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NiziU
マコ、リク、アヤカ、リオ、マヤ
マユカ、リマ、ミイヒ、ニナ

NEXZ
トモヤ、ユウ、ハル、ソゴン
セイタ、ヒュイ、ユウキ

コメント(48)

NEXZが青春をミュージックビデオに盛り込んだ。

NEXZは2ndミニアルバム「O-RLY?」と同名のタイトル曲を発売し、カムバックする。
JYPエンターテインメントは公式YouTubeチャンネルを通じて今回のアルバムの5番トラック「Slo-mo」のミュージックビデオ予告映像が公開した。

公開された予告映像で彼らは明るく輝く青春の一時を過ごしている。
甘い眠りに入ったトモヤと、そんな彼にイタズラをするメンバーたちの姿を皮切りに、爽やかな風に当たったり、自転車で走ったりなど輝く特別な瞬間を収めた。

「Slo-mo」は「速く流れていく時間の中でも僕たちが一緒に過ごす瞬間はスローモーションのように鮮明に記憶される」というメッセージを盛り込んだ曲で、活気あふれるサウンドとリズミカルなメロディーが躍動感溢れる雰囲気を与える。

最近、カムバックを1週間前に控えて行ったYouTubeライブでメンバーたちは「Slo-mo」に対して「歌詞がとてもいい、美しい歌」と紹介し、ファンもハイライトメドレーを通じて「Slo-mo」の音源とパフォーマンスの一部がベールを脱ぐと「パフォーマンスも可愛いし、NEXZにぴったりな曲」「『Slo-mo』を聴くとなぜか涙が出そう」などの反応を見せて期待を示した。

NEXZは2025年の初めてのカムバックを迎え、豊かな予告コンテンツで雰囲気を盛り上げている。
正式発売に先立ってミュージックビデオを先行公開した2番トラック「Simmer」は、和やかな雰囲気と強烈なパフォーマンスが調和し、K-POPファンの好評を得た。
アルバムの収録曲の音源一部にパフォーマンスを加えたハイライトメドレー映像はメンバーのトモヤ、ユウ、ハルが振付の制作に参加して話題を集め、YouTube再生回数100万ビュー達成を目の前にしている。

NEXZはMnetとM2のYouTubeチャンネルで「NEXZ COMEBACK SHOW O-RLY?」を同時放送し、新曲のステージを初めて公開する。
NEXZが自ら企画した新曲の予告映像を公開した。

彼らは昨年11月に発売した1stミニアルバム「NALLINA」の収録曲「Next Zeneration」の作詞クレジットにメンバーのトモヤ、ハル、フイが名を連ね、2ndミニアルバム「O-RLY?」のタイトル曲「O-RLY?」と収録曲「Simmer」の振付にトモヤ、ユウ、ハルが参加するなど音楽的能力と潜在力を持ち、成長の可能性を期待させている。

そんなNEXZが公式YouTubeチャンネルに「NEXZ "O-RLY?":Break in!(Directed by TOMOYA)」の映像を公開し、注目を集めた。
同コンテンツはトモヤが自ら監督したとして明らかになった。
普段からコンテンツ企画に関心が高いトモヤは、デビュー曲「Ride the Vibe」、1stミニアルバム「NALLINA」の収録曲「Eye to Eye」のB-Sideのミュージックビデオを企画、撮影、編集して披露したことがある。
スケジュールの合間にも時間を作って映像編集をするほど並々ならぬ情熱を持つトモヤが2025年最初のカムバックを前にグループの魅力を高める予告映像を公開し、注目を高めた。

練習室で振付練習に励むメンバーたちは「いいね!」「ナイス!」を叫ぶトモヤと、突如広がるダンスフロアで華麗なビーボーイング技術を披露するユウなど、ひときわエネルギーが溢れている。
彼らは食堂のメニューを独特に読むかと思えば、会議室を占領してゲームをしたり運動をしたり、一休みする。
おもちゃの車に乗って駐車場を出て、会社周辺を駆け回るNEXZが違った個性をアピールしている。

映像の終盤は雰囲気が一転する。
照明が消えた練習室にメンバーたちが倒れており、床には様々な色のキャンディが散らばっている。
かろうじて目を開けたままキャンディを見つめていたトモヤがカメラと目を合わせ、意味深な微笑みを浮かべる。
先に公開されたアルバムの紹介映像でNEXZのシグニチャーキャラクターFOX2Yもまた、緑色の棒付きキャンディを持っていることが明らかになるなど今回のアルバムとキャンディがどのような関連性を持っているのか、好奇心を刺激している。
NEXZがSF映画を連想させるタイトル曲「O-RLY?」のミュージックビデオ予告映像を公開した。

NEXZは2ndミニアルバム「O-RLY?」と同名のタイトル曲をリリースする。
JYPエンターテインメントはタイトル曲「O-RLY?」のミュージックビデオ予告映像を公開した。

今回の映像は、古びたTV画面から「Yo, I gotta gotta tell you something」という歌詞が流れ出すところから始まる。
まるで時間が止まったかのように特定のポーズをとったまま固まっている7人のメンバーの後ろで、軽快にドラムを演奏するゴリラの姿が対比を成し、独特な雰囲気を醸し出している。
床を転がっていた緑のキャンディが一粒、トモヤの口の中にすっと入ると、メンバーたちが次々と体を起こし、躍動感あるサウンドに合わせてリズムを刻む。
予告コンテンツに続き、タイトル曲のミュージックビデオ予告映像にも登場した緑のキャンディの正体が一体何なのか好奇心をそそる。

タイトル曲「O-RLY?」は、他人の視線に縛られず、自分だけのやり方で世界を楽しむNEXZのクールな姿勢を表現した楽曲だ。
オールドスクールヒップホップリズムをベースにしたストリートムード、パワフルなサウンド、ユニークな歌詞が聴きどころとなっている。

NEXZは2025年初のカムバックに向けて多彩な予告コンテンツでファンの心を熱く燃やしている。
特にグループの強みであるパフォーマンスを垣間見せる新曲のハイライトメドレーは、メンバーのトモヤ、ユウ、ハルが振付制作に参加して話題を集め、YouTube再生回数100万回再生を突破した。
さらにリーダーのトモヤが自らディレクションした予告映像を公開し、多才な魅力を見せた。

NEXZはMnetとM2のYouTubeチャンネルで「NEXZ COMEBACK SHOW O-RLY?」を同時放送し、タイトル曲「O-RLY?」をはじめとする新曲のステージを初披露する。
また、5月11日までソウル城東区のEQL聖水店で新曲発売を記念したポップアップストアをオープンする。
NEXZが個性あふれる新曲でカムバックした。

NEXZは各音楽サイトを通じて2枚目のミニアルバム「O-RLY?」をリリースした。

今回のアルバムはNEXZが昨年11月に発売した1stミニアルバム「NALLINA」以来、約5ヶ月ぶりに披露する新譜だ。
2025年初のカムバックを宣言したNEXZはJYPエンターテインメントの愛らしいらしく、彼らならではのユニークなエネルギーはもちろん、ダンスの感性を一つにまとめるなど唯一無二のウェルメイドアルバムを完成させた。

アルバムは同名のタイトル曲「O-RLY?」をはじめ、ミュージックビデオを通じて先行公開された「Simmer」「Want More?One More!」「Run With Me」「Slo-mo」まで計5曲で構成されている。
さらに、フィジカルアルバム限定で「Z Side_250226(CD Only)」も収録。
多数のK-POPアーティストとコラボした韓国国内外の優秀な作家陣が参加する中、JYPエンターテインメント直属の先輩グループStray Kidsのハンが4番トラック「Run With Me」の作詞に名を連ねた。

また、タイトル曲「O-RLY?」の作詞はイ・イジンが担当。
作曲家リストにはRonny Svendsen、Adrian Thesen、Jop Pangemanan、Maxx Song、chAN's (TAKE A CHANCE)、sooyoonが名を連ねている。

作詞に挑戦したNEXZのメンバーたちは、それぞれ個性あふれるボーカルとラップでリスナーを魅了した。
「I got that and I want it/自分が望むままに Make it/違う世界を見てるんだ So they call me a misfit/理解されなくても/僕はありのままさ」「思いのまま、気ままに楽しもう24/7/存在自体が Trouble/やっちまおうぜ Anything anything Ooh」など歌詞には枠にとらわれず、自分の望むものに向かって自由に進んでいく青春のイメージが込められている。

NEXZはJYPエンターテインメントを通じて2025年の活動計画について「今回の活動を通じて多くの方々に『NEXZはこんなグループだ!』ということを実感してほしい。僕たちならではの色と魅力をしっかりと伝え、さらには韓国で単独コンサートも必ず開催したい」とし、「初心を忘れず、多くの方々が楽しめる音楽を届けたい」と語った。
続けて「今年はアルバムリリース、コンサート、NEXZ Archive、日本全国ツアー、新ペンライト発売など様々な活動を計画しているので、ファンの皆さんに期待していただきたい。2025年の目標は7人全員が怪我なく、一人も欠けることなく、健康に楽しく活動することだ。何よりもNEX2Y(ファンの名称)と会える機会がたくさんあったら嬉しい」とし、「今年NEXZをより多くの方々に知っていただきたい。その目標を達成するために、これからもメンバーと共に着実に、そして一生懸命に走っていきたい」と付け加えた。

韓国・HANTEOチャートで2ndミニアルバム「O-RLY?」がNEXZ史上初のWorld Chart・Physical Album Chart2部門でウィークリー1位を獲得した。
さらに出荷量は20万枚超えとなり、キャリアハイを更新中。

全員金髪で話題のタイトル曲「O-RLY?」のミュージックビデオもYouTube再生数が2,000万回突破目前まで来ており、念願のHANTEOチャート・ウィークリー1位と彼等の実力を裏付ける。

さらに5月11日、韓国のテレビ局・SBSが誇る音楽番組「人気歌謡」のスペシャルMCとしてトモヤの出演が決定した。
これを受け、SNS上には「MCとか凄すぎる」「えー!! 楽しみ」「よすぎ!」「Fighting」と温かい反響やエールの投稿が寄せられた。

また、5月9日には日本限定特典付リリースを迎え、「O-RLY?」発売記念で開催される購入者対象イベントにも注目が集まっている。

「NEXZメンバー全員サイン会」は今回9月27日、28日東阪の2会場で開催され且つそれぞれ70名ずつの当選とスケールアップ、「NEXZメンバー個別オンラインMeet & Greet」も700名(各メンバー100名様ずつ)としっかり当選枠数が用意されている。

日本のみならず韓国でも着実に人気と実績を積み上げつつある彼等だが、5月9日の「O-RLY?」日本限定特典付リリースを経て、6月からは同じく日本で初となる14都市16公演を巡る全国ツアー「NEXZ LIVE TOUR 2025」開催を控えている。
「SEOUL WONDER SHOW」がグローバルファンたちの熱い声援の中で大盛況のうちに幕を閉じた。

ソウル上岩ワールドカップ競技場で開催された「SEOUL SPRING FESTA」の開幕記念イベント「SEOUL WONDER SHOW」が韓国のKBS 2TVを通じて放送された。

同公演のMCは俳優のウィ・ハジュン、NMIXXのギュジン、Hearts2Heartsのジウが務めた。3人のMCは安定した進行で「SEOUL WONDER SHOW」を成功へと導いた。

本格的な公演ではNEWBEATが「Flip the Coin」のステージでオープニングを飾った。
続いてNouerAが「N.I.N(New is Now)」と「無限大」で完成度の高いパフォーマンスを披露し、KiiiKiiiは「I DO ME」と「BTG」でGen Z美(Z世代の美しさや魅力)を存分に詰め込んだステージで注目を集めた。

続いてHearts2Heartsが「Butterflies」「The Chase」のステージを続けて披露し、雰囲気を盛り上げ、KickFlipは「Umm Great」「Mama Said」のステージで会場の雰囲気をさらに盛り上げた。
iznaは「SIGN」「IZNA」のステージを順に披露し、ユニークな魅力で視線を奪った。

さらにNEXZが「Simmer」と「O-RLY?」のステージでグローバルファンたちの注目を集め、ALL(H)OURSは「Graffiti」「GIMME GIMME」でギャップのある魅力を披露した。
n.SSignは「Happy&」「Love Potion(白日夢)」のステージでフェスティバルの雰囲気を熱くし、NCT WISHは「poppop」「Steady」のステージを続けて披露し、多彩なパフォーマンスを繰り広げた。
godは「Lie」「空色の風船」で大歓声を巻き起こし、世代を超える公演で目を引いた。

第1世代と第5世代の歌手が出会った公演で、第1世代の主役であるgodのファンの団結した応援の声と歓声が話題となった。
これによりgodのファンクラブ名である「fangod」がX(旧Twitter)の韓国のリアルタイムトレンドに2度もランクインするなど、他のグループのファンや視聴者にも強い印象を残した。

最後に出演者全員がステージに上がりgodの「ろうそくの灯一つ」を熱唱し、熱い応援と愛を送ってくれた観客たちに感謝の挨拶を伝えながら公演の幕を下ろした。
JYPとソニーミュージックによる日韓合同オーディションプロジェクト「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバルボーイズグループNEXZ。
Stray Kids以来約6年ぶりのボーイズグループであり、同じ「Nizi Project」出身の人気ガールズグループNiziUの弟分だ。

2024年5月20日に世界中が切望するグローバルデビュー、同年8月21日には日本1st EP「Ride the Vibe(Japanese Ver.)/Keep on Moving」を持って待望の日本デビューとセンセーショナルな登場を果たした彼らだが、その後2025年に入り、年始早々アメリカの音楽業界で最も権威あるアワード「グラミー賞」を主宰するザ・レコーディング・アカデミーに「2025年注目すべきK-POP新人アーティスト」としてピックアップされ、「第39回日本ゴールドディスク大賞」のベスト5ニュー・アーティストに選出される等、更なる飛躍が期待されている。

そして、2ndミニアルバム「O-RLY?」を発売し、韓国・HANTEOチャートでNEXZ史上初となるWorld Chart・Physical Album Chart 2部門でのウィークリー1位を獲得。
同じく韓国・CIRCLE CHARTでもAlbum Chart・Retail Album Chartの2部門でウィークリー1位を獲得。
まさにSimmer=沸騰寸前な盛り上がりを見せている。

今回、2ndミニアルバム「O-RLY?」を引っ提げて精力的に韓国活動を繰り広げている最中、7月16日に日本2nd EP「One Bite」がリリースされると明かされた。
この矢継ぎ早なリリース発表から彼等のアーティストとしての貪欲さや気概、Z世代ボーイズグループたる所以を強く感じる。

商品形態は映像特典が付属した初回生産限定盤A、NEXZINE付属でブックレットが充実した初回生産限定盤B、昨年の「NEXZ SHOWCASE 2024“Ride the Vibe”」映像が収められた豪華仕様の初回生産限定盤C、通常盤、FANCLUB会員限定<NEX2Y盤>メンバー別7種、そして全国ツアー開催を記念した会場限定盤まで全12形態でのリリースとなる。
封入特典も各形態毎に異なり、詳細は「One Bite」リリース特設サイトで確認することができる。

さらに、NEXZ初の全国ツアータイトルが「NEXZ LIVE TOUR 2025“One Bite”」に決定し、日本武道館公演が7月18日・19日の2daysで開催されることが発表された。

7月16日の「One Bite」リリースに、7月18日、19日の日本武道館2daysなど全国ツアーへの準備が着々と進む中、現在、「One Bite」の予約購入や日本武道館2daysの公式ファンクラブの最速チケット先行予約も開始されている。
NiziUの最新ライブBlu-ray「NiziU Live with U 2024-2025 “AWAKE”」が8月20日にリリースされることが決定した。

同作品は昨年11月から今年2月にかけて8都市18公演に渡って開催され、約15.5万人を熱狂の渦に巻き込んだ3度目かつ初のWinter Tourとなる「NiziU Live with U 2024-2025 “AWAKE”」の映像作品。

数々のドラマを生んだ本ツアーにおいて、そのオーラス公演となった2025年2月23日に福岡西日本展示場で行われたツアーファイル公演の模様を余すことなく収録している。
1stミニアルバム「AWAKE」と共に歩み、ツアー中に全員が20代となってかわいさだけでなく大人の美しさを兼ね備えたメンバーたちによる迫力あるパフォーマンスは必見だ。

完全生産限定盤にはツアーのスタジオリハーサルからメンバーの裏側に密着したツアーメイキング映像、100Pにも及ぶ豪華な撮りおろし写真で構成されたフォトブックも付属するため注目してほしい。

その他、豪華な商品仕様、フォトカードやチケット風カード、ステッカーシート、プレイパスなどファン熱望の封入特典も要チェックだ。
NiziUが香港・AsiaWorld-Expo Runway 11にて、ファンコンサート「2025 NiziU FAN-CON ーNiziUniverseー in Hong Kong」を開催した。

「2025 NiziU FAN-CON ーNiziUniverseー in Hong Kong」は、NiziU初の香港単独公演となり、「NiziUniverse」をテーマに会場の現地のファンとのコミュニケーションが多数行われた。

NiziUのエネルギッシュな魅力を感じることができる代表曲「Take a picture」から初の香港単独公演は幕を開け、その後もスマッシュヒットを記録した「SWEET NONFICTION」、2月リリースの1stミニアルバム「AWAKE」のリード曲「YOAKE」、ハードな彼女たちを垣間見ることができる「RISE UP」、ライブアンセムの爆上げナンバーである「CLAP CLAP」などを立て続けにパフォーマンス。

公演の中ではMCも交えてのファンイベントも2回に渡って実施され、初めて公演を行う香港でのメンバー他己紹介や、いくつかゲームの実施も。

パフォーマンスのみならず、通常のコンサートにはないファンコンサートならではの企画も満載で、NiziUのパーソナリティやキャラクターを知ることができるファン歓喜の内容は大いに会場の熱気を上げた。

その後、5月配信リリースしたデジタルEPより、NiziU出演の広告CMソングとしても起用されている「Shining day」を、本公演にて初パフォーマンス。
そして韓国の音楽番組「SHOW CHAMPION」でも1位を獲得した韓国2ndシングルのリード曲の日本語歌詞ver.「LOVE LINE –Japanese ver.-」、同じく韓国2ndシングル収録の「What if」と、最新型の彼女たちを感じることができる圧巻のパフォーマンスを見せ、会場のテンションは上がり続けていく。

さらには、現地のアーティストであるLolly Talkの「三分甜」のカバーパフォーマンスも披露。
本公演ならではの広東語での歌唱は現地のファンを大熱狂させる中、いよいよ公演も最終パートへ。

Mrs. GREEN APPLEの大森元貴が作詞・作曲・プロデュースした珠玉のバラード「AlwayS」の高い歌唱力で聴く者を感動の渦に巻き込み、彼女たちのプレデビュー曲「Make you happay」、ミュージカルライクでフェス・ライブともに人気を集める「Love & Like」、デビュー曲「Step and a step」、ファンソング「Need U」などの楽曲を会場に届けた。

新旧織り交ぜた彩り豊かなセットリストのパフォーマンスを披露し、初の香港公演は大歓声に包まれながら締めくくられた。

昨年2月の台北公演以来、約1年4ヶ月ぶりの海外公演は大盛況の中終了し、彼女たちのパフォーマンスの強さを観るものに再認識させることができたに違いない。

NiziUは9月よりホールとアリーナからなるNiziU史上最多公演数ツアーも控えている。
日本・韓国のみならず、グローバルな人気を証明し、進化を続ける彼女たちの最新ツアーがどのように行われるかにも期待が高まっている。
NEXZの全国ツアー「NEXZ LIVE TOUR 2025“One Bite”」の日本武道館公演の模様が、「ABEMA PPV」にて7月19日16時30分より生配信されることが決定した。
また、本ライブチケットが販売開始となった。

このたび「ABEMA PPV」で生配信が決定した「NEXZ LIVE TOUR 2025 “One Bite”」は、NEXZにとって初となる全国ツアー。
NEXZだけの旅をテーマに全国15都市・18公演を巡る大型ライブ。
今回「ABEMA」にて7月19日開催の東京・日本武道館公演を生配信。
7月16日にリリースされる日本2nd EP「One Bite」からの新曲も披露される本ツアーでは進化を遂げたNEXZの圧巻のパフォーマンスが楽しめる。

本配信は、「ABEMA PPV」にて販売が開始。
4,500円(税込)で視聴することができる。
「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2025(以下、ASEA 2025)」でデビュー後初の新人賞を受賞したNEXZのグラビアが公開された。

Kアリーナ横浜で開催された「ASEA 2025」授賞式の現場には、@star1のフォトスタジオが特別に設置され、トップクラスのアーティストたちの輝く瞬間を記録した。
NEXZはこの日の撮影現場でも特有のパワフルなエネルギーで強烈な存在感を放った。

彼らは「ASEA 2025」のオープニングステージでわずか10分という短い時間の間に2PM、GOT7に続くアクロバティックなDNAを受け継いだグループであることを証明した。
ポッピングからロック、ハウスまでジャンルを超越した華やかなパフォーマンスで観客の視線を一瞬で釘付けにした。

初めて新人賞のトロフィーを手にした彼らは「デビュー1周年を迎えた年に『THE BEST NEW ARTIST』という意味のある賞を受賞することになり本当に嬉しい。まだ実感が湧かない」と感激した様子を見せた。

授賞式のステージの準備過程については「JYPの先輩方のパフォーマンスメドレーでオープニングを飾るというプレッシャーもあったけれど、むしろより興奮する気持ちでNEXZならではの色をしっかりと見せようと努力した」と明かした。

2PM、GOT7に続くアクロバティックな系譜を継ぐJYPボーイズグループとして知られるNEXZは「練習生の頃からパフォーマンスを重要に考えてきた。メンバーたちがK-POPはもちろん、ヒップホップ、ポッピング、ロック、ハウスなど様々なジャンルに自信があるので『華やかなパフォーマンス』がNEXZの強みだ」と語った。
日韓多国籍グループであるNEXZは「両国の感性が自然に調和を成すのが最も差別化されたポイントだ」と強調した。

また、計18回規模の初の日本単独ツアーに対する特別な意気込みも明かした。
メンバーたちは「本当に期待が大きい」とし「NEXZの始まりから今まで、そしてまだお見せできていない新しい姿まで、すべてをお見せする予定だ」と抱負を語った。
NiziUが「SUMMER SONIC 2025」に出演し、来場のオーディエンスを熱狂させた。

「SUMMER SONIC 2025」は、東京会場が千葉県・千葉マリンスタジアム&幕張メッセ、大阪会場が大阪府吹田市の日本万国博覧会記念公園にて開催の国内最大級の音楽フェスティバルだ。
洋楽・邦楽・K-POPなど様々なジャンルの錚々たるアーティストが出演し、今年もヘッドライナーをFALL OUT BOY、ALICIA KEYSが務めるなど話題に。

NiziUは大阪会場にて最大規模のAIR STAGE、東京会場にはPACIFIC STAGEの大トリとして登場し、成長した圧巻のステージをオーディエンスに見せつけ会場を沸かせた。

単独ツアーでもおなじみのNiziUバンドを引き連れ、夏フェスならではのダイナミックなサウンドとともに彼女たちのプレデビュー曲「Make you happy」からスタート。
スマッシュヒットを続ける「SWEET NONFICTION」、メンバーが煽りオーディエンスと共にタオルを振り回し盛り上がるサマーソング「Super Summer」や、近々にリリースされた「LOVE LINE –Japanese ver.-」「Shining day」など人気曲を立て続けに披露した。

今回の「SUMMER SONIC 2025」では、「What if -Japanese ver.-」を初パフォーマンス。
同曲は韓国2ndシングルに収録の「What if」の日本語バージョンとなり、タイトル曲の「LOVE LINE」とともに高い人気を誇る楽曲。
当然事前予告もなく、そのサプライズパフォーマンスで会場はさらなる熱気をまとった。

ラストは前述の「Make you happy」とともにNiziUの代表曲ともいえる「Take a picture」でステージを縦横無尽に駆け回り熱唱。
大阪と東京で行われた彼女たちの「SUMMER SONIC 2025」は締めくくられ、大歓声に包まれながらステージを後にした。

「SUMMER SONIC」としては初出演ではあったが、2021年にはZOZOマリンスタジアムで開催された「SUPER SONIC 2021」で「初の有人観客ライブ」のステージを踏んだ彼女たち。
そこから今日に至るまで3度の全国ツアーや東阪ドーム公演4DAYS、前述のZOZOマリンスタジアム単独公演2DAYSなど多くの大規模会場でパフォーマンスをこなしてきたNiziUの凱旋公演ともなり、成長した姿をファンのみならず、多くのオーディエンスに証明することができた2日間になったに違いない。

この後、NiziU史上最多公演数である初のホールツアーも迫っているNiziUのライブパフォーマンスから引き続き目が離せない。
MBSが9月30日深夜0時26分から4週に渡り、特別番組「NEXZとCafeへ」を放送する。

「NEXZとCafeへ」は、Stray KidsやNiziUの後輩であり人気急上昇中のグローバルボーイズグループNEXZが大阪の有名カフェでスイーツを学ぶ番組。
メンバー全員が甘いもの好きなスイーツ男子のNEXZは関西出身のメンバー3人を各チームに振り分け、大阪で有名なカフェを大調査。
また3チームがジャンルの違うカフェで学んだことを活かし、スイーツ作りに挑戦する。

さらに、関西の有名スイーツ店「クラブハリエ」とのコラボも決定。
メンバー全員で何度も試作・試食を繰り返しながら至極のバームクーヘンを開発する。

人気アイドルならではの「あーん選手権」や貴重なバイト体験など、盛りだくさんの内容となっている。
NiziUの3rdアルバム「New Emotion」が11月19日にリリースされることが決定した。
本作は2023年にリリースされた2ndアルバム「COCONUT」以来、約2年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム。
NiziUだけが表現できる感情で新しいストーリーを描き出す作品となった。

収録曲にはSNSが日常に溶け込んだ現代ならではの恋愛模様を描いたリード曲「♡Emotion」や、今年3月にリリースした韓国2ndシングル「LOVE LINE」の収録曲「What if」の日本語歌詞バージョン「What if -Japanese ver.-」などを収録。
収録曲の情報は順次発表を予定している。

さらに「What if -Japanese ver.-」が9月6日 0:00に先行配信されることも決定。
8月に東京・大阪で開催された日本国内最大級の音楽フェスティバル「SUMMER SONIC 2025」にて、サプライズ披露された「What if -Japanese ver.-」をぜひ堪能してほしい。

また、9月6日より初の全国ホールツアーが東京都 府中の森芸術劇場 どりーむホールからスタート。
一般券売と同時に全会場ソールドアウトとなったNiziU史上最多公演数のツアーに注目が集まっている。
NEXZが10月に韓国で初の単独コンサートを開催する。

NEXZは12日午後、公式SNSを通じて韓国で初の単独コンサート開催のニュースを盛り込んだポスターをサプライズ公開した。
これによると彼らは10月25日〜26日の2日間、ソウル松坡区に位置するオリンピック公園オリンピックホールでスペシャルコンサート「NEXZ SPECIAL CONCERT 'ONE BEAT'」を開催する。

公演名「ONE BEAT」はNEXZとNEX2Y(ファンの名称)がステージを通じて一つになる特別さを象徴している。
特に、全ての音楽が最初の拍子(ONE BEAT)から始まるように、NEXZの新たな旅路の始まりという意味も込められている。
今回のスペシャルコンサートを出発点として、NEXZが歩んでいく旅程に期待が集まっている。

今年1月にNEXZは公式YouTubeチャンネルを通じて2025年に展開する様々なプロジェクトを紹介する映像を掲載し、韓国でのスペシャルコンサート開催を予告していた。
グローバル及び日本でのニューアルバムのリリース、メンバー7人を象徴するキャラクターNEXZOOの公開、韓国初の公式ファンミーティングなどファンと約束した活動を一つずつ実現しているNEXZが韓国スペシャルコンサートでファンの満足度をさらに高める。

NEXZは韓国と日本を行き来しながら活発な活動を展開し、K-POPルーキーとしての影響力を拡張している。
3月にデビュー後初の公式ファンミーティングで新年の幕開けを力強く開き、4月には2ndミニアルバム「O-RLY?」をリリースし、韓国の音楽番組で1位候補に上がる喜びを味わった。
「ASEA 2025」では新人賞である「ASEA THE BEST NEW ARTIST」部門を受賞したのに続き、日本15都市で計18回公演規模の初単独ツアー「NEXZ LIVE TOUR 2025 “One Bite”」も成功裏に終えた。

日本で正式デビューしてから約1年で武道館で公演を開催するなど目覚ましい成果を収めているNEXZが、韓国国内初の単独公演を通じて成長ぶりを証明する。
NEXZの韓国スペシャルコンサート「ONE BEAT」に関する詳細は今後公式SNSで確認できる。
NiziUの全国ツアー「NiziU Live With U 2025 “NEW EMOTION : Face to Face”」が開幕。東京都・府中の森芸術劇場 どりーむホールにて2日間にわたって開催された。

同公演はNiziUにとって初のホールツアー。
開催発表とともに話題をさらい、受付開始とともにエントリーが殺到。
先日の一般発売時には即完売となった。
そんな圧倒的なNiziUの人気を証明したツアーがついにスタートした。

オープニングムービーを経て、公演が始まるとまず披露されたのは「Blue Moon」。
ツアーの最初を飾る楽曲としては意外性に溢れており、会場からも驚きの声が上がる中、その後も彼女たちの高い歌唱力を存分に感じることができるパフォーマンスが続き、ファンを感嘆させた。

しっとり聴かせるパートから一変、NiziUの持ち味であるシンクロダンスを存分に見ることができる、激しい楽曲のパフォーマンスも。
来場したファンたちも彼女たちのパフォーマンスのふり幅と新しい感情を感じることができるステージに酔いしれ、序盤から満足度の高いツアーの幕開けとなった。

その他、ホール公演ならではの貴重なステージが繰り広げられ、前述の3rdアルバム「New Emotion」にも収録予定のユニット楽曲も披露。
さらにはファンからの投票によって日替わりで披露されるアコースティックアレンジ楽曲も披露し、本編終盤には9月6日に先行配信リリースされた「What if –Japanese ver.-」を歌唱した。

韓国2ndシングルに収録され、日本バージョンのリリースを望まれていたこの曲は「SUMMER SONIC 2025」や「a-nation 2025」など大型フェスでもオーディエンスを魅了し、NiziUらしく明るさに溢れ、アッパーでロックテイストなサウンドは公演に訪れたファンのボルテージを最大限に上げ、ホールツアーの初回公演を彩った。

アンコールではメンバーが客席から登場し歌唱するパフォーマンスも。
観客との至近距離でのパフォーマンスはファンを歓喜させ、ホール内には大歓声が響き渡った。
ツアータイトル「NEW EMOTION」に相応しく、NiziUの新たな一面を垣間見ることができるツアーとなった本公演。
Face to Faceの表す通り、メンバーとファンの距離の近さも魅力的なホールツアーの初回公演に終始来場のファンからの歓声が鳴りやむことはなかった。

初のホールツアー初回公演を大成功のまま終えた彼女たちは次回の宮城県公演に続き、ラストの日本武道館公演に至るまで全国21都市23会場32公演を巡る史上最多公演数となるツアーを駆け抜ける。
2年4ヶ月振りのフルアルバムのリリースも発表され、大きな注目が集まるNiziUの今後の活躍から目が離せない。
11月1日から3日の3日間、千葉・幕張メッセで開催される「テレビ朝日ドリームフェスティバル2025」に、INI、EVNNE、WEST.、ATEEZ、CUTIE STREET、NiziU、NEXZ、乃木坂46、≠ME、HANA、M!LKの11組が出演することが決定した。

1日の出演は2024年のライブ動員数ランキング1位を獲得し、著名アーティストから楽曲提供を受けながら熱いパフォーマンスで観客を魅了する7人組アイドルグループWEST.や、KAWAII MAKERをコンセプトに原宿から世界へ独自のかわいいを発信中の8人組アイドルグループで、来月にはデビュー1周年ライブをぴあアリーナMMで開催予定のCUTIE STREETが決定。

また、味の素スタジアムにてデビュー13周年ライブを行うほか、「真夏の全国ツアー2025」の東京公演では明治神宮野球場にて4日間の開催をし、常に進化し続ける注目のアイドルグループ乃木坂46。
指原莉乃がプロデュースするアイドルグループであり、=LOVEの姉妹グループとして2019年に誕生し、今年2月にグループ最大規模となるさいたまスーパーアリーナ公演を成功させた ≠ME。
BMSG×CHANMINA GIRLS GROUP AUDITION PROJECT「No No Girls」から誕生した7人組ガールズグループで、今月8日に新曲「BAD LOVE」を配信した今話題沸騰のHANAが出演を確定させた。

3日の出演が発表されたのはオリコン・Billboardなど数々の主要チャートで1位を獲得するなど圧倒的な人気を誇り、出演日となる11月3日はデビュー4周年記念日という貴重な日の出演になるINI。
今年4月のソウル公演を皮切りに、世界7ヶ国を単独コンサートツアーで回るほか、2nd、4th、そして最新の5thミニアルバムでは音楽番組1位も獲得し、止まることを知らないEVNNE。
さらに、アメリカ最大の音楽フェスティバル「Coachella 2024」出演や N.Y.のスタジアムCiti Fieldでのライブを成功させ、今月13日より史上最大規模の国内アリーナツアーを開催予定のATEEZ。

ソニーミュージック×JYPの合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project」から誕生し、2023年には韓国デビューも果たし国内外で幅広い人気を誇り、ミュージックシーンを席捲中の9人組ガールズグループNiziU。
「Nizi Project Season 2」から誕生したJYPが送り出すStray Kids以来、約6年ぶりのグローバル・ボーイズグループで、最新作の日本2nd EP「One Bite」がBillboard JAPANの週間アルバム・セールス・チャート「Top Albums Sales」で初登場1位を獲得し、今年開催した初の全国ツアーを5万人以上動員と共に成功裏に終了させたNEXZ。
今年3月にメジャー2ndアルバム「M!X」をリリースし、リード曲「イイじゃん」がTikTokをきっかけにバイラルヒットを巻き起こし、SNSでの総再生数22億回を突破。
年末からアリーナツアーを開催予定のM!LKまで出演が発表された。

同イベントは今回の発表を合わせ、計17組の出演アーティストが公開。
残すは1日に出演する1組のみで、最後のアーティストは近日発表予定だ。

3日間にわたり幕張メッセに豪華アーティストが大集結する「テレビ朝日ドリームフェスティバル2025」を、楽しんでほしい。
ロンドンのラグジュアリーアクセサリーブランドである「JIMMY CHOO(ジミー チュウ)」が「JIMMY CHOO Street Café Ginza」のオープンを記念したプレビューイベントを開催した。

今回、NiziUのマコ、アヤカ、リマやモデル・DJの大平修蔵、井上ヤマトが出席し、カフェのフードやドリンクを楽しんだ。

JIMMY CHOO Street Café Ginzaはロンドンのムードを東京の中心地で再現し、遊び心溢れる英国スピリットを洗練されたムードで表現。
フィッシュ&チップス、スコーン、ジントニックなど、英国のクラシックなメニューを取り揃え、家族や友人と料理や会話を楽しんでいただけるリラックスした空間となっている。

店内はロンドンの活気溢れたアートの文化にも敬意を表し、日本のグラフィティアーティストKAZZROCKがブランドのために特別に制作した作品を期間限定で展示する。

午前11時から午後9時まで営業予定のJIMMY CHOO Street Café Ginzaでは、ブランドの遊び心溢れる雰囲気を存分に味わえる特別な体験することができる。
NEXZが新たな魅力を予告した。

グループの公式SNSには3rdミニアルバム「Beat-Boxer」のリリースを予告するプロモーション映像「NEXZ "Beat-Boxer" : INVITATION」が公開された。
警笛音や言い争う人々など要所要所に荒々しい雰囲気を感じさせる映像は、早くもファンの好奇心をくすぐる。

メンバーのヒュイとユウキがガチャガチャを回す場面では、カプセルからQRコードが書かれたキャラクターの紙が出現。
これを読み込むと謎のウェブサイトが表示された。
最後にはメンバーたちがあたり一帯にビラをばらまくシーンで映像が締めくくられた。

地面に落ちたビラには「10月3日午後9時」「Beat Breakers Club」といった内容が綴られており、これから展開されるカムバックコンテンツへの期待が一層高まった。

NEXZは当該のプロモーション映像を通じて特設サイトのオープンと「Beat Breakers Club」というイベントを予告。
完成度の高いパフォーマンスで好評を得た2ndミニアルバム「O-RLY?」から約6ヶ月ぶりのカムバックとなるだけに、メンバーのパワーアップしたパフォーマンスにも大きな関心が寄せられている。

NEXZの3rdミニアルバム「Beat-Boxer」は10月27日午後6時にリリース予定。
韓国の各種オンラインショップでは予約販売も実施中だ。
NiziUが11月19日にリリースする3rdアルバム「New Emotion」のトラックリストが公開され、収録曲が明らかになった。

「New Emotion」は前作以来、約2年4ヶ月ぶりのフルアルバム。
先日のリリース解禁の際にはリリースを予告する壮大なトレーラー映像も話題をさらい、タイトルのとおり彼女たちだけが表現できる感情で新しいストーリーを描き出す作品となり、早くも注目を集めている。

収録曲にはタイトルトラックである「♡Emotion」や、今年3月にリリースした韓国2ndシングル「LOVE LINE」の収録曲「LOVE LINE」「What if」の日本語歌詞バージョン、NiziUが出演している広告のCMソング「Shining day」、ハードでクールなサウンドで新境地を確立した「RISE UP」「BELIEVE」、少女から大人の女性へ成長する感情を描いた「YOAKE」など既存の人気曲を始め、「Come On Over」「That's Me」「Tip-Top」「Happy day」などの新曲が名を連ねる。

加えて、同作の初回生産限定盤Bにはマコ・マユカ・リマによる「VILLAIN」、リオ・マヤ・ニナによる「Too Much」、リク・アヤカ・ミイヒによる「Fairy Magic」などNiziUのアルバム恒例のユニット曲が収録されることも明らかに。

続々と情報が明らかになる3rdアルバム「New Emotion」。
果たしてどのような楽曲で彼女たちの新たな感情を感じさせてくれるのか、ファンならずとも期待せずにはいられない。

さらに、前述のタイトルトラック「♡Emotion」がアルバムのリリースに先んじて10月17日に先行配信、そしてミュージックビデオ公開も決定。
また、オンラインイベント「NiziUメンバー個別Meet&Greet」が当たるiTunesプリオーダーキャンペーン、参加者全員がオリジナル待ち受け画像をゲットすることができるApple Music Pre-add、Spotify Pre-saveキャンペーンもスタート。
SNSが日常に溶け込んだ現代ならではの恋愛模様を描いた本曲。
NiziUの最新曲をぜひ堪能しながら、この機会に豪華な特典も手にしてほしい。

なお、NiziU OFFICIAL FANCLUB会員限定「WithU盤」予約の追加受付もスタート。
その「WithU盤」予約者対象に「New Emotion」発売記念企画としてリスニングパーティーの開催が決定した。

いち早く新曲を視聴できるこの機会に注目が集まっている。
2年4ヶ月振りの3rdアルバム「New Emotion」のリリースも発表され、現在自身初かつ史上最多公演数の全国ホールツアーを開催中で日々活動を続けるNiziU。

そのメンバーであるMAYAが手掛ける絵本「まっしろなちょうちょ」が12月24日に発売することが明らかになった。

デビュー5周年を迎える今年、新たな表現の場として絵本を選んだMAYA。
これまでに培った豊かな表現力と、誰に対してもあたたかく寄り添う人柄がページの隅々に息づき、子どもから大人まで幅広い世代の心に響く一冊となった本作品。
その想いが自然に重ねられ、MAYAならではの感性も詰め込まれており、ファンのみならず注目が集まる。

また本書の発売を記念し、東京・大阪・軽井沢の蔦屋書店にてパネル展の開催も決定。
MAYAが心を込めて描いた本作のイラストや、制作過程を収めたメイキング映像などを観ることができる。

さらに、2026年1月11日にはHMV & BOOKS SHIBUYAにてMAYA本人による絵本のお渡し会も実施予定。
加えて、Amazonや楽天ブックスなど指定のネットストアでは予約特典付き限定版を数量限定で用意。
絵本本編はもちろん、アーティストMAYAの新たな魅力を是非感じ取ってほしい。
NEXZが新たな映像コンテンツを公開し、カムバックへの期待を高めた。

NEXZは10月27日に3rdミニアルバム「Beat-Boxer」を発売する。
公式SNSでインビテーション映像を公開したのに続き、「NEXZ “Beat-Boxer” : Hit the Beat!」を公開した。

映像にはグループのシグネチャーキャラクターFOX2Yが登場する。
ボクサーのような赤い衣装とグローブを着用し、都心の真ん中に立っているFOX2Yは、スピーカー型のサンドバッグを容赦なく叩く。
溢れ出るパワーでサンドバッグを粉砕したFOX2Yは堂々としたポーズを決めて見せ、「ビートボクサー」に変身したNEXZが音楽でどのような戦慄を伝えるのか期待を高めた。

3rdミニアルバム「Beat-Boxer」は、今年4月に発売した2ndミニアルバム「O-RLY?」以来、約6ヶ月ぶりのニューアルバムだ。
関連ウェブサイトのオープンをはじめ、「Beat Breakers Club」イベントなど斬新なプロモーションを展開する予定だ。

カムバックに先立ち、10月25日〜26日にはスペシャルコンサート「ONE BEAT」を開催する。
デビュー後初の韓国単独コンサートとしても意味を持つ今回の公演を通じてNEXZのビートで会場を揺るがすことが期待される。

NEXZの3rdミニアルバム「Beat-Boxer」は27日午後6時に正式リリースされる。
NEXZがタイトル曲「Beat-Boxer」でカムバックする。

JYPは公式SNSを通じてNEXZの3rdミニアルバム「Beat-Boxer」のオンラインカバー、タイムテーブル、トラックリストを公開した。

トラックリストによると、新譜にはタイトル曲「Beat-Boxer」を筆頭に「Legacy」「I'm Him」「Co-Star」「Next To Me」まで計5曲とフィジカルアルバムでのみ聴くことができる「Z Side_250823(CD Only)」が収録される。

5番トラック「Next To Me」は、NEXZのメンバーたちが直接曲の作業に参加して注目を集めている。
メンバー全員が作詞、トモヤとハルは作曲に名を連ね、トモヤは編曲クレジットまで飾り、実力を発揮した。

タイトル曲であり2番トラックの「Beat-Boxer」は、英単語「beat」と「boxer」を合わせて作ったタイトルのように圧倒的なエネルギーでステージ上でビートを打ち砕くというNEXZの自信を込めた。
有名作曲家のRonny Svendsen、Anne Judith Wik、Nermin Harambasic、WUTAN、Leslieなど有数の作家陣が力を合わせた。

共に公開されたタイムテーブルはカムバックへの期待を高める多彩なティージングコンテンツの饗宴を予告している。

2025年秋の歌謡界を掌握するNEXZは情熱と覇気を表現したオンラインカバーで熱い存在感を示した。
NEXZの3rdミニアルバム「Beat-Boxer」は27日午後6時に正式リリースされる。
NEXZがニューアルバムの収録曲のミュージックビデオを先行公開し、堂々とした姿勢を披露した。

NEXZは10月27日に3rdミニアルバム「Beat-Boxer」と同名のタイトル曲を発売する。
インビテーション映像、3Dキャラクター映像、オンラインカバーとタイムテーブル、トラックリストなどティージングコンテンツを順次公開している彼らは公式YouTubeチャンネルを通じて収録曲「I'm Him」のミュージックビデオを公開した。

3番トラック「I'm Him」は、中毒性のあるリズムとフックメロディーが耳を惹きつけるヒップホップトラックで、自信と堂々さを込めたメッセージがエネルギーを引き上げる。
ミュージックビデオでNEXZは昼には誰の目も気にせず自由を楽しみ、華やかな夜になると路地を駆け回って存在感を放つ。
強烈なビートの下で卓越したパフォーマンスを誇りながら、あちこちを彼らのステージにして注目を集める。

彼らはソウル麻浦区のムシンサガレージでオフラインイベント「Beat Breakers Club」を開催した。
今回のイベントはNEX2Y(ファンの名称)に「I'm Him」のミュージックビデオを最も先に披露する場で、アルバム正式発売前としては初めてファンに新曲を先行公開した。
興味をそそるQ&A、ゲームコーナーなどはもちろん、「I'm Him」のステージ初公開で大詰めを飾り、2回目のイベントは公式YouTubeチャンネルでも同時配信され、グローバルファンと交流した。

3rdミニアルバム「Beat-Boxer」には同名のタイトル曲とともに「I'm Him」「Legacy」「Co-Star」「Next To Me」の計5曲と、フィジカルアルバムでのみ聴くことができる「Z Side_250823(CD Only)」が収録される。
このうち5番トラック「Next To Me」はメンバー全員が作詞に参加し、トモヤとハルが作曲、トモヤが編曲に参加してデビュー以来積み上げてきた音楽力量でファンに向けた真心を込めて感動を伝える。

NEXZの3rdミニアルバム「Beat-Boxer」は10月27日午後6時に正式発売される。
これに先立ち、10月25日〜26日にはソウル松坡区のオリンピック公園オリンピックホールで、スペシャルコンサートかつ韓国国内初の単独コンサート「NEXZ SPECIAL CONCERT <ONE BEAT>」を開催する。

NEXZがニューアルバムの予告コンテンツを初公開した。

NEXZは10月27日に3rdミニアルバム「Beat-Boxer」と同名のタイトル曲をリリースする。
これに先立ちJYPエンターテインメント(以下、JYP)はオフラインイベント「Beat Breakers Club」の開催、収録曲「I'm Him」のミュージックビデオ先行公開などカムバックプロモーションを展開し、熱気を高めている。

新しいコンセプトを一足先に確認することができる予告イメージと映像コンテンツを初公開した。
静的な雰囲気の中、7人のメンバーはカリスマ性が感じられるポーズとヒップなスタイリングでワイルドな魅力を放った。
カメラに向けた強烈な眼差しは独特の緊張感を醸し出しながら視線を圧倒した。
コンセプトを鮮明に捉えた映像はゲーム出場プレイヤーを紹介するかのような構成で注目を集めた。
迫力溢れるビートの上の自信に満ちた態度が新曲「Beat-Boxer」のステージへの期待を高めている。

英単語「beat」と「boxer」を合わせてネーミングしたニューアルバムには、同名のタイトル曲「Beat-Boxer」を筆頭に「I'm Him」「Legacy」「Co-Star」「Next To Me」の計5トラックと、フィジカルアルバムでのみ聴くことができる「Z Side_250823(CD Only)」が収録される。

さらに、有名作曲家のRonny Svendsen、Anne Judith Wik、Nermin Harambasic、WUTAN、Leslieなど優秀な作家陣がアルバム制作に参加。
5番トラックの「Next To Me」はメンバー全員が作詞に参加し、トモヤが作曲と編曲、ハルが作曲クレジットに名を連ね、感性を溶け込ませた。

NEXZの3rdミニアルバム「Beat-Boxer」は27日午後6時に正式リリースされる。
25日〜26日にはソウル松坡区オリンピック公園オリンピックホールにてスペシャルコンサート「ONE BEAT」を開催する。
NiziUが11月にリリースする2年4ヶ月ぶりの3rdフルアルバム「New Emotion」から、タイトルトラック「♡Emotion」のミュージックビデオを公開し、先行配信もスタートした。

同曲はSNSを活用した恋の作戦で、片想いの相手を攻略していく過程を描いたデジタル時代のラブソング。
まるで様々な恋のエモーションを表すかのような、煌めきのあるテクスチャーのシンセサウンドと豊かな弦楽器の旋律のメロディアスなイントロがドラマティックな恋のストーリーラインへの想像力を掻き立てながら、一瞬にして「♡Emotion」の世界へと引き込んでいく。

絶妙な心模様が描かれた歌詞は切っても切ることができないほど日々SNSと密接なZ世代とも親和性が高く、恋をする誰しもが経験したことのあるようなリアリティなシチュエーションに溢れた心理戦が描かれた歌詞、また歌詞にマッチしたキュートな振り付けとメロディーやリズムラインに合わせた音ハメがまさにハマりどころなダンスにも注目だ。

公開されたカラフルで可愛いが満載のイメージシーンに目を奪われるミュージックビデオも必見。
今年12月にデビュー5周年を迎える彼女たちの集大成とも言える「♡Emotion」は、まさに今年後半を彩るラブソングとなるに違いない。

NEXZがダイナミックな動きが際立つ新曲のコンセプトフォトを公開した。

NEXZは公式SNSを通じて、緊張感が漂う最初のティザーイメージとは180度異なる、ダイナミックなアクションが際立つ2番目のティザーイメージを公開した。

彼らは踊る時に最も自由奔放でエネルギー溢れるグループの雰囲気を盛り込んだ新しい予告イメージで注目を集めた。
様々なグラフィティが描かれた壁の上をジャンプしたり、力強いジェスチャーを取る瞬間を独特なカメラアングルで捉え、メンバーたちは強烈なエネルギーのストリートムードを完成させた。

予告イメージと共にメンバー7人のキャラクターを説明するコンセプチュアルな映像コンテンツも公開された。
ステージというリングに上がる前、7人の「Beat-Boxer」たちは、それぞれパフォーマンスの長所を発揮して目を引く。
ステージをコントロールするトモヤ、エネルギー溢れるハル、スピードのユウキ、フローのセイタ、パワー溢れるユウ、フローのヒュイ、スピードのソ・ゴンが存在感を放つ。

一方、NEXZは3日にオフラインイベント「Beat Breakers Club」を開催し、今回のアルバムの収録曲「I'm Him」のパフォーマンスとミュージックビデオをサプライズ先行公開した。
「他の誰でもない、僕がまさにその人」という自信を独特なパフォーマンスと堂々とした姿勢で見せ、熱い反応を集めた。
NEXZがカムバックを控えてリーダーのトモヤが企画した新しい予告コンテンツを公開した。

NEXZは3rdミニアルバム「Beat-Boxer」と同名のタイトル曲を発売し、カムバックする。
多彩な予告コンテンツを公開している中、公式SNSチャンネルを通じて「NEXZ “Beat-Boxer”:Where it Started(Directed by TOMOYA)」を公開した。
先立って公開されたタイムテーブルでは唇の形が配置され、好奇心を掻き立てていた映像としてトモヤがディレクションした予告映像がベールを脱いだ。

映像の中でNEXZは撮影中にモニタリングをしている。
画面の中で華麗なダンスを披露する自分を見たトモヤはふと幼い頃にダンスを踊っていた頃を思い出し、メンバーたちに質問を投げかける。
「みんなはいつからアイドルになりたかったの?」という問いかけに、7人のメンバーたちはそれぞれの思い出を語り始める。
アイドルを夢見るようになったきっかけはみんな違うが、彼らのストーリーの中には「ダンス」という共通点がある。

次世代パフォーマンスグループとしてK-POPファンに存在感を刻み込んでいるNEXZが自分たちのヒストリーを聞かせながら自由に動き、踊るキャッチーでダイナミックな映像が没入度を高める。
短い時間旅行を終えて再び撮影に戻った彼ら。
真剣な表情で歩き出した瞬間、トモヤが転んでしまう。
しかし、恥ずかしさなど全くないかのようにカメラに向かって明るい表情と声で挨拶する姿からは、NEXZ特有の愛らしいグループの雰囲気を際立たせた。

トモヤはこれまでデビュー曲「Ride the Vibe」、1stミニアルバム「NALLINA」の収録曲「Eye to Eye」のB-Sideミュージックビデオと、2ndミニアルバム「O-RLY?」の予告コンテンツを企画してきた。
今回も自らアイデアを出して完成させた予告コンテンツがメンバーたちのキャラクターをより鮮明に映し出している。
NEXZがニューアルバムの予告映像で振付師に変身し、ファン向けの特別ダンスクラスを開講した。

NEXZは3rdミニアルバム「Beat-Boxer」と同名のタイトル曲をリリースする。

これに先立ち、トモヤがディレクションを担当した予告映像や、グループのシグネチャーキャラクターを活用したアニメーション映像、アルバムの世界観を楽しめる「BEAT-LAB」など新鮮なプロモーションを展開している。
公式SNSを通じてパフォーマンスクラス映像「NEXZ『Beat-Boxer』:Step by Step」を公開した。

普段から卓越したパフォーマンス力を誇る彼らは映像の中で振付トレーナーに変身した。
基本の振り付けから「Beat-Boxer」のムーブ、クランプ、ブレイクダンスまで多彩な動きを網羅できるよう指導を進めたが、メンバーたちは基本技から着実に教えると思いきや、突然高難度の動きを披露するなどユーモラスな意外性を見せた。
また、90年代のビデオを連想させるテーマやナレーション、メンバーの斬新な振付の流れが絶妙に調和し、愉快さを強調したパフォーマンスクラスに仕上がった。

特に今回、新曲「Beat-Boxer」の振付の一部が公開され、ファンの興味を引いた。
短い区間でもメンバーの余裕ある表情と息の合ったパフォーマンスから、新曲を通じて披露されるエクストリームなパフォーマンスへの期待が高まる。
目と耳で好奇心を刺激するニューアルバムにはタイトル曲をはじめ「I'm Him」「Legacy」「Co-Star」「Next To Me」の全5曲に加え、フィジカルアルバム限定で聴ける「Z Side_250823(CD Only)」も収録される。

25日と26日にはソウル・松坡区のオリンピック公園オリンピックホールにて、グループ名を掲げて行う韓国初の単独スペシャルコンサート「ONE BEAT」を開催する。
NEXZがニューアルバムの予告映像を公開し、制作の舞台裏を披露した。

NEXZは3rdミニアルバム「Beat-Boxer」のリリースを控え、多彩なプロモーションを展開中だ。
21日午後には公式SNSチャンネルを通じて新たな予告映像「NEXZ “Beat-Boxer”: For Real」を公開し、アルバム制作過程でのリアルな瞬間を届けた。

映像には堂々とレコーディングに臨むメンバーたちの姿や、真剣に議論を交わす様子が収められている。
ふざけ合う一方で練習室はいつの間にか7人の足音と息づかいで満たされ、一体感に包まれる。
激しい一日を終え、退勤するメンバーたちの姿で映像が締めくくられ、活気と情熱にあふれる新たなミニアルバムへの好奇心を刺激した。

最近ではビートという独自の世界観の中で多彩な試みを続けるコンテンツ「BEAT-LAB」を公開し、注目を集めている。
NEXZならではのビートを表現する今作ではさらにグレードアップされたグループの実力が発揮される見込みだ。
メンバー全員が5曲目「Next To Me」の作詞に参加し、トモヤが作曲・編曲、ハルが作曲を担当。
さらにタイトル曲「Beat-Boxer」と収録曲「I’m Him」の振付クレジットにはトモヤ、ユウ、ハルの名前が並び、メンバーの高いアーティスト性を証明している。

リリース直前の25日・26日にはソウル松坡区のオリンピック公園オリンピックホールにて韓国初の単独スペシャルコンサート「ONE BEAT」を開催し、カムバックのムードを一気に盛り上げる予定だ。
NEXZが新曲「Beat-Boxer」のミュージックビデオ予告映像を初公開した。

NEXZは3rdミニアルバム「Beat-Boxer」と同名のタイトル曲を発売する。
これに先立ち公式SNSを通じてタイトル曲「Beat-Boxer」のミュージックビデオ予告映像を初公開し、世界中の音楽ファンの注目を集めた。

映像は心臓の鼓動のようにドキドキするビートが響き渡る中、それぞれ異なる3つのグループのNEXZが登場する。
彼らはステージ上で神秘的な存在感を放ったかと思えば、リング上に上がって大胆なパンチを繰り出すボクサーの姿を見せる。
また、学校を自由に駆け回りながら個性を表現。
ここに最高に息の合ったパワフルなパフォーマンスがエネルギーを引き上げ、多彩な魅力を持つNEXZがビートの上でどんなストーリーを繰り広げるのか、期待を高める。

タイトル曲「Beat-Boxer」は、ヒップでノリの良いサウンドが魅力的な曲で、「Beat」と「Boxer」の2つの単語を合わせ、NEXZならではの音楽とパフォーマンスで爽快感を届け、ステージ上でビートを打ち砕くという自信を表現した。
特に新曲の振付制作にトモヤ、ユウ、ハルが直接参加し、グループの強みと個性を活かした動きでパフォーマンス名店グループとしての潜在力を発揮する。

カムバックを控えたNEXZは収録曲のミュージックビデオ、キャラクターティーザー、ビートの世界観の中で研究者に変身した「BEAT-LAB」など多様なコンテンツで新譜への注目を集めている。
JYPエンターテインメント(以下、JYP)とソニーミュージックによる日韓合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバル・ボーイズグループNEXZ。

JYPが送り出す、Stray Kids以来約6年ぶりのボーイズグループであり、且つ同じ「Nizi Project」出身の人気ガールズグループNiziUの弟分にあたる。

待望の日本2nd EP「One Bite」を7月16日にリリースし、Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャートTop Albums Sales初登場第1位を獲得、日本音楽シーンに名を刻んだ。
また、今年の6月より開催した自身初となる15都市18公演の全国ツアー「NEXZ LIVE TOUR 2025 “One Bite”」を完走、5万人以上を動員し、日本各地を熱狂の渦に巻き込んだ。
そんな彼らが韓国公演「NEXZ SPECIAL CONCERT<ONE BEAT>」をオリンピックホールにて2days開催し、大盛況の中閉幕した。

そして3rdミニアルバム「Beat-Boxer」リリースを迎えたNEXZ。
彼らのこれから歩む道のりと抱負を示す「Legacy」、自信に満ちたアティテュードと躊躇ないメッセージが印象的なヒップホップ・ナンバーの「I'm Him」、まるで映画のワンシーンのようなストーリー展開が際立つ「Co-Star」、TOMOYA・HARU作曲でメンバー全員が作詞に携わった、弾むようなピアノの旋律に溶け込むハーモニーが本人たちの真心をしっかり届ける「Next To Me」と大充実の新曲ラインナップを引っ提げて、カムバック期間へと突入した。

中でもタイトル曲となる「Beat-Boxer」は要チェックだ。
2000年代のヒップホップとダンスミュージックを彷彿させるミニマルでユニークなサウンドが強いインパクトを創出し、ボクシングとダンスフロアを同時に連想させるような新感覚の味わいが大変面白い。

「Beat-Boxer」の世界観を巧みに表現したミュージックビデオも解禁され、話題を呼んでいる。
3種類の衣装に身を包み、三者三様のそれぞれ違った魅力を放つチームを想起させる内容で描かれたミュージックビデオからは勝負の時を前にした緊迫感と仕上がった力強さが漲っている。
そして、最後のダンスブレイクをきっかけに3チームが揃い踏みのダンスバトルに。
そのバトルの際にYUがブレイキンを披露したりとパフォーマンスも見応えたっぷりだ。

新作タイトルの名の通りBeat-Boxerと化した彼らが韓国の音楽シーンにも風穴を開けてくれることだろう。

NEXZがデビュー後初の韓国単独コンサートを終えた。

NEXZは先月25日から26日までの2日間、ソウル松坡区オリンピック公園オリンピックホールにてスペシャルコンサート「NEXZ SPECIAL CONCERT - ONE BEAT」を開催した。
NEXZとNEX2Y(NEXZのファンの愛称)がステージを通じて1つにつながるという意味を込めた今回の公演は、全ての音楽が最初のビート(ONE BEAT)から始まるように、NEXZの新たな旅立ちを告げる出発点であり、デビュー以来初めて行われた韓国単独コンサートとして意味深い公演を作り上げた。

張り詰めた緊張感の中で次第に高まるテンションを比喩的に表現したヒップホップトラック「Simmer」と、1stミニアルバムの収録曲「HARD」で強烈に幕を開けたNEXZは、日本2nd EPアルバムのタイトル曲「One Bite」の韓国語バージョン、1stミニアルバムのタイトル曲「NALLINA」のパフォーマンスを次々と披露し、会場の雰囲気を熱く盛り上げた。

メンバーは「この日を指折り数えて待っていた。韓国での初めてのコンサートで緊張も大きかったけれど、客席を埋め尽くしてくれたNEX2Yを見たら力が湧いてきた。今日は素敵なステージをたくさん準備したので、一緒に楽しんでほしい」と、自分たちの名を冠した初の単独コンサートへの喜びを表現した。

3rdミニアルバム「Beat-Boxer」に収録された新曲の初披露は、今回の公演のハイライトを飾った。
迫力あふれるイントロでファンを一瞬で圧倒したメンバーはタイトル曲「Beat-Boxer」のパフォーマンスのフルバージョンを披露し、熱い歓声を引き出した。

次世代パフォーマンスの名家らしい素晴らしいダンスと完璧なチームワーク、爆発的なステージ支配力も観覧ポイントとなった。
JYPの先輩アーティストStray Kidsの「Walkin On Water(HIP Ver.)」に自分たちが創作したオリジナル振付を重ね、NEXZならではのカラーで再解釈した。

VCRも公演の雰囲気をより一層盛り上げた。
7人のメンバーが音楽とビートをそれぞれの方法で表現した感覚的な映像が没入感を高め、メンバーを象徴する動物キャラクターNEXZOOの着ぐるみを着て「Beat-Boxer」の振り付けを披露したNEXZOOバージョンの新曲パフォーマンスビデオがサプライズ公開されると、ファンから歓喜の声が上がった。
さらに、26日午後にはグループの公式SNSを通じ同映像の予告映像が公開され、反響を得た。

公演を終え、メンバーは韓国初の単独コンサートを成功裏に終えた感想を述べた。
「オリンピックホールでステージに立つことが大きな夢の1つだったけれど、実現できて嬉しい。今日こうして幸せな時間を過ごせたのは、全てNEX2Yのおかげだ。カムバック前にとても良いエネルギーをもらった。NEX2YとNEXZ、1つの夢に向かって一緒に走っていこう。いつも応援してくれるNEX2Y、本当にありがとう、愛してる。これからも最高の思い出を作れるよう頑張る」とし、涙を見せた。

NEXZは27日に3rdミニアルバム「Beat-Boxer」と同名のタイトル曲をリリースしカムバックした。
NiziUのツアー「NiziU Live with U 2025 “NEW EMOTION : Face To Face”」が11月22日、23日に東京・日本武道館にて行われた公演にてファイナルを迎えた。

自身4度目となるツアー「NiziU Live with U 2025 “NEW EMOTION : Face To Face”」は、初のホールツアー。
21都市23会場32公演を巡ったNiziU史上最多公演数のツアーとなり、9月6日の東京・府中の森芸術劇場公演からはじまり、宮城、青森、岩手、栃木、静岡、滋賀、長野、石川、大分、熊本、鹿児島、東京(八王子)、埼玉、広島、三重、兵庫、群馬、京都、香川、鳥取、岡山と全国津々浦々を巡り、その最終公演が日本武道館にて開催。
前述の通り、初のホールツアーということもあり、チケットの先行予約スタートと同時にエントリーが殺到。
一般券売スタート時には即刻販売が終了という変わらぬ彼女たちのすさまじい人気を見せつけた。

今回のツアータイトルにも含まれるNEW EMOTION(新たな感情)を体現するようなメンバーの様々な表情をみることができるオープニングムービーから公演がスタート。
マコの声でメンバーそれぞれの名前を呼びかけると、該当のメンバーが順番に照らされ、最後はミイヒにスポットライトが当たり、2022年にリリースしたミディアムバラード「Blue Moon」からそのステージは幕を開けた。
冒頭からバラード始まりという意外性抜群な展開にいい意味でオーディエンスの期待を裏切り、続け様に2曲目の2ndアルバム「COCONUT」に収録の「Raindrops」も優しく柔らかな世界観で観客を魅了し、その歌唱力とハーモニーをオーディエンスに響かせた。

その後、11月19日にリリースされたばかりの3rdアルバム「New Emotion」の情報解禁時に公開され、話題をさらったトレーラー映像で行ったダンスのパフォーマンスを行い、ファンも思わず息を飲む展開に突入。
コンテンポラリーダンスという新たな試みを見せ、同作にも収録の「BELIEVE」への流れこみ、同じくNiziUの新境地を感じることができる「RISE UP」、さらには冒頭のメロウな2曲からは打って変わる、NiziUのさらにハードな一面を垣間見ることができるブロックに突入し、「All right」では力強くNiziUならではのシンクロ感120%の圧巻のダンスを見せつけ、「CLAP CLAP」では原曲よりもさらにライブ感を感じられる、昨今音楽フェスでも活躍を見せるライブアーティストである彼女たちの側面を観ることができる瞬間も多数見受けられた。

今回のホールツアーではメンバーの楽器演奏という新たな試みも実現し、ファイナルの武道館公演でも行われた。
デビュー曲「Step and a step」と、NiziUの名を全国区に伸し上げたプレデビュー曲「Make you happy」をメドレーで披露。
マユカがピアノを、ニナがアコースティックギターを生演奏しての歌唱となった。

これまでのNiziUとは一味も異なり、アーティストとしての側面もしっかりと感じることができるパフォーマンスだらけのライブもいよいよクライマックスに差し掛かり、最新アルバムにも収録されている、「少女から大人の女性への成長」を描いた「YOAKE」、韓国2ndシングルのタイトルトラックの日本語バージョン「LOVE LINE -Japanese ver.-」とたたみかけ、マユカの「武道館もっと盛り上がれますか!」という声とともに、スタンドマイクを駆使し直近のライブ映えナンバーともいえる「What if -Japanese ver.-」で会場のボルテージはMAXとなり初のホールツアーの思い出を来場のオーディエンスと心に刻みつけるような「Memories」で本編を締めくくった。

アンコールではNiziUらしくキュートな「Joyful」で幕を開ける。
メンバーのソロダンスも披露され、弾けるようなポップさ全開の楽曲にアンコール1曲目から会場には歓声が巻き起こった。
アンコールのMCでは約8万人を動員した21都市23会場32公演のツアー完走について語り涙をする場面も。
ファンからのサプライズもあり、感動に包まれ約2ヶ月半に渡って行われ満員御礼となった本ツアーが遂に幕を閉じた。

観るものからもNiziUのアーティストとしての可能性をさらに感じることができ、タイトル通り彼女たちの新たな感情を見出すことができるになったに違いない。
日韓共同開発のコスメブランド「tilnus(ティルナス)」が、じんわりと温めてぷっくり唇を演出する温感プランパー「サンリットパール プランパー」を発売する。

「tilnus」公式オンラインストア、「@cosme」の公式通販「@cosme SHOPPING」と全国の「@cosme STORE」にて先行販売、12月10日より全国発売となる。

「@cosme」と「Glowpick」の口コミを分析し、日韓それぞれのトレンドやユーザーの声を参考に、これまで市場になかったアイテムを企画・開発する「tilnus」。
これまで、ブランドのアイデンティティであるパールのきらめきを楽しめる、リップやアイシャドウパレットといったアイテムを展開してきた。

今回発売する「サンリットパール プランパー」は、tilnusならではの色とりどりのパールの輝きはそのまま、韓国でトレンドのグロウ感や洒落感のあるカラーに、日本でトレンドのツヤ感リップに仕上がるプランプ効果を掛け合わせ、そこに寒い冬の季節にぴったりな、塗って少し経つと唇が温かくなる温感の要素を新しくプラス。
じんわりとした温かさが唇に自然な血色感を与え、ぷっくりとした立体感のある唇に仕上げる温感プランパーとなっている。

また、リップもグロスも何本も持ち歩くのは大変、1本でボリューム感のある唇にしたい、そうしたちょっとした悩みに応えるべくリップとグロスの両方の魅力をぎゅっと詰め込んだプランパーに。
リップのようにしっかりとした発色とそれぞれのカラーに合わせた色とりどりのパールが口元にグロスのようなツヤ感をプラスし、ひと塗りで自然な血色感をまとった、きらきらとパールが輝くボリューミーな唇に仕上げてくれる。

また、プランパーのピリピリとした刺激が苦手な方にも使いやすいマイルドな使用感で、べたつかず軽い付け心地で乾燥することなくしっかり唇を保湿してくれるので、プランパー初心者の方にもおすすめ。
ホリデー気分を高めてくれる限定のメタリックなパッケージは家族や友人などの大切な人へのプレゼントにもぴったりで、冬の特別な日をより華やかに彩る。
冬のきらめきを唇に添えてくれる温感プランパーがワクワクするホリデーシーズンをより一層盛り上げてくれる。

新商品の発売に伴い、イメージモデル・NiziUの新ビジュアルも公開。
クリスマスムードに包まれた赤と白の世界観の中、ニットやアームウォーマーなどの温もりあふれるスタイリングで、上品な華やかさを纏ったNiziU。
メイクはメンバーそれぞれに合わせた「サンリットパール プランパー」を使い、パールのきらめく輝きをプラスしながら、温かみのあるプランプ効果で、ぷっくりとしたボリューム感のある唇に。
見た目も可愛い「サンリットパール プランパー」を使ってメイクして、ホリデーシーズンのワクワク感を盛り上げてほしいという思いを込めた特別感のある新ビジュアルが完成した。

心華やぐクリスマスを彩るNiziUの新ビジュアルにもぜひ注目してほしい。
NEXZの3rdミニアルバム「Beat-Boxer」のタイトル曲「Beat-Boxer」ミュージックビデオが公開から2日でYouTube再生数1,000万回を突破、現在2,300万回以上再生と世間の注目を一気に集めている。

圧倒的エネルギーでビートを粉砕するかのような勢い溢れる新曲「Beat-Boxer」は、NEXZのアーティストとしての確固たる自信を感じさせる仕上がりの1曲だ。
2000年代のヒップホップとダンスミュージックを彷彿させるミニマルでユニークなサウンドが強いインパクトを創出し、ボクシングとダンスフロアを同時に連想させるような新感覚の味わいが大変面白い。

「Beat」と「Boxer」を融合させた造語のタイトルに因み、ミュージックビデオはダンスバトルをコンセプトに制作。
腕に覚えのある3つのチームが決戦に向け各拠点で荒ぶる様子を描く。
そして、いざ決戦の時。
3チームが三者三様の魅力を放ちながらダンスバトルのステージに勢揃い。
堂々たる3チームそれぞれの佇まいが「NEXZのチームワークと自信を詰め込み、これからの方向性と抱負を鮮明に表現した」という3rdミニアルバム「Beat-Boxer」のテーマそのものなのかもしれない。

その3rdミニアルバム「Beat-Boxer」が、韓国・CIRCLE CHARTのRetail Album Chart、韓国・ハントチャートのPhysical Album Chart、韓国の音楽ストリーミングサービス・Bugs!など様々なリアルタイム・チャートで軒並み1位を獲得。
韓国・CIRCLE CHARTのRetail Album Chartではウィークリー1位を獲得した。

輸入盤発売に先んじて「Beat-Boxer」全曲が音源配信された日本でもiTunes総合・K-POPでトップアルバムチャート1位を獲得。
さらに、音楽配信サービス・AWAでは「NEXZ特集リスニングパーティ on AWAラウンジ」がトリガーとなり、AWA「リアルタイム急上昇楽曲 トップ100」1位〜29位をNEXZが独占するという事態も。
早速NEXZの作品とカムバックへの反響が国境を越えて可視化されている。

先週スタートしたNEXZのカムバックはまず「ミュージックバンク」「ショー 音楽中心」「人気歌謡」といった韓国の人気音楽番組の連日出演を皮切りに、今週も様々な形で充実した活動を展開予定だ。
新作タイトルの名の通りBeat-Boxerと化した彼らが披露してくれるであろう鮮烈なパフォーマンスに期待が高まっている。
NEXZの新曲「Beat-Boxer」のミュージックビデオがYouTubeで再生数3,000万回を突破した。

圧倒的エネルギーでビートを粉砕するかのような勢い溢れる新曲「Beat-Boxer」は、NEXZのアーティストとしての確固たる自信を表現した1曲だ。
SNS上でも「史上最強」「過去1かっこいい」「全世界に自慢したい」「ダンスの揃い方レべチ」「痺れる」「魅力が大爆発」と、世界各国から称賛のコメントが寄せられた。

中でも「Nizi Project Season 2」当時、パク・ジニョン(J.Y.Park)が絶賛し、メンバーの強いアティテュードにも繋がっている情熱に起因した努力の結晶と言える難易度高いシンクロ・ダンスが高評価のようだ。

「Beat」と「Boxer」を融合させた造語のタイトルに因み、ミュージックビデオがダンスバトルをコンセプトに制作され、彼らの持ち味であるパフォーマンス力が前面に押し出された作品性も功を奏しているものと思われる。

また、NEXZのカムバックも絶好調だ。
「SHOW CHAMPION」「ミュージックバンク」「音楽中心」「人気歌謡」といった韓国屈指の人気音楽番組に出倒しながら日々新たな魅力を韓国から世界へ発信している。

そんな中、NEXZからまた嬉しいニュースが届けられた。
韓国・仁川インスパイアアリーナで開催された「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」にNEXZが登場。
「K-POP Global Artist」と「Hulu Japan人気賞」をW受賞したのだ。
「K-POP Global Artist」の受賞により、これで彼らの韓国国内外での人気が証明されたと言えるだろう。

一方、特別賞「Hulu Japan人気賞」はHulu会員による事前投票で最も多くの支持を集めた「KGMA」出演アーティストに贈られる。
この結果を受け、トロフィー授与直後のスピーチでトモヤは「人気投票で賞をいただくのは初めてなので嬉しいです」「NEX2Y(ファンの名称)大好きだよ!」と感謝の想いを伝えた。

「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」のパフォーマンスでは、ど派手な照明演出と特効に包まれながら新曲「I'm Him」「Beat-Boxer」を2曲立て続けに披露、W受賞者としての存在感を大いに魅せ付けた。

彼らは2025年始早々、アメリカの音楽業界で最も権威あるアワード「グラミー賞」を主宰するザ・レコーディング・アカデミーに「2025年注目すべきK-POP新人アーティスト」としてピックアップされ、今年3月「第39回 日本ゴールドディスク大賞」ベスト5ニュー・アーティストに選出。

5月には「ASEA 2025(ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2025 presented by ZOZOTOWN)」で新人賞にあたる「ASEA THE BEST NEW ARTIST賞」を受賞するなど数々の賞を受賞してきた。
2024年のデビュー以降、走り続けた活動の成果が着々と結実しつつある。

今年の年末も台湾で開催される「ASIA ARTIST AWARDS 2025」、東京・国立競技場で2days開催の「2025 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」、そして12月29日には幕張メッセで開催の「COUNTDOWN JAPAN 25/26」出演を控えるNEXZ。
2025年も残りわずかだが、Beat-Boxerと化した彼らは脇目もふらず怒涛の勢いで駆け抜けていく。
NEXZが収録曲「Next To Me」のミュージックビデオを公開した。

彼らは10月27日に3枚目のミニアルバム「Beat-Boxer」を発売し、カムバック活動を展開している。
今回、公式YouTubeチャンネルを通じて収録曲「Next To Me」のミュージックビデオを公開し、鮮やかな青春ストーリーを描いた。

映像には爽やかで自然な魅力があふれる清涼感が詰め込まれている。
初めて感じる感情と向き合いながら経験する未熟さと複雑さ、その新しさの中から芽生える友情と成長の過程を描いた。
共に道を歩んできたメンバーの姿から青春の美しさが際立ち、繊細な表現力とダンスラインが調和を成すパフォーマンスが没入度を高めている。

ニューアルバムの5番トラックである「Next To Me」は、純粋な心で恋に落ちる瞬間を感覚的に表現した歌詞が弾むように跳ねるピアノ旋律の上で重なり、温かなハーモニーを届けている。
NEX2Y(NEXZのファン名)を思い浮かべながら制作し、ファンと共にする瞬間のときめきを込めており、メンバー全員が作詞、トモヤが作曲と編曲、ハルが作曲に参加して真心を加えた。

NEXZはKBS 2TV「ミュージックバンク」、MBC「ショー 音楽中心」、SBS「人気歌謡」に出演し、タイトル曲「Beat-Boxer」のステージを披露した。
確かなダンスの実力で「次世代パフォーマンス強者」「ステージの名店」という修飾語を輝かせている彼らを見たリスナーからも「常に最高のパフォーマンスを見せてくれるNEXZ」「信じて見るNEXZのステージ」といった好評を得ている。

NEXZは日本初のライブツアーおよびデビュー初の韓国での単独コンサートを成功裏に終え、全世界の音楽授賞式でも受賞し、輝かしい成績を収めた。
無限の成長を遂げているグローバル期待株NEXZが今後繰り広げる新たな活躍に注目が集まっている。

NiziUがデビュー5周年を迎えた。

NiziUはソニーミュージックとJYPエンターテインメントが開催したオーディションプロジェクト「Nizi Project」を経て、2020年6月にプレデビュー。
同年12月2日にシングル「Step and a step」にてメジャーデビューを果たし、デビューからわずか29日でのNHK紅白歌合戦出場という快挙を果たした。

その後もリリースする楽曲の全てがヒットを記録し、2022年に開催の初単独ツアー「NiziU Live with U 2022 “Light it Up”」は一般券売スタートと同時に完売、東京・大阪での日本人女性アーティスト最速のドーム公演開催、千葉県・ZOZOマリンスタジアムでの初のスタジアム公演の実施、2023年には満を持しての韓国デビューを果たす中、現地の音楽番組でもチャート1位を獲得するなどその快進撃は枚挙にいとまがない。

近々でも11月19日にリリースした、3rdアルバム「New Emotion」が、「オリコン週間アルバムランキング」「オリコン週間合算アルバムランキング」「Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”」の主要週間アルバムチャートにて3冠達成。
「オリコン週間アルバムランキング」では自身通算5作目の1位となり、女性グループによる1stアルバムから5作連続の1位獲得は6年7ヶ月ぶり、史上2組目の偉業を達成した。

2020年から現在に至るまでのミュージックシーンを席捲し、多くの人々の記憶の中にその存在感を鮮明に残り続けるNiziU。
パフォーマンス力にも評価が高く、近年ではアーティスト以外の活動もめまぐるしい、そんな彼女たちがデビュー5周年という節目を迎えた。

先日、5周年記念ライブ「NiziU 5th Anniversary Special with U」が公式YouTubeチャンネルにて配信。
これまでの活動に関するエピソードや、WithU(ファンの名称)との記憶に残ったエピソード、そしてファンへの感謝などをメンバーそれぞれ口々に述べて多幸感溢れる配信となった。

その中でファンソング「Light it Up」のパフォーマンスも行われ話題に。
メンバー自らが作詞を手掛け、彼女たちの心の葛藤やファン・メンバーへの感謝のメッセージが込められたこの曲。
この配信に先んじてYouTubeで音源が公開され注目を集めていたが、5周年という記念すべき節目の配信では、まさかのそのパフォーマンスも公開。
ファンとしても喜ばしいサプライズとなったに違いない。

来年2月からは全国5都市のアリーナツアーも発表され、ますます活動が活発化していくNiziU。
5周年記念イヤーに突入した彼女たちの活躍から引き続き目が離せない。

さらにデビュー5周年を記念し、各音楽配信サイトにてこれまでにリリースされた楽曲のミュージックビデオ全タイトル展開もスタートした。
これまでの彼女たちの活動の軌跡を、ミュージックビデオを視聴しながら味わってほしい。

NiziUのMAYAによる描き下ろし絵本「まっしろなちょうちょ」が発売された。

日韓合同オーディション「Nizi Project」を経て、2020年にデビューを果たして以来、NiziUのメンバーとして幅広く活躍を続けるMAYAが、デビュー5周年という節目を迎え、新たな表現の場として選んだのは絵本。
NiziUのメンバーとして活動してきた5年間の中で見つけた「ありのままの自分でいい」というメッセージを込めた本作は、優しくも芯のあるMAYAの心がそのまま映し出された温かな気持ちになる一冊。

本書の発売を記念し、HMV&BOOKS SHIBUYAにてMAYAによる刊行記念合同取材が行われた。
MAYAは「約1年間、この絵本を準備させていただき、ついに発売されたということで、私も夢のような瞬間でした。いざ絵本が店頭に並んでいる姿を見て『本当に夢見ていたことが形になったんだ』と胸がいっぱいで、今はとても幸せな気持ちです」と感無量な表情を浮かべた。

NiziUのメンバーも早速手に取ってくれたというと、「みんな出る前から予約してくれて。絵本が発表された時も、その瞬間にメンバーがネットで予約をしてくれました。24日になったとき、みんなの家の前に絵本の宅配がいっぱい届いていて、一人ずつ『届いたよ!』と見せてくれました。自分のことのように喜んでくれたので、私も泣きそうになりました。メンバーのみんなが喜んでくれたのが嬉しかったです」と笑顔を見せた。

反響も大きかったようで、「一人ひとりメッセージをくれたり、言葉で感想を伝えてくれたのですが、(メンバーの)RIMAが初めて読む風景を動画で撮ってくれて、読んでいる姿を送ってくれたんです。読む前からずっと泣いていて『感動する』と言いながら涙しながら読んでくれていたのが、本当に愛だなと感じました。メンバーにも届く作品になって良かったなと思いました」としみじみ語った。

一匹の蝶「ナビ」が本当の自分の色を探して旅に出る中で、出会いや気づきを重ね、迷いながらも前へ進んでいく姿を描いた本作。
MAYAは「色々な流れの中で自分を見失ってしまったり『自分は、本当は何がしたいんだろう』『自分は、本当は何が好きなんだろう』と忘れかけている皆さんに『自分らしさって、このままでいいんだ』ということや、自分を愛していただきたいという思いで、この作品を作らせていただきました」と作品に込めた思いを語る。
さらに「絵と文章で表現するというのはすごく難しかったのですが、歌もダンスも自分が表現したいものという根本は一緒だなと思ったので、私らしさが絵と文で表れている絵本になったのではないかなと思います」と自信をのぞかせた。

こだわりの部分については「色味もそうですし、言葉の一つひとつも、私の想いが詰まった作品になっています。この絵本を読んでいただけたら心がほっこりすると思いますし、私がどんな人なのか、自己紹介できる作品のような感じにもなっています。皆さんもぜひ手に取って読んでいただきたいなと思います」とアピール。

特に好きなページについて「最後のページなのですが『虹の向こうにはどんな世界が待っているんだろう』と、またナビちゃんが虹の向こうに飛んでいくシーンがすごくお気に入りです。やっぱり虹って私にとってもすごく大きなツールといいますか、これからもっともっと新たな旅をしていくという区切りをつけたシーンでもあったので、このシーンはすごくお気に入りです」と感慨深い表情を見せた。

最後に「今回こうして絵本を作らせていただき、私としても新たな挑戦をさせていただいたということもありますので、2026年ももっともっと色々なことに挑戦して、NiziUとしてもMAYAとしても、色々活躍できる年にできたらいいなと思います」と抱負を述べると、お渡し会で出会うファンに対して「とても楽しみです」と満面の笑みを浮かべた。

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