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FlyFishingコミュの記憶に残る○○な話・・・

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記憶に残る○○な体験を皆さんから募集です。

●初めて釣った○○な魚の話
●怖かった○○な話
●とても綺麗だった○○な話

魚の大小、釣りに行った場所にとらわれずに印象に残っている
○○な体験談を是非こちらに。

初心者ならではの失敗談もあるでしょう。
投稿に対しては、批判的なコメントではなく
アドバイス的なもの、共感しました的なものでお願いしたいと思います。
良くも悪くも、その人にとって印象深く残っている大切な思い出です。
それらを大切にするような盛り上がり方をするトピになれば幸いです。

コメント(25)

何といってもヒグマ遭遇でしょう!
 北海道の某川を釣っていたとき、二百メートル先で熊が川を渡って向かい岸にいったときはさすがに怖かったです。
という事で、第一声です。

色々ありますが、初めて釣った尺オーバーの話になります。

初めて購入した8フィート5番ロッドを握りしめて渓流へ。
自宅から1時間程で行ける川でした。

初心者の頃でしたので、季節による魚の付き場もよく分かっていない時期でした。
キャストを繰り返すものの、魚のアタックは無し。バッド(下向き矢印)
今日も駄目かと思いつつ遡行していると、木が被さり暗くなっているポイントが出現。
小さな壊れ堰堤みたいな感じで50cm程の落ち込み。
その脇に静かな水面があります。
落ち込みの下はえぐれていました。
静かな水面に結んであったコンパラダンをキャスト。
そのまま10秒程ステイさせていた次の瞬間・・・・

exclamation ×2ドッカ〜〜〜〜ン魚exclamation ×2

大きな水しぶきと共にフライが消えます。
咄嗟にアワセをくれるとロッドが大きくしなる。
人生初の大物に心臓はバクバク。
ティペットは6Xだったので、慎重にやりとりしていた。(つもり)あせあせ(飛び散る汗)
まあ、はっきり言ってパニック状態でのランディングでした。
ネットも無かったのによくキャッチ出来たと今でも思います。
当時はメジャーもカメラも持ち歩いていなかったので、記憶の中にだけ残っている魚です。
自分の中ではイワナ35cmと記憶してますね。
一応、ロッドでメジャーリングして帰宅後に計測。
良い思い出です。

現在はメジャー・ネット・カメラはいつも携帯しています。
あははは、第一声にならなかった・・・。(笑)あせあせ(飛び散る汗)

>ぎょっぴぃさん
ヒグマは怖いですね。
カウンターアソールトどころではなさそう。
猿・鹿・うり坊・リス・蝮等には遭遇していますが、熊はまだ無いです。
熊注意の看板があるエリアには行きますので、気を付けるようにしています。
自分が揺らした木で熊笹がガサッと揺れてビックリしたりして・・・。
笑い話ですけど・・・。
のむさんさん、ヒグマが怖くて魚は釣れません(笑)

 ただ、釣り場で車中泊していると、たまに外でガサガサ聞こえると怖いです。
 大抵はキツネか鹿なんでしょうけど、熊じゃないという保証はないですから(汗)
>ぎょっぴぃさん
車中泊していて音がって・・・それは怖いです。
ただでさえ真っ暗なのでしょうし・・・。
きっと北海道の釣り人さん達は、鈴&スプレーで完全装備なのでしょうね。

仲間内で繁殖期の雄鹿に喧嘩を売られそうになった人がいます。
立派な角だったそうです。
「おんどりゃ〜、相手になったるで〜」状態だったとの事。
眼光鋭く睨まれて角を振り振りされたら怖いな〜。
川岸で立ち込んでいると、向こう側からしゅわしゅわと泳いでくる物体。
ウっと息をつめて見守っていると、すぐ脇に消え、後ろでなにやらゴソゴソたらーっ(汗)

ゾっとしてそのまま立っていると、今度は股の間に現れ、じっと2つの目でこちらを見つめたあと、しゅわしゅわと向こう岸に泳ぎ渡りました。

川ネズミっす。(爆)
渓流の釣りをしている人はよく幽霊に出会うと聞きますが・・・・。

追っかけても追っかけても追いつかない先行者が後ろから現れるとかげっそり僕は経験したことがないですが・・・・。
出会いたくないですねぇ。
>べるにぃさん
コヨーテ、TVでしか見たことありませんが間近だと・・・ですね。
暗くなり、気弱になった時に遭遇したらどんな動物でも怖いです。

>悪魔に乗った王子さまさん
相方さん、よくご無事でした。
逃げてくれて良かった。
気が付いたら20m先の崖を熊が登っていた話を聞いた事があります。
そんな距離は、熊なら一気ですから仲間も怖かったとの話でした。

>カーク船長さん
自分もつい先日、川ねずみに遭遇。
ライズしながら(笑)下ってくる物体。
魚の動きではない・・・ねずみさんでした。
初体験だったと思います。
ちょっと驚きだったですね。

>マラブー大王さん
幽霊は見たことありませんが、暗い帰り道を怖いと感じた事はあります。
真っ暗な林道の帰り道で後部座席をミラーで確認した事は何度かあり。
前方に光る二つの光・・・。
鹿の目だった事も。
幽霊は会いたくないです。
釣り場で弟が少女の笑い声を聞いた事がありました。
明るくなるまでは互いに近くで釣りをしいた経験があります。
毎年、同じ時期に、同じ川で、同じポイントへ入るのは皆さんもあると思います。
そんなあるポイントで、毎年会うヘビがいるのです。
住みかが同じで、毎年そこで、ひなたボッコしています。
私が近づくと、するするっと巣穴に戻っていきます。
3年くらい連続して会いました。

3年目の時は、なんとカップルで、ひなたボッコ。
今年は会えるかな? なんて思っていたので、なんか嬉しくてね。

そーっと邪魔しないように、遠回りしました。

遡行時に感じた危険。
堰堤の上はどうなってるんだろうと脇のなめた岩を登って上流へ。
途中できつくなったのでロッドを置いて様子見だけしました。
降りる段階になって失敗発覚。
どうやって降りるんだ・・・・。
登りはなんとかなりますが、下りでツルツルの岩肌は怖い。
滑った時は岩を蹴って堰堤下に飛び込むつもりでしたが・・・実際になったら無理でしたね。
無事に戻れてホッとしました。
それ以後は無理な岩登りはしない事にしています。

>オービスさん
ところで、今年はそのヘビに会ったのでしょうか?
もしかして、チビヘビ軍団に遭遇?
ヘビは遠目だと大丈夫ですが、近くで見るのは苦手。
それでも、毎年同じ所でって凄いですね。
怖い目にあった、危ない目にあった。ばかりではナンですから。。。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「お、よくココがわかったねえ!」
笑顔の餌釣り師にこんな声をかけられたことが何度かある。
「ええ、まあ」と答える。(そちらだってよくココを知ってましたね。)

こんな会話があった川は確実に釣れる。
そして、別れ際も決まっている。
「ここは誰にも言っちゃなんねえ。。。」
「もちろん。そうですね。」
まるで子供の頃につくった秘密基地のように、ヒミツの共有にワクワクするのだ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
渓流のフライマンは振り回された針で怪我する危険を知っているからか、お互いに常に距離をおくものだ。見知らぬフライマン同士が会話することは多いとは言えないだろう。単に渓流では餌釣り師の数の方が多いせいかもしれないが、過去を振り返ると現地で会話した釣り人は餌釣り師ばかりだ。
もう、何年も前川で流されました。
足元は石原、砂ではないので足さらわれないな〜
何て思っていたら足を掛けた石がゴロッツexclamation & questionひざくらいの深さだったのがすぐ下流は本日一番の好ポイントexclamation ×2友人はそこで大物を狙っていたのに目の前に流れて来たのが私でその友人は焦りまくりあせあせ(飛び散る汗)
なんといっても2メートル以上の深場!
自分はその下流の浅瀬まで流れればなんて考えていたけど
友人にしてみれば冷や汗もので、一生懸命声かけてくれました。

飲むと必ずこの話しが友人から出ますねわーい(嬉しい顔)

自分にとって忘れたいけど、友人には忘れられない釣行ですねあせあせ(飛び散る汗)
>Satoさん
渓流でバッタリってあるんですよね。
一昨日、なんと行きつけのフライショップオーナーと川近くの
コンビニでバッタリ。
御一緒してきました。
数年前にも川でバッタリ会った事があります。

友人とも、約束していたわけではありませんが、
川で会った事あります。
駐車ポイントには見覚えのある車。
入渓点にはロッドを振り始めた友人。

今まででこの3回だけですが、驚きます。



>say-1さん
仲間うちで流された話はいくつか聞いています。
流された人を助けた話も。

状態によっては危ない場面もあるから注意が必要ですね。
say-1さんのように、流されても周りの流れを判断して
どこで脱出するか考える冷静さが重要。
自分も、もしかしたら滑って流されるかもというギリギリで川を渡る時は
流された場合を考えて渡っています。
でも、実際に流された事が無いから冷静でいられるか・・・・。
淵で沈没した事はあるのですが、足先から入ったのでひっくり返る事もなく無事でした。
3.4年前の話。秋田に昼過ぎについて、さあ、始めようと川に下りる途中でなんかの弾みでキーパーにかけていたフライがはずれ、右手薬指にグサリ。これが、ちょうど指の中心に向かってささったので、どうにも抜けず。またきれいに血管を避けた成果、血はまったく出ず、痛くもない。ただ、ほうっておくわけにはいかず、一緒にいった友人には気の毒ながら、角館で土曜やってる市立病院の救急窓口へ。親切な婦長さんが見て、「メスでちょっとだけ切ったほうがはやいわねえ」と言ってもらって、待ってました。ところが、田舎(?)の救急病院、待ってる間、お年寄りやらが次々と救急車で運ばれてそのたびに、婦長さんが「ごめんなさいねえ。こちら優先お願いね」。担架で運ばれる急患に、小指の釣り針で文句も言えずうまい!、しまいにウェーダー脱いだり、ロッドをしまったり結局3時間半の待機!!  ようやく医者に見てもらい、「ああ、ちょっと切りましょうね」で、局部麻酔で切開して、治療時間は1分!! やれやれあせあせ
 この話、後日談があり、当時一緒にいった友人は今年やはり同じ近い場所で、同様に針がささって抜けなくなった。ただ、彼は当時のことを知っていたので、たいしたことはない、と一河川を釣りし終え、市立病院は混む、との経験から民間医院にいって、すぐ見てもらったそうな。ところが、そこでは、麻酔もしないで、ペンチでいきなり、えいやっと抜いたので、痛かったそうな・・・
 私はこのとき以来、針はバーブレスです。友人も今は思案中。
これは痛い話でも恐い話でもありません。

東京で仕事をしていた彼がビデオでFFを見て、
「これだ!!」
と、思い立ち早速「I」と言う釣具屋さんに
「FFがやりたいので道具を!!場所は嫁の実家の北海道で!」
と、いきなり仕事を辞め嫁の実家のある北海道に移り住んで1年…
だれにもフライを教わることなく実家に転がり込んだまま
たまたま、自分との出会いがありフライを教える事に
「で、東京で買ったタックルって??」
「これです 」
ペゾン&ミッシェル#6 にst.ジョージあせあせ(飛び散る汗)
「素人にこれ売りつけたの??」
「はい、カッコイイからって、あとパーフェクトも買いました、換えリールがいるって」
とりあえず落ち着こうあせあせ(飛び散る汗)話しには聞いたがバンブーは振ったことがない。
親指を押し込むようになんて教わっても実践できない
とりあえず自分のタックルでキャストの練習わーい(嬉しい顔)

まあまあ様になって来たので後日初フライにチャレンジさせる事に
まずはお手本、ストリーマーで40cm位のアメマスを釣り上げてみせる。
その後自分にはウェット、ドライで小さいが釣って見せるが、初挑戦の彼にはヒットすら無し…
もうだめか、これが最後のキャストだなとみていたら
マラブーにゴンexclamation & question以外と大きい?
「どうすればいいんですか?????」
「とりあえず竿をたて、魚にさからわないで引っ張られて下ってもいいから…(どうするか?初物だしばらす訳にはいかない)」
どうにかキャッチあせあせ(飛び散る汗)
あらまー計ってみると50cmの立派なアメマス
彼、初物を手に記念撮影…手が震えてぶれちゃうよ((;゚Д゚)ガクガクブルブル
北海道の初物が50cmのアメマス(この辺では大型)こんなのが釣れるなんてあせあせ(飛び散る汗)
忘れられない友人の初物です。
でも初心者にバンブー売りつけるなんてげっそり東京恐るべしexclamation ×2
笑い話というかなんと言うかという話なんですけど、先日管理釣り場であった話しです。

秋晴れの10月初旬でした。
いつものようにドライフライをふっていたんですが、キャスト中にガツンと衝撃が・・・。

なんだろうとおもいフライを着水させたところ、でっかいオニヤンマがフライをくわえてました。
「うへ、トンボ釣っちゃった、ネタになるから写真撮っとこう」とカメラを出そうとしていると、池のそこから大口開けて向かってくるニジマス一匹。

はい、食われました。

フライ>トンボ>ニジマス

見事な食物連鎖ですねぇ。

ちなみにそこはえさ釣り禁止なんですが、この場合はどうなるんでしょうね?
4年頑張ってヤットの思い出つり上げたイトウの話です!
長文なので興味のある人だけ読んでみてください。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=317082944&owner_id=8562471

最初はつりかたが良く解らなくて苦労しました・・・(^_^;)

釣り人生最大の魚を釣った時の釣行日記です。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1327862135&owner_id=8562471
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1328961488&owner_id=8562471
 ソルトの話で場違いかもしれませんが、ご容赦願います。

 三年前、相模湾のカツオ・キハダを狙った時、茅ヶ崎の乗合船でフライマンと同船しました。

 私は一本釣り、フカセ、ルアーとの併用で楽しんでいましたが、フライ専門で釣っていた彼は、4キロ級を筆頭に、12本のカツオをキャッチ。
 この時に私も、初めてカツオをフライで釣って喜んでいましたが(魚の写真を撮ってもらったり、何かとお世話になりました)、この年は「キハダ騒動」ということで、何としてもキハダを釣りたくて、その数日後に葉山の乗合船に向かうと……。

 
 またもや同じフライマンと同船!
 この日はキハダが多かったため、私はフカセ専門で釣り続けましたが、彼は良型のカツオをフライで仕留めていました。

 今年もシーズンが来たら、どこかの船で一緒になれれば幸いです。
今から10年前のホームグラウンドの渓での出来事なんですが。

イブニングでそこの川の1番の大場所で釣りをしたわけです。
当然だんだん暗くなってくるわけです。
イブニング経験者なら分かると思いますが
真っ暗な渓に1人だけポツンといるのはとても怖いもんです。
特に自殺者がいただの溺れた人がいるなどそんな逸話があったら人によってはどんなに釣れても行かないよという人もいるわけです。

自分はそんなに信心深いほうではないんでそういうところでも割と平気でそういうところに行ったりしてたんです。

何投目ですかね。目の前に垂れ下がった大木の下にフライを投げて流してたんですよ。
もう辺りは真っ暗ですからフライなんか見えないわけです。
で、何にも反応がないから打ち返そうと思った瞬間、プルプルって反応があるわけです。
あれ?釣れちゃったと思ってラインをリトリーブするとなんか様子が変なんですね。
ものすごくそこはかとない魚信なんです。
でも自分はイブニングの時は専らウェットなんで針も渓流用にしては少しデカイわけです。
で、最初ウグイ、オイカワの小さいのが釣れたのかと思ったんですけど
それにしては針がデカ過ぎるんで原因がわからなかったんですよ。
もしやオイカワをスレ掛けさせたかと思い、リトリーブするわけです。
そうするとだんだんリーダーに近づいて行くと
ラインの先端が空中に持ち上がって左右に揺れてるように見えるんです。
もうオシッコちびるくらい驚いたんですけどフライを回収しなければいけない。
見間違えかもしれないからずっとリトリーブしてたんですよ。
でも自分に近付けば近づくほどやっぱり空にラインが上がってるんですよ。
もう10m先になったら暗いながらもやっぱり空にラインが持ち上がってる。
もう正直気絶しそうでしたけど相変わらずプルプルプルプルって当たりと共に空で上下左右に動いてるわけです。

ああやっぱりここには来ちゃ行けなかったんだ、此処で釣りをしちゃ行けなかったんだと
心臓が破裂しそうな状況の中でリトリーブしてたんですよ。
もうタックルそのまんま捨てて帰ろうかと思ったわけです。

そしたらだんだんと暗いのに慣れてきたせいもあったんでリーダーの先に何か黒い物が確かにいるんですよ。
それがそこら中暴れまくってるわけです。
で、フライを回収しなければいけないんでリトリーブしてたら・・・

なんとコウモリが釣れてました!!

ぎゃあああああっ!!!!

その後は想像にお任せします。
でもそこの渓のイブニングは別の意味で二度と行かなくなったという事をお伝えしておきます。
むかーしまだ自分が車をもってない頃の話です。

その頃中禅寺湖に行くときはウェーダーをトートバッグに入れて
釣りにいくわけです。
で、国道側湖畔のテーブルに座ってウェーダーを着用して釣りをするわけです。

丁度前日におふくろが自分に立派な
革靴を買ってくれてて
それを履いて行ったのですが
何時間か釣りをして今日はもう帰ろうとなったわけです。
そしてトートバッグを見たら靴がない。
ああテーブルに忘れたなと思って戻ってみたら、なんとあるはずの靴がない。

もう顔面蒼白ですよ。
何故なら湖畔から駅までバスで通ってましたし
駅まで着いたら今度は電車の中でウェーダーのままで居なきゃいかない。
日光の街中には土産物屋ばかりで靴屋なんてないしどうしようかと思ったんですけど
無い物はしょうがない。

ええ、帰りましたとも。
バスの中で白い目線に耐えながら。

駅に着いたら今度はまるで忍者のように柱の陰に隠れながら移動して
電車の中に入ったわけです。
当然ですが夕方ですから人は多いわけで
ものすっごく目立ちましたけどね。
またもの凄く白い目で見られてましたけど。

死にたくなりました。

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