ目の希望ヶ丘区について。ある母親の体験談として、「実体験がある。他の地域に住んでいる保護者から自分が希望ヶ丘区に住んでいる事を知っているにも関わらず、「希望ヶ丘の子はやんちゃでろくでもない。あまり関わりたくない」と言われ凄く傷ついた。まるで部落地区に住んでる人の様な扱いを受けて怒りが収まらなかったと涙ながらに語った。他、「そんな言われ方って、まるでM区みたいやん」と怒りを露わにする保護者もいた。全体的な感想として、今回の集い、還流会は希望ヶ丘の事が出てきたからか印象に残ったというのが多く見られた。
このことについて、僕の意見も物凄くあるんですが、何よりもみんなの意見を聴きたいです。少しでもいいんで書き込みお願いします!
> frank do.さん

保護者こんな感じで…これから先、コドモたち大丈夫なのか不安になります…
なんだか、人の考え方や気持ちが、淋しいですね。

保護者の意見なんてこんなもんだと思う。
これはセオリー通りなんじゃないかな。
何もでやんよりも、内容はどうであれある一定の収穫はあったんじゃないかな。

やんちゃな子供の話やけど、正直この話については複雑な気持ち。
素行が悪いから色々と色眼鏡で見られる。でも捉え方によってはコレって当然のこと。
その子のバックグラウンドに何があるかは掘り下げて考えなければならないけど、どんな事情があるにせよ、ダメなものはダメ。仮に他人に迷惑をかけているならば第一義的に許されないと思う。
何よりも問題なのは他人に迷惑をかけずに生きている子供まで一緒くたにされること。
そんな子供にすれば、やんちゃな子供=(あえて)素行の悪い子供は軽蔑されるべき存在。
回りくどくなったけど、自分自身を強く持つこと。片意地を張るのではなく、自らを強く持ち、自らを律すること。これは部落民としてこの先の社会を生きて行く上での最低条件になる。
差別をするのはする方が悪いと言うのはそれからの話って思うときもある。

完璧な人間なんていないけど、モラルを持つこと、それを教えること。

とりあえず言いたいことはテメェのガキなんやから、まともに育てろや!
家庭環境がなんて親の甘えじゃボケっ!!お前らの甘えのせいで真面目に生きてる方は迷惑してんだよっ!!ってこと。
saisaiほんまにその通り。でもyottiの言うように保護者の意見ってこんなもんは的を得てると思う。僕が何より情けなかったんは、情報を追加するけどこの集いの主催が前川父母の会であったことと、それがホームの人権センターで行われてたこと。
こういう意見が出てくるのはある程度致し方ない部分があって、これから先も続けていけば当然ついて回る問題点やとは思う。ただ、なんでその場でこの意見を否定する人間がいなくて、その報告が還流会に上がってけぇへんのって感じが物凄く寂しい。センターの人間も支部の人間も伊賀市の職員もいてて、尚且つ30年も費やしてきた子供やその保護者の基本的人権の感性を育む場で、こういう後ろ向きな意見が出て、抜け抜けと「実のある集いでした」はあまりにもお粗末な話やさ。
集いの中で劇があって、それを見てからの分散会の中でも「希望ヶ丘の子は…」はまるで「M区みたい…」の発言があったらしくその報告だけがしっかり上がってきてて、その意見に対する報告は一切上がってこない。誰の目から見てもその意見って明白なモンやろ?それがその場でスルーされてくのがあり得へん。気づいて言えへんかったんか、気づきもしなかったのかは分からんけど、こんな不甲斐ないことしてるからやっても意味がないとか、必要以上の知識はかえって偏見を生むなんていわれやなあかん結果になってる。
結局、形さえ作っとけば文句言われへんやろって判断されても仕方ないよ。
優羽兄ぃ:その通りですね。知識や経験があるかどうかは何とも言い難いけど、こんな話に違和感が湧くのは興味の有る無しにも関わってくるんかもしれないっす。
それと、物凄く個人的で恐縮なんですが…誰しも気持ちよくない話は聴きたくないし、差別をするのもされるのもかなん。でも実際問題こんな形で人の差別心が表に出てくるとこってこれからもよくよくあることやんな?差別を具体的に解決って言うか…。差別をしない、させない、見過ごさない。みないな感じで上手く世の中に広げていくことってできひんかなぁ。
先日、保護者会の関係でまたしても講習会に参加してきました。内容は「男女問題について」
仕事の都合で5分程遅れての参加になった。
神社・神仏の話、性同一性障害の話、果ては男女のランドセルの話まで話題を広げて一生懸命話してくれてました。
神仏に関しては、「古臭い風習に捕らわれてはいけない。今のNiceに合った神社であるべき」
同一性障害は「見た目の性別に惑わされることなく、自分自身が思う性別を貫くべきだ」
補足としてランドセルの話は「ウチの子は男の子やけど、戦隊モノのレッドが好きやから赤のランドセルを背負って通学していた」
…とまぁ、ザックリこんな感じの内容でした。
僕が強烈に感じた事は、男女平等の時代に追いかけられ過ぎて考え方に無理があるよなーっと感じた。神仏とか確かに「女人禁制」とか相撲の土俵入りも女性は基本的にできない。古臭い風習と片付けてしもたらそれまでの話で、物事の一辺って言うか一角でしかない。「女人禁制」については意義を唱えるけど、逆の「男人禁制」は咎めない。古来、守り抜いてきた日本の文化をブームに乗せて曲げてしまってる気が物凄い感じる。ここの部分に関しては、今挙げたword全てに通ずる話やけど、日本人のわびさびや性別の区切りまでどうしても男女平等にしやなあかんのか…ちょっと納得できひん。
最近、我が家の両親が珍しく悩んでいます。
妹と弟の事。小学校6年と4年になるんやけど、ボチボチ色んな事を理解し始めてきたようで、僕と父親が違うと言うことに気付き、母親のふるさと(現在彼らが住んでる場所)が部落なんじゃないやろうか…。本人らは面と向かってはっきり言わへんけど、多分意識してるらしい。
こないだ母親から電話があってそんなことをボツいてた。
親の話も部落の話も、いずれ悟る日が来るやろうと覚悟はしてるんやろうけど、いざその日が近づいてきたら悩んでしまうってことかな?親の件はそのまま伝えるとして、部落の件は、ここがそうであるとは伝えようと思う。でも、だからどぅってことは別に話す必要もないって考えてるらしい。
僕としては、もぅ家出ちゃった兄貴やからあんまり首は突っ込めへん。それをどうやって伝えたるかは親の役目やと思うし覚悟はしてたらええと思う。おかは知らぬ存ぜんで通せって言うてたけど…そんなこと僕にできるのかしら
なんかとにかく辛抱できやんから。今度は僕自身が悩んでる。仕事のコト、夫婦のコト、子供のコト。特に最近小学校に行きだした長男、毎日なんか問題持って帰ってきて嫁さんが凄い悩んではる。
本人も毎日歩いて1時間半、よー頑張って歩いてる。少し新しい生活にも慣れてきてか、いろんな所でわがまま言うたりウソついてみたりしていろんな人を困らせてるみたい。
今日ついに嫁さんが愚痴ってきた。
彼女もすっごい頑張ってる!頑張ってるよ…。長男坊はまるで小さい時の自分を鏡に映してるみたいで変な感じ。だから子供の気持ちはよーく分かる。分かってあげれるんやけど納得してあげられへん。怒ってみるのもどうかと思うし、嫁さんの手前知らん振りもできへん。
どぅしたもんかのぉー??
嫁さんが悩んでる理由が当時おかが悩んでたのと同じ過ぎてツラい。
2代に渡って迷惑掛けるんはやっぱり辛いな。
最近そんなこんなでストレス溜まりまくりやぁ。どっかで抜かなあかんの!

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