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日月(一二三)神示コミュの仕事=嘉事(よごと)≒御用

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用意なされよ。いよいよざぞ、愈々九[右渦巻き]三(くるぞ)。神のみこと知らすぞ。知らすぞ、眼覚めたら起き上がるのざぞ。起きたらその日の命頂いたのざぞ。感謝せよ、大親に感謝、親に感謝せよ、感謝すればその日の仕事与へられるぞ。仕事とは嘉事(よこと)であるぞ、持ち切れぬ程の仕事与へられるぞ。仕事は命ざぞ。仕事喜んで仕へ奉れ。我出すと曇り出るぞ。曇ると仕事わからなくなるぞ。
 風の巻 第01帖 (352)

これだけ細かに神示で知らしても未だ判らんか、我があるからぞ、曇りてゐるからぞ、先づ己の仕事せよ、五人分も十人分もせい出せと申してあろ、五人分仕事すれば判りて来るぞ、仕事とはよごとであるぞ、仕事せよ、仕事仕へまつれよ、それが神の御用ざぞ。神の御用ざと申して仕事休んで狂人(きちがい)のまねに落ちるでないぞ、静かに一歩々々進めよ、急がば廻れよ、一足飛びに二階にはあがれんぞ、今の仕事悪いと知りつつするは尚悪いぞ、四五十(しごと)、四五十と神に祈れよ、祈れば四五十与えられるぞ、祈れ祈れとくどう申してあろが、よき心よき仕事生むぞ、嘉事(よごと)うむぞ、この道理まだ判らんのか、神にくどう申さすでないぞ。大智大理交はり、道はあきらか、大愛、大真出でひらく道、ひらきて大智、大愛、和し、交はりて、ひふみの極み、弥栄、弥栄の大道ぞ。一月十三日、ひつ九��。
 空の巻 第07帖 (462)

仕事、嘉事(よごと)と申してあろがな、仕事マツリざぞ、自分の仕事おろそかならんのざぞ、仕事せよ、仕事仕へまつれと申してあろが、ひかり教会の本部 元へ移してもよいぞ、天明 表へ出てもよいぞ。愈々ぞ、皆に早う伝へて呉れよ、マツリ結構。七月三十一日、一二��。
 青葉の巻 第05帖 (474)

へんな人が表に出るぞ、出たら気付けよ。この道開くには誠ぢゃ、誠とは嘉事(よごと)ぢゃ、仕事ぢゃ、まつりぢゃ、あなないぢゃ、〆松ぢゃ、むすびぢゃ。わけへだては人間心、何が何だか判らん内に時節めぐりて元に返るぞ、神に分けへだてなし、皆一様にするぞ、お蔭やるぞ、病治してやるぞ、小さい事、大きい事、皆それぞれに御役勇んで仕へまつれよ、分け隔てと云ふ事なく一致和合して神に仕へまつれよ、和合せねば誠のおかげないぞ。先づ自分と自分と和合せよ、それが和合の第一歩、アメツチ心ぢゃぞ、すべてはそこから生れ来るものなのぞ。八月ぐらぐら。八月二日、ひつ九の��。
 青葉の巻 第06帖 (475)

毎日々々、太陽と共に、太陽について起き上がれよ。その日の仕事、与へられるぞ。仕事いのちと仕へまつれよ。朝寝するからチグハグとなるのぢゃ。不運となるのぢゃ、仕事なくなるのぢゃ。神について行くことが祈りであるぞ。
 冬の巻 第02帖 (787)

そなたの仕事、思いつき結構であるが、神の御意志を頂かねば成就せん。神と申しても、そなたが勝手にきめた神や宗教で固めた制限された神ではないぞ。判っただけでは駄目ぞ。行じねばならん。生活しなければならん。芸術しなければならん。
 月光の巻 第17帖 (804)

これほどことわけて申しても得心出来ないのならば、得心の行くまで思ふままにやりて見なされよ。そなたは神の中にゐるのであるから、いくらあばれ廻っても神の外には出られん。死んでも神の中にゐるのであるぞ。思ふさまやりて見て、早う得心改心いたされよ。回心して仕事嘉言と仕へまつれよ。結構ぢゃなあ。
 月光の巻 第53帖 (840)

そなたは失業したから仕事を与えてくれと申してゐるが、仕事がなくなってはおらんぞ。いくらでもあるでないか。何故に手を出さんのぢゃ。そなたはすぐ金にならねば食って行けない、金にならぬ仕事は出来ぬ、自分はよいが妻子が可哀さうだから、などと申してゐるが、どんな仕事でも、その仕事にとけ込まねば、その仕事になり切らねばならんのに、そなたは目の先の慾にとらわれ、慾になり切って、目の色を変えて御座るぞ。それでは仕事にならん。仕事は神が与えたり人が与えてくれるのでないぞ。自分自身が仕事にならねばならん。この道理さへ判れば、失業はないぞ。自分が仕事ぢゃからのう。
 月光の巻 第57帖 (844)

そなたの苦労は取越し苦労。心くばりは忘れてならんなれど、取越し苦労、過ぎ越し苦労はいらん。そうした苦労は、そうした霊界をつくり出して、自分自身がいらぬ苦労をするぞ。何ごとも神にまかせよ。そなたはまだ神業の取違ひして御座るぞ。そなたの現在与えられてゐる仕事が神業であるぞ。その仕事をよりよく、より浄化するよう行じねばならんぞ。つとめた上にもつとめねばならん。それが御神業であるぞ。そなたはそなたの心と口と行が違ふから、違ふことが次から次へと折り重なるのぢゃ。コト正して行かねばならんぞ。苦を楽として行かねばならん。苦と心するから苦しくなるのぢゃ。楽と心すれば楽と出てくるのぢゃ。ちょっとの心の向け方、霊線のつなぎ方ぞ。そなたは悪人は悪人ぢゃ、神として拝めとは無理ぢゃと申してゐるが、一枚の紙にも裏表あるぞ。そなたはいつも裏ばかり見てゐるから、そんなことになるのぢゃ。相手を神として拝めば神となるのぢゃ。この世は皆神の一面の現われであるぞ。
 月光の巻 第61帖 (848)

仕事はいくらでもあるではないか、七つの仕事があるぞ、七人のかへミタマあると知らせてあろうがな、高く昇らねば遠くは見えん、目の先ばかり見ているから行きつまるのぢゃ、道には落し穴もあるぞ、心得て、仕事に仕へまつれよ。岩戸はひらかれてゐるのに何してゐるのぞ、光がさしてゐるのに何故背を向けてゐるのぞ、十の仕事して八しか報酬ないことあるぞ、この場合二は神にあづけてあると思へよ、神の帳面あやまりなし、利子がついて返って来るぞ、まことのおかげはおそいと申してあろうがな。
 五葉の巻 第06帖 (120)

出し切って了ふと味がなくなるぞ、自分の力がかくせぬようでは大仕事は出来んぞ。取り越し苦労、過ぎ越し苦労はやめて下され、地球と言ふ大船に乗って一連託生ぢゃ、現在の仕事が御神業と心得よ、不満をもってはならん、そなたが招いた仕事でないか。この道理判らねば迷信の迷路に入るぞ。
 五葉の巻 第08帖 (122)

うれしたのしと生まれ生きること神々様お喜びでありますのじゃぞ。みなみなうれしたのしと早よう改心結構でありますぞ。改心とは、うれしたのしと感謝致し神々様と共に仕事に生きることでありますぞ。仕事とは、みなのために己を生かすことでありますぞ。みなのため、命を捧げ共に生きることでございますぞ。己の為だけの仕事ではないのじゃ。みなのための仕事でありますぞ。神の入れ物となりて、みな仕事よごと致してくだされよ。よごととは、喜びごとでありますのじゃぞ。うれしたのしと物頂けよ。要るだけ頂ける様になって来るぞ。みなみな欲しいだけ頂ける様になって居るのじゃから頂いた分みなに感謝しみなの為に働けよ。頂くには、頂ける御魂となりてくだされよ。みなに頂くのじゃから、みなに感謝いたさなならんのであるのじゃぞ。自ずと頭下げて生きるうれしうれしと喜び溢れる人となりてくだされよ。地にひれ伏し神々様にも感謝致して何も彼もみなみなすべて、お祭り致し下されよ。お祭りとは、神々様への感謝の思いをおのおのに歌い踊り、うれしたのしと集まってみんなでお喜び頂くことでありますのじゃぞ。神々様と共に、今までの一切を感謝しながら歌い踊りうれしうれしとお喜びくだされよ。祭り結構結構。この国は、祭りで成り立っておるのじゃから元へ戻すとは、そのことでもあるのじゃぞ。
 日月地神示 『つ』の巻


(【うれし】→【仕事】→【よごと】→【感謝】→【低頭】→【祭り】→【うれしたのし】 )

コメント(5)

『与える政治』トピックに関連しまして、火水伝文から。。

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 汝等<働かぬ者食ろうべからず>とのたまうが、それ誰の決めた事ぞ。誰ののたまいし事ぞ。神、申してないぞ。汝等まんまと操られ、ワナにはまりただけぞ。そは『あやま知』に《囚われ》たるが由なるぞ。汝等のハタラクハタラキ、ハタラク楽しさ食らう事と関係無きぞ。
 (14)本来、汝等のハタラキ、己も楽しゅう、人も楽しゅう、ハタ(他)楽なるが真姿(ますがた)ぞ。ハタラク事と食らう事いっしょにしてはならぬのじゃ。汝等の本来のハタラキ、不調和を調和に和するハタラキなるぞ。ハなるぞ。タなるぞ。ラなるぞ。ハタラはワなるぞ。ハタラは横ぞ。カキクは竪ぞ。元つキありてハタラキなるぞ。ワキなるぞ。和する気なるぞ。ハタラキ結び産むはクなるぞ。ハタ(他)楽ぞ。調和であるぞ。ワクワクであるぞ。これ竪、横十字に正しく結びた真姿ぞ。マのハタラキぞ。マとは竪横正しく結び産みたる素型(姿)のことぞ。上に響くか中に響くか下に響くかで、ハタラキの役目違うて来るぞ。
 汝等の申せし仕事、ハタラキ、情け無き程の〔マ〕抜けなるぞ。今のままでは、害悪垂れ流すだけのハタラキのマぞ。ハタラキ正しく結び産まざれば不調和産むのぞ。これ今の世の汝等のハタラキなり。不調和誤魔化すための(15)『あやま知』に操りつられし姿なり。心魂濁りし姿なり。正しく結び産む力〕見失うたが由、〔マ〕に至れぬのじゃ。
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 汝等食らうことなど、自然と真釣り合わせつれば足ることぞ。神と人、真釣り合えば、ほんのチョットの嬉し楽しのお手伝いで済むことぞ。汝等の時間でいうならば日々一〜二時間のことで有り余るのぞ。後は汝等の好きなことして良いのざぞ。食らう事から自由になれるのぞ。食らう事から自由になるれば、人民様ワレもワレもハタラクさせくれよと申し来るのぞ。汝等のハタラキ輝くぞ。今の今でもこれできるのぞ。マコトぞ。
 今の今も汝等の食らう分、有り余れる程に用意してあるのじゃぞ。天恵、誰のものでもないのじゃ。気候、風土誰のものでもないのと同じ事ぞ。誰のものでもないが由、そのお土に生まれし汝等、その地にあるもの好きなだけ自由に食らうて良いのざぞ。人、食らう量限りあるぞ。天恵限りないのぞ。限りあると思うこと『あやま知』なるぞ。限りあると申しつること『あやま知』の信奉者なるぞ。汝等働かずば食らう事出来なくなりたるは、汝等働かずば困る者の図りし事ぞ。
 (17)そは『あやま知』操りし者どもの、成せしが悪しき業なるぞ。幼きより黒を白と教えつられ育てつられば、これひくりかえすはなかなかのものぞ。オカシキ事はオカシキ事ぞ。人民様しっかりして下されよ。衣食住なんでも自分で出来るようにしてみてござれ、オカシキ事のタテワケ解かりて来るぞ。『あやま知』ひとつでこの様ぞ。今の世にある常識、道徳クサキものいっぱいあるのぞ。『あやま知』侮りてはならんと申すこと解かるであろうが。汝等これに囚われておるが由、人生過ちおるを知らぬのじゃ。こ度これによりて無念の死とげるもの数多あること忘るなよ。汝はこうでありてはならぬのじゃ。
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http://d.hatena.ne.jp/fuzi22/20051030
政治・経済の特集トピックです。<(_ _)>

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 今の政治はむさぶる政治ぞ、神のやり方は与へぱなしざぞ、・(ウズ)ぞ、マコトぞ。今のやり方では世界は治まらんぞ、道理ぢゃなあ。天にはいくらでも与えるものあるぞ、地にはいくらでも、どうにでもなる、人民に与へるものあるのざぞ、おしみなく、くまなく与えて取らせよ、与へると弥栄へるぞ、弥栄になって元に戻るのざ、国は富んで来るぞ、神徳満ち満つのぢゃ、この道理判るであらうがな。取り上げたもの何にもならんのぢゃ、ささげられたものだけがまことじゃ、乗るものも只にせよ、田からも家からも税金とるでないぞ、年貢とりたてるでないぞ、何もかも只ぢゃ、日の光見よ、と申してあらうが、黄金(きん)はいらんと申してあろが、暮しむきのものも只でとらせよ、只で与へる方法あるでないか、働かん者食ふべからずと申す事 理屈ぢゃ、理屈は悪ぢゃ、悪魔ぢゃ、働かん者にもドシドシ与へてとらせよ、与へる方法あるでないか、働かんでも食べさせてやれよ、何もかも与へぱなしぢゃ、其処に神の政治始まるのぢゃぞ、神の経済あるのぢゃ。やって見なされ、人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであらうが、この方の申す様にやって見なされ、お上は幸でうもれるのぢゃ、余る程与へて見なされ、お上も余るのぢゃ、此の道理判りたか。仕事させて呉れと申して、人民 喜んで働くぞ、遊ぶ者なくなるぞ、皆々神の子ぢゃ、神の魂うゑつけてあるのぢゃ、長い目で見てやれ、おしみなく与へるうちに人民 元の姿あらはれるぞ。むさぶると悪になって来るのぢゃ、今のさま見て改心結構ぞ、そろばん捨てよ、人民 神とあがめよ、神となるぞ、泥棒と見るキが泥棒つくるのぢゃ、元の元のキの臣民 地(くに)の日月の神ぢゃと申してあろがな。
昭和二十一年 六月十七日、かのととりの日、ひつくの神。
 光の巻 第03帖 (399)
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http://astore.amazon.co.jp/asceleadsalo-22

・関連コミュニティ:『お金の要らぬ世界』
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1291490
・関連トピック【働かざるもの】
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=25189784&comm_id=263044

このトピックでは、【清富】という言葉を特集してみましょう。

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 天界に行く門は輝き、幽界に行く門は闇であるぞ。闇の門はとざされ、光の門は開かれてゐるぞ。天界は昇り易く、幽界にはおちにくいぞ。神と金と二つに仕へることは出来ん、そのどちらかに仕へねばならんと、今迄は説かしてゐたのであるが、それは段階の低い信仰であるぞ。影しか判らんから、時節が来て居らんから、さう説かしてゐたのであるが、この度、時節到来したので、マコトの道理 説いてきかすのぢゃ。神と金と共に仕へまつるとは、肉と霊と共に栄えて嬉し嬉しとなることぞ。嬉し嬉しとはそのことであるぞ。神と金と二つとも得ること嬉しいであろうがな。その次には霊の霊とも共に仕へまつれよ。まつれるのであるぞ。これが、まことの正しき理(ミチ)であるぞ。今迄の信仰は何処かにさびしき、もの足りなさかあったであらうが。片親がなかったからぞ。天に仕へるか、地に仕へるかであったからぞ。この道はアメツチの道ざと知らしてあらうがな。清くして富むのがまことぢゃ。地も富まねばならんのぢゃと申してあらうが。これから先は金もうけばかりも出来ん。今迄のやうな神信心ばかりも出来ん。神の理(ミチ)を進むものは嫌でも金がたまるのぢゃ。金がたまらねば深く省みよ。理に外れて御座るぞ。人は罪の子でない、喜びの子ぞ。(旧九月八日)
 黒鉄の巻 第36帖 (654)

 他の宗教に走ってはならんと云う宗教もそれだけのもの。判らんと申してもあまりであるぞ。 同じ所に天国もあり、地獄もあり、霊界もあり、現実界もあり、過去も未来も中今にあるのぞ。同じ部屋に他の神や仏をまつってはならんと申す一方的なメクラ宗教にはメクラが集まるのぢゃ。病気が治ったり運がひらけたり、奇跡が起ったりするのみをおかげと思ってはならん。もちと大き心、深い愛と真の世界を拝めよ。とけ入れよ。浄化が第一。 金が好きなら金を拝んでもよいのぢゃ。区別と順序さへ心得て居れば何様を拝んでもよいぞ。金を拝めば金が流れてくるぞ。金を拝み得ぬイコヂさが そなたを乏しくしたのぢゃ。赤貧は自慢にならん。無神論も自慢にならん。清貧はまけおしみ、清富になれよと申してあろうが。清富こそ弥栄の道、神の道、大・・・大神のマコトの大道ぞ。
 月光の巻 第23帖 (810)

 そなたは自分の力を人に見せようとしてゐるが、無邪気なものぢゃのう。自分の力がかくせぬようでは、頭に立つこと出来んぞ。何も彼も出して了ったのでは味がなくなるぞ。そなたはよく祈る。祈ることは結構であるなれど、祈るばかりでものごと成就せんぞ。為すには先づ祈らねばならんが、そなたはそなたの神にのみ祈ってゐるぞ。為すのは己であるから、己にゐのらねばならんぞ。己に祈りた後、己が為さねばならんぞ。乳房与えられても自分で吸はねば自分の身にはつかぬ道理ぢゃ。だが、為したのみでは未だ足らんぞ。時々は省みなければならんぞ。そなたは形や口先ばかりでものを拝んでゐるが、心と行と口と三つそろはねばならん。三つ揃ふて拝むならば、どんなものでも与へられるのぢゃ。拝む所へ ものは集まってくる。神も集まってくる。足らぬものなくなるぞ。余ることなくなって、満たされるのが まことの富ぢゃ。清富ぢゃ。
 月光の巻 第60帖 (847)
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☆関連トピック【与える政治】
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10205949&comm_id=263044
役員と申しても、それで食ふたり飲んだり暮らしてはならん、それぞれに臣民としての役目あるぞ、役員づらしたら、その日から代りの身魂(もの)出すぞ、鼻ポキンと折れるぞ、神で食うて行くことならんから、呉れ呉れも気をつけて置くぞ。七月の十三日、ひつ九のか三。みなの者 御苦労であったぞ。
 下つ巻 第02帖 (044)

役員と申しても、それで食ふたり飲んだり暮らしてはならん
(仕事≠御用)

ここはいと古い神まつりて、いと新しい道ひらくところ。天狗さん鼻折りて早う奥山に詣れよ。この世の仕事が あの世の仕事。この道理判らずに、この世の仕事すてて、神の為ぢゃと申して飛廻る鼻高さん、ポキンぞ。仕事仕へまつれよ。徳つめばこそ天国へ昇るのぢゃ。天国に行く人、この世でも天国にゐるぞ。キタはこの世の始めなり
 黄金の巻 第060帖 (571)

この世の仕事が あの世の仕事。


 今の臣民めくら聾ばかりと申してあるが、その通りでないか、この世はおろか自分の身体のことさへ分りては居らんのざぞ、それでこの世をもちて行く積りか、分らんと申しても余りでないか。神の申すこと違ったではないかと申す臣民も今に出て来るぞ、神は大難を小難にまつりかへてゐるのに分らんか、えらいむごいこと出来るのを小難にしてあること分らんか、ひどいこと出て来ること待ちてゐるのは邪(じゃ)のみたまぞ、そんなことでは神の臣民とは申されんぞ。臣民は、神に、わるい事は小さくして呉れと毎日お願ひするのが務めぞ、臣民 近慾(ちかよく)なから分らんのぞ、慾もなくてはならんのざぞ、取違ひと鼻高とが一番恐いのぞ。神は生れ赤子のこころを喜ぶぞ、みがけば赤子となるのぞ、いよいよが来たぞ。九月十日、ひつ九のかみ。
 天つ巻 第24帖 (131)

臣民は、神に、わるい事は小さくして呉れと毎日お願ひするのが務めぞ=祈り


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